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おちんぽ奉仕部の活動

 比企谷八幡が進級して奉仕部が存続することになり、部室には今日も楽しげな話し声が響いていた。

 比企谷小町、由比ヶ浜結衣、一色いろはの声に交じって、時折雪ノ下雪乃の声も聞こえてくる。

 雪乃と八幡だけだった頃は会話したとしてもここまで楽しげではなかったのだが、元気な三人が加われば明るくなるというものである。

 八幡は会話に参加することなくそれを眺めているだけだったが、悪い気分にはなっていなかった。


(本当に小町たちには感謝しないとな……)


 小町といろはのおかげで結衣が戻ってきたようなものであり、八幡はようやく本物を手に入れることが出来たのだ。

 この時間が卒業までずっと続けばいいと思っていると、部室のドアがノックされてもいないのに開く。


「おう、みんな揃ってるか?」

「先生……ノックをしてくださいといつも言っているじゃないですか」

「細かい事は気にするな雪乃」


 雪乃の注意に全く悪びれず入ってきたのは今年やってきた体育教師だった。

 角刈りでジャージを着ていて背が高く体格も非常にいいといういかにも体育教師といった感じの男であり、暑苦しい感じがするので八幡は苦手だった。

 しかし彼は奉仕部の新しい顧問なので関わらずにはいられないのだ。


「全員そろっていますよ~」

「そういえばもうご奉仕の時間ですね」

「ほら、ヒッキーも準備するし」

「ああ、わかってる」


 全員で机を片付けて隅に寄せると、八幡はビデオカメラを用意して録画の準備を始める。

 奉仕部の部室に入ってきたのは教師だけではなく、下卑た笑みを浮かべている男子生徒達が10人ほど入ってきた。


「わぁ、今日は多いですね♡」

「小町のカラダ壊れちゃうかもしれません♡」

「でも奉仕部だから男の子のおちんちんはしっかり気持ちよくしないとダメだよ♡ そうだよねゆきのん」

「その通りよ由比ヶ浜さん。それでは本日の奉仕部の活動を始めます。皆さんが気持ちよく射精できるように、私達の身体を自由に使ってください♡」


 雪乃がそう言うと四人の美少女たちを男が取り囲む。


「おいおい、マジでいいのかよ?」

「由比ヶ浜のデカパイをずっと揉みまくりたかったんだよなぁ」

「オレはいろはすをチンポで躾けてやりたかったんだ」

「小町ちゃんを孕ませるのはオレだぜ」


 雪乃たちをギラギラと欲望の籠った目で見る生徒達とは裏腹に、八幡は腐った目で彼女達を撮影していた。

 だがポンっと肩を叩かれたので振り返ると、そこには教師が下卑た笑みを浮かべていた。


「ちゃんと撮影しろよ比企谷。お前はこのくらいしか役に立たないんだからな」

「わかってますよ。雪ノ下たちが犯されてるところをしっかり撮影します」

「当然だ。お前は参加することは許さんからな。ああ、雪ノ下はこっちに来い。お前は今日もオレ専属の肉便器だ」

「はい、先生」


 雪乃が結衣たちから離れて教師の下にやってくる。


「比企谷君、ちゃんと撮影しなさいね」

「わかってるっつーの。お前まで先生と同じような事言うんじゃねーよ」

「あら……先生に犯される私を見るのに夢中で撮影できてなかった役立たずはどこの誰だったかしら?」

「う……」


 恋人に向けるとは思えないほど侮蔑の籠った目で見られて、八幡はバツが悪そうに視線を逸らした。

 そんな二人のやり取りを教師は内心大笑いをしながら見ていた。


(こいつらが恋人同士だなんて今は誰も信じないだろうな。もっともキスすらした事のない関係だったらしいが……雪ノ下のような極上のメスはこんな男にもったいない。オレがしっかり孕ませてやる)


 この教師は催眠アプリを持っており、ここにいる全ての人間に催眠をかけているのだ。

 それにより雪乃達は男に性的奉仕をするのが当然だと思っており、八幡も違和感を抱くことすらできない。

 連れてきた男子生徒達もこの事は口外できなくなっている。

 動画を撮影しているのは有料サイトで金をとるためであり、もうすぐ教師を辞めても大丈夫なほど金が溜まるほど稼げていた。


「またオレと雪乃が愛し合っているところを見ていると撮影できないかもしれないから、まずは結衣たちを撮ってやれ」

「先生、これはあくまで奉仕部の活動であって、愛し合っているわけでは――あんっ♡ せん――ちゅっ♡ れりゅううう♡ じゅるるうううう♡」


 雪乃の言葉を遮って教師は彼女を抱きしめて唇を奪った。

 ねっとりと舌を絡めあうキスに雪乃は驚いていたが、すぐに教師の背中に腕を回して抱き着くと自分からも舌を絡めていく。


「ちゅ♡ じゅるるうう♡ れりゅうう♡ ちゅうう♡ んっ♡ せ、先生♡ もっと落ち着いてください――ちゅううう♡ じゅるるううう♡」

「ひひ、お前みたいな女を前にして落ち着けるか。自分の女に手を出せないような情けない男なら別だが、そんな奴はいるわけが――おっと、スマンな比企谷。お前のことだったか」

「…………」

「お前の代わりに雪乃の身体は隅々まで先生が味わい尽くしてやる。お前は早く結衣たちを撮影しろ。もうとっくに始まっているぞ」

「は、はい……」

「はぁ……♡ はぁ……♡ しっかり撮影しなさいよね」


 雪乃は口元の唾液を拭うとキリッとした表情に戻った。

 八幡は改めてカメラを構えると、まずはいろはを撮影していく。


「んぶうううううっ♡ んうっ♡ んむううううっ♡ ぷはっ♡ は、激し過ぎですっ♡ もっとやさしく――んむうううっ♡ んぶううううううっ♡」

「おい、口を離してるんじゃねーよ! もっとチンポしゃぶってオレを気持ち良くしろ!」

「マンコもたっぷり使ってやるぜ! くうううっ! やっぱこいつのマンコが一番きもちいいわ!」

「んむうううっ♡ んっ♡ んううううっ♡ んおおおおおおおおっ♡」


 いろはは制服を着たまま四つん這いの後背位で串刺しファックされて、口と秘部を同時に犯されていた。

 口を犯している男はいろはの頭を両手でがっちりと掴んでおり、まるでセックスをするように激しく腰を振っている。

 当然秘部を犯している男も激しく腰を振っているので、前と後ろから激しく犯されていろはは涙目になっていた。


「んむっ♡ ふああああっ♡ けほっ♡ けほっ♡ もう♡ いくら何でも乱暴すぎます♡ ちゅっ♡ れりゅううう♡ 酷い事しなくてもお口で奉仕しますから――んむっ♡ んぶうううううっ♡」

「あー……やっぱ舐められるより突っ込む方がいいわ。喉の奥に擦れるのがたまらねーんだよなぁ」

「苦しむとマンコがキュッと締まっていい感じだぜ。つーかマン汁出てるからこいつも喜んでるんだろ。いろはってドМだったんじゃねーの?」

「ちゅるるうう♡ じゅるるううう♡ んおおおおおおっ♡ ひ、ひどいですよぉっ♡ わたしはドМなんかじゃ――んむううっ♡ んうううっ♡ んおおおおおおおおっ♡」


 犯している二人は高速ピストンでスパートをかけていくと、いろはは大きく目を見開いて絶頂してしまった。

 当然二人は動きを緩めることはなく、そのままフィニッシュに向けてスパートをかけていく。


「おらっ! 気持ちいいかこのドМ! 正直に言ってみろ!」

「じゅるるううう♡ 気持ちいいです♡ あああっ♡ ドMだって認めますからもっと激しく犯してください♡ んむっ♡ んうううっ♡ んぶうううううっ♡」

「へへ、いい子だぜいろは。お望み通り激しくして出してやる――よっ!」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「んぶううううううううううっ♡ んうううっ♡ んむううううううううううううううっ♡」


 いろはの口と秘部に大量の精液がぶちまけられた。

 いろはは痙攣しながらそれを受け止めており、口元からは大量の精液が溢れて、秘部の結合部からも同じように精液が漏れている。

 オスの欲望を注がれてうっとりした表情で絶頂の余韻に浸っているいろはは、もっと犯してほしいと甘えるように口を犯している男に上目遣いをしていた。


「コイツの泣き顔チンポに来るわー。このままもう一発行きまーす!」

「あ、おい。順番は守れよ!」

「いろはがオレのチンポを離してくれねーんだよ! 他の奴の所に行っとけ!」

「んむうううっ♡ んっ♡ んああああっ♡ て、手も使いますから♡ 皆さん気持ちよくなって――んむうっ♡ んぶううううううううううっ♡」


 いろはは口と秘部を犯されながら手コキでも奉仕をしていく。

 普段の彼女からは考えられないほど卑猥な姿に八幡は勃起しながら、次の被写体にカメラを向けるのだった。

 八幡はカメラを妹の小町に向けると、彼女は二人の男に犯されていた。


「ちゅっ♡ ちゅるるううう♡ あんっ♡ キスしながらエッチするの気持ちいいです♡ ふあっ♡ ちゅううう♡ ちゅるるううう♡」

「小町ちゃんの唇は柔らかいぜ。ほら、もっと舌を絡めてこいよ」

「は~い♡ ちゅるるうう♡ ちゅっ♡ ちゅうう♡ んむっ♡ んおおおおおおおっ♡ お尻っ♡ すごっ♡ ふああああっ♡」

「キスに夢中でオレの事を忘れないでくれよ。小さなおっぱいもモミモミしちゃいま~す」


 正面の男とは恋人同士のようなキスをしながらセックスをしており、背後からは性欲処理の道具として使われるような激しいセックスをしている。

 制服の前がはだけているので乳房が丸見えであり、小ぶりな胸を直接揉みしだかれて乳首を摘ままれるとビクンと身体を震わせる。


「んひいいいっ♡ 小町のおっぱい、結衣さん達に比べて小さいですから――んあっ♡ ふおおおおおっ♡」

「オレはこのくらいの大きさが好きだぜ。乳首を摘まむとケツマンコが締まって気持ちいいな」

「あああっ♡ ケツマンコなんて下品な言い方――ちゅっ♡ れりゅううう♡ じゅるるうう♡ んむっ♡ んううううっ♡」

「マンコとケツマンコどっちが気持ちいい? 当然マンコだよな」

「いやいやケツマンコだろ?」


 小町は二穴を犯されてわけがわからないと言った顔になっており、口元から涎を垂らして快楽に溺れている。

 質問の内容を理解するにも時間がかかってしまい、十秒ほどしてようやく口を開いた。


「んおおおおっ♡ どっちも気持ちいいです♡ オマンコもケツマンコも最高です♡ 大きなおちんちんで滅茶苦茶にされるのが気持ちよくて幸せですっ♡ ふああああっ♡ んああああっ♡」

「へへ、絶対にマンコの方が気持ちいいって言わせてやるぜ!」

「ケツマンコが気持ちいいって言え! オレのチンポの方が好きだって言いやがれ!」

「ちゅるるうううう♡ じゅるるううう♡ ああああっ♡ イッちゃう♡ オマンコとケツマンコ犯されてイッちゃいます♡ イクううううっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「ふおおおおおおおっ♡ 熱いのがびゅるびゅる出てますっ♡ おおおっ♡ んおおおおおおおおおおおおっ♡」


 二穴同時に中出しされた小町が獣のような声を上げて絶頂した。

 男たちは腰をぐいぐいと押し付けて精液を流し込み、小町は全身の力が抜けているのか足をガクガク震わせ腕をだらりとさせながらそれを受け止める。


「あ――んおっ♡ すごい――ふおっ♡ んあああああっ♡ ま、待ってください♡ 少し休ませて――ああああっ♡」

「ふざけんなオラっ! どっちが気持ちいいか言いやがれ! オレのチンポだろ!」

「ケツマンコ犯してるオレの方がいいだろ! 正直に言いやがれ!」

「ああああっ♡ どっちも凄いです♡ んおおおおっ♡ 決められなくてごめんなさい♡ ふあああっ♡ んひいいいいいっ♡」


 二穴を同時に犯されている妹を見て八幡の興奮がますます高まる。

 これ以上見ていることが出来なくなり、八幡は結衣にカメラを回した。


「あんっ♡ ふああああっ♡ すごいっ♡ おちんちん大きい♡ あたしの一番奥に届いてるっ♡ ふあああっ♡ んあああああっ♡」

「うっひょ~~! 結衣の爆乳が揺れるのエロすぎ! おい、もっと揺らせ!」

「任せて♡ あんっ♡ ふああああっ♡ ほら、沢山見て♡ あたしのおっぱい見てええっ♡ ふわああっ♡」


 結衣は男に跨って背面騎乗位で腰を振っており、三人の男たちに爆乳が揺れる光景を見せつけていた。

 彼女はスカートを履いたままだが上半身は裸になっており、すでに胸を揉まれた後なのか手の跡も付いている。


「へへ、結衣のデカパイで挟ませてもらうぜ」

「んっ♡ いいよ♡ あたしのおっぱい好きに使って――あんっ♡」


 正面にいた男が結衣の胸で肉棒を挟むと自由に動き始める。

 両手と肉棒で結衣の爆乳の柔らかさと温かさを堪能しながら、溢れて来る先走りを彼女に塗り付ける。


「オレ達は手と口で頼むぜ」

「早くしゃぶれよ」

「わかってるし♡ あ――んむっ♡ ちゅるるううう♡ れりゅううう♡ 長くてカッコいいおちんちん♡ こっちは――はむっ♡ じゅるるうううう♡ んううううううっ♡ ぷはっ♡ 太くて硬いね♡ ちゅるるうう♡ じゅるるうううう♡」


 結衣は二つの肉棒を手コキしながら交互にフェラでしゃぶっていく。

 当然騎乗位で腰を振ることも忘れていないので、同時に4人の男を相手にしていた。


「4人を相手にできるなんて結衣って見た目通りビッチだよなぁ」

「ビッチって言うなし♡ ちゅるるううう♡ じゅるるううう♡ つい最近までは処女だったんだからね♡ ちゅううう♡ じゅるるううう♡ 先生に処女を上げてからいろいろ教えてもらって――ちゅううう♡ れりゅううう♡ 一気に成長したんだから♡」

「成長しすぎなんだよ――くっ! マンコの締まりもいいな。オレのチンポはどうだ?」

「ふあああっ♡ すごくいい所に当たってる♡ かっこいいおちんちんだね♡ ふあああっ♡ こっちの長いのもこっちの太いのも――あんっ♡ おっぱいで暴れてるおちんちんもみんなかっこいいよ♡ ふあっ♡ んあああっ♡ もっとあたしで気持ちよくなって♡ ふあああっ♡」


 懇願しながら奉仕をする結衣を見て男たちの興奮も高まっているのか、肉棒が一回り大きくなって震え始めた。

 結衣は射精の前兆を感じ取るとスパートをかけていき、舌を伸ばして手コキをしていた肉棒の亀頭を同時に舐めまわしながら射精を促す。


「ちゅるるううう♡ 出してっ♡ せーえきいっぱい出してえええっ♡ れりゅうううう♡ ふああああっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「ひあああああっ♡ すごい沢山――んあああああああっ♡」


 4人分の精液を受け止めて結衣が絶頂した。

 彼女の胸と顔が真っ白に汚されていき、子宮の中も精液で汚されていく。


「く……このエロ女! もっとマンコ締めろっ!」

「あんっ♡ し、締めるからお尻を叩かないで♡ ああああっ♡ ひぎいいいいいいいっ♡」


 尻を叩かれるだけで結衣は絶頂してしまうほど敏感になりながら、彼女は最後まで精液を受け止めた。


「はぁ……♡ はぁ……♡ すごかったぁ♡」

「ところで誰のチンポが一番いいんだ?」

「長いオレだろ」

「太い方が好きだろ?」


 男たちは自分のチンポが一番だと言わせたいようだったが、結衣は頬を染めながらチラリと視線を逸らした。


「えっと……一番はやっぱり、先生かなぁ♡」


 結衣の言葉を聞いて男たちが視線を教師に向けると、八幡もカメラを教師と雪乃に向けた。


「ちゅっ♡ れりゅううう♡ じゅるるうううう♡ あんっ♡ 先生♡ 好きっ♡ 好きです♡ 愛しています♡ ちゅるるう♡ れりゅううう♡ んむうううっ♡」


 カメラに映ったのは椅子に座った教師と対面座位で抱き合ってキスをしながらセックスに溺れている最愛の恋人だった。

 二人は全裸になっており、少しでも密着できる範囲を増やそうと抱きしめあっている。

 唾液を交換し合う様な情熱的で激しいキスをしており、まるで恋人同士にしか見えなかった。


「ちゅるるうう♡ 先生、ふあああっ♡ き、気持ちいいですか♡ あんっ♡ ひあああああっ♡」

「やはり雪乃の身体は最高だ。お前だけはずっとオレ専用だからな。他の男とはセックスをするなよ」

「ああああっ♡ はい♡ 先生以外の男性とは絶対にセックスをしません♡ ふああああっ♡ 私がセックスをするのは愛する先生だけです♡」

「愛してるとか好きだとか、彼氏に申し訳ないとは思わんのか?」

「こ、これは――んあああっ♡ そういうプレイですから♡ 私が本当に愛しているのは比企谷君だけです♡ ちゅるるうう♡ んんっ♡ ふあああっ♡ 先生♡ 私の中で膨らんで――んあああああっ♡」


 教師は雪乃の尻を両手でがっちりと掴んで抱き寄せながら思い切り突き上げていく。

 無骨で太い指を何度も雪乃の尻に食い込ませて揉みしだき柔らかさと温かさを堪能しながら、こみあがってくる射精感に身を任せて彼女の子宮に精液を注ぎ込む準備を整えた。


「く――っ! 出すぞっ! 全部受け止めろっ!」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「んむうううっ♡ 熱い――ああああっ♡ ちゅるるうう♡ んぶううううううううううっ♡」


 抱きしめあってキスをしながら雪乃の子宮に精液を注ぎ込むと、彼女は視界が真っ白になるほど大きな絶頂に包まれた。


「ちゅるるうう♡ じゅるるうう♡ あああっ♡ 火傷してしまいます♡ あんっ♡ 先生の熱くて優秀なザーメンが沢山注がれてます♡ ふあああっ♡ んあああああああっ♡」

「おお……相変わらずいい締まりだ。ふぅ……彼氏がお前の姿を撮っているぞ」

「はぁ……♡ はぁ……♡ 比企谷君――んっ♡ ちゃんと仕事をしているようね」

「せっかくだからもっとはっきり見せてやるか」

「ん――ふおっ♡」


 教師が雪乃の身体を持ち上げて肉棒を抜くと、ごぽっと大量の精液が膣からあふれてきた。

 しかし八幡や結衣たちが気になったのは雪乃の秘部から流れて来る精液ではなく、教師の巨大な肉棒だったのだ。


「わぁ……やっぱり先生のが一番大きいし♡」


 結衣がうっとりしながら呟くと周囲の生徒達が悔しそうな顔になる。

 しかし教師の肉棒は黒人のモノではないかと思うくらい長さと太さが桁違いであり、八幡も含めて生徒達は凄まじい敗北感に襲われていた。

 結衣が一番というのも納得であり、犯されながらいろはと小町も教師の肉棒を見て頬を染めている。


「ははっ、お前らのような雑魚オスのチンポとオレのチンポを一緒にするな。なぁ雪乃?」

「はぁ……♡ はぁ……♡ は、はい♡ 先生のペニスがオスとして最も強くて優秀です♡」

「オスとして優れているのはチンポだけじゃないところを見せてやろう」

「え――きゃっ♡ せ、先生……♡」


 教師は立ち上がって雪乃の膝を抱えて持ち上げると、背面駅弁で挿入する体勢になった。

 雪乃の身体を軽々と持ち上げたまま、一度射精してもなお硬いままの肉棒を秘部に押し当てると、雪乃の身体がビクンっと期待で震える。


「あああっ♡ すごく硬いです♡ んっ♡ い、入れてください♡」

「おねだりの仕方は教えただろう?」

「は、はい♡ 先生の逞しいペニスで私の中をかき回してください♡ 比企谷君の雑魚ペニスでは届かない一番奥を何度も突いて、気持ちよくザーメンを注いでください♡」


 雪乃なら絶対に言わないような言葉も催眠アプリの力で言わせることが出来る。

 教師は下卑た笑みを浮かべて雪乃の膣に肉棒をゆっくりと埋め込んでいった。


「あ――んひいいいっ♡ 入ってくるっ♡ 先生の逞しいペニスが――おっ♡ んおおおおおおおっ♡」


 肉棒を挿入されて雪乃が獣のような声を上げた。

 背面駅弁なので挿入している結合部や雪乃の表情がカメラにばっちり撮られており、八幡はごくりと息を飲みながら恋人の痴態を撮影していく。


「あんっ♡ あああああっ♡ すごいです♡ あああああっ♡ こ、こんなに太くて長くて雄々しいペニスを入れて貰えて幸せです♡ ふあっ♡ ひあああああっ♡」

「オレと雪乃は相性がいいから一際気持ちいいだろう。初体験の時からお前だけはイキまくっていたからな」

「ふあああっ♡ んひいいいいっ♡ は、はい♡ 処女を捧げた瞬間から何度も絶頂していました♡ あああっ♡ 私と先生は遺伝子レベルで相性がいいのだと確信して――ふおっ♡ んあああああああっ♡」

「クク……おい、撮影係。お前のチンポを雪乃に見せて見ろ」

「え……?」


 訳の分からない事を言われて八幡は困惑するが、彼も催眠にかかっているので教師に言われた通りズボンを脱ぎ始める。

 下半身が丸出しになった八幡は当然肉棒もまる見えになるが、勃起しているにも関わらずそのサイズはここにいる誰よりも小さかった。


「うわ……」

「ちっさw」


 生徒達に笑われて八幡が悔しくなるが何も言い返せない。

 それに恋人である雪乃さえ満足してもらえればいいのだ。


「おいおい、とんでもない租チンじゃないか。雪乃はどう思う?」

「はぁ……♡ はぁ……♡ 先生に比べると……マッチ棒? いえ、シャープペンシルの芯みたいです。女性器に挿入した瞬間に折れてしまいそうですね」


 雪乃はまるで生ごみでも見るような目を八幡に向けていた。

 彼女の言葉や目でダメージを受けるなど今まで何度もあったが、今回は二度と立ち直れないほどのダメージを受けてしまう。

 顧問はご満悦で再び腰を振り始めると、雪乃は一瞬でゴミを見る目から快楽に溺れた目に変わる。


「クク……良かったなぁ雪乃。先生がお前の処女を貰ってやらなかったら、雪乃はあんな雑魚チンポとセックスしてたんだぞ?」

「あんっ♡ ふああああ♡ は、はい♡ ありがとうございます♡ 比企谷君とセックスすることになったと思うとゾッとします♡ んあああっつ♡ ひあああっ♡ 処女を捧げた時にも言いましたが、絶対に比企谷君とはセックスしません♡ ふあっ♡ んあああっ♡ 優秀なオスである先生とだけセックスをします♡ あああっ♡ ふわああっ♡」

「そろそろ二発目を出してやろう……ふんっ!」


 教師はさらに体位を変更すると、雪乃の膝を抱えたまま両手で頭をがっちりと掴み、フルネルソンに移行してラストスパートをかけていく。


「んおおおおおっ♡ ふおおおおおおっ♡ すごいです先生♡ ああああっ♡ こ、こんなセックス他の誰にもできません♡ あああっ♡ ペニスだけではなく体も優秀なオスなんですね♡ あああっ♡ んひいいいいつ♡」


 雪乃は獣のような声を上げて何度も絶頂しており、部室にいる者達は全員圧倒されて二人のセックスを見ていた。

 結衣、いろは、小町はフルネルソンで犯される雪乃を羨ましそうに眺めており、男子生徒達はそれを悔しそうに見ている。

 当然八幡も悔しくておかしくなりそうだった。自分の租チンでは雪乃を満足させてやることが出来ないというのもそうだが、体格がいいというわけではないので背面駅弁やフルネルソンという体位も絶対にできない。

 自分が一生をかけてでもできないセックスで喘いでいる恋人を見せつけられて、八幡の心がどんどんすり減っていく。

 そんな彼の気持ちなど知る由もなく、雪乃と教師は最高の絶頂に向けて駆け上がっていった。


「ふああああっ♡ んおっ♡ ふああああっ♡ ペニスが大きくなって震えています♡ あああっ♡ 先生、出してください♡ んああっ♡ ふああああっ♡」

「出すぞ雪乃っ! 孕めっ! オレの遺伝子を受け取れっ! 孕めえええええっ!」

「んおおおおっ♡ ふああああっ♡ 妊娠させてください♡ 先生の優秀な遺伝子を残す役目を果たさせてください♡ ふあああっ♡ ひあああああっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「ふおおおおおおっ♡ ああああっ♡ びゅるびゅる出ていますっ♡ ザーメンがたくさん――んおおおおおおおおおおっ♡」


 獣のような声を上げて雪乃が一際大きな絶頂に至った。

 フルネルソンで拘束されているので快楽を逃がすこともできず、絶頂したアクメ顔を部室にいる者達に見られてしまう。

 子宮の隅々まで教師の精液がいきわたり、結合部からぼたぼたと精液が垂れて来ても射精は止まらなかった。


「ぬううううっ! お……おふっ! ぬおおおおっ!」


 教師は獣のように唸りながら雪乃に精液を注いでいく。

 極上のメスに自分の精液を思う存分注ぎ込む快感に浸り、腰を何度も突きあげながら雪乃に精液を流し込む。


「あ――んひっ♡ 先生……んおっ♡」


 あまりの快楽に雪乃はとうとう気を失ってしまった。

 口元から涎を垂らしてうっとりした表情で気絶している彼女はメスの悦びに満たされている事が誰の目から見ても明らかだ。

 それ故には八幡は自分のような雑魚オスでは雪乃を絶対幸せにすることが出来ないという事も察してしまう。


「ふぅ……こいつのマンコはやはり具合がいいな。ん? お前らはいつまでボーっとしているんだ? 結衣たちの事も犯してやれ」

「は、はい……」


 教師と八幡のセックスに圧倒されていた男子生徒達だったが、自分達も極上のメスを使って気持ちよくなれる事を思い出して結衣たちを犯し始める。

 教師は椅子に座り直すと、背面座位で気絶している雪乃を犯し始めた。


「おい、撮影係。結衣たちをしっかり撮らんか。租チンのお前はこのくらいしか役に立たんのだからな」

「……はい」


 八幡は幸せそうに気絶している雪乃から、男子生徒達に犯されている結衣たちにカメラを戻す。


「んあああっ♡ もっと小町を犯してください♡ ふあっ♡ い、一番気持ちよくしてくれた人のおちんぽケースになりますからぁっ♡」

「んむうううっ♡ んちゅっ♡ れりゅううう♡ おまんこと口だけじゃなくてお尻も犯してください♡ ふあっ♡ もっと気持ちよくして♡ んあああああああっ♡」

「あんっ♡ ひああああっ♡ ほら、頑張って♡ 先生に負けちゃダメだし♡ ふあっ♡ んあああああっ♡ だ、大丈夫♡ ヒッキーよりはおちんちん大きいんだから自信を持って♡ ああああっ♡ ふわあああああっ♡」


 八幡は租チンを勃起させながら、幸せそうに犯されている結衣たちを撮影するのだった。



 奉仕部に新しい顧問が来てから数ヶ月が経過した頃、八幡はいつものように彼女たちのセックスを撮影することになった。


「みなさんこんにちは~♡ おちんぽ奉仕部でーす♡」

「今日も小町たちのエッチな姿を見ておちんちんをシコシコして、気持ちよくせーえきを出してくださいね~♡」


 いろはと小町の元気な挨拶から撮影がスタートした。


「本日も皆さんをご満足させられるようなセックスを――」

「ゆきのん硬いし♡ イエーイ♡ 今日もよろしくね~♡」


 雪乃と結衣も当然撮影に参加している。

 ここ数ヶ月で当たり前になった光景だが、彼女たちは以前と比べて明確に変わった部分があった。

 一糸まとわぬ姿でカメラに映っている雪乃たちは、全員が妊娠してお腹が大きくなっているのだ。


「もうすぐ赤ちゃんが生まれるんですよ~♡ 小町たちみーんなママになっちゃいます♡」

「避妊もしないで毎日セックスしてるんだから当然よ小町さん♡ もっとも後悔なんてないわ……先生の優秀な遺伝子を残す役目を果たせるのだから♡」

「雪乃先輩って堅苦しい言い方しますよね。でもわたし達も全員先生の赤ちゃんを妊娠できるなんてびっくりです♡」

「ゆきのんは先生専用の肉便器だったけど、あたし達はいろんな人とエッチしたもんね。進級した時は処女だったのに、もう経験人数が二百人は超えちゃったし♡ あたしたち全員おちんぽ奉仕部として毎日頑張ったもんね♡」


 ここ数ヶ月で結衣、いろは、小町は八幡の知る限り毎日セックスをしてきた。

 放課後は奉仕部の部室で男子生徒と乱交。生徒だけではなく教員などの相手をした事もある。

 休日は顧問の下に行ったり、男子生徒などに貸し出されて一日中犯されたりするのは日常茶飯事だ。


「結衣先輩のおっぱいますます大きくなりましたよね♡」

「いろはちゃんもでしょ。うう……最近母乳が止まらなくて困ってるんだけど、先生が喜んでくれるから嬉しいなぁ♡」

「私ももう少し欲しいのだけど……」

「諦めちゃダメですよ雪乃さん♡ 小町と一緒に頑張りましょう♡ それにおっぱい以外は小町たちだって変わってきてるじゃないですか♡」


 結衣といろはは乳房が一回り大きくなっているが、雪乃と小町は変わっていない。

 しかし四人とも乳首から母乳が垂れており、乳首の色が綺麗なピンクではなく少し濃くなっている。

 そして全体的に肉付きが良くなっており、今までなかった色気を纏っていた。

 太って醜くなったという印象は全くなく、女性的な柔らかさが増して男好きする体になったという印象だ。


「子供が生まれてもおちんぽ奉仕部は存続するので安心してくださいね♡ ちなみに二人目もすぐに作る予定で~す♡」

「小町は次も先生の子供がいいなぁ♡ たくさんのおちんちんとエッチしたけど、やっぱり先生以上のおちんちんっていないんですよね~♡」

「心配しなくても二人目や三人目も先生の子供を妊娠するわ♡ 私達女は優秀なオスの遺伝子を求めているのよ♡」

「よくわかんないけど……先生以外のせーしで妊娠できる自信はないかなぁ♡ でもゆきのん、ヒッキーは良いの?」

「いらなくなったら捨てていいと言われてるしあんな租チンの雑魚オスはとっくに捨てたわ……と言いたいところだけど、先生の命令で別れることが出来ないのよね。はぁ……人生の汚点は早く消し去りたいのだけど仕方がないわね」


 雪乃の言葉が八幡の心を抉る。

 二人は別れたというわけではないのだが、教師の命令で別れさせてもらえないだけあり二人の間にはろくな会話もない。

 雪乃は奉仕部顧問専用肉便器という立場であり、八幡や生徒達とセックスしない代わりに毎日教師とセックスしていた。

 休日は常に泊まり込みで教師と一日中セックスをしているらしく、時々八幡も撮影係として招かれている。


「さてと、前置きはこのくらいでいいでしょう。それでは先生♡ 本日はよろしくお願いします♡」

「おう」


 画面の端から裸の大男が入ってくる。もちろん奉仕部の顧問である教師であり、彼も雪乃たちと同じく服を着ていなかった。


「今日はリクエストにお応えしてボテ腹JKと先生の5Pになりまーす♡ 今日は雪乃先輩よりたくさん中出ししてもらうのが目標です♡」

「ちなみに撮影係はおに――租チンさんでーす♡」

「本日も先生の逞しいペニスで可愛がってください♡」

「先生、誰から――んひいっ♡ え? いきなり――んおおおおおおおっ♡」


 教師は結衣の背後に回ると、たったまま彼女に挿入してしまった。

 巨根をねじ込まれた結衣は獣のような声を上げて口をパクパクさせており、そんな彼女を気にすることもなく顧問は動き始める。

 大きくなった結衣の乳房を背後から乱暴に揉みしだき、無骨な指が食い込むたびに母乳がぴゅっと飛び出していた。


「ああああっ♡ すごいっ♡ やっぱり先生のおちんちんが一番好きっ♡ あたしを妊娠させてくれた先生のおちんちん大好きっ♡ ふああああっ♡」

「クク……相変らず良い胸をしている。お前もそこの租チンが好きだったんだろう? もしも望むならセックスさせてやってもいいぞ?」

「ひああああっ♡ い、いやだしっ♡ ヒッキーなんかとエッチしたくない♡ あああっ♡ あんなちっちゃいおちんちん嫌ですっ♡ んああああっ♡ 先生の大きなおちんちんがいいよぉっ♡ ふあああっ♡ んあああああああっ♡」

「ははっ、残念だったな租チン。お前はコイツのマンコも爆乳も堪能できないらしいぞ」


 勝ち誇った笑みを浮かべる顧問に怒りを、そして結衣の言葉に絶望しながら八幡は撮影を続ける。

 顧問は結衣から肉棒を抜くと、今度は隣にいた小町を背面駅弁で犯し始めた。


「あんっ♡ んひいいいっ♡ 小町も先生のおちんちんが一番ですっ♡ それに力持ちで逞しくて、おに――ああああっ♡ ごみいちゃんと全然違いますっ♡ ひああああっ♡」

「なんだ? オレの知らんところであの租チンとセックスしたのか?」

「し、してません♡ あんな租チン触りたくもないです♡ ふああああっ♡ おちんちん入れなくてもわかりますよっ♡ ごみいちゃんは小町をこんな簡単に持てません♡ 先生みたいな逞しい人じゃないと無理です♡ ふあああっ♡ んあああああああっ♡」


 大切な妹が自分を貶しながら顧問に犯されているのを見て八幡は鬱勃起してしまう。

 自分も彼女達と同じく変わってしまった事を自覚すると、顧問はいろはを立ちバックで犯し始める。


「ひあああっ♡ ふわあああっ♡ 今日は何回してくれるんですか♡ んああっ♡ もっと先生に使ってほしいです♡ ああああっ♡」

「お前は男遊びが激しいビッチだと聞いていたんだがなぁ。あの租チンにも粉をかけたんだろ?」

「んひいいっ♡ 男の人と遊ぶのは好きでしたけど、エッチしたのは先生が初めてです♡ ひあああっ♡ んああっ♡ それに租チン先輩も遊んであげたことありますけど、少し上目遣いしただけでオドオドしてて、女慣れしてないのが丸見えでダサすぎでした♡ ふああああっ♡ おちんちん関係なく男として終わってます♡ んっ♡ わたしが好きなのは先生だけですよ♡ ふあああっ♡ ひあああっ♡」


 いろはにからかわれたことは何度もあるが、彼女がそんなことを思っていたのかと思うと心が引き裂かれるようだ。

 最後に顧問は床に寝転がると、雪乃が騎乗位で挿入して腰を振り始めた。


「んああっ♡ 先生♡ もうペニスが震えています♡ いつでも出してください♡ 気持ちよく射精できるように私の体を使ってください♡」

「お前のマンコはどんどん具合が良くなるな。おい、撮影係。こんないい女を処女のままオレによこしたことだけは感謝してやる」

「ひあああっ♡ アレは女に手を出す度胸もないヘタレです♡ んっ♡ キスをされたことどころか、好きだと言われたことがないんですよ♡ ああああっ♡ あんなオス失格で腐った目をしている男、本当は今すぐに捨てたいんです♡ ふあああっ♡ ひあああっ♡」

「おいおい、ヘタレの雑魚オスだとは思っていたがそこまでひどかったのか。なんで付き合ったんだ?」

「ふあっ♡ んおおおおおっ♡ も、もう忘れてしまいました♡ あんな男の事なんてもうどうでもいいです♡ ふああっ♡ また大きく――んひいいいいっ♡」


 雪乃が顧問を射精させようとスパートをかけると、雪乃の背後にまわった結衣が雪乃の乳房を揉みしだく。


「あんっ♡ 由比ヶ浜さん♡ 胸は――ふああっ♡」

「ゆきのんっておっぱいがびんかんだよね~♡ もっと触っちゃうし♡」

「先生、わたし達にもせーえきかけてください♡」

「先生のせーえきを全身に浴びたいです♡」


 雪乃の右側にいろはが、左側に小町が寄り添うと、顧問は自分も動いてラストスパートをかけた。


「んひいいいいっ♡ イキます♡ 先生♡ 愛しています♡ これからも私の体は先生だけのものです♡ ふあああああああっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「「「「ひあああああああああああああっ♡」」」」


 射精の瞬間に顧問は肉棒を抜き、4人の身体に精液が降り注いだ。

 精液をかけられただけで彼女たちは絶頂してしまい、メスの悦びに浸りながら余韻を楽しんでいる。


「はぁ……♡ はぁ……♡ 小町ちゃん、せーえき綺麗にしてあげるし♡」

「あんっ♡ くすぐったいですよ結衣さん♡ 小町もお返ししちゃいます♡」

「雪乃先輩はわたしが綺麗にしますね♡」

「ふあっ♡ んっ♡ 先生のザーメンを舐めたいだけでしょう♡ 私も舐めさせてもらうわよ♡」


 雪乃たちは各々に付着した精液を綺麗に舐めとっていくと、勃起したままの肉棒にお掃除フェラを始めた。


「ふぅ……おい、撮影係。終わったらいつものように編集をしておけよ」

「は、はい……」

「れりゅううう♡ じゅるるうう♡ よろしくね比企谷君♡ ちゅっ♡ それだけは頼りにしているわ♡」


 夢中で顧問の肉棒を舐めている雪乃に「頼りにしている」と言われて八幡は少しだけ嬉しくなってしまう。

 どんな形でも雪乃の役に立てるならと、八幡は撮影を続けるのだった。

 その後雪乃たちは卒業と同時におちんぽ奉仕部も卒業して、雪乃だけではなく結衣たちも専属の肉便器に昇格することになる。

 毎年のように子供を産み続けて幸せになっている彼女達を八幡は腐った目で撮り続ける人生を送るのだった。



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