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レックスの軌跡外伝~アルフィン&プリシラ編~

こちらの続きです。




 エレボニア帝国でオリヴァルトとシェラザードが結婚した前日に、帝国の皇妃であるプリシラはレックスの子供を妊娠することになった。

 子宮にレックスの精液をたっぷりと詰め込んだまま結婚式に参加して、レックスの子供が生まれてくる日を楽しみに思いながら皇族としての務めを果たす。

 そんな日々を数ヶ月ほど過ごした頃、プリシラは久しぶりにレックスと会うことになった。


「あんっ♡ ふああああっ♡ レックス様ぁ♡ んあっ♡ もっと激しくついてください♡ わたくしの中をかき回してください♡ んあ♡ ふあああっ♡」

「ったく、いくら何でも欲しがり過ぎだぜ」

「んあああっ♡ 申し訳ございません♡ で、ですがこの身体はレックス様に変えられているのです♡ んあっ♡ あああああっ♡ レックス様を求めてしまうのです♡ あん♡ んひいいいいいっ♡」


 帝都ヘイムダルの近辺にあるカレル離宮の大浴場に、皇妃であるプリシラの喘ぎ声が大音量で響いて反響していた。

 彼女は正常位でレックスに犯されており、腰を打ち付けられるたびに巨乳が激しく揺れている。

 口元から涎を垂らして喘いでいる今のプリシラは、普段のイメージとはかけ離れているのだが、レックスにとっては見慣れた表情だった。


「はぁ……♡ はぁ……♡ レックス様……んっ♡ お腹の子も喜んでいます……♡」


 レックスが一度動きを止めると、プリシラが愛おしげな表情で大きくなったお腹を撫でる。

 彼女は臨月を迎えており、もうすぐレックスの子供が生まれてくるのだ。


「へへ、皇妃様を孕ませたなんて今でも信じられないぜ。三つ子は大変だろうけど、絶対に元気な子供を産んでくれよ」

「はい……♡ レックス様の子供をお産みするという大役を果たしてみせます♡」

「もちろんプリシラだけじゃなくてみんなもだぜ」


 レックスが周囲を見回す。

 大浴場にいるのはレックスとプリシラだけではなく、カレル離宮に務めている大勢の侍女たちがいたのだ。

 もちろん全員が裸であり、プリシラと同じようにお腹が大きくなっている侍女も大勢いた。

 レックスは正常位でプリシラの膣内を蹂躙しながら、両脇にボテ腹の侍女を抱きかかえており、背中からはボテ腹の侍女が抱きついている。


「ちゅっ♡ れりゅうう♡ レックス様♡ ちゅるるううう♡ 好きです♡ 愛しています♡ ちゅうう♡ れりゅううう♡」

「最近の仕事はどうだ?」

「はい♡ お優しい先輩方のおかげで、ようやくまともに仕事をこなせるようになってきました♡ ちゅう♡ れろぉ♡ 失敗して落ち込んでいた時にレックス様に慰めて頂いた時のことは今でも覚えています♡ ちゅう♡ じゅるるるるううう♡」


 右側の侍女はレックスより少し年下であり、今年カレル離宮に配属された侍女だ。

 レックスと出会った時は配属されたばかりで失敗が多く、そこをレックスに慰められてセフレになった。

 情熱的なディープキスでレックスに愛情を伝えており、妊娠しても控えめな乳房をムニュムニュと押し付けている。

 レックスは彼女とキスをしながら、左側に寄り添っている侍女を抱き寄せて爆乳を揉みしだいた。


「あんっ♡ ふあっ♡ レックス様♡ あああっ♡ 胸は――んっ♡ 母乳が噴き出てしまいます♡ んあっ♡ ひああああっ♡」

「いい顔になってるぜ。男なんて興味ない仕事一筋って顔してたのに、今はこんなトロ顔だなんて信じられないぜ」

「ふあっ♡ んああああっ♡ レックス様がわたくしを変えてくれたのです♡ 殿方に尽くす悦びと女の悦びを教えて下さったことを感謝しています♡」


 左側の侍女はレックスより一回り年上であり、美人なのだが男などを作らず侍女の仕事一筋を貫いてきた女だ。

 そんな彼女もあっさりと口説き落とされてレックスのセフレになった。

 妊娠してさらに大きくなった爆乳は、レックスが揉むたびに母乳をまき散らしている。

 レックスが胸を揉みながらキスをしていると、背後からむにゅっと乳房が押し付けられてきた。


「んっ♡ レックス様♡ 今は私達よりもプリシラ様をお願いします♡」

「気持ちよく精を放てるように、ご奉仕させていただきます♡」


 背後にいる金髪の侍女はプリシラの侍女であり、青髪の侍女はプリシラを特に慕っている侍女だ。

 初対面時は軽薄なレックスを警戒していたというのに、今ではすっかり身も心もレックスの虜になっていた。

 ボテ腹と大きくなった乳房をレックスの背中にこすりつけて、彼が少しでも気持ちよく射精できるようにサポートしている。


「っと、そう言えばそうだな。もちろんみんなにもまだまだ中出しキメてやるから覚悟しろよ」


 レックスが周囲を見回しながら腰の動きを再開する。

 大浴場にはプリシラと4人以外にもまだまだ大勢の侍女が集まっていた。

 すでにレックスに中出しをキメられて休んでいるボテ腹の侍女や、プリシラに何かあった時に動けるように控えている侍女たちもいる。

 当然全員に中出し済みであり、秘部からは愛液を垂れ流して幸せそうな顔でお腹を撫でていた。

 ボテ腹になっていない侍女たちもいるが妊娠の時期をずらしただけであり、今回の中出しで確実に孕んだことを自覚している。

 ここにいるボテ腹の侍女たちは、レックスがプリシラを孕ませた時一緒に孕ませた侍女のごく一部だった。


「あん♡ ふああああっ♡ ありがとうございますレックス様♡ んっ♡ 寵愛を頂けることを感謝します♡ ふあっ♡ んああああっ♡」

「プリシラは三つ子だからみんなより腹が大きいし、生まれてくるのも早いんだよな。へへ、すぐに二人目を――っと、次はアルフィンと一緒に孕ませるって約束だっけ。アルフィンの子供が生まれるまで待ってろよ」

「ふああっ♡ ひああああっ♡ はい♡ お待ちしています♡ 母娘そろってレックス様の子供を授けて頂ける日をお待ちしています♡ あああっ♡ んああああっ♡」


 レックスはフィニッシュに向けて高速ピストンで膣内を蹂躙していく。

 四人のボテ腹侍女たちの柔らかさと温かさに全身を包まれながら、皇妃の膣内を思う存分犯す優越感でおかしくなってしまいそうだ。


「く……もう限界だ……で、出るっ!」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「ふあああああああっ♡ レックス様♡ あんっ♡ あああっ♡ ひああああああああああっ♡」 


 レックスが中出しをキメると、プリシラは母乳を吹き出しながら絶頂してしまった。

 口をパクパクさせて快楽と多幸感に浸る彼女を、レックスは写真に撮りながら精液を放出していく。

 4人の侍女たちのサポートもあって射精はなかなか止まらなかったが、やがてどぴゅっと特別濃い精液を出して射精がとまった。


「はぁ……♡ はぁ……♡ レックス様……あんっ♡」


 レックスが肉棒を抜くと、ごぽっと大量の精液が膣からあふれてくる。

 プリシラは絶頂の余韻でまだ上手く動けなかったが、レックスは次のボテ腹侍女を押し倒して彼女を犯し始めた。

 喘ぎ声が反響する中で、妊娠していない二人の侍女がプリシラに駆け寄る。


「プリシラ様、お身体は大丈夫ですか?」

「お水を用意していますがいかがですか?」

「ん……問題ありません。レックス様の寵愛を頂けて、この子達も喜んでいる事でしょう。わたくし達がこうして楽しめるのも皆のおかげです。気を使ってくれるのは助かりますが、皆もレックス様の寵愛をキチンと受けとってくださいね。わたくし達は等しくレックス様のモノであり、同じ人を愛する家族なのですから♡」

「は、はい……♡」

「寛大なお言葉に感謝します♡」


 侍女たちの顔が赤くなり、三人はレックスに奉仕するために彼に駆け寄るのだった。



 プリシラと特別な想い出を共有した!

 レックスの好感度♥♥♥♥♥♥

 ユーゲントの好感度♡♡♡♡♡


「出産目前のプリシラとメイドさん達と大浴場で楽しんじゃったぜ! うーん、ボテ腹メイドを並べて順番に犯すのがマジでたまんねー! 本当はプリシラが生まれたらすぐに次を仕込みたいけど、アルフィンが産むまで我慢とか辛すぎるぜ。まだ孕ませてないメイドさん達も大勢いるから、そっちを優先して孕ませていくか!」



 エレボニア帝国の皇族が利用するカレル離宮には、さまざまな部屋が存在している。

 その中でもあまり使われることはないのだが、一部の侍女たちが他の場所よりも熱心に毎日掃除を行う部屋があった。

 大きめの間取りで他の部屋では複数のベッドが置かれているのだが、その部屋に置かれているのはキングサイズの大きなベッドが一つだけ。

 ソファなどの家具は見た目がほぼ変わらないが、使ってみれば明らかに他の部屋の物より質が良いとわかる。

 エレボニア帝国の皇太女アルフィン・ライゼ・アルノールと、その母親であり皇妃のプリシラ・ライゼ・アルノールはその部屋で談笑をしていた。


「お母様、そろそろレックスさんが来る時間ですね」

「ええ……ですがいらっしゃるまではこの子達と過ごしましょう」

「はい。あぁ……それにしても本当に愛おしいです」


 アルフィンとプリシラはそれぞれ二人の赤子を抱きかかえていた。

 プリシラが抱いているのは自分の子供で、アルフィンが抱いているのは自分とプリシラの子供だ。


「健康に育っているようで何よりです。アルフィンや侍女たちにも支えて貰って本当に助かっています」

「いいえ、いいえ……お母様とレックスさんの子をお世話できて嬉しいです。わたくし達は全員レックスさんのモノであり、レックスさんの子供の乳母ですから」


 プリシラの赤子にアルフィンが母乳を与える事もあり、カレル離宮にいるレックスの侍女は全員乳母のようなものだ。

 侍女の子供にプリシラやアルフィンが母乳を与える場合もある。レックスの子供は皆愛しいので、乳母を務める覚悟が出来ているのだ。


「それにしてもこんなに早く二人目を授けて頂けるなんて夢のようです……ふふ、今度はわたくしもお母様と同じように、双子か三つ子を授かりたいと思っています」

「アルフィン……あなたが思っている以上に双子や三つ子を産むのは大変なのですよ? とはいえ、女としてその気持ちは理解できます」


 アルフィンがうっとりした表情で言うと、プリシラがクスクスと微笑む。


「も、もちろんわかっているつもりです。お母様以外にも双子や三つ子を授かっている方々も多いようですし……」

「その時は母親として……なにより同じレックス様の女として、わたくしも最大限のサポートを行います」

「ありがとうございますお母様。とはいえ、お母様の方がたくさんの子を授かる可能性が高いのでは? わたくしとセドリックで双子、この子達で三つ子となると次は……」

「そ、そうかもしれませんね……」

「プリシラ様、アルフィン様、その際には侍女一同がお二人を全力でお支えします」


 そばに控えている侍女は常日頃からレックスと自分の子供だけではなく、プリシラとアルフィンの子供、さらには他の侍女たちが産んだ子供も世話をしている。

 カレル離宮のレックスのセフレ全員でレックスの子供を育てているようなものだった。

 三人がこれからも子供はどんどん増えていくことを予感していると、部屋のドアがノックされる。


「失礼します。プリシラ様、アルフィン様。レックス様がお見えになりました」

「まぁ」

「お通ししてください」


 部屋のドアが開くと同時にアルフィンとプリシラは両手で子供を抱いたままソファから立ち上がる。

 入ってきたのは二人が待っていたレックスと三人の侍女だった。

 彼女達も当然レックスの子供を出産済みの侍女たちだ。


「お待たせ二人共。っておいおい、そんなに待ち遠しそうな顔してるなんて思わなかったぜ。そんなにオレに会いたかったのか?」

「もう、あたりまえです。レックスさんに会える日を一日千秋の想いで待ちわびていました」

「ようこそおいで下さいました。わたくし達母娘とカレル離宮の侍女共々おもてなしをさせて頂きます」


 皇妃にも関わらずまるで侍女のような言葉をプリシラが口にする。

 彼女はレックスの前では皇妃であるともに、彼に尽くす侍女でありたいと思っているのだ。


「この子達を頼みますね」

「かしこまりました」


 4人の侍女たちはアルフィン達が抱きかかえている赤子たちをそれぞれ一人ずつ受け取る。

 アルフィンとプリシラが母親の表情から女の表情になると、侍女たちは頭を下げて部屋から出て行った。


「さてと……こっからは大人の時間を過ごそうぜ。前にも言ったけど今日は母娘纏めて孕ませてやるよ」


 二人の子宮がキュンっと疼き始める。

 カレル離宮に用意してあるレックスの部屋で、母娘そろって子供を授けてもらえる。

 その背徳感で二人の興奮はどんどん高まっていった。


「ありがとうございます……♡ それではレックス様、準備をいたしますので少々お待ちください♡」

「ふふ、もちろん着替えているところも写真に撮ってくださいね♡ レックスさんにならいつ撮られても構いません♡」


 二人はそう言うと皇族のドレスを一枚ずつ脱いでいった。皇族の着替えシーンをレックスは当然カメラに収めていく。


「うーん、いつ撮ってもテンションが上がるぜ。あ、一回止まってこっち向けよ」


 あっという間に二人は一糸まとわぬ姿になると、レックスの指示で着替えをやめさせられる。

 二人の全裸を様々な角度から撮影すると、二人は再び着替えを始めた。


「お待たせしました……♡」

「レックス様にお楽しみいただければ幸いです♡」


 二人が着替えたのは三角の牛柄ビキニだった。布面積が少ないだけではなくサイズが少々小さめなので、紐やビキニが胸に食い込んで卑猥さが増している。

 長手袋とハイソックスも身に付けており、ぴっちりと肌に張り付いて二の腕と太ももに食い込みが出来ている。

 さらにはカウベル付きの首輪も身に付けており、羞恥心で二人の顔が真っ赤になっていた。


「へへ、皇族からメス牛に転職するのか?」


 レックスは興奮のあまり何度もシャッターを切っており、服の上からでもわかるほど肉棒が勃起していた。


「わたくしは元々レックスさんの――レックス様のペットですから♡ 犬になること以外でも楽しんで貰えればと……♡」

「アルフィンからレックス様のペットにしていただけたという話を聞いた時から羨ましく思っていたのです……どうかわたくしも娘と同じくレックス様のペットにしていただけないでしょうか♡」

「もちろんOKだぜ。なんなら首輪にリードを付けてカレル離宮を散歩するか? メイドのみんなにもオレのペットたちを紹介したいからなー」


 レックスが意地悪そうな笑みを浮かべながら言うと、アルフィンとプリシラは実際にそれをされている光景が目に浮かぶ。

 リード付きの首輪をレックスが引っ張っており、自分たちは四つん這いになって散歩されている光景。

 皇族の誇りなど微塵も感じさせられない姿で、レックスという最愛の男を楽しませるためだけの散歩。

 侍女たちはそれをみて蔑むどころか自分もしてほしいと羨ましがるだろう。


「恥ずかしいですがレックス様がお望みでしたら……♡」

「わたくし達母娘はペットとして喜んでお供します♡ それとこちらをどうぞ♡」


 プリシラ達がレックスに錠剤を渡す。レックスにとっても見覚えのあるそれは、エマが作った排卵薬だった。


「レックス様のお好きなタイミングでわたくし達に飲ませてくださいね♡」

「わかったぜ。それじゃあ早速ベッドに行くか」


 三人はベッドに移動すると、二匹のメス牛はキングサイズのベッドにぺたんとへたり込んだ。

 レックスはそれを撮影してから自分もベッドに上がると、二匹は四つん這いでレックスに近寄ってくる。


「レックス様♡ メス牛の母娘をたっぷりと可愛がってください♡」

「あ、アルフィン……そのような物言いは……♡」

「わたくし達はレックス様のペットです♡ ふふ、ペットとしてはお母様よりも先輩ですので、わたくしに倣ってレックス様におねだりしてみてください♡」

「そ、そうですね……わたくしもレックス様のペットとしての覚悟を決めています♡ レックス様……♡ メス牛母娘の淫らな身体を、心行くまでお楽しみください――きゃっ♡」

「あんっ♡ レックス様ぁっ♡」


 メス牛母娘のおねだりを受けてレックスの理性が限界を迎えると、彼は二人を纏めてベッドに押し倒した。

 オスの情欲が燃えている目で彼女達を見下ろすと、息を荒げながら二人に手を伸ばす。

 右手でアルフィンの乳房を、左手でプリシラの乳房をビキニの上から鷲掴みにすると、乱暴な手つきで何度も揉みしだいていく。


「あああっ♡ ふああああっ♡ レックス様♡ んっ♡ 胸を強く揉まれると――んあっ♡ あああっ♡」

「アルフィンは子供を産んでますますデカくなったな。それに張ってるみたいだけど、母乳がたまってるのか?」

「ふあああっ♡ んああああっ♡ は、はい♡ あの子達だけではなく、レックスさんにもお楽しみいただけるように沢山母乳を貯めています♡ あああっ♡ ふあああっ♡」

「プリシラも同じだな。揉み心地が良くなってるぜ。へへ、乳首はどんな感じかなー?」

「あ――ふあ♡ んあああっ♡ そんなに強く触れられると――んひいいいいいっ♡」


 レックスはプリシラの水着をずらすと乳首を露出させ、指で強く摘まみながら胸を揉んでいく。

 それだけでプリシラの乳首からは母乳がぷしゅっと飛び出して二人の身体に飛び散った。


「メス牛だから母乳は沢山出るんだな。オレがたっぷりと搾り取ってやるぜ」

「あああっ♡ ひああああっ♡ はい♡ たくさん搾ってください♡ わたくしだけではなくアルフィンも――んひいいいっ♡」

「あんっ♡ ああああっ♡ わたくしも母乳が出てしまいます♡ んっ♡ レックス様っ♡ ふあっ♡ ひああああっ♡」


 アルフィンの乳房は水着の上から乳首を掌で潰すように揉みしだいていると、母乳がにじみ出て水着にシミを作った。

 極上の柔らかさを掌で堪能するだけでは満足できなくなり、レックスはプリシラの乳首にしゃぶりつく。

 乳首に軽く歯を立てるとプリシラの身体がビクンっと跳ねて、そのまま母乳を吸われると甘い声が止まらなくなった。


「ふあああっ♡ んっ♡ レックス様♡ ふあっ♡ い、いかがでしょうか♡ ふあっ♡ ああああっ♡」

「プリシラの母乳はいつ飲んでも甘くて最高だぜ。へへ、アルフィンの方も……うん、こっちも最高だ。二人共……二匹とも最高のペットだぜ」

「ひあああっ♡ んっ♡ ありがとうございます♡ ふあああっ♡ レックス様ぁ♡ もっと搾ってください♡ たくさん飲んでください♡ ひあっ♡ んああああっ♡」


 アルフィンの乳首にも吸い付いて、母乳を吸いながら舌でコロコロと乳首を転がしていく。

 乳房を揉まれながら母乳を吸われて、母娘は快楽と多幸感で喘ぎながら身体をくねらせていた。


「これだけたくさんの母乳が出るなら子供も元気に育つし、何人産んでも問題なさそうだな」

「はぁ……♡ はぁ……♡ はい♡ 何人でも大丈夫です♡」

「ふあっ♡ あああっ♡ ですが今はレックス様だけのモノです♡ あの子達には母として母乳を与えていますが、今のわたくし達はレックス様のペットなのですから♡ んあっ♡ あああっ♡」

「おねだりが随分と上手くなったな。おかげでチンポがイライラしてもう我慢できないぜ……アルフィン、四つん這いになれよ」

「は、はい♡」


 入れてもらえることを喜びながらアルフィンがベッドに四つん這いになった。

 レックスはガチガチに勃起している肉棒を露出させると、水着をずらして亀頭を秘部に当てる。


「胸を揉まれただけなのにもう濡れてるぜ。こんな淫乱が皇太女だなんて信じられねーや」

「ふあっ♡ あんっ♡ い、今はペットですからぁ♡ んあっ♡ ひあああっ♡」

「言い訳してんじゃねー……よっ!」


 肉棒が一気に膣内へ入っていくと、アルフィンの目が大きく見開いた。


「あ――ふああああっ♡ んあああああああああっ♡」


 子宮口に亀頭が届いただけでアルフィンは軽く絶頂してしまい、うっとりした表情で天井を仰ぐ。

 レックスは右側にプリシラを抱き寄せて彼女の乳房を揉みながら、ゆっくりと膣内を蹂躙していく。


「あんっ♡ ああああっ♡ 大きい――んっ♡ レックス様ぁ♡ ふあっ♡ 気持ちいいです♡ ずっとこれが欲しかったです♡ ふあっ♡ んああああっ♡」

「ちゅうう♡ れろぉ♡ アルフィンを気持ちよくしてあげてください♡ んあっ♡ わたくしの胸も――んっ♡ ひああああっ♡ ちゅるるるうう♡ れりゅるるうううう♡」


 プリシラと情熱的なキスをかわしながら胸を揉みしだき、ねっとりとした唾液の糸を作りながら唇を離すと、今度は乳首に思い切り吸い付く。

 爆乳の柔らかさと温かさを顔全体でたっぷりと堪能しながら、わざと大きな音を立てて乳首を吸って母乳を飲んでいく。

 当然抽送も緩めることはなく、左手でアルフィンの尻を撫でまわしながら高速ピストンで膣内をかき回す。


「ふああああっ♡ んあああああっ♡ もっとしてください♡ あんっ♡ ああああっ♡ レックス様の逞しいペニスで、わたくしをイジメてください♡ んっ♡ ふああああっ♡」

「プリシラ、エロい娘を可愛がってやれよ」

「ちゅるるるうう♡ じゅるるうう♡ かしこまりました♡」


 プリシラがレックスから離れるとアルフィンの正面に移動する。

 レックスは膝立ちの後背位になると、アルフィンとプリシラは抱き合って舌を絡めあうディープキスに溺れ始めた。


「ちゅるるうう♡ れろぉ♡ ふあっ♡ お母様っ♡ お母様ぁっ♡」

「ちゅうう♡ じゅるるうう♡ アルフィン♡ あんっ♡ ふふ、すっかり女の顔をするようになったのですね♡ ちゅうう♡ れりゅううう♡」


 美人母娘が抱き合ってキスをしている光景を見てレックスがさらに興奮し、当然母娘の方も背徳感を覚えつつ興奮が高まる。

 二人共巨乳なので抱き合ってキスをするとむにゅむにゅと潰れて、女性同士でしか味わえない快感を得ていた。

 プリシラは唇を離すと今度は自分の乳首をアルフィンにしゃぶらせると、アルフィンは母親の母乳を吸いながら快楽に溺れていく。


「あんっ♡ んっ♡ アルフィン♡ ふあっ♡ あなたが生まれたばかりの事を思い出します♡ ふあっ♡ ひああああっ♡」

「んあああっ♡ お母様の母乳、んっ♡ なんだか懐かしい味がします♡ ちゅう♡ ちゅっ♡ んあああっ♡ ひああああっ♡」

「へへ、美人の絡みってのも興奮するよなぁ。だけどオレのチンポも忘れるんじゃねーぞ」


 レックスはアルフィンの乳房を揉みしだき、乳首を指で抓って母乳を搾りながらラストスパートをかけた。

 アルフィンは背後から膝立ちバックでレックスに犯される快感と、正面からは母親であるプリシラの爆乳に顔を埋めて母乳を吸う安心感に挟まれて絶頂に向けて登りつめていく。

 肉棒が一回り大きくなって震え始めると、膣内が収縮して精液を受け入れる準備を始めた。


「あああっ♡ わたくしはもう――んっ♡ 達してしまいます♡ レックス様♡ お母様ぁ♡ ああっ♡ ふああああっ♡」

「濃いのをたっぷりと出してやるぜ――っ!」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「んひいいいいいいっ♡ 熱いのがたくさん出てます♡ あああっ♡ ふあああああああっ♡」


 マグマのように熱くてドロッとした精液がアルフィンの子宮に注がれていく。

 内側から子宮がみっちりと広げられるほど大量の精液を出されて、メスの悦びに溺れながら何度も絶頂していた。


「あぁ……アルフィン♡ 本当に幸せそう……♡」

「くっ! マンコが絡みついて搾り取ってきやがる……っ! 母娘そっくりだぜ…‥おらっ!」


 レックスは腰を引いて思い切り突き込み、最後の一滴をアルフィンの中に注ぎ込んだ。

 彼女の身体がぶるっと震えて力が抜けると、膣内から肉棒を抜いて精液と愛液まみれの肉棒で尻をペチペチと叩く。


「ふぅ……次はプリシラだな」

「ありがとうございます♡ よろしければわたくしが動きますが――あんっ♡」


 レックスはプリシラを抱き寄せるとベッドに押し倒し、正常位で挿入する体勢になった。

 水着をずらして秘部に亀頭を当てると、仰向けでも形の崩れない爆乳を水着越しに両手で揉みしだく。


「水着に母乳が滲んでスゲーエロいぜ」

「ふあっ♡ んっ♡ レックス様♡ 焦らさないでくださいませ♡ ふああああっ♡ わたくしはもう、おかしくなってしまいそうです♡」

「わかってるっての。そう焦らなくてすぐにくれてやるよっ!」

「あ――ふああああっ♡ んあああああっ♡」


 プリシラに正常位で挿入すると、レックスは彼女の右足を担いて松葉崩しで抽送していく。

 柔らかい足を撫でまわしながら膣内を蹂躙していくと、プリシラは口元から涎を垂れ流して快楽に溺れ始めた。


「ふあああっ♡ んああああっ♡ レックス様♡ んっ♡ ふああああっ♡ 一度出したのに、とても硬いです♡ んっ♡ 相変らず逞しい――ふあっ♡ ひああああっ♡」

「プリシラ達がエロすぎてさっきからチンポがギンギンだぜ。朝まで付き合って貰うから覚悟しろよ」

「あああっ♡ は、はい♡ お好きなだけわたくし達を使ってください♡ レックス様に尽くすことが出来て幸せです♡ あああっ♡ ふああああっ♡」

「ふふ……お母様もすっかり女の顔をされていますね♡」


 絶頂の余韻がようやく引いてきたアルフィンがプリシラの乳房を両手で揉み始めた。


「あんっ♡ アルフィン♡ 胸は――んっ♡ ふああああっ♡」

「ちゅうう♡ れろぉ♡ お母様の母乳……やっぱり懐かしい味がします♡ ちゅうう♡」

「アルフィン、貰ってばっかりじゃなくてお前のも飲ませてやったらどうだ?」

「は、はい……♡ お母様、どうぞ♡」


 アルフィンは右側の水着をめくって乳首を露出させると、妊娠して大きくなり乳首から母乳が滲んでいる巨乳をプリシラに近づけていく。

 プリシラの顔を上から優しく押しつぶすように体重をかけると、プリシラはアルフィンの乳首にしゃぶりついて母乳を吸っていった。


「ふああっ♡ ひああああっ♡ アルフィン、本当に大きくなりましたね♡ ちゅうう♡ ちゅっ♡ 元気な子を沢山育てられます♡ ふあっ♡ んあああっ♡」

「へへ、娘の母乳を飲んで興奮してるのかよ?」

「あああっ♡ 申し訳ございません♡ 興奮してしまいます♡ あああっ♡ 背徳感でおかしくなってしまいそうです♡ んああああっ♡」


 レックスは右手でプリシラの右足を抱きしめて、左手は乳房に伸ばし左の胸を揉みしだいていく。

 アルフィンは位置を変えて自分の左胸をプリシラにしゃぶらせながら、彼女の右胸に顔を埋めて母乳を吸っていく。

 お互いの母乳を吸いあう母娘をながめながら、レックスは皇妃の膣内を蹂躙して射精に向けて駆け上がっていた。


「あんっ♡ ひああっ♡ お母様の母乳、すごく美味しいです♡ んあっ♡ ひあああっ♡ わたくしの胸ももっと――んっ♡ ひああああっ♡」

「ふああっ♡ ああああっ♡ レックス様のペニスがわたくしの中で膨らんでいます♡ あんっ♡ いつでも精を放ってください♡ わたくしの子宮をレックス様で満たして下さい♡ んあっ♡ ああああっ♡」

「淫乱皇妃には濃い目のザーメンでたっぷりとお仕置きしてやらないとな」

「んあああああっ♡ もう限界です♡ わたくしも達してしまいます♡ あっ♡ ふああっ♡ ひああああっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「~~~~~~~っ♡ ひあああっ♡ レックス様のお情けがわたくしの中に――ふわあああああああっ♡」


 プリシラの子宮にレックスは思う存分精液を放出していく。

 濃い精液がびゅるびゅると大量に放たれて、彼女の子宮がレックスで埋め尽くされていく。

 プリシラは射精と同時に絶頂して乳首から母乳が噴き出し、それをアルフィンに吸われながら何度も絶頂して戻ってこれなくなっていた。

 アルフィンも母乳をプリシラに吸われながら絶頂してしまい、三人同時に絶頂の余韻に浸る。


「はぁ……はぁ……チンポがイライラしっぱなしだぜ。今度は二人纏めてケツを向けろよ」

「ん……は、はいレックス様♡」

「はぁ……♡ 少々……お待ちくださいませ♡」


 レックスが秘部から肉棒を抜くと、アルフィンとプリシラは並んで四つん這いになるとレックスに尻を向けた。

 水着がずれており精液が秘部から垂れ流しになっているのが良く見える。レックスの興奮は当然おさまることはなく、写真を撮ってから二人の尻を撫でまわしていく。


「ふあっ♡ レックス様――んっ♡ 撫でられると――あんっ♡ ふああああっ♡」

「アルフィンは安産型のいい尻だな。プリシラもそうだったけどますますいい尻になってるぜ」

「ふああっ♡ んっ♡ ありがとうございます♡ レックス様の寵愛を受けて、わたくしの身体はますます女として開花していくのがわかります♡ この年齢で女の悦びを知るなど思いもよらず――ふあっ♡ んああああっ♡」


 レックスはプリシラの秘部を手マンでイジメながら、亀頭をアルフィンの秘部に押し付ける。


「ふあっ♡ もう一度お願いします♡ レックス様のペットにお情けをください♡ あ――ひああああっ♡」


 アルフィンの膣内に肉棒を挿入すると、レックスは腰を打ち付けながらプリシラを手マンしていく。

 美人母娘が自分の手で喘いでいるという優越感に浸りながら、自分の子供を産ませた女の膣内を蹂躙して二人目を作る準備を整えていく。


「あんっ♡ ああああっ♡ 指だけでも気持ちいいです♡ レックス様に触れて頂けるだけで女として最高に幸せな気持ちになります♡」

「んあああっ♡ レックス様の逞しいペニスでもっとイジメてください♡ あああっ♡ んああああっ♡」

「アルフィンはどれだけ淫乱なんだ――よっ!」


 レックスは右手を大きく振りかぶると、アルフィンの尻を思い切り叩いた。


「あ――んひいいいいいっ♡」


 尻肉が揺れて乾いた音が響き、痛みとそれ以上の甘い痺れを覚えたアルフィンが絶頂してしまう。

 一度だけでは終わらず、レックスはアルフィンの尻を叩きながら腰を打ち付けた。

 

「ケツを叩かれてイクとか本当にどこまでも淫乱なペットだぜ。チンポの事しか考えられないなんて産んだ子供に申し訳ないと思わねーのかよ?」

「あんっ♡ んひいいっ♡ ふああああああっ♡ ごめんなさい♡ あああっ♡ 淫らな母でごめんなさいっ♡ ふあああっ♡ ひああああっ♡」

「子供だけじゃなくて他にも謝る人がいるだろうがっ!」

「は、はいっ♡ お父様♡ お兄様ぁっ♡ セドリックもごめんなさい♡ あんっ♡ ひああああっ♡ レックス様のペニス――ああああっ♡ んひいいいっ♡ お、おちんぽで気持ちよくなってごめんなさい♡」

「ア、アルフィン――んひっ♡ ふああああああっ♡」


 レックスはアルフィンから肉棒を抜くと、今度はプリシラの膣内に挿入した。

 指よりも太い肉棒で彼女の膣内をかき回しながら、アルフィンの膣内を手マンで愛撫していく。

 更にプリシラの尻を思い切り叩くと、彼女もそれだけで甘イキしてしまった。


「あああっ♡ レックス様♡ あんっ♡ お許し下さ――いっ♡ んひいいいっ♡」

「何を許せばいいんだよ? プリシラもケツを叩かれて感じるド変態だし、これはむしろご褒美だろ。こんな母親ならアルフィンがエロすぎるのも当然だぜ。こんなにエロい女を皇太女にするなんて、帝国の人達に申し訳ないって思わないのかよ?」

「ふあああああっ♡ も、申し訳ございません♡ アルフィンを淫らな娘に産んでしまったことを謝罪いたしますっ♡ ふあああっ♡ んああああっ♡ へ、陛下を裏切りレックス様の寵愛を受けて悦んでいることも――んひいっ♡ ひああああっ♡ ごめんなさいアルフィン♡ 淫らな娘に産んでしまってごめんなさい♡ ひああああっ♡」

「お、お母様♡ ふあっ♡ わたくしは後悔していません♡ あんっ♡ 淫らな娘に産んでいただけたおかげで、レックス様のペットになれたのですから♡ ふあっ♡ ひあああっ♡ またわたくしに――んひいいいいいいっ♡」


 レックスはもう一度アルフィンの膣内に挿入して腰を打ち付けていく。

 美人母娘の膣内を交互に味わいながら、尻を叩いて何度もお仕置きしていく。


「おらっ! もっと謝ることがあるだろ!」

「んひいいっ♡ ふああああっ♡ こ、皇族として帝国の方々に謝罪いたします♡ あんっ♡ アルフィンを淫らな娘に産んでしまい申し訳ございません♡ あああっ♡ ふああああっ♡」

「わたくしのような淫らな娘が皇太女で申し訳ございません♡ ひあっ♡ ああああっ♡ お父様♡ 大切に育てていただいたのに、ペットになってしまったわたくしをお許しください♡ んああああっ♡」

「へ、陛下という素晴らしいお方がいながら、レックス様のペットとなってしまった事を謝罪します♡ 本当に申し訳ございませんでした♡ あんっ♡ ひあああっ♡ で、ですが――んっ♡ どうかお許しください♡ わたくし達母娘はもうレックス様のモノなのです♡ 身も心もレックス様のペットなのです♡ ふあああっ♡ ひあああっ♡」

「レックス様に女の悦びを全て教えていただきました♡ レックス様無しの人生など考えられません♡ わたくし達はもうレックス様無しでは生きていけないのです♡ ひああっ♡ 皇太女としての務めは決しておろそかにしませんので、どうかわたくしをレックス様のペットとして認めてください♡ あんっ♡ んひいいいいっ♡」


 メス犬の体勢で尻を叩かれながらレックスに犯されて、もう片方は手マンでイジメられながらアルフィンとプリシラは謝罪していく。

 ユーゲント、オリヴァルト、セドリック、そして帝国民に対して自分が淫らな女であることとレックスから離れることが出来ないという事を叫んでいた。


「へへ、お前らそんなにオレの事が好きなのかよ」

「あああっ♡ ひあああっ♡ 愛しています♡ レックス様だけを愛しているのです♡ んっ♡ で、ですからどうか……んっ♡ 淫らな皇族母娘の子宮に、レックス様の子種をお恵みください♡ ふあっ♡ どうかお情けを――ふあああっ♡ 奥まで届いて――んひいいっ♡ あああっ♡」

「あんっ♡ あああっ♡ レックス様の精液をわたくし達に沢山注いでください♡ ふあっ♡ いっぱい赤ちゃんを産ませてほしいのです♡」

「そこまで言うならお望み通り沢山産ませてやるぜ」


 皇族母娘の膣内を交互に味わっていたレックスは、肉棒を抜くと二人に排卵薬を差し出した。

 子供を産む許可を貰えた二人は喜んでそれを受け取ると、身体が熱くなって疼いてくる。


(お母様のように双子か三つ子を授かりたい……わたくしの身体……頑張って沢山排卵してちょうだい)

(レックス様と沢山の子を成すのがわたくしの務めです。少しでも多く排卵しなくてはいけません……!)


 二人は排卵薬を飲み込むと、お腹を撫でながら卵巣に沢山排卵しろと念じる。

 その想いが通じたのか、二人は卵巣が一気に疼き始めるのを感じた。


 ――ポコン♡


「ん――♡ レックス様♡ 今排卵しまし――」


 ――ポコン♡


「たっ♡ ふあああっ♡」

「どうしたんだよアルフィン」

「い、いえ……二回排卵したようですので……双子を授かれそうです♡」


 アルフィンは卵子を二個排卵したことを確信していた。

 一方プリシラはというと、うっとりした表情になって時折身体を震わせている。


「お母様?」

「アルフィ――んっ♡」


 ――ポコン♡


「あんっ♡ ひああっ♡」

「もしかしてプリシラもか?」

「その……四回ほど♡」


 プリシラは卵巣から卵子が四個飛び出したことを確信する。


「へへ、それじゃあ6人の子供を作るとしようぜ」

「はい……♡」

「よろしくお願いいたします♡」


 二人はアルフィンが下、プリシラが上になってベッドに折り重なる。

 母乳が漏れている乳房が密着してむにゅっと形を変え、肌が擦れるたびに感じてしまう。

 レックスはまずプリシラの尻を両手で掴むと、彼女の膣内に肉棒をぶち込んだ。

 そのまま交互に二人の穴を味わいながら、フィニッシュに向けて一気に駆け上がっていく。


「あんっ♡ ひああああっ♡ レックス様♡ いつでもお出しください♡ わたくしとアルフィンの子宮をいつでもお使いください♡ ふあっ♡ んああああっ♡」

「んひいいっ♡ ひあああっ♡ 淫らな皇族母娘の子宮をレックス様に捧げます♡ あんっ♡ レックス様の子を沢山産みたいです♡ んああっ♡ ふあああっ♡ んちゅっ♡ れりゅううう♡ じゅるるうう♡ お母様♡ 一緒に沢山産みましょうね♡ ふああっ♡」

「アルフィンっ♡ ちゅるるうう♡ 淫らな娘に産んでしまってごめんなさい♡ ふあああっ♡ んあああっ♡ ちゅううう♡ ですがわたくしは幸せです♡ 貴方と同じ殿方を愛して、沢山の子を成していけることが出来て幸せです♡ ふあっ♡ んあああっ♡」

「ちゅっ♡ ちゅるううう♡ お母様ぁ♡ わたくしも同じ気持ちです♡ ふあああっ♡ んああああああっ♡ 中で膨らんで――んっ♡ ひああああっ♡」


 アルフィンとプリシラは抱き合ってキスをしながら何度も絶頂していた。

 レックスはこみあがってくる射精感に身を任せて、高速ピストンで膣内を蹂躙していく。

 肉棒が一回り大きくなって震え始めると、アルフィンの膣内に欲望を解き放つためにラストスパートをかけた。


「もう出るぜ……っ! 孕めアルフィン! 孕みやがれっ!」

「ああああっ♡ ひああああっ♡ レックス様♡ 愛しています♡ 愛して――ふあっ♡ ひああああっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「ふああああっ♡ イキますっ♡ イってしまいます♡ 双子の赤ちゃんを妊娠しながらイキます♡ ひああああああああああああっ♡」


 アルフィンの子宮にマグマのような精液がたっぷりと注がれていく。


「ああ……アルフィン♡ とても淫らな顔に――んひっ♡ ふああああっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「ひあああっ♡ わたくしの中にも――んっ♡ レックス様♡ ああああっ♡ 四つ子を授かりながら達してしまいますっ♡ んああああああっ♡」


 射精の勢いは全く萎えることはなく、レックスはアルフィンから肉棒を抜くとプリシラの膣内に挿入してそのまま連続中出しで射精を続ける。


「孕め淫乱皇族っ! オレのザーメンで孕みやがれっ! 孕めえええええっ!!」


 レックスは腰を何度も打ち付けながら二人の膣内に精液を注ぎ込んでいく。

 子宮が内側からみっちりと広げられていく感覚を堪能しながら、アルフィンとプリシラは最高の快楽と多幸感に溺れていく。


「あ――んひっ♡ レックス様……♡」


 ――ぷちゅ♡


「あんっ♡ ちゅるるううう♡ れろぉ♡ お母様ぁ♡ ちゅうう♡」

「アルフィン♡ ちゅうう♡ 頑張るのですよ♡ レックス様の子を成すことがわたくし達ペットの務めであり使命です♡ ちゅうう♡ れりゅうう♡」


 ――ぷちゅ♡


「んむっ♡ んうううっ♡」


 まずはアルフィンが受精すると、プリシラがディープキスをしながら受精したことを感じ取る。

 しかし卵子はまだ残っており、子宮の中でレックスの精子が元気に泳いで卵子を狙っているのがわかった。


 ――ぷちゅ♡


(あぁ……二人目ですね――んっ♡)


 ――ぷちゅ♡


「んむううっ♡ れろぉ♡ レックス様♡ 今、三人目を――ちゅうう♡ れりゅうう♡」


 プリシラが二人目と三人目を受精したことを報告すると、レックスはアルフィンに肉棒を突き入れて亀頭で子宮口をグリグリとイジメていく。


「ふああああっ♡ レックス様♡ そこは――んちゅう♡ れりゅうう♡」

「孕めアルフィン! 孕みやがれ――くっ!」


 ――ぷちゅ♡


「ふああああっ♡ レックス様……二人目を授かりました……♡」

「へへ、あと一人だな。プリシラも孕めっ!」

「んちゅっ♡ れりゅううう♡ はい、レックス様♡ ふあっ♡ んああああああっ♡」


 ――ぷちゅ♡


「あ――ひああああっ♡」


 アルフィンが二人目、プリシラが四人目を授かると、レックスも彼女達を孕ませたという確信を持つ。

 肉棒を抜くと二人の膣内からは大量の精液が溢れており、少し疲れたレックスはベッドに座って天井を仰いだ。


「ふぅ……淫乱皇族に種付けするのマジで最高……」


 皇族に種付けをした優越感とセックスの余韻に浸りながら天井を見上げていると、下半身に心地よい刺激が走る。

 絶頂の余韻に浸っていた二人が肉棒に奉仕していたのだ。


「れりゅう♡ レックス様♡ お情けを頂きありがとうございました♡ れろお♡ 元気な赤ちゃんを産ませていただきます♡」

「母娘共々可愛がっていただけて感謝しております♡ ちゅるるう♡ じゅるるうう♡ 感謝の気持ちを込めて、逞しいペニスにご奉仕させていただきます♡」


 二人は幸せそうな表情で肉棒に舌を這わせており、レックスはその光景をカメラで撮影していく。


「孕ませたとはいえまだまだヤリたりねーから、すぐに続きをするぜ」

「れろぉ♡ ちゅるるうう♡ はい♡ お母様と一緒にたっぷり可愛がってくださいね♡」

「レックス様のペットとしての務めを全うしてみせます♡」


 レックスの肉棒はガチガチに勃起したままであり、室内にはすぐ母娘の喘ぎ声が響いた。

 時折部屋の近くを通る侍女たちにも聞こえるほど激しいセックスが終わったのは、翌日の朝になってからだった。


「はぁ……♡ はぁ……♡ レックス様……♡」

「わたくし達の身体を使っていただき……感謝します♡」


 アルフィンとプリシラはキングサイズのベッドに並んで倒れていた。

 レックスに一晩おかされてぐったりしており、秘部からは大量の精液が溢れている。

 荒い呼吸をするたびに仰向けでも存在を主張している巨乳が揺れており、髪型は崩れて美しい金髪がボサボサになっていた。

 全身が精液と母乳とキスマークだらけになった二人はぐったりして動くことが出来ず、レックスが二人を様々な角度からカメラに収めている。


「うーん、いい絵が撮れるぜ。さてと、そろそろメイドのみんなを呼んで風呂にでも行くか。身体を洗いながらみんなにもしっかりと種付けしとかねーと」


 一晩中母娘を犯していたというのにレックスの性欲は尽きておらず、次は大浴場で侍女たちに種付けする気満々だ。

 アルフィンとプリシラは逞しいオスの子供をこれからも産めることを喜びながら意識を失ってしまうのだった。



 アルフィンと特別な想い出を共有した!

 レックスの好感度♥♥♥♥♥♥

 リィンの好感度☆☆☆☆☆


 プリシラと特別な想い出を共有した!

 レックスの好感度♥♥♥♥♥♥

 ユーゲントの好感度♡♡♡♡♡


「淫乱ペットたちを纏めて可愛がってやりました! 帝国民を代表してアルフィンとプリシラを孕ませるのはやっぱり最高っす! オレだけがこんなにいい思いして他の男たちに申し訳ないくらいだぜ。メイドさん達ももう一回孕ませたし、カレル離宮がオレのハーレムになったみたいだ。ペットたちはもっと沢山産みたがってるし、これからも飼い主としての役目をしっかりと果たしていきたいぜ!」



 アルフィンとプリシラが二度目の妊娠をしてから数ヶ月が経過していた。

 二人のお腹は再び大きくなっており、もはやレックスにとっての後宮と言っても差支えのないカレル離宮で二人はレックスに奉仕をしている。


「あんっ♡ ふあっ♡ レックス様♡ んっ♡ 気持ちいいですか♡ ふあっ♡ ああああっ♡」

「最高だぜアルフィン……うっ!」


 レックスはベッドに仰向けになっており、アルフィンとプリシラのボテ腹で肉棒を挟まれて優しく扱かれていた。

 二人は牛柄のビキニを着ているのだが、以前着た時よりも胸が大きくなっているのでキツキツであり、紐が切れてしまいそうだった。

 皇族母娘のボテ腹ズリを堪能しているレックスは、彼女達をカメラに収めながら快感に浸っている。


「ふふ、アルフィンのお腹もすっかり大きくなりましたね♡」

「んっ♡ ふあっ♡ それはこちらの言葉です♡ お母様のお腹も三つ子の時より大きくなっていますよ♡」


 アルフィンは双子でプリシラは四つ子なので、普通の妊婦より二人のお腹は大きくなっている。

 プリシラはもうすぐ生まれるので、今日も二人の周囲には多くの侍女が控えていた。

 彼女達も全員牛柄のビキニを着ており、愛おしげな顔で大きくなったお腹を撫でている。


「ペットだけじゃなくてこんなに大勢のメイドまでいて目移りしちまうぜ」

「んっ♡ んあっ♡ ここにいる者達は全てレックス様のモノです♡ ご自由にお使いください♡」

「レックス様♡ んっ♡ ふあっ♡ ペニスが震えています♡ ああああっ♡ いつでも出してください♡ ふあっ♡ ひあああっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「ああああっ♡ 何て熱い……♡」

「レックス様の子種……もったいないです♡」


 レックスがボテ腹ズリで射精すると、天井に届くのではないかと思うほど勢いよく精液が噴き出し、アルフィンとプリシラの身体に飛び散った。

 二人は精液を指で拭い舐めとりながら綺麗にすると、二人並んで仰向けになった。

 大きくなったお腹をレックスに見せつけて、正常位で入れてほしいとおねだりしてくる。


「レックス様♡」

「次はこちらにお願いします♡」

「本当に淫乱なペット共だ……ぜっ!」

「あんっ♡ レックス様♡ 嬉しいです♡ んああああっ♡」


 レックスはまずプリシラの膣内に肉棒をぶち込んでいく。


「ふふ、少し残念です♡ お母様、レックス様のペニスはいかがでしょうか?」

「あんっ♡ んひいいいっ♡ もちろん最高です♡ んあっ♡ 女として最高の幸せを感じます♡ ふあっ♡ ひあああっ♡ レックス様♡ この快楽と悦びをアルフィンにも与えてください♡」

「お母様……ふあっ♡ ああああっ♡ 今度はわたくしに――んっ♡ 気持ちいですレックス様♡ ああああっ♡ レックス様ぁ♡」


 レックスは二人の穴を交互に味わっていく。

 腰を打ち付けるたびに乳房が激しく揺れており、周囲の侍女たちが羨ましそうに見つめていた。

 ここにいる全ての女を自由にできるという優越感に浸りながら、レックスは射精に向けて一気に駆け上がる。


「あー……もう出ちまいそうだ。ぶっかけるからな」

「んああああっ♡ ひああああっ♡ はい♡ レックス様のザーメンでわたくし達を染め上げてください♡ ふあっ♡ ひああああっ♡」

「レックス様♡ んっ♡ ふああああっ♡ わたくし達もすぐに果ててしまいます♡ あんっ♡ ひああああっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!! 


「「ふあああああああああああっ♡」」


 射精の瞬間にレックスは肉棒を引き抜くと、二人の身体に精液を満遍なく振りかけていく。

 常人よりも遥かに多い射精量なので、顔や乳房だけではなくボテ腹にも精液がべっとりと張り付いていた。

 粘度が強すぎる精液は乳房やお腹に付着しても、流れていくことなくべったりと張り付いている。


「はぁ……♡ はぁ……♡ レックス様の精液……凄く濃いです♡」

「今宵も強い子種をお恵みいただき感謝します♡ できればわたくし達以外にも……♡」

「もちろんだぜ。ペットだけじゃなくてご主人様としてメイドも可愛がってやらないとな。みんなも来いよ」


 レックスの一声で周囲に待機していた大勢のボテ腹メイドたちが駆け寄ってくると、ペットとメイドのハーレムプレイは翌日の朝まで続いたのだった。

Comments

I'm so tired of Rex stories... 50-60% of your stories for the last year or two have been Rex stories.

Orion9137


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