知らぬ間に、彼女たちは葉山隼人に染められている。
Added 2025-01-24 11:09:43 +0000 UTCこちらの続きです。
葉山隼人が比企谷八幡の周囲にいる美少女たちを自分のモノにすると決めてから、彼は目論見通り次々と美少女たちを自分のモノにしてきた。
比企谷小町から始まり川崎沙希、一色いろは、そして八幡に恋していた由比ヶ浜結衣まで自分のモノにしている。
彼女達とは個別で楽しむこともあるのだが、葉山の精力はすさまじいので複数で楽しむことも日常茶飯事だった。
今日は全員で楽しむ日であり、葉山たちは5人でラブホテルに向かうことにした。
「すいません。宿泊でお願いします」
葉山が受付に声をかけると受付の男は少し驚いたような顔になった。
このラブホテルは利用者の年齢が少々怪しくても問題なく受付を済ませるタイプなので、学生に見える葉山たちがホテルを使おうとしても普段ならば驚くことなどない。
しかし葉山の後ろには極上の美少女が4人も控えていたからだ。これからあの4人の身体を思う存分葉山が楽しむのだと思っているのか、受付の男は羨ましそうな目になっている。
葉山は優越感を覚えながら受付を済ませると5人はエレベーターに乗り込む。
「五人で乗るとちょっと狭いですね」
「普通は二人で乗るもんだろうし。狭いし二回に分けて乗ればよかったんじゃない?」
「沙希先輩、そんな寂しい事言わないでくださいよ。それにベッドではもっとくっつくんですからいいじゃないですか」
「い、いろはちゃん、恥ずかしいこと言わないで――って隼人君にくっつきすぎだし!」
いろはは狭いのをいいことにさりげなく隼人にくっついて、服の上から乳房をムニュムニュと押し付けていた。
抜け駆けを非難しているとエレベーターが止まり、5人は廊下に出て部屋まで移動する。
部屋に入った彼らは帰りの事を考えると服を汚すわけにはいかないので、服を脱いで順番にシャワーを浴びる事になった。
女性陣から順番に浴びていき最後に葉山が浴びる。手伝いたいと全員が言ってきたのだが、風呂場で乱交が始まるのが目に見えていたので葉山は一人で浴びる事にした。
そしてシャワーを浴びた葉山は腰にタオルを巻いた状態で部屋に戻る。
「ちょっと……いつまで待たせる気?」
沙希が不満げな声を漏らす。ベッドにいる彼女たちは全員が発情しており、早く葉山に抱いてほしいと顔に書いてある。
この部屋に来てからお預けを食らっていた美少女たちは、これから始まるセックスに期待して子宮を疼かせている。
「隼人さぁん♡ 小町たち、もう我慢の限界ですよぉ♡」
「シャワーを浴びながらエッチしても良かったのに……♡」
「今日はみんなと楽しむ前に渡すものがあってね」
「渡すものですか?」
いろはがきょとんとした表情で首を傾げる。
葉山が手に持っていたのは4つの黒いチョーカーだった。彼は一つずつ確認しながら四人にそれを渡していく。
「わぁ、プレゼントですか! ありがとうございます!」
「チョーカーって……このデザインだと犬の首輪みたいじゃん。まぁ、貰っとくけど」
いろはは大喜びで沙希も不満そうな顔をしているが内心大喜びなのは周囲にバレていた。
彼女達は全員葉山の女なので、葉山からの贈り物を喜ばないはずがないのだ。
「あれ? 小町ちゃん、どうしたの?」
「えへへ……結衣さん、裏側を見てください」
「裏側――あ♡」
小町に言われて結衣はチョーカーの裏側を確認すると、そこには「HAYAMA YUI」と刻まれていたのだ。
「は、葉山結衣って……♡」
「葉山小町……いい響きですね♡」
「みんなはオレの女になったんだから当然だろう? それとも嫌だったか?」
「い、嫌なわけないし♡ でもせっかくだから隼人君に付けてほしいなーなんて……♡」
「ああ、構わないよ」
葉山は結衣からチョーカーを受け取ると彼女の後ろに回ってチョーカーを首につけてやった。
もちろん結衣だけではなく小町、いろは、沙希も同じように葉山にチョーカーをつけてもらう。
全員にチョーカーを付けた葉山はベッドに腰かけると、目の前に立っている極上の女たちをじっくりと眺めた。
葉山から見て右から小町、沙希、いろは、結衣は全裸にチョーカーだけという姿でもじもじとしている。
「こうしてみると流石に気分が上がってくるな」
元々美少女ばかりだったのだが、葉山に抱かれたことで女としての魅力が桁違いに伸びており、全員がすさまじい色気を放っている。
乳房は一回り大きくなってくびれなどもできており、腕や足も細身なのに非常に柔らかそうな印象を受ける。
抱き心地が良くなった極上の女たちは早く葉山に奉仕したいと顔に書いてあるが、葉山が自分たちの身体を見ているので邪魔するわけにはいかなかった。
「よし、それじゃあ始めようか。今日もみんなで楽しもう」
「はーい♡」
葉山が立ち上ると小町たちは彼を取り囲むようにして抱き着いて、胸をムニュムニュと密着させてきた。
前からは結衣と小町、背後からはいろはと沙希が抱き着いてきて、葉山は全身が女体の柔らかさと温かさに包まれる。
「ちゅっ♡ れりゅうう♡ 隼人さん♡ ちゅう♡ 好き♡ 大好きです♡ 葉山小町って最高です♡」
「隼人先輩♡ あんっ♡ ほーら、隼人先輩の大好きなおっぱいですよ♡ 隼人先輩が育てた葉山いろはのおっぱいを押し付けちゃいます♡」
「ちゅるるうっ♡ れろぉ♡ ほら、こっち向きな♡ ちゅううう♡ 葉山沙希とか馬鹿じゃないの♡ ちゅうう♡ 一夫多妻制じゃあるまいし――あんっ♡ まぁ、一生アンタのモノになるのは嫌じゃないけどさ♡ ちゅううう♡」
「隼人君好きっ♡ 好きぃ♡ ふあっ♡ あああっ♡ あたしのおっぱいも触って♡ 沢山キスさせて♡ 葉山結衣になれて嬉しいよぉ♡ ちゅうう♡ れりゅうう♡」
4人は葉山への愛を囁きながら身体を密着させ、情熱的な奉仕を始める。
前から抱き着いていた結衣と小町がしゃがみ、結衣がパイズリをすると小町はフェラを始める。
沙希といろははそれぞれ左右から葉山に抱き着くと、葉山は二人を抱き寄せながら胸を揉みしだき交互に唇を重ねる。
「あんっ♡ ふあっ♡ 隼人君のおちんちん、すごく震えてる♡ あたしのおっぱいで気持ちよくなってね♡ んっ♡ ふあっ♡」
「ちゅるるううう♡ れりゅうう♡ おちんちんの匂いで頭がクラクラしちゃいます♡ ちゅっ♡ 小町を女にしたおちんちん……♡ 今日も頑張りますから気持ちよくなってください♡」
結衣が乳房で肉棒を強く挟んで乳圧を強めると、小町はバキュームのように口を窄めながら亀頭にしゃぶりついていく。
舌で鈴口を舐め上げてカリ首には唇をひっかけて何度も擦り、優秀なオスに奉仕する悦びに包まれているので小町の表情は蕩けきっていた。
「ふあああっ♡ ちょ、ちょっと隼人♡ んっ♡ んちゅっ♡ れりゅうう♡ 胸を強く揉みすぎ♡ あんっ♡ 少し痛い――ふあっ♡ あああっ♡」
「沙希はこのくらい強く揉まれるのが良いんだろ?」
「ちゅっ♡ ちゅるるうう♡ 隼人先輩♡ わたしの胸ならどれだけ強く触ってもいいですよ♡ ちゅっ♡ 隼人先輩にされて嫌な事なんてありませんからぁ♡ れりゅうう♡」
「それならいろはの胸だけを揉もうかな」
「す、少し痛いだけで嫌だなんて言ってないじゃん♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ あたしの胸もちゃんと揉んで♡ こんな体にされた責任取って貰うから♡ あんっ♡ ふあああっ♡」
沙希の巨乳の柔らかさを掌と指で堪能し、いろはの胸は撫でまわしながら指で乳首を強く挟んで扱いていく。
瑞々しい唇を交互に味わい、舌を絡めて唾液を交換し合い、葉山が舌を伸ばすと沙希といろははそれをペロペロと舐めて三人同時のキスをしていく。
「あんっ♡ すごい♡ おちんちんまた大きくなってる♡ ふあっ♡ んあああっ♡ こ、こんなのあたしも感じすぎてイッちゃいそうだよ♡ 隼人君のモノになってから胸が敏感になって――ふあっ♡ あああっ♡」
「れりゅうう♡ じゅるるううう♡ 先走りもすごく出てますよ♡ ちゅっ♡ 小町の口に全部出してください♡ 隼人さんの濃いせーえき全部小町に飲ませてください♡」
肉棒が一回り大きくなって震え始めると、結衣は乳房で強く肉棒を挟んで乳圧を強めていく。
小町は亀頭を咥えて精液を受け止める準備を整えると、葉山はいろはと沙希の乳房を揉みしだきつつ三人で舌を絡めあいながら、込みあがってきた射精感に身を任せた。
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んむううううっ♡ んぶうううううううううううっ♡」
「あんっ♡ すごくいっぱい出てる♡ 隼人君の熱いよおおっ♡ んああああああっ♡」
小町の口内にマグマのような精液が放たれ、飲み切れない分が結衣の乳房に零れていく。
葉山は腰を小刻みにガクガクと動かして精液を放出していき、いろはと沙希と情熱的なキスをしながら最後の一滴まで気持ちよく射精を続ける。
「ちゅるるるうう♡ れりゅうう♡ あんっ♡ 隼人の相変わらず多すぎ♡ んっ♡ ふあああっ♡」
「ちゅっ♡ ちゅるるうう♡ 男らしい射精でステキです♡ あんっ♡ エッチするたびに惚れなおしちゃいます♡ ふあっ♡ んあああっ♡」
葉山が気持ちよくなるといろはと沙希も悦び、射精が終わると小町が尿道に残った精液まで吸い取りながら口を離した。
塊のような精液を小町は何度も咀嚼して少しずつ飲み込んでいき、結衣は乳房に付着した精液を幸せそうな顔で舐めとっていく。
「はぁ……♡ はぁ……♡ 隼人ぉ♡」
沙希がもう我慢できないと言った顔で葉山に抱き着いてキスをしている。
普段は他人を寄せ付けない彼女が自分に媚びているという姿は葉山の優越感を掻き立てて、肉棒はすぐに大きくなった。
「なんだ、もう入れてほしいのか? 沙希はオレの前では普段とはぜんぜん違う顔になるんだな」
「誰のせいだと思ってんの♡ ちゅっ♡ はやく入れてぇ♡」
「沙希先輩だけズルいですよ♡ わたしにも入れてください♡」
「隼人さぁん♡ 小町のおまんこも準備できてますよ♡ 大きなおちんちんで可愛がってください♡」
「みんなズルいし♡ 隼人君、あたしのおまんこも使っていいよ♡ おっぱいでもいいし、沢山気持ちよくなってぇ♡」
自分を求めて来る極上のメス達に密着されながら迫られて、葉山はいやらしい笑みを浮かべながら誰の身体から楽しむかを思案するのだった。
◇
恋人が休日にすることと言えばデートである。
比企谷八幡と雪ノ下雪乃も例外ではなく、彼らは休日に二人っきりでデートに来ていた。
何度デートをしても二人は慣れるという感覚はなく、付き合いたての初々しい感覚は今でも残っている。
「比企谷君。今日はどんなデートプランを練ってきたのかしら?」
「とりあえずはいつも通り新しいパンさんグッズが出たかの確認だな」
「なるほど。異論はないわ」
異論はないどころかパンダのパンさんが好きな雪乃にとっては最優先で見ておきたいところだった。
二人は何度かデートをしているが、毎回最初はパンさんグッズの確認だ。
(新作が出ているはずよね……あら?)
内心ウキウキしながら歩く雪乃は視界の隅に見覚えのある人影を発見する。
遠いので見間違いではないかと思って二度見をしたが見間違いなどではなく、その人影は八幡の妹である小町だった。
しかも小町だけではなく結衣、いろは、沙希も一緒であり、誰かはわからないがもう一人男の人と一緒にいるのが見える。
「あれは……」
「どうした雪ノ下?」
「いえ、あそこに――」
雪乃がもう一度視線を戻すと見覚えのある人影は人ごみの中に綺麗さっぱり消えていた。
もしくはやはり自分の見間違いで結衣たちはいなかったのではないかと考え始める。
「なんでもないわ。いきましょう」
そう言って八幡と共に目的の場所に向かうが、頭の中では先ほどの光景が離れない。
(由比ヶ浜さん達――いえ、やっぱり私の見間違いね。いつもと雰囲気が違い過ぎたわ)
結衣たちの事はよく知っているのだが、全員が自分の知らない雰囲気を身に纏っていたのだ。
顔が見えなかった男とデートをしているように見えたのだが、結衣たちがそんなことをするはずがない。
やはり気のせいだと思い雪乃は深く考えることなくスルーしてその場から離れていく。
その後雪乃と八幡はパンさんグッズを購入してからデートを楽しんでいく。
昼食を食べ終えて映画を見に行くことになり、映画が始まる前に雪乃は一人で買いたいものがあるからと一度八幡と別行動を取ることになった。
「これでいいわね。比企谷君が待ってるでしょうし早く戻らないと……?」
目的のモノを購入して八幡の所に戻ろうとした雪乃の足が止まってしまった。
彼女の視線の先にはまたもや結衣たちがいたのだ。少々距離があるが今度は間違いなく、小町、いろは、沙希たちもそろっている。
先ほど見た彼女達も見間違いではなかったと思うと同時に、先ほどは誰なのかわからなかった男性の姿もはっきりと見えてしまう。
「あれは……葉山君?」
先ほど見えなかった男の正体は間違いなく葉山隼人だった。
どうして結衣たちが葉山と一緒にいるのだろうかという疑問が生まれる雪乃をよそに、信じられない光景が繰り広げられている。
葉山が結衣の肩を抱き寄せて唇を重ねたのだ。さらにいろはが逆方向から抱き着くと、葉山は彼女にも唇を重ねていく。
服の上から胸を揉みしだくなどセクハラも行っているのに、彼女たちは嫌がるどころか遠目からでも悦んでいるように見えてしまう。
結衣は八幡に向けている時以上に幸せそうな笑みを浮かべている。
いろははかつて葉山に告白しようとしていた時よりも彼に夢中になっているのがわかる。
沙希はいつもの仏頂面ではなく男に媚びるような表情になっている。
小町は年下なのに自分よりも遥かに大人びて見えてしまう。
「どうして葉山君と一緒にいるの? それにあんなことまでされて……詳しく話を――っ! も、もう時間がないわね」
雪乃は今すぐにでも葉山に話を聞きたかったが、映画が始まる時間が近づいているので八幡の元に戻らないといけない。
仕方なく雪乃は葉山たちに声をかけることはなく八幡の元に向かうのだった。
「本当にどうしてなのかしら……今度詳しい話を聞く必要があるわね」
今は無理でも後日必ず問い詰めることを決めた雪乃だったが、葉山たちの事が頭から離れずにその後のデートは全く集中できず楽しむこともできなかった。
◇
雪乃と八幡がデートをした日に葉山たちも5人でデートをしていた。
極上の女たちを侍らせてキスやセクハラを繰り返し、周囲の男たちが嫉妬の目を向けて来る度に葉山は優越感が高まっていく。
デートが終わっても彼らは解散することはなく、当然葉山の自宅に戻って楽しむことになった
今回のデートで各々が購入した下着に着替え、首には依然葉山から貰ったチョーカーを付ける。
「これは凄いな。みんなよく似合ってるよ」
まるでファッションショーのような光景に葉山の興奮が高まっていく。
「えへへ……葉山結衣だよ♡ 今回はカップレスのブラジャーを買っちゃいました♡ 隼人君におっぱいをたくさん可愛がってほしいな♡」
結衣は黒いカップレスブラジャーを身に付けている。
葉山に揉まれたことにより大きさが増した乳房がほとんど丸見えであり、結衣は腕を後ろに組んで胸を反らして大きさをアピールしていた。
「葉山いろはです♡ 清楚系のベビードールをチョイスしましたよ♡」
いろはは白いベビードールを選んだが透けているので清楚という言葉は全く似合わなかった。
レースを片側だけめくっていろはの白い肌をさらけ出して葉山を誘惑している彼女はまさしく小悪魔だ。
「葉山小町でーす♡ シースルーを選びました♡」
小町は青色のシースルーとTバック。色は可愛らしいのに乳房も股間も透けており、すでに乳首が硬くなっているのがわかる。
「は、葉山沙希だけど……好きに見ればいいじゃん♡」
沙希は紫の穴あきブラジャーとガーターベルトだった。
乳房は隠れているが乳首は丸見えであり、ショーツと肌のコントラストが葉山を興奮させる。
全員が今日のデートで葉山に抱いてもらうための下着を選び、ショーツの方は小町以外オープンクロッチなので着たままセックスできるようになっていた。
「最初はエッチな下着を買うのが恥ずかしかったけど今はすっかり慣れちゃったなぁ……隼人君に喜んでもらえるのが嬉しいし♡」
「わたしたちをもっと隼人先輩の好みに染めてくれていいんですよー♡」
「隼人さんのおちんちんも待ちきれないみたいですし、そろそろみんなで楽しみましょう♡」
「もう少しみんなを眺めていたい気がするんだけどな」
「いいから早くするよ♡ こっちだってもう我慢できないんだからね♡」
沙希の言葉に他の三人も頷くと、四人は同時に葉山に迫り彼をベッドに押し倒した。
まずは結衣が葉山に抱き着いて唇を重ねると、葉山もそれに応えるように舌を絡めていく。
「ちゅっ♡ ちゅるるう♡ 隼人君好き♡ 大好き♡ ちゅっ♡ れりゅう♡」
「結衣さんズルいですよ♡ んちゅっ♡ れりゅううう♡ 小町は気持ちよくなれるようにサポートしますね♡ ちゅうう♡ れりゅうう♡」
小町は葉山に身体をぴったりと密着させると、彼の乳首に舌を這わせていく。
乳首だけではなく胸板や首元などをペロペロと舐めて刺激を与えていくと、いろはと沙希は葉山の肉棒に顔を近づけていく。
雄々しく勃起している肉棒に見惚れてうっとりした表情になった二人は、挨拶代わりに亀頭へキスをするとダブルフェラで奉仕を始める。
「ちゅるるるうう♡ れろぉ♡ 隼人のチンポ……ちゅっ♡ すごく硬くなってる♡ あんっ♡ 舌が火傷しそう♡ ちゅう♡ れりゅうう♡ そんなにあたし達の格好に興奮したんだ♡」
「ちゅう♡ れりゅううう♡ 隼人さんに喜んで貰うために選んだので嬉しいです♡ ちゅううっ♡ ちゅるるううう♡ ガチガチになってるおちんちんを沢山気持ちよくしてあげますね♡ れりゅうう♡」
「じゅるるう♡ こんなすごいチンポだと舐めてるだけでもイッちゃいそう♡ ちゅうう♡ 匂いも濃くて頭がクラクラする……ちゅうう♡ ちゅるるううう♡」
濃いオスの匂いを発している肉棒をいろはと沙希が丁寧に舐め上げていく。
二つの舌が異なる刺激を与えていき、葉山の肉棒は気持ちよさそうに震えていた。
葉山はキスをしている結衣の口内に舌を差し込むと、中を隅々まで舐めまわしていく。
結衣と小町の柔らかさと温かさを堪能しながらいろはと沙希のダブルフェラを受けて、快楽のあまり肉棒が気持ちよさそうにピクピクと震えていた。
「ちゅっ♡ ちゅううう♡ はぁ……♡ はぁ……♡ 隼人君、おっぱいも吸うよね♡ いつもみたいにあたしのおっぱい吸ってぇ♡」
キスを中断した結衣が葉山の口元に乳首を近づける。
「結衣が気持ちよくしてほしいだけなんじゃないのか?」
「そ、そんなことないし♡ 隼人君はいつもあたしのおっぱいちゅぱちゅぱしてるから――ふあああっ♡ んあああああっ♡ こ、これ好き♡ 隼人君におっぱい吸われるの好き♡ あああっ♡ んあああああっ♡」
結衣の巨乳に顔を埋めて乳首をちゅぱちゅぱと音を立てて吸い上げていく。
顔全体で極上の乳房の柔らかさを堪能し、メスの匂いをたっぷりと吸い込みながら乳首を舌で転がしていく。
結衣が気持ちよさそうな声を漏らすたびに葉山の興奮も高まっていき、肉棒が一回り大きくなって震え始めてきた。
「ふあああっ♡ 気持ちいいよぉ♡ 隼人君――ああっ♡ もっと吸って♡ あたしのおっぱい好きにしてぇ♡」
「ちゅるるうう♡ れりゅうう♡ もう、ダメですよ結衣先輩♡ わたし達は隼人先輩を気持ちよくするためにいるんですよ♡」
いろはが舌を伸ばして葉山の亀頭をチロチロと舐めまわしていく。
沙希は根元の部分や玉袋に舌を這わせていたが、いろはと同じように亀頭を舐め始めた。
「ちゅううう♡ れりゅうううう♡ 隼人のここすごく震えてる♡ いつでも出しなよ♡ ちゅうう♡ アンタの濃いのを全部受け止めてあげる♡ ちゅうう♡ じゅるるううう♡」
「ちゅうう♡ れろぉ♡ 小町の事も忘れないでくださいね♡ 隼人さんを気持ちよくしたいって気持ちは誰にも負けないんですから♡」
小町は葉山に抱き着いて胸を押し付けて、柔らかさを少しでも伝えようとしていた。
結衣は葉山の頭を抱きしめて胸に顔を埋めさせると、葉山は急激に射精感がこみあがってくるのがわかった。
極上のメス達に包まれながらの最高に気持ちいい射精がすぐそこまで迫っていく。
自分からも結衣に腕を回して乳房に顔を強く押し付けながら、腰を突き上げて射精感に身を任せる。
「ちゅるるうう♡ 凄く震えてます♡ ちゅうう♡ いつでも出してください♡ ふあああっ♡ 隼人先輩のせーえきください――きゃっ♡ ちょ、ちょっと沙希先輩、ズルいです♡」
いろはが射精を待ち望んでいると、沙希が亀頭を咥えこんでしまった。
舐める部分が無くなったいろはは仕方なく玉袋の方を舐めていき、沙希はバキュームフェラでスパートをかける。
「ちゅるるうううう♡ んむうううっ♡ んっ♡ んううううううううっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んむうううっ♡ んうっ♡ んぶうううううううううううっ♡」
沙希の口の中を一瞬で満たすほど大量の精液が放出されていく。
熱いゼリーのような精液を沙希は飲み込んでいくが、あまりの勢いと量に口元から精液が漏れてしまい、とうとう肉棒から口を離してしまった。
すかさずいろはが代わりに亀頭を咥えると、残りの精液を全て飲み干していく。
「ん……んうう……♡ ん……♡ ちゅるるううう……ちゅぽんっ♡」
いろはは幸せそうなうっとりした表情で精液を飲み込み、尿道に残った精液まで綺麗に吸い取りながら肉棒から口を離す。
「隼人先輩の濃厚なせーえき、すごく美味しいです♡ 沙希先輩が独り占めしたくなるのもわかりますけどこれはみんなのモノですよ♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡ し、仕方ないでしょ♡ 隼人が射精しそうになったんだし、女なら反射的にチンポ咥えるのは当然じゃん♡」
「お詫びということで最初はわたしが失礼しまーす♡」
いろはがベビードールの裾を持って葉山に跨ると、騎乗位で挿入する体勢になった。
結衣は場所を変えて葉山に膝枕をすると彼の顔に自分の乳房を優しく乗せた。
沙希は右側で小町は左側から葉山に寄り添うと、彼は左右の二人を抱き寄せてブラジャーの上から胸を揉みしだき、いろははゆっくりと葉山の肉棒を受け入れていく。
「ん――あああっ♡ 入ってくる♡ ひああっ♡ ふああああああああああっ♡」
肉棒を根元まで挿入したいろはは背筋をピンっと伸ばして天井を仰いだ。
そして我慢が出来なかったのか、ベビードールの裾を持ったまま激しく腰を振り始める。
「あんっ♡ ふあああっ♡ すごいっ♡ 奥まで届いてる♡ んっ♡ 隼人先輩のおちんちん気持ちよすぎます♡ 腰が勝手に動いて止まりませんよぉっ♡ ふあっ♡ んあああああっ♡」
結合部が丸見えでありいろはが腰を動かすたびに愛液が溢れてくる。乳房も激しく揺れて普段なら視覚的にも葉山を楽しませるのだが、今の彼の顔には結衣の乳房が乗っているので見ることが出来なかった。
「いろはちゃん気持ちよさそう♡ ふああっ♡ 隼人君の息がおっぱいに当たってくすぐったい♡ ああっ♡ んっ♡ ふあああっ♡」
結衣は葉山の顔に胸を押し付けて柔らかさを楽しんで貰おうと努めていた。葉山は視界をふさがれているが極上の柔らかさと温かさを堪能できるので文句などなく、左右の沙希と小町の胸を揉んで抱き寄せながらいろはとのセックスに浸る。
「ふああっ♡ んあああっ♡ ちょっと隼人――んっ♡ 胸を強く揉みすぎ♡ そんなにされたらまた大きくなっちゃうじゃん♡ ふああっ♡ ひああああっ♡」
「あんっ♡ んううううっ♡ 小町の胸はもっと強く揉んでもいいですよ♡ 隼人さんの好きなように触って育ててください♡ あああっ♡ あああっ♡」
沙希と小町は胸を揉まれて甘い声を漏らすが、その声はいろはの大きな喘ぎ声にかき消されてしまった。
「あああっ♡ ふああああっ♡ 隼人先輩ってば4人の美少女とエッチできるなんてすごいですね♡ こんなの男の夢ですよ♡ ふあっ♡ あああああっ♡ ステキな男の人に尽くせて幸せです♡ ふあっ♡ あああああっ♡」
「隼人君なら当然よね♡ 隼人君はあたし達の身体をいつでも使っていいんだから♡」
「あんっ♡ ふあああっ♡ ダメェっ♡ こんなのすぐにイッちゃいます♡ あんっ♡ 隼人先輩♡ 隼人せんぱぁい♡」
いろはの腰を振る速度がどんどんと上がっていく。
裾から手を離して自分の胸を揉みしだきながら、蕩けきった表情で腰を振って快楽を貪っていく。
膣内を内側からみっちりと広げられているような感覚に陥ると、精液が早くほしいと子宮が疼き始めた。
「ふああっ♡ 来てください♡ 隼人先輩のせーえきを沢山出してください♡ あああっ♡ 何回出しても大きいままのステキなおちんちんで、葉山いろはをイジメてください♡ ああっ♡ ふあああっ♡ んひいいいっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ひああああああっ♡ たくさん出てるっ♡ イクっ♡ イッちゃう♡ イクうううううううっ♡」
子宮に精液を注ぎ込まれるのと同時にいろはが絶頂した。
自分の胸を潰すほど強く揉みしだき、腰をグイグイと葉山に押し付けて精液を搾り取っていく。
優秀なオスの精液で子宮の中が広げられ、彼女はなかなか絶頂の波から降りてこれなくなっていた。
「わぁ……いろはちゃん気持ちよさそう♡ 隼人君、もっと出してあげて♡ あたしのおっぱいに顔を埋めながらいろはちゃんのオマンコにいっぱいぴゅっぴゅしてあげてぇ♡」
葉山の方も腰をグイグイと押し付けて、子宮口に亀頭を完全に密着させながら精液を放出していく。
やがて糸が切れたようにいろはがベッドに倒れこむとその反動で肉棒が抜けてしまい、ごぽっと大量の精液を膣からあふれさせながらいろはは横になった。
「はぁ……♡ はぁ……♡ もう…‥最初から激しすぎますよぉ♡」
「騎乗位で激しく動いていたのはいろはの方じゃないか」
いろはは幸せそうな顔で子宮の位置を撫でている。セックスの余韻に浸っている彼女をよそに葉山は小町を押し倒した。
「あんっ♡ 隼人さぁん♡」
押し倒してくれてありがとうございますと言った表情になっている小町も当然葉山を受けいれる準備は整っており、二人は正常位で挿入する体勢になる。
すると結衣と沙希がそれぞれ左右から葉山に抱き着いてきたので、葉山は二人を抱き寄せて胸を揉みしだきながら小町の膣内に挿入していく。
「ああああっ♡ 大きくてカッコいいおちんちんが小町の中に入ってきます♡ あああっ♡ ふあああっ♡」
極太の巨根を挿入されただけで小町は絶頂してしまう。
葉山は動かずに彼女の膣内の締め付けと感触をじっくりと堪能しながら、沙希に唇を重ねて舌を絡めていく。
「ちゅっ♡ ちゅるるう♡ 隼人♡ ちゅう♡ 好き♡ 好きぃ♡ ふあっ♡ あああっ♡」
「沙希も最初と比べると随分可愛くなったな」
「んっ♡ だから誰のせいだと思ってんの♡ 隼人があたしをこんな女にしたんでしょ♡ ちゅうう♡ れりゅううう♡」
「ズルい♡ 隼人君、あたしにもキスしてぇ♡ ちゅっ♡ ちゅるるううう♡ おっぱいも触って♡ ちゅうう♡ あああっ♡ 気持ちいい♡ 隼人君におっぱい触ってもらうの気持ちいいよぉ♡」
沙希と結衣の乳房を揉みしだきながら交互にキスをしていく。
三人の唾液を交換し合うような激しいキスをしていると、葉山は小町が早く動いてくださいという視線を送ってきていることに気付いた。
「おっと、すまない小町。キスに夢中になりすぎていたみたいだ。次は小町の事を気持ちよくしてやるからな」
「は、はい♡ 隼人さんも小町のオマンコで気持ちよくなってください♡ 小町の中にせーえきいっぱい――んひいいいっ♡ ふああああっ♡ は、激し――いいっ♡ んあああああっ♡」
小町の膣内を葉山の巨根が蹂躙していく。
亀頭が子宮口に密着するたびに小町は甘い声を漏らし、葉山は単調なピストンだけではなく小町の弱い部分を重点的にイジメていく。
「あああっ♡ 小町の気持ちいい所に当たってます♡ あああっ♡ ふああああっ♡ 小町の弱い所全部バレちゃってる♡ あんっ♡ ひああああああっ♡」
「小町は感じやすくて反応が素直だから、初めて抱いた時から弱い部分はすぐにわかったよ」
「ふあああっ♡ 小町ってそんなにわかりやすいですかね♡ んっ♡ で、でも隼人さんならきっとどんな女の子だろうとすぐに弱点を見つけちゃいますよ♡ こんなにかっこいいおちんちんで弱いところを責められたら、女の子は誰でも隼人さんの事を好きになっちゃいます♡ あああっ♡ ひああああっ♡」
葉山の事を褒めたたえながら喘ぐ小町は何度も甘イキしている。
いろはが復活して葉山の後ろから抱き着いてくる。乳房をムニュムニュと教えてながら、彼の首筋に何度もキスの雨を降らしていく。
「ちゅっ♡ ちゅうう♡ わたしの時もそうでしたよね♡ 初めてなのにこんなおちんちんを入れられたら、女の子はもう隼人先輩のこと以外考えられなくなっちゃいます♡ 沙希先輩もそうですよね♡」
「ちゅうう♡ ちゅるるうう♡ あんっ♡ そ、そうだよっ♡ なんか文句あるっ♡ ちゅうう♡ 隼人に夢中になるに決まってるじゃん♡ ちゅうう♡ れりゅうう♡ 由比ヶ浜だって比企谷に未練あったのに隼人にむちゅうだしさ♡」
「あんっ♡ ふああああっ♡ だ、だってヒッキーはあたしの事女として見てくれないもん♡ ちゅうう♡ 隼人君は見てくれたし、気持ちよくしてくれたし――あああっ♡ し、幸せにしてくれたからぁ♡ ヒッキーなんかより隼人君の方がすごくカッコいいよっ\」
「ふああああっ♡ 小町の中で大きくなってます♡ あんっ♡ 隼人さん♡ いつでも出してください♡ 隼人さん専用のオマンコに中出ししてください♡ ふあっ♡ ひああああっ♡」
射精感がこみあがってくると隼人がラストスパートをかけていく。
腰を打ち付けるたびに小町の乳房が可愛らしく揺れるのを見ながら、結衣と沙希の巨乳を揉みしだき最高に気持ちいい射精に向けて駆け上がっていく。
「あああっ♡ 隼人さん♡ 来てください♡ 葉山小町もイッちゃいます♡ イクっ♡ イッちゃううううううっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふわああああああっ♡ お腹が火傷しちゃう♡ たくさん出てるっ♡ あああっ♡ ふああああああああああっ♡」
小町の子宮に大量の精液が注がれていく。
結衣と沙希を抱き寄せて胸を揉みしだき、三人で舌を絡めあうキスをしながら葉山は腰をグイグイと押し込んで精液を流し込んでいく。
口をパクパクさせながら小町は絶頂しており、葉山の女になる前では考えられないほど色気に満ちた表情で余韻に浸っていた。
オスの欲望を受け止める幸せを知っている彼女の膣は一滴でも多く精液を搾り取ろうと収縮しており、葉山は最後の一滴まで気持ちよく射精することが出来た。
「あ――んひっ♡ すごいよぉ♡ 隼人さんとのえっち……幸せですぅ♡ あぁ……んああっ♡」
葉山が肉棒を抜くと膣からは大量の精液が溢れてきた。
腕で目を隠して絶頂の余韻に浸っている小町をいろはが気遣うが、結衣と沙希はもう我慢できないと言った顔で葉山に抱き着く。
「ちゅっ♡ れりゅうう♡ 隼人君♡ 次はあたしに入れてぇ♡ ちゅるるう♡ もう我慢できないよぉ♡」
「隼人ぉ♡ ちゅうう♡ れりゅうう♡ あたしにも入れてよぉ♡ ちゅっ♡ アンタなしじゃ生きていけなくなったエロいマンコに、デカくてカッコいいチンポをぶち込んでぇ♡」
可愛らしくおねだりをしてくる結衣にはそそられたが、それ以上に隠語を交えて必死に懇願してくる沙希に葉山は興奮した。
孤高を気取っていた沙希が一匹のメスに堕ちていることを再確認すると、彼女に四つん這いになるように指示をする。
「はぁ……♡ はぁ……♡ 隼人ぉ♡ 三回も出したのにチンポはギンギンじゃん♡ あたしの中でスッキリしなよ♡」
メス犬の体勢ではしたなく尻を振って自分を誘う沙希を見て、葉山の肉棒がますます硬度を増していく。
両手で彼女の尻をがっちりと掴むと、いきり立つ肉棒を一気に彼女の膣内に挿入した。
「んあああっ♡ 隼人っ♡ あああっ♡ ふああああああああああっ♡」
挿入されただけで蕩けた表情になっている彼女を葉山は休ませるつもりなど全くないので、尻を掴んだまま腰を打ち付けていく。
腰を打ち付けると肉のぶつかる乾いた音が響くが、それ以上に大きな沙希の喘ぎ声で打ち消されていた。
「あああっ♡ んああああっ♡ ちょ、ちょっと激し過ぎだって♡ あんっ♡ ふああああっ♡ こ、壊れる――んひいいいいっ♡ 興奮しすぎ♡ 逃げないから落ち着きなっていつも言ってるでしょ♡ 高校でする時とか声を我慢するのが大変で困るんだけどっ♡ ふああっ♡ んああああっ♡」
「えへへ、今日は隼人君の部屋だから我慢なんてする必要ないよ♡ はい、隼人君♡」
結衣が膝立ちになって葉山の顔を抱きしめると、先ほどと同じように彼の顔を乳房に埋めさせた。
極上の乳房の柔らかさと温かさを顔全体で堪能するのは何度味わってもたまらないものがあり、葉山の肉棒がますます硬くなっていく。
「あああっ♡ 隼人――んっ♡ 隼人のチンポすごい♡ あたしの中で暴れてるっ♡ ふあっ♡ んあああっ♡」
「沙希のここはいつもいい具合だな。オレのチンポが欲しいって絡みついてくるぞ」
「んっ♡ 仕方ないじゃん♡ あああっ♡ アンタとセックスするのは気持ちいいし嬉しいから、身体が勝手にこうなるんだっての♡ ふああっ♡ ああああっ♡」
葉山は結衣の乳首をしゃぶって乳房の柔らかさを堪能しながら、獣のように激しく沙希を犯していく。
沙希は髪を振り乱しながら喘ぎ何度も甘イキしており、購入したばかりの下着は愛液と汗でびしょびしょになっていた。
「隼人先輩♡ 結衣先輩のおっぱいだけじゃなくてわたしのおっぱいもどうですか♡」
小町を気遣っていたいろはが結衣の反対側から葉山に寄り添う。葉山は結衣の乳房から顔を離すと、今度はいろはの乳房に顔を埋めていく。
ブラジャー越しでも柔らかさは伝わっており、布越しに乳首を舐めていろはに快楽を与えると彼女も甘い声を漏らした。
背後からは小町が抱き着いてきており、美少女たちの柔らかさに包まれながら沙希を犯していく。
「あんっ♡ 小町のおっぱいも押し付けちゃいます♡ 小町は成長期ですから、いつか結衣さんみたいに大きくなるかもしれませんよ♡」
「んっ♡ ふあああっ♡ 隼人君ならどんなおっぱいでも可愛がってくれると思うけど――んひいいっ♡ 乳首ちゅぱちゅぱされるの気持ちいい♡ ふあっ♡ あああっ♡」
「結衣の胸は大きさも感度も抜群だな。いろはと小町も少しずつ大きくなってる。もちろん沙希の胸も最高だ。こんなにいい女たちに恵まれてオレは幸せ者だよ」
「あああっ♡ ふああああっ♡ あ、あたしも幸せ♡ 隼人の女にしてもらえて幸せぇ♡ ふあっ♡ あああああっ♡ これからもアンタの女でいさせて♡ ふああっ♡ つ、都合のいい女でいいからぁ♡」
「そうですよ隼人先輩♡ わたしたちみんな隼人先輩のモノですからね♡ 好きな時にエッチしていいですし、それ以外でもどんなことでもします♡ 生活のサポートとかも任せてください♡」
極上のメス達が最高に都合のいい女になっている事に葉山は興奮して、肉棒が一回り大きくなって震え始めた。
「ふああああっ♡ チンポが膨らんでる♡ 出して隼人♡ あんたの女にっ♡ 葉山沙希の中に出してっ♡ あああっ♡ ふああああああああああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んひいいいいいいっ♡ 中に出てるっ♡ 隼人の熱いのが沢山出てるっ♡ ああああっ♡ ひあああああああっ♡」
子宮に精液を注がれて沙希が絶頂した。
内側から子宮がみっちりと広げられていく感覚を堪能しながら快楽と多幸感に包まれている沙希は、葉山の女になれたことを心から喜んでいた。
八幡を意識したことがあったが彼ではこんな幸福を絶対に与えてくれなかったという確信があるのだ。
「はぁ……♡ はぁ……♡ んっ♡ 隼人――出しすぎ♡ ど、どれだけ興奮したの――あんっ♡」
沙希から肉棒を抜いた葉山はとうとう最後の一人に目を付ける。
結衣を真正面から抱きしめて唇を重ねると、舌を絡めてお互いの唾液を交換し合っていく。
「ちゅっ♡ れりゅううう♡ 隼人君♡ あんっ♡ まだおちんちん硬い♡ ふああっ♡ おちんちんでおまんこを擦って焦らさないで♡ はやく入れてぇ♡」
「ずいぶんと待たせてしまったな。結衣の事もしっかりと気持ちよくしてやるよ」
「ちゅううう♡ れりゅううう♡ うん♡ 気持ちよくして♡ 隼人君とエッチしたい♡ はやく――んひいっ♡ あ――ふああああああああああっ♡」
結衣を抱きしめながら対面座位で彼女と一つになった。
この中では葉山と一線を越えたのが一番遅いのだが彼女の身体もすっかり葉山専用になっており、挿入されただけで甘イキしてしまう。
葉山に抱き着いて唇を重ねると、結衣は自分から腰を振り始めた。
「ちゅっ♡ れりゅううう♡ 隼人君♡ 好き♡ 大好きぃ♡ ちゅうう♡ れりゅううう♡」
「少し前まで比企谷の事が好きだった女とは思えないな」
「あんっ♡ 意地悪な事言わないでぇ♡ 隼人君がすごくカッコいいって事知らなかっただけだし♡ 知ってたら最初から隼人君の事好きになってたよ♡ ふあっ♡ ああああっ♡ おちんちんもすごいっ♡ ヒッキーよりも全部カッコよくてすごい♡ 隼人君以上にすごい男の人なんて絶対にいないよぉ♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ ふあっ♡ ああああっ♡」
結衣は豊満な乳房を葉山に押し付けて、情熱的なディープキスをしながら腰を振っている。
恋人同士のようなラブラブセックスに触発されて、いろは、沙希、小町の三人も葉山に密着して胸を押し付けていく。
美少女たちの柔らかさと温かさ、そして甘い匂いに包まれながら、葉山は結衣の動きに合わせて腰を突き上げて子宮口をイジメていく。
「ふあっ♡ あああっ♡ 隼人さんの体お兄ちゃんと全然違います♡ 男らしくてカッコいいです♡ 隼人さん♡ 好き♡ 好きぃ♡」
「隼人ぉ♡ ちゅっ♡ れりゅううう♡ 好き♡ 好き♡ ちゅうう♡ もうアンタなしじゃ生きていけない♡ 都合のいい女でいいから一生そばにいさせてぇ♡ ちゅうう♡」
「葉山いろはとして隼人先輩の迷惑にならないように気を付けますからぁ♡ ちゅう♡ れりゅううう♡ このチョーカーも絶対にバレないようにしてます♡ あんっ♡ こう見えて尽くすタイプですから何でもしちゃいます♡」
「ちゅっ♡ ちゅるるうう♡ 隼人君好き♡ 隼人君を好きになってよかったぁ♡ ふあああっ♡ ゆきのんだって絶対に隼人君の事を好きになるし♡ ふああっ♡ ゆきのんと一緒に隼人君とエッチするの今から楽しみ♡ あんっ♡ ふああああああああああっ♡ イッちゃう♡ もうイッちゃうよおおっ♡」
肉棒が一回り大きくなって震え始めると、結衣は今まで以上に胸を押し付けてくる。
他の三人も身体を密着させると、葉山は最高に気持ちいい射精の準備が整った。
自分が堕とした極上のメス達に囲まれるという優越感も込みあがってきて、4人分の体温や愛の言葉が葉山を限界まで興奮させていく。
「隼人君っ♡ 出して♡ あたしの中に出してっ♡ 葉山結衣の中にせーえきちょうだいっ♡ あああっ♡ ふあああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふあああああっ♡ いっぱい出てるっ♡ 隼人君のせーえきっ♡ 好きっ♡ 中出し好きっ♡ ふあああっ♡ んああああああああああっ♡」
お互いに抱きしめあってキスをしながら葉山は結衣に精液を注ぎ込んだ。
舌を絡めるたびに膣内が収縮して精液を搾り取り、他の三人は愛の言葉と共に胸を押し付けて葉山の射精をサポートする。
塊のような精液が尿道を広げて通っていく感覚が気持ちよすぎて、葉山は獣のように唸りながら精液を結衣に注いでいく。
やがてどぴゅっと特別濃い精液を出して射精が終わると、ぶるっと二人の身体が震えて唇が離れた。
「はぁ……♡ はぁ……♡ んあっ♡ 隼人君――ちゅっ♡ 大好きぃ♡ あんっ♡ あたしの中で硬いまま――えへへ、もう一回しちゃおっか♡」
「ちょ、ちょっとズルいですよ結衣先輩♡ 一周したんですから次はわたしです♡」
「あたしだって隼人としたいんだけど♡ 先輩に譲りなよ♡」
「後輩優先に決まってるじゃないですか♡ 小町のおまんこにももっと出してください♡」
四人が葉山を巡って言い争いをしながら、身体を密着させて葉山を誘惑してくる。
もみくちゃにされている葉山は極上の女たちが自分を取り合っているという今の状況に満足しつつ、もはや彼女たちの心には八幡の存在など一切残っていない事を確信した。
「順番なんてどうでもいいだろう? 全員満足させてやるから安心してくれ」
葉山の言葉に結衣たちの子宮がキュンっと疼く。
彼はその言葉通り次の日の朝まで四人を抱き続けて全員を満足させるのだった。