商業まんが界を渡り歩いたあげくTwitterまんが家になったおとこが各出版社別の特徴をまとめました。 独断と偏見で書いてるのであんまり参考にしないでください、もちろん人によって意見は分かれるし同じ出版社でも部署ごとに対応や条件はまちまちでしょう(←)ここ重要! まあ前置きはこのくらいにして…ではいってみよう! KADOKAWA→比較的なんでも無節操にバズったまんがを書籍化してくれる、返本を少なくする傾向にあり初版部数が少ないがその代わり1巻を出したら打ちきられても一応最後まで単行本を出してくれる 秋田書店→売れないと容赦なく2巻が電子しか出ない スクエニ→データ分析主義精度高し、売れそうなバズまんがは最初から多い部数でだすので一気に売れることあり 一迅社→KADOKAWAとスクエニの間くらいのかんじの部数感、Twitterまんがを引っ張ってくる先駆者 竹書房→ちょっと前まで麻雀麻雀のイメージだったが電子書籍施策で業績上昇、電子書籍印税率高し マックガーデン→単行本はちゃんと出してくれるイメージ、オタク系で非KADOKAWAグループは少ないので貴重な存在 オーバーラップ→ラノベコミカライズ多し、国民的スーパーメガヒット作がないので目立たないがかなり売れてるというか大外しが少ない、一応これでも数少ないオリジナルで竜ケ崎さんがんばってるぞ! 双葉社→描いたことないのでよくわからない若者向けは弱いイメージがある、アクション系が看板なので高年齢読者層に強い リイド社→時代劇とゴルゴ、リイドカフェとトーチとボーダーでマイナー系ウェブまんがをフォロワーする、突然JINBAを秋田書店から引き継ぐなど思い切ったことをする 白泉社→少年誌以外はいろいろやってるがウェブはちょっと地味なイメージがあった、しかし少年誌サイトを始めるとか書いてあったから少年、少女、青年全部網羅する気か? 少年画報社→このご時世にヤンキンブルとか増刊だし続けてえらいと思う ぶんか社→コンビニ廉価本しか見ないが大丈夫なのか?電子も強くなさそうだが、嫁姑のたたかいとかスマホの画面の隅っこの広告ででるやつ、れが売れてる気がする。 集英社講談社小学舘→神の世界なのでよくわからない 異論あるなら捕捉しろまんが家ども! と書いとけばコメント欄に追記が生まれるかもですね。
一智和智
2020-03-07 04:36:24 +0000 UTCPerico
2020-03-07 04:23:40 +0000 UTC一智和智
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2020-03-07 02:47:23 +0000 UTC一智和智
2020-03-07 02:39:37 +0000 UTCPerico
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2020-03-07 01:08:41 +0000 UTCzaehar
2020-03-07 00:58:20 +0000 UTC一智和智
2020-03-07 00:13:39 +0000 UTC加藤マユミ
2020-03-07 00:10:39 +0000 UTC