Twitterと電子書籍がなければ自分はもうまんがでは食えなかっただろう…ということはないですね、これで食ってくには長けているし…今でも一切Twitterの宣伝力に依存しない原稿による収入はそれなりにあるくらいなので。 だが二度と紙のコミックスは出せなかったかもしれないし、だれにも名を知られず知名度的には消えていった気がする。出版社に持ち込んだところで新人賞からやり直し…まあ実際やったら1位になってそのあげく「アクセス数少ない」と言って5回で切られたわけですが…それをひたすら続けていたであろうことを考えると恐ろしい話であると同時にありがとうインターネットありがとうスマートフォン。 関係ないですが本日海外翻訳版の話が偶然にもふたつきました、よくわかんないから丸投げでOK、こういうのは個人出版では難しいですね、ありがとうKADOKAWAありがとうオーバーラップ。
一智和智
2020-03-05 01:05:31 +0000 UTC加藤マユミ
2020-03-05 00:45:55 +0000 UTC一智和智
2020-03-04 23:07:30 +0000 UTC加藤マユミ
2020-03-04 20:16:22 +0000 UTC