二人目の犠牲者みちるさん
「う、ここは…そうだわたし、セツナさんの所にきて突然背後から…
気を失っていたの?…」
みちるはボンヤリした意識のなか状況を確認しようとする。
「これはっ!?変身してる?突然のことだったから変身した覚えはなかったんだけど…」
自身が変身していることに驚いたみちる。
だが驚くべきはそこではないのだが彼女はそのことに気付けないでいる。
変身と言ってもいつものセーラーネプチューンに変身しているのではない。
胸や陰部など隠すべき所がまったく隠されていない破廉恥な衣装。そしていつもよりも大きい胸や尻。
普段の彼女ならば恥ずかしがる素振を見せながらも自分をこんな格好にした相手に怒りを燃やしているはず。
そんな気すらおきないのは彼女の心もまた変質していっているからなのだろう…
(あれ?私はセーラー戦士…こんな格好だったかしら…なんだか頭が…)
みちる「はっ!?そうだっセツナさんは無事…?!」
セツナ「ふふ♡目が覚めた?みちる♡」
みちる「よかった、無事だったのね…えっ!?」
聞き慣れた声。だがセツナの格好はいつもどおりではなかった。自分と同じような破廉恥な格好。それを見たみちるの中に普通ではない感情が湧き上がる。
みちる「あぁ、私もああなりたい」
みちるの瞳から光が消えていく…
セツナ「私が力に慣れていなかったのとセーラー戦士の力のせいで完全に堕ちてはいなかったみたいだけど…もうひと押しですぐに堕ちそうね♡」
耳元でセツナが囁く
セツナ「さぁみちる私達の使命を思い出して♡ピュアな心を奪い完全にダイモーン化するのよ♡そしてもっと快楽に溺れるの♡」
みちる「うっ…違う私の使命は…セーラー戦士として…」
ドクンッ
みちるの下腹部に凄まじい快感が押し寄せる
みちる「あぁあ゛あ゛♡違う…ピュアな心を奪う♡」
股間からダイモーンの卵が突き出てくる
みちる「このバイブでぇ♡あはぁ♡」
セツナ「さぁ♡はるかのピュアな心はみちるが奪ってあげるのよ♡」
みちる「はぁ♡それとっても素敵だわ♡」
つづく
自分で言い出したことですが3人描くの大変 いや3人まとめて描いてしまえばそんなでもないかもなんですけど、なぜか描きわけてしまったので労力が… その分いい作品になるようにがんばります〜
T-syun
2022-05-06 16:26:06 +0000 UTCT-syun
2022-05-06 16:22:14 +0000 UTC瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)
2022-05-05 14:09:30 +0000 UTCほー
2022-05-05 12:57:43 +0000 UTC