スキルスロットってお分かりになるでしょうか? ゲームとかでキャラクターにどれだけの技を習得できるかという容量みたいな考え方で、例えば10スロットあるとしたらその10の枠を使って技をどのくらい使えるようにするか割り振るわけです。 これを漫画家に置き換えると、なかなか面白いと思いまして。 週刊連載なんかは大体の作家にとってそれだけで10スロット全部使っちゃうでしょう、9使って残り1でブログやtwitter宣伝とか(笑) たまにすごいやつがいて週刊連載5スロットで実行できて2本やっちゃう人もいます。 ふつうは月刊連載だと5スロット消費で2本できればまずまず、みたいな。 自分は今どんな感じだろう… サイトウで4 竜ケ崎さんで2 twitterらくがき漫画で2 電子書籍制作や広告漫画で1 昔からやってる別ん名義は休みがちだから1 これで10埋まりましたね。 このくらいの比率で最近やってます。 実際は1スロット残さないと事務作業とか大変なんですけどね もっと容量増やしたいなあ。
草津之泉
2020-04-12 16:32:21 +0000 UTC一智和智
2020-04-12 15:06:00 +0000 UTC一智和智
2020-04-12 15:04:33 +0000 UTCPerico
2020-04-11 17:00:31 +0000 UTC草津之泉
2020-04-11 15:15:09 +0000 UTC