ケン君に催眠をかけられたエリィとアリサ
Added 2025-01-05 17:21:09 +0000 UTCこちらの続きです。
その日のケン・クロフォードはムラムラした気分のままクロスベルを歩いていた。
黄昏が終わった後に性欲が増したと同時に催眠の力を手に入れた彼は、数多くの女性と肉体関係を持っている。
成熟した肉体や未成熟の肉体などがより取り見取りだが、極上のメスということは共通しているので、セックスをするたびに性欲を発散することができた。
しかし数日たてばまたムラムラしてしまうので、今日はどうしようかと思って外に飛び出したのだ。
「ケン君?」
雑貨屋でエロ本を購入して一人で処理をするか、今まで抱いた女性に抜いて貰うか悩みながら歩いていると、彼は背後から声をかけられて振り返った。
聞き覚えのある声でありちょうど会いたかった人物の声。ケンの予想通り、かつて催眠をかけて抱いたアリサ・ラインフォルトが笑顔で近寄ってくる。
「アリサねーちゃん……それと……」
「ふふ、久しぶりねケン君。私の事は覚えているかしら?」
「もちろんだぜ。特務支援課のエリィねーちゃんだろ」
アリサはクロスベル警察特務支援課のエリィ・マクダエルと一緒だった。
特務支援課といえばクロスベルの英雄と言っても過言ではないし、ユウナが憧れている人たちなのでケンも当然知っている。
「こんなところで会うなんて奇遇ね。どこかに遊びに行くの?」
「えっと……そのつもりだったんだけど……」
アリサに声をかけられたことで、ケンは彼女とセックスをしたくてたまらなくなる。
そして隣にいる極上のメスであるエリィともセックスがしたくなっていた。まだ手を出していないがアリサ以上の爆乳が嫌でも目を引き、あの胸をおもちゃにしたいという欲望がこみあがってくる。
「アリサねーちゃん。オレちょっと疲れちゃったから休みたいな。エリィねーちゃんも一緒に行こうぜ」
「え? どこか具合でも……わる……い……」
「アリサさん? どうか……したの……えっと……」
エリィとアリサの目から光が消える。
数秒ほど彼女たちは動かなくなったが、ハッと我に返ったように目に光が戻る。
それは催眠が完了したという合図であり、二人は「疲れているケンを自分たちの身体で癒さなければいけない」という思考に書き換わった。
「た、大変ね。どこかゆっくりできる場所に行きましょう。いつものラブホテルでいいかしら?」
「もちろんだぜ」
「私達の身体でたっぷりと癒してあげるわね。ふふ、おっぱいも好きなだけモミモミしていいのよ♡」
以前エマと共に抱いたアリサだけではなくエリィも催眠にかかってしまい、処女だというのにケンとセックスしなければいけないという使命感が生まれる。
「それじゃあ行こうぜ」
「はぐれないように手を繋ぎましょう♡」
「あ、ずるいわよエリィさん。ケン君、こっちの手は私と繋いでちょうだい♡」
ケンは二人と手をつなぐと、ご満悦でラブホテルに移動するのだった。
セックスをする時はいつも使うラブホテルに入るとアリサが受付を済ませる。従業員は催眠を掛けてあるので、問題なく三人は部屋に移動した。
部屋に入るとエリィは物珍しそうに室内をキョロキョロと見回す。その度に揺れる彼女の胸からケンは目が離せなくなっていた。
「へぇ……ラブホテルってこうなっているのね」
「これからケン君と一緒に何度も来ることになるわよ」
「ふふ、そうね。ひとまずシャワーを――あんっ♡」
シャワーを浴びようと提案したエリィに、ケンは背後から思い切り抱き着いた。
当然両手は服の上からエリィの乳房を揉みしだいており、小さな手が何度も爆乳に食い込んでいく。
「エリィねーちゃんのおっぱいデカくて柔らかいな! シャワーなんて浴びなくていいからもっと触らせてくれよ!」
「ふあっ♡ ああっ♡ お、落ち着いてケン君♡ そんなに慌てなくてもたっぷり触らせてあげるわ♡ んっ♡」
「そうよケン君♡ 私達の身体は全てケン君のものなんだから♡ エリィさんのおっぱいだけじゃなくて私のおっぱいも……ううん、おっぱいだけじゃなくて全部を好きにしていいのよ♡」
ケンはエリィに背後から抱き着いたまま胸を揉み続けていたが、アリサに耳元で囁かれて今度は彼女にしがみついた。
正面からアリサの胸に顔を埋めて、甘い香りを堪能しながら胸を揉みしだいていく。
「ケン君はおっぱいが大好きなのね♡」
「うん、オレでかいおっぱいが大好きだぜ!」
「あら? アルティナちゃんやフィーのおっぱいにも甘えていたみたいだし、おっぱいなら何でもいいんじゃないかしら♡ あんっ♡ ケン君、激しい――あっ♡ ひああっ♡」
ケンは服の上からアリサの乳首をチュパチュパとしゃぶっていたが、アリサに落ち着くように背中をポンポンと叩かれて彼女の胸から顔を離す。
「どうせなら直接触りたいでしょう♡ すぐに脱いじゃうわね♡」
「こっちに来てケン君♡」
「う、うん……!」
二人に誘われてケンがベッドに移動すると、エリィとアリサはゆっくりと服を脱ぎ始めた。
彼女たちが一枚ずつ服を脱いでいくたびに素肌が露わになり、ブラジャー越しの大きな乳房が姿を現す。
ケンの目が乳房に釘付けになるとエリィとアリサは嬉しそうに微笑み、二人同時にブラジャーを外すとぶるんっと大きく揺れて生胸が露わになった。
「はい、どうぞ♡ 好きなだけ見てちょうだい♡」
「見るだけじゃなくてこの前みたいに触っていいのよ♡」
上半身が裸になったエリィとアリサの乳房からケンは目が離せなくなった。
大きさはエリィの方が僅かに上だが、以前楽しんだアリサの胸が劣っているとはまったく思わない。
ベッドにぺたんとへたり込んでいる二人の胸に飛び込むと、至高の胸と最高の胸を同時に味わっていく。
「エリィねーちゃん!」
「あんっ♡ いきなり激しい――んっ♡ もっと吸って♡ ふあっ♡ ああああっ♡」
まずはエリィの乳首にしゃぶりついて、顔を乳房に押し付けて顔全体で柔らかさと温かさを堪能していく。
どこまでも沈んでいきそうな爆乳に顔を埋めながら、右手をアリサの胸に伸ばして揉みしだく。
「ふあっ♡ んっ♡ 私のおっぱいも揉んで♡ あんっ♡ ケン君に触ってもらうのは凄く気持ちよくて幸せなの♡ ケン君を癒してあげないといけないのに、私が癒されちゃうわ♡」
「んっ♡ アリサさん、その気持ちわかるわ♡ こうしておっぱいをチュパチュパしてもらうのってすごく幸せなのね♡ ふふ、いい子いい子♡ おっぱいじょうず♡ おっぱいじょうず♡」
エリィが母性的な笑みを浮かべながらケンの頭を優しく撫でると、アリサも同じように頭を撫でていく。
ケンは一度エリィの乳首から口を放し、今度はアリサの乳首をしゃぶり始めた。
「アリサねーちゃんのおっぱいも美味しい……ずっとこうしたかったんだぜ」
「はぁ……私もずっとこうしてほしかったわ♡ 待たせちゃってごめんなさい♡ いい子いい子♡ なにも考えなくていいわよ♡ おっぱいで気持ちよくなることだけを考えて♡」
「おっぱいを吸うのだけじゃなくて揉むのも上手よ♡ 小さな手で私達のおっぱいをモミモミして気持ちよくしてくれるなんてカッコいいわ♡」
左手でエリィの乳房を揉み、右手ではアリサの胸を揉みながら、二人の乳首を交互にしゃぶっていく。
四つのふくらみをおもちゃにできる幸福に浸りながら胸をおもちゃにするだけでエリィとアリサは褒めてくれるのが嬉しくて、ケンはさらに激しく乳房を愛撫していく。
「エリィねーちゃんのおっぱい、ずっと触ってたいくらいだぜ。もちろんアリサねーちゃんのおっぱいもだ。オレ専用のエッチなおっぱいをもっと舐めたい!」
「ふふ、いくらでも舐めていいのよ♡ この身体はぜーんぶケン君のモノなの♡ 好きに使って気持ちよくなって♡」
「私達の身体を自由にできるのはケン君だけよ♡ あんっ♡ おっぱいじょうず♡ おっぱいじょうず♡ たくさんおっぱいを吸って幸せになっちゃいましょうね♡」
「ケン君をたくさん癒して幸せにするのが私達の幸せなのよ♡ んっ♡ いい子いい子♡ おっぱいをモミモミできてチュパチュパしてえらいえらい♡ ふあっ♡」
ケンに乳房を愛撫されている二人は子宮が疼き始めて、胸の奥から熱いモノがこみあがってくるのがわかった。
「ふあっ♡ な、なにかしらこれ♡ 胸が熱くて――んっ♡ あんっ♡」
「だ、大丈夫よエリィさん♡ これはきっと――ああああっ♡ ケン君におっぱいを吸われるとすぐにイッちゃうの♡ それで――あああっ♡」
ケンはエリィの左胸とアリサの右胸の乳首を二つ同時にしゃぶり始めた。
もう片方の乳房は両手でそれぞれ揉みしだき、四つの乳房を同時に責めていく。
「あんっ♡ すごいわケン君♡ アリサさんと一緒に乳首が吸われてるの♡ んっ♡ イキそう――あああっ♡ も、もう我慢できない♡」
「ふあああっ♡ 上手よ♡ もっとチュパチュパして♡ おっぱいだけでイカセてっ♡ ふあああっ♡ んああああああああああっ♡」
エリィとアリサが身体をビクンっと大きく振るわせて二人同時に絶頂すると、ぷしゅっと乳首から母乳が大量に飛び散った。
ケンは二人の乳首をしゃぶっているので口の中に甘い母乳が流れ込み、それをチュウチュウと音を立てながら飲み干していく。
咥えていない方の乳首から飛び散った母乳はシーツにシミを作り、エリィとアリサは荒い息を整えながら絶頂の余韻に浸る。
「はぁ……♡ はぁ……♡ ぼ、母乳が出ちゃうなんて……んっ♡ いいこいいこ♡ ケン君、好きなだけおっぱいを飲んでね♡」
「私とエリィさんのミルクを同時に飲むなんて欲張りね♡ だけどそんなケン君が好きよ♡ えらいえらい♡ おっぱいじょうず♡ おっぱいじょうず♡」
二人の母乳を同時に飲むだけで褒められたケンは夢中で母乳を飲み続ける。
口の中に甘さが広がると媚薬のように肉棒が硬くなり、エリィの太ももに自分の股間をこすりつけて腰をヘコヘコと振って気持ちよくなろうとしていた。
「ん……このままおっぱいを飲んでもらうのもいいけど、そろそろケン君のおちんちんを気持ちよくしてあげないと♡」
「そうね♡ 私はこういう経験がないけど頑張るわ♡」
「ケン君、少しだけ私達のおっぱいから口を放して♡ 次はおちんちんを気持ちよくしてあげるわ♡」
「おちんちんからザーメンを気持ちよくぴゅっぴゅってしましょうね♡」
名残惜しさを覚えながらもちゅぽんっと大きな音を立ててケンが乳首から口を放すと、二人はケンをベッドに優しく寝かせると、ズボンとパンツを脱がせ始めた。
「ズボンも脱ぎ脱ぎしましょうね♡」
「パンツも降ろすわ――きゃっ♡」
ケンのパンツを脱がせると、ガチガチに勃起していた肉棒が勢いよく跳ねあがってエリィの頬を叩いた。
男の肉棒をまともに見るのは初めてだが、明らかに年齢以上に育っている巨根にエリィはうっとりした表情になる。
「ふふ、ケン君のここおちんちんはいつ見ても素敵ね♡ すぐに気持ちよくしてあげるわ♡ ん――ちゅ♡」
「初めてだから上手くできるか不安だけど、精一杯やるわね♡ ん――ちゅ♡」
二人同時に肉棒にキスをすると、アリサは舌を伸ばして肉棒を根元から何度も舐め上げていく。
まだ勝手がわからないエリィは亀頭にキスの雨を降らせていくと、ケンは快感とくすぐったさが入り混じって声を漏らした。
「ちゅるるうう♡ れりゅううう♡ 硬くて熱いわ♡ ちゅうう♡ タマタマもずっしり重いから、精液がたっぷり詰まっているのね♡」
「ちゅうう♡ ちゅっ♡ こんなにパンパンだと辛いでしょう♡ ちゅっ♡ もっと早く癒してあげるべきだったわね♡ ちゅっ♡ 私達で沢山気持ちよくなってちょうだい♡」
極上のメスがうっとりした表情で自分の肉棒を舐めるというどこか現実味のない光景の中で、ケンは全身の力を抜いて感覚を肉棒に集中させる。
仰向けで寝ているがシーツをギュッと掴み、腰をカクカクと動かして少しでも気持ちよくなろうと必死になっていた。
「あんっ♡ そんなに腰を動かさなくてもいいのよ♡」
「ケン君はなにもしなくていいわ♡ 難しいことも考えずに、おちんちんで気持ちよくなることだけを考えてちょうだい♡ この先っぽの所も好きなのよね♡」
アリサが舌先でケンの尿道をほじると、エリィは玉袋を舌で舐め上げていく。
抜群のコンビネーションでケンを気持ちよくしながら、彼を癒すことだけを考えて奉仕していく。
「ううっ! ねーちゃん達の舌がオレのチンポ舐めてるっ! 気持ちいい――うっ! こんなのすぐに出ちまう!」
「れりゅうう♡ じゅるるううう♡ いつでも出して♡ ケン君の精液をいつもみたいに飲ませて♡ 今の私の口は、ケン君の精液を受け止めるためだけにあるのよ♡」
「はむっ♡ じゅるるうう♡ れりゅうう♡ タマタマの精液を気持ちよくぴゅっぴゅしましょうね♡ すごくドキドキしちゃうわ♡ ケン君のぷりっぷりの精液を受け止めさせて♡ ちゅうう♡ れりゅううう♡」
過去に肉体関係を持っているアリサだけではなく。エリィもケンを気持ちよく射精させるために必死で奉仕をしていた。
おそらくは催眠以外にも彼女の性格が起因しているのだろう。
ケンは二人の奉仕に応えるべく、こみあがってくる射精感に身を任せて絶頂へと上りつめていく。
「二人共、もう出る……うっ! ぜ、全部飲んでくれよ!」
「ちゅるるうう♡ 私の口に出してケン君♡ あむっ♡ じゅるるうう♡ れりゅううう♡」
「ああ、ズルいわよアリサさん♡ だったら私は――はむっ♡ ちゅるるうう♡ れりゅううう♡」
アリサが亀頭を咥えこむと、エリィは玉袋を舐めまわして気持ちよく射精できるようにサポートしていく。
そしてとうとう限界が訪れると、子供とは思えないほど大量の濃い精液がアリサの口内で爆ぜた。
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んむううううううっ♡ んぶうううううううううううっ♡」
マグマのような精液をアリサが必死に飲み込んでいく。
エリィはそれを羨ましそうな表情で見つめながらも、ケンが気持ちよく射精できるように舌を動かす。
極上のメスが自分を気持ちよくしているという優越感に浸りながら、ケンは最後まで気持ちよく精液を吐き出した。
「はぁ……うっ! アリサねーちゃん……オレのちんちんもっと吸って……」
「ん……ちゅるるうううう――ちゅぽんっ♡ ん……ケン君の……美味しい♡」
「まだ少し残っているわね♡ れろぉ♡ じゅるるううう♡」
アリサが尿道に残った精液を吸い取りながら口を放すと、塊のような精液を何度も咀嚼して少しずつ飲み込んでいく。
エリィは肉棒に僅かに付着している精液を幸せそうな表情で舐めとっていき、ケンの肉棒はあっという間に綺麗になった。
「はぁ……♡ はぁ……♡ すごいわケン君♡ 出したばかりなのにもうこんなに硬くなって……ふふ、もう立派なオスなのね♡」
ガチガチに勃起してそそり立っている肉棒をエリィが指でツンツンすると、ケンは我慢の限界が来て体を起こすとエリィを押し倒してしまった。
「きゃっ♡ ケ、ケン君♡ 落ち着いて――あんっ♡」
「落ち着けるわけねーだろ! エリィねーちゃんとセックスしたい! セックスするんだ!」
「わ、わかったわ♡ もちろんさせてあげるから――ふあっ♡ んあああっ♡」
ケンは手慣れた手つきでエリィのストッキングをビリビリと引き裂くと、ショーツをずらして亀頭を当てる。
そしてエリィに覆いかぶさって彼女の爆乳に顔を埋めると、正常位で挿入する体勢になった。
仰向けになっても形の崩れない極上の乳房を揉みしだき、乳首に吸い付いて母乳を飲みながら腰を進めていく。
「ふああっ♡ き、来て♡ ケン君に私の初めてを捧げるわ♡ たくさん気持ちよくなって――あああっ♡ ふあああああああああっ♡」
エリィはケンの頭を抱きしめながら彼を受け入れて処女を散らした。
初めてだというのに痛みは全くと言っていいほどないが、巨根を挿入されたことで内側からみっちりと広げられているような感覚がある。
「あ――ふあっ♡ ケン君♡ いきなり激しいわっ♡ ふあっ♡ ひあああああああっ♡」
「エリィねーちゃんっ! おっぱいもまんこも気持ちよすぎるっ! こんなの止まれないぜ……っ! このっ! このっ! エ、エロい身体しやがって! エリィねーちゃんを見た時からこうしてやりたかったんだ!」
「あああっ♡ ふああああっ♡ したいことを全部して♡ 私はどんなことでも受け止めるわ♡ あんっ♡ ケン君を癒すためなら何でも――あああっ♡ す、すごい♡ おっぱいチュパチュパされながらおちんちんで中をかき回されるのが気持ちいいのっ♡ ひあああっ♡」
ケンはエリィの爆乳に顔を埋めて、左右の乳首に吸い付いて母乳を吸いながら腰を打ち付けていく。
極上の柔らかさを堪能しながら膣内を蹂躙し、自分勝手に欲望をぶつける事が気持ちよすぎて腰の動きを止めることができない。
だがケンは前だけではなく背後にも柔らかいものを感じて、エリィの乳首から口を放した。
「ダメよケン君♡ 思いっきりパンパンしたいのはわかるけど、エリィさんは初めてなんだから優しくしてあげて♡」
「え? あ、ごめん……」
「はぁ……♡ はぁ……♡ い、いいのよアリサさん♡ ケン君と一つになれて気持ちよくなってもらえるなんて、私の方が幸せを貰っているくらいだわ♡」
「その気持ちはわかるけど、三人で幸せになりましょう♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ じゅるるううう♡」
アリサはケンの背中に自分の胸をムニュムニュと優しく押し付けながら唇を重ねて来る。
舌を優しく絡め合わせる情熱的なキスをしながら、背後からケンを抱きしめて彼の乳首を指で優しく弄っていく。
「うあっ!? あ、アリサねーちゃん……っ! おっぱい……!」
「ちゅっ♡ ちゅるるううう♡ エリィさんほどじゃないけど、私の胸も悪くないでしょ♡ ケン君専用のおっぱいの感触を沢山味わって♡ それに乳首もイジメてあげるわ♡」
胸を押し付けながら乳首を弄って貰い、ケンは肉棒以外も快楽に包まれる。
両手でエリィの乳房を揉みしだくと、母乳が少しずつ溢れてシーツにシミを作る。
先ほどよりも優しい腰使いでエリィを攻めていくと、彼女は蕩けきった表情になり甘い声を漏らしていた。
「んあっ♡ ふあああっ♡ 気持ちいいわケン君♡ おちんちんを動かすのがすごく上手なのね♡ ふあああっ♡ ケン君も私の身体で気持ちよくなって♡ 精液をたくさんぴゅっぴゅしてぇ♡ ふあああっ♡ ひあああっ♡」
「ちゅうう♡ れろぉ♡ エリィさんの中にぷりっぷりの精液を出してあげて♡ ちゅうう♡ キスも上手ね♡ いいこいいこ♡ ちゅっ♡ 上手にセックス出来て偉いわよ♡」
「で、出るっ! アリサねーちゃんにおっぱい押し付けられてキスされながら、エリィねーちゃんの中にせーし出す――うっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふあああっ♡ あ、熱いっ♡ 中で広がってるわっ♡ んああああああああああっ♡」
ぐつぐつと煮えたぎるような精液を中出しされて、母乳を吹き出しながらエリィが絶頂した。
子宮が精液でミチミチと拡張されていく感覚を味わいながら、生まれて初めて感じるメスの悦びに溺れていく。
精液を受け止めるたびにケンを癒すことが出来ているという自信が込みあがってきて、膣が収縮して最後の一滴まで気持ちよく射精させようと務めていた。
「あ……んあっ♡ はぁ……♡ はぁ……♡ すごかったわ……んっ♡ ケン君は満足できたかしら♡」
「最高だったぜ……それにエリィねーちゃんのおっぱいは毎日飲みたいくらいだ」
「っ♡ 嬉しい……ケン君が望むなら毎日あなたに会いに行くわ♡ 朝は私のおっぱいをチュパチュパしながら起こしてあげる♡ 夜は飲みながら寝かせてあげるわね♡」
「あら? 私のおっぱいは飲んでくれないのかしら?」
耳元でアリサに囁かれると、ケンは少しだけ萎えていた肉棒が一気に固くなるのを感じた。
エリィから肉棒を抜くと、すぐさまアリサを押し倒して正常位で挿入する。
「ひあああっ♡ 固い――んっ♡ ああああっ♡ 奥まで届いてる♡ ふあっ♡ ステキよケン君♡ 立派なおちんちんで私の中をメチャクチャにして♡ 気持ちよくぴゅっぴゅして♡ あんっ♡ ふあああっ♡」
アリサの膣内を蹂躙するように腰を打ち付けていくと、彼女の巨乳が激しく揺れて目が離せなくなる。
乳肉がタプタプと波打って乳首が曲線を描き、見ているだけでは我慢できなくなって両手で揉みしだく。
エリィよりは小さいが極上の胸という点では全く同じであり、掌と指で柔らかさを堪能しながら腰を振っていると、エリィが優しい笑みでケンに寄り添ってきた。
「ケン君、私のおっぱいで包んであげるわね♡」
「エリィねーちゃ――わふっ!」
エリィが爆乳でケンの顔をぱふぱふすると、ケンは顔全体が柔らかさと温かさに包まれて肉棒がさらにいきり立った。
「あんっ♡ いいこいいこ♡ おっぱいに上手に甘えられて偉いわね♡ 疲れている時はおっぱいが一番なんだから、私のおっぱいにたくさん甘えてちょうだい♡」
「ふああっ♡ す、すごいわ♡ ケン君のおちんちんがどんどん固くなってる♡ あんっ♡ 私のおっぱいもモミモミしてくれるなんていい子ね♡ んっ♡ オマンコでいいこいいこしてあげるわ♡」
アリサが膣内をキュッと締めつけると、ケンは思わず暴発しそうになってしまった。爆乳でぱふぱふしてくるエリィの乳首に吸い付いて母乳を飲みながら、腰を振ってアリサの身体で気持ちよくなっていくと、すぐに射精感が込みあがってきた。
「あんっ♡ 私の中でおちんちんが膨らんでる♡ 出してケン君♡ 熱い精液を私にたくさん出してえええっ♡」
「アリサねーちゃん! も、もう出るっ! このまま中に出るうううっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふあああああっ♡ 沢山出てるっ♡ ひあああああああああああああっ♡」
ケンはぱふぱふしてくるエリィの母乳を吸いながらアリサの子宮に精液を注いでいく。
アリサは当然のように絶頂すると、ケンを気持ちよくできたという達成感と多幸感に包まれていく。
「おっぱいじょうず♡ おっぱいじょうず♡ 力を抜いて気持ちよくなることだけを考えて♡ たくさんぴゅっぴゅできてえらいえらい♡ 男らしくてカッコいいわよケン君♡ いい子いい子♡」
エリィがケンの頭を優しく撫でて甘やかしながら彼の耳元で囁くと、ケンは全身から力が抜けて最高に気持ちいい射精の快楽に浸っていく。
褒められながら射精する感覚は何度味わっても飽きることはなく、エリィの爆乳に包まれながらだとさらに快感が倍増していた。
少しずつ勢いが弱まって最後にはお漏らしするような射精が終わると、ケンはアリサから肉棒を抜くと仰向けに倒れこんでしまった。
「はぁ……はぁ……」
「ふふ、少し疲れちゃったかしら♡」
「こういう時こそおっぱいよね♡」
仰向けのケンにエリィとアリサがそれぞれ左右から寄り添うと、彼の口元に自分の乳首を押し付ける。
彼は無意識の内に口を開いて、二人の乳首を交互に吸い始めた。
「ふふ、上手よケン君♡ おっぱいをたくさん飲んで癒されてね♡」
「おちんちんも疲れたわよね♡ アリサさんと二人でシコシコしてあげるわ♡」
エリィとアリサは射精して小さくなったケンの肉棒を二人で手コキしていく。
敏感になっている肉棒は強く扱かれると気持ちよすぎて辛いのだが、二人の手つきは優しいのでケンは心地よい快楽に包まれていた。
「はぁ……二人のおっぱいはふわふわで柔らかくて最高だぜ」
授乳手コキをされているケンはご満悦の表情であり、癒されているはずなのに興奮が高まっていく。
極上の乳房を押し付けられている安心感に浸りながら母乳を飲んでいると、肉棒がどんどん大きくなってすぐに勃起してしまった。
「あら……また大きくなったわ♡ こんなに何回もおちんちんを大きくできるなんて、ケン君って本当にすごいのね♡」
「いいこいいこ♡ やりたいことは何でも言ってちょうだい♡ 私達はケン君を癒すためだけにここにいるんだからね♡」
極上のメス達の身体を次はどうやって楽しむべきなのかを考えながら、ケンはもうしばらくの間授乳手コキに浸るのだった。
◇
「あんっ♡ ケン君のおちんちんがピクピク震えているわ♡ このまま手で出したいのかしら♡」
「だ、出したい! アリサねーちゃんとエリィねーちゃんのおっぱい吸いながら出したい!」
「ふふ、素直に言えて偉いわね♡ 大きくなったおちんちんから、せーえきを気持ちよくぴゅっぴゅしましょうね♡」
そう言いながらエリィはケンの玉袋を揉み始める。アリサは亀頭を掌で擦り、ケンの腰がビクンっと震えるのを見て嬉しそうに微笑んだ。
「私達のおっぱいを吸ってくれるだけじゃなくて気持ちよくなってくれるなんて、ケン君は本当に男らしくてカッコいいのね♡ えらいえらい♡」
「おっぱいじょうず♡ おっぱいじょうず♡ あんっ♡ ケン君におっぱいをあげるのがこんなに満たされた気持ちになるなんて……もっと早く知りたかったわ♡ これからはいつでも私を呼んでちょうだい♡ おちんちんがイライラした時は、私のおっぱいでいつでも癒してあげるわ♡」
エリィが乳房をケンの顔に何度も押し付けると、アリサも同じように胸を押し付けていく。
ケンの巨根を二人で手コキするだけではなく、最高に気持ちいい射精をしてもらうために全身で彼に奉仕していた。
射精感が込み上げてくると、ケンはその感覚に身を任せながら二人の乳首を同時にしゃぶる。
「ひああっ♡ おちんちんがはち切れそう♡ 我慢なんてしちゃダメよ♡ 気持ちいいことだけを考えて♡」
「んっ♡ ケン君♡ このまま出して♡ カッコよくて男らしい射精を私とエリィさんに見せて♡」
「エリィねーちゃん……アリサねーちゃん……で、出るっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「きゃっ♡ すごい勢い……いいこいいこ♡ いっぱい出せてえらいえらい♡」
「たくさんぴゅっぴゅして♡ あんっ♡ おっぱいも上手に吸えてすごいわね♡」
授乳手コキでエリィとアリサの母乳を同時に飲みながら、ケンは今までで一番濃い精液を放出していく。
天井にまで届くのではないかと思うほど勢いよく飛び出したのでエリィとアリサは嬉しくなってしまい、彼に甘い声で囁きながら手を優しく動かしていく。
射精が終わっても手の動きを止めることはせず、少しでも快楽が持続するように務めていた。
胸をしゃぶって母乳を吸いながらケンは半ば放心状態に陥っていた。ふにゃふにゃになった肉棒を扱かれる感覚も気持ちよすぎて、全身の力を抜き女体の柔らかさと温かさも堪能しながら余韻に浸る。
「あら、疲れちゃったのかしら♡ あ――ふふ、そんなことはないみたいね♡ おちんちんがどんどん大きくなってくるわ♡」
「ケン君は何回でもぴゅっぴゅ出来るものね♡ 私とエリィさんの子宮がパンパンになるまで中に出していいのよ♡」
力を失った肉棒を優しく手コキされると、ケンの肉棒がどんどん固くなっていた。
そして完全に勃起したと同時にケンは二人の乳首から口を離す。
「はぁ……次はもう一回二人の中に入れたい」
「次は私からよね♡」
「あん♡ ズルいわアリサさん♡ この前沢山したんでしょう♡ ねぇケン君、次も私から入れて♡ 私のおまんこをケン君の立派なおちんちんでイジメ抜いて、ケン君専用の穴に作り替えて♡」
「っ! え、エリィねーちゃん!」
エリィのおねだりを聞いたケンは、あっさりと理性が切れて彼女を押し倒してしまう。
「来てケン君♡ 奥まで一気に――あんっ♡ ふあああああっ♡」
「ふふ、エリィさんもすっかりケン君に夢中ね♡ なら私は気持ちよくなれるようにサポートするわ♡」
エリィに正常で挿入すると、アリサはケンの背中に胸を押し付けて2回戦が始まった
その後も三人は数時間もの間セックスを楽しむのだった。
◇
三人のセックスが始まってから数時間が経過した頃、ケンたちはようやく浴室でシャワーを浴びていた。
「はい、ケン君。シャワーをかけるわよ♡」
「んっ♡ んっ♡ かゆいところはあるかしら♡ 私のおっぱいスポンジで全身を綺麗にしてあげるわね♡」
風呂椅子に座っているケンはエリィとアリサに全身を洗われていた。
アリサがケンにシャワーをかけた後にエリィはケンの背中を泡まみれの乳房で優しく擦っていく。
その後はアリサも胸でケンの腕や胸などを洗っていき、極上のスポンジで綺麗にしてもらえてケンはご満悦だった。
「はぁ……おっぱいスポンジ最高」
「ケン君はこれで優しく洗われるのが好きなのよね♡ おちんちんも優しく……♡」
アリサは両手で肉棒を優しく包んで洗っていく。
勃起していないのにずっしりとした重さを感じる肉棒をマッサージするように擦り、玉の裏側まで丁寧に洗っていく。
エリィは背中だけではなく首やわきの下なども胸で擦り、柔らかさを伝えて少しでもケンに楽しんでもらおうと必死になっていた。
「それにしてもケン君……男らしくてかっこよかったわ♡ 初めてなのに全然痛くないし、むしろとっても気持ちよくて幸せだったもの♡」
「ほ、ほんとか?」
「私とエマの初めてを捧げた時もすごかったのよ♡ ケン君は女を幸せにしてくれるすごい男の子ね♡ いいこいいこ♡」
「こんなにカッコいい男の子だって知られたら世間の女はほっとかないわ♡ 将来はロイド以上にたちが悪くなるんじゃないかしら♡」
「リィンとも比べものにならなさそう♡ でもケン君なら絶対にみんなを幸せにしてくれるって信じてるわ♡」
ケンは褒められて気分が良くなる。エリィとアリサは身体だけではなく言葉でもケンに尽くそうと考えているのだが、今言った事は全て嘘ではなく本心だった。
「アリサねーちゃんのおっぱいもエリィねーちゃんのおっぱいもどっちもすごかったぜ」
「あんっ♡ 今は触っちゃダメよ♡ んっ♡ 上手く洗えない――んあっ♡ も、もう♡ オイタしちゃめっ♡」
「あら、それなら私のおっぱいをさわってちょうだい♡ ケン君専用のエッチなおっぱいよ♡」
「んっ♡ ま、待ってエリィさん♡ 本当は私だって触ってほしい――ふあっ♡ あああっ♡ も、もう♡ ケン君ってば本当にエッチなんだから♡」
「ひあっ♡ おっぱいをモミモミするのが上手すぎて――あんっ♡ い、一度シャワーで綺麗にしましょ♡」
エリィがケンに胸を揉まれながらも彼にシャワーを浴びせて、身体から泡を流していく。
その間もケンはエリィを抱きしめて胸に顔を埋めており、極上の柔らかさと温かさを堪能していた。
「へへ、このおっぱいはもう俺のモノだぜ。おっぱいだけじゃなくてエリィねーちゃんの身体は全部俺のモノだ! もう他の男とエッチな事しちゃダメだからな!」
「んっ♡ わ、わかっているわ♡ ケン君以外とはこういうことをしません♡ あああっ♡」
「それならエリィさんもその事を女神に誓う必要があるわね♡」
ケンの肉棒はガチガチに勃起しており、エリィがごくりと息を飲んでしまう。
彼の正面にしゃがむと目を閉じて肉棒に顔を近づけていく。
「エリィ・マクダエルは愛するケン君以外の男性とは絶対にセックスしない事を女神に誓います♡ ん――ちゅ♡」
肉棒にキスをして誓いの言葉を口にすると、興奮したケンがエリィを押し倒してしまった。
結局二人にもう一回ずつ中出しをしてから三人で風呂に入り、ベッドに戻ってくるまで一時間もかかってしまった。
汗を流してすっきりした三人はもう一度ベッドに戻ると、ケンを中心に三人寄り添って休んでいた。
アリサとエリィはケンに身体を密着させて乳房を顔におしつけ、ケンは二人の乳首を交互に吸って母乳を飲んでいる。
「いいこいいこ♡ おっぱいじょうず♡ おっぱいじょうず♡ ふふ、ケン君におっぱいを吸って貰えるのって本当に幸せすぎるわ♡」
「アリサさん、こんな幸せを前から味わっていたなんてズルいわ♡ どうして私も誘ってくれなかったの♡」
「へへ、今度からはエリィねーちゃんも誘うぜ。このおっぱいはオレのものだ。他の男に触らせるなよ!」
「んっ♡ あ、あたりまえよ♡ さっきも女神に誓ったでしょう♡」
「私達の身体はケン君専用だから安心して♡」
ケンは二人の乳首を同時に吸って母乳を飲んでいく。
エリィとアリサは彼の顔に胸を押し付けて、頭を撫でたり肉棒を擦ったりとケンを気持ちよく癒すことだけを考えていた。
極上のメスが自分に尽くしている優越感に浸りながら、ケンはセックスの疲労がどんどん癒されていくのを感じる。
「じょうずにおっぱい吸えてえらいえらい♡ あら、ケン君ってばおねむかしら♡」
「いつでも寝ていいわよ♡ エリィさんと一緒にず~っとこうしてあげるわ♡ いいこいいこ♡」
疲労が抜けてくると共に眠気がこみあがってくる。
ケンはもっと二人の胸を楽しみたいというのにエリィとアリサに包まれるという安心感に抗うことが出来ない。
「エリィねーちゃん……アリサねーちゃん……」
「おやすみなさいケン君♡ 世界で一番愛してるわ♡」
「ずっと大好きよ♡ 目が覚めたらもう一度癒してあげるわね♡」
エリィとアリサの心地よい体温に包まれながらケンが眠りに落ちる。
ケンは眠っても二人の乳首から口を離さず、エリィとアリサはケンの頭を優しく撫で続けるのだった。
Comments
この二人のおねショタプレイはやはり最高ですね こういうプレイもっと見たいです🤤
ひねくれもの
2025-09-21 09:47:09 +0000 UTC