レックスの軌跡外伝~Ⅶ組編~
Added 2023-06-28 13:11:22 +0000 UTCトールズ士官学院Ⅶ組のメンバーは固い絆で結ばれている。
彼らは黄昏を乗り越えて帝国の呪いを打ち払い、クロスベル再事変でも解決に大きく貢献していた。
そんな彼らの重心はリィン・シュバルツァーなのだが、実は重心であり中心と呼べる人物がもう一人いる。
Ⅶ組の男性陣は名前を知っていても重心であることを知らず、10人の女性陣だけが知っている秘密の重心。
その男……レックスは高級ホテルの一室のベッドに裸で仁王立ちになっており、彼の周囲には極上の美女たちが群がっていた。
「れりゅう♡ じゅるるうう♡ はぁ♡ レックスのオチンポ美味しい♡ れりゅうう♡ みんなに中出しをしてくれたのに硬いままなんて素敵よ♡ じゅるるううう♡」
「ちゅっ♡ れりゅう♡ はむっ♡ もっとおちんぽミルクをたくさん出せるようにしっかりとサポートします♡ れりゅうう♡ ちゅるるうううう♡」
「く~~っ! アリサとアルティナちゃんのダブルフェラ最高だぜ」
裸のアリサとアルティナがレックスにダブルフェラで奉仕している。
アリサが亀頭を咥えこみ、アルティナが竿の横の部分に舌を這わせて、二人同時に玉袋を揉みしだいていた。
「あんっ♡ んっ♡ レックスさん♡ あたしのおっぱいももっと触ってください♡ んっ♡ レックスさんに揉まれすぎて大きくなって感度も上がったんですよ♡ あんっ♡」
「それならわたしのも揉んでほしいかな♡ ちゅっ♡ れりゅううう♡ 身長と同時に胸も大きくなったのは間違いなくレックスのせい♡ ちゅるるうう♡」
右側にユウナ、左側にフィーが寄り添っており、レックスは二人の胸を揉みしだきながら交互に唇を重ねていた。
瑞々しい唇の感触を堪能しながら、柔らかく張りのある乳房の感触も同時に楽しんでいく。
「ユウナちゃんは元々デカパイだったけどどんどんエロくなるな。流石はクロスベルの女だぜ。フィーもこんなに巨乳になってくれて嬉しいぜ。オレも頑張って揉みまくった甲斐があったな。くっ……! さ、サラさんも気合が入ってるな」
「れろぉ♡ じゅるうううう♡ 気合を入れないといけないのはキミの方でしょ♡ ちゅっ♡ これだけの人数を相手にするって啖呵を切っておいて、全員を満足させられないとかかっこ悪いわよ♡ ちゅるるううう♡」
レックスの後ろにはサラがしゃがんでおり、アナル舐めで奉仕をしている。
皺の一本一本まで丁寧に舌を這わせて来るので、レックスの肉棒がどんどん固くなる。
「そんなに不安がらなくても全員満足させてやるっての。ひとまず中出しは一発ずつ決めてやっただろ」
「れりゅうう♡ それで今度はあたし達に奉仕させてるんですよね♡ ちゅっ♡ はぁ♡ はぁ♡ レックスさんとのキス好きです♡ あんっ♡ おっぱい揉まれるのも気持ちいいよぉ♡」
「はむっ♡ れりゅううう♡ タマタマもずっしりしていますので、まだまだ出せるかと♡ ちゅるるううう♡」
「私達の奉仕をじっくりと楽しんで♡ ちゅっ♡ ちゅるるううう♡」
「ん、そうだね♡ でもあまり待たせると他のみんなに悪いかな♡」
フィーがチラリと視線を向けた先には、ラウラ、エマ、ミリアム、セリーヌ、ミュゼが裸で立っている。
全員がレックスに奉仕している5人を羨ましそうに見ており、自分も早くレックスに奉仕したいと目が言っていた。
今日はレックスが共和国に行ってしまうことを知ったⅦ組の女性メンバーが集まり、10人同時に相手をすることになったのだ。
女性陣は流石に数が多いのではないかと一瞬だけ不安に思ったが、レックスならば何も問題ないとすぐに思い直した。
そして全員の予定を調整してミュゼが予約した高級ホテルの広い部屋に集まったのだ。
すでに全員に一回ずつ中出しをしているが、この場にいる誰一人として満足していない。
「ほら、それなら早く出しちゃいなさい♡ れりゅうう♡ じゅるるううう♡ こんなにいい女5人の奉仕を受けてるんだから興奮してすぐに出ちゃうでしょう♡ じゅるるうう♡」
サラが舌先を硬くしてアナルを舐めまわしてくるので、レックスも腰が震えてきてしまう。
ただでさえ自分の好みのテクニックを覚えたアリサとアルティナにフェラされているのに、アナル舐めまで加わっては我慢できそうになかった。
「く……もう出ちまう……! アリサ、アルティナちゃん! 顔で受け止めろ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふああああっ♡ あ、あついのがいっぱい……すごいわ……♡」
「濃厚なおちんぽミルクの匂い……♡ おかしくなってしまいそうです♡」
何度出しても量の衰えない濃厚な精液がアリサとアルティナの顔と胸に降り注ぐ。
フィーとユウナの胸を握りつぶすほど強く揉みしだき、交互に唇を重ねながら射精を続ける。
サラのアナル舐めのおかげで最後の一滴まで気持ちよく射精を終えると、アリサとアルティナの顔は精液まみれになっていた。
「ん……顔が重いです♡」
「だけどレックスの匂いに包まれて幸せね♡」
「アル、全部舐めて綺麗にしてあげるから動かないで♡」
「ん、アリサの顔はわたしに任せて♡」
「胸はあたしが綺麗にするわ♡」
アリサとアルティナに付着した精液をフィー、サラ、ユウナが舐め始めると、他の5人がベッドに上がる。
「さてと、みんなはどうやってオレを楽しませてくれるんだ?」
「役割分断はすでに決めています♡ レックスさんはベッドに仰向けに寝てくださいね♡」
ミュゼに言われた通りにレックスがベッドに仰向けになると、ミュゼがレックスの肉棒を胸で優しく包み込む。
レックスの巨根はミュゼの巨乳でも包み切れないが、飛び出した亀頭の部分は左右からミリアムとセリーヌが舐め始めた。
「れりゅう♡ ちゅっ♡ アタシがここまでしてやるんだから感謝しなさいよね♡ じゅるるううう♡」
「ニシシ♡ レックスの全然小さくならないね♡ ちゅっ♡ じゅるるうう♡ ボクの中にもまだまだたくさん出してもらえそうかな♡」
「んっ♡ んうううっ♡ 胸で挟んでいるだけで感じてしまいます♡ レックスさんの雄々しいペニスにご奉仕できるなんて幸せです♡」
ミュゼがギュッと乳圧を強くして扱き始めると、セリーヌとミリアムは舌を伸ばして亀頭や鈴口を舐め始める。
残ったラウラとエマはレックスに添い寝すると、彼の乳首を舐め始めた。
「れろぉ♡ じゅるるうう♡ レックスさん♡ 私達の奉仕も楽しんでくださいね♡ ちゅっ♡」
「ちゅるるうう♡ 男性もここは感じるのだろう♡ ちゅっ♡ いつもは私がされてばかりゆえ、今は逆に――んひいいいいっ♡」
乳首を舐めているラウラとエマの乳房を揉みしだきながら乳首もつねる。
責められると弱いラウラはそれだけで甘イキしてしまっていた。
「ラウラは相変わらずイキやすいな。エマの爆乳は揉み心地抜群だし、ミュゼちゃんにパイズリされながらセリーヌとミリアムのフェラなんて贅沢すぎて夢みたいだぜ」
「ふふ、何を言ってるんですか♡ レックスさんでしたら複数プレイなんていつものことでしょう♡ んっ♡ ちゅっ♡ れりゅううう♡」
エマがレックスの乳首を指で弄りながらキスをしてくる。
ねっとりと舌を絡め合わせながらエマの胸を揉みしだき、ラウラの乳首をねじりながらパイズリフェラを堪能する。
ミュゼの柔らかく温かい巨乳に挟まれると安心感のようなものを感じるが、ミリアムとセリーヌのフェラで強い刺激を受けて腰が浮いてしまっていた。
「ちゅるるうう♡ れりゅうう♡ すぐにイカせてあげるわ♡ ちゅっ♡ いつもやられっぱなしだから癪だったのよ♡ ちゅるるううう♡」
「そんなことしても、ちゅるるうう♡ あとでイカされまくるだけだってボクは思うけどなー れりゅうう♡」
「イカされたいの間違いだろミリアム」
「ニシシ♡ バレたか―♡ ちゅっ♡ れりゅううう♡ せーえき出して♡ ちゅうう♡ 中出し一回じゃ全然足りないよ♡ ボクが全部飲んであげる♡」
「あんっ♡ ずるいですよミリアムさん♡ 私達三人で受け止めましょう♡ んっ♡ おっぱいを白く染め上げてください♡」
ミュゼが激しく乳房を動かしてスパートをかけると、ミリアムとセリーヌも舌の動きを激しくする。
一気に射精感がこみあげてきたレックスは、それに逆らうことなく精液を放出した。
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふあああっ♡ こ、こんなにたくさん……ステキですレックスさん♡」
「だ、出しすぎよバカ……♡」
正反対のことを言いながらも表情は二人とも嬉しそうであり、精液を顔と胸で受け止めていく。
エマとラウラを強く抱き寄せて、柔らかい女体に包まれながら精液を吐き出すのが気持ちよすぎてなかなか止まらない。
二人と交互にキスをして舌を絡めあい、三人の唾液を交換し合っていく。
「はぁ♡ はぁ♡ 奉仕をするつもりが私の方が気持ちよくなってしまったな♡」
「ラウラにとってはいつもの事だろ? ほら、エマもキスしようぜ」
「はい♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ じゅるるうううう♡」
「レックス♡ 次は私達の番でしょう♡」
精液をキレイにしたアリサたちがベッドに戻ってくると、レックスは上体を起こしてもう一度立ち上がる。
勃起したままの肉棒を見せつけると、女性陣はうっとりした表情でそれに釘付けになった。
「次に入れてほし奴はケツを向けろよ」
レックスの言葉で全員が並んでレックスに尻を向ける。
「ん、レックス♡ わたしの中に入れて♡ 成長した身体を楽しんで♡」
「ボクに入れてよー♡ キツキツのおまんこで気持ちよくしてあげる♡」
真っ先に尻を振りながらフィーとミリアムが誘ってくる。
次は誰に入れるのかをレックスはじっくりと考えるのだった。
◇
「あんっ♡ あああっ♡ レックスさん♡ もっと激しく突いてください♡ んっ♡ ふあああっ♡」
尻ならべをした女たちに順番に中出しをしつつ、今レックスはユウナを後背位で犯している。
彼女の尻に指を食い込ませてがっちりと掴み、腰を打ち付けて膣内を蹂躙していく。
「んひいいいっ♡ レックスさんのオチンチンが一番奥まで届いてます♡ んっ♡ んひいいっ♡ ふあああっ♡ 気持ちいいっ♡ あたしの中レックスさんの形になってる♡ んああああっ♡」
「共和国に行って会えない間にオレのチンポの形を忘れないようにしっかりと覚えさせないとな」
「ふあああっ♡ わ、忘れるわけないじゃないですか♡ んっ♡ あたしはレックスさん以外とエッチなんて絶対にしません♡ 一生レックスさん専用です♡ あああっ♡」
「本当にバカなことを言わないでちょうだい♡ あんっ♡ 私達全員の身体をレックス専用に調教したのは貴方でしょう♡ んあっ♡」
レックスの背後からはアリサが抱き着いており、背中に胸を押し付けている。
柔らかい感触を背中で感じながら耳元でアリサに囁かれると、ゾクゾクした快感がこみあげてきた。
「レックスさん♡ 私達もお願いします♡」
「切なすぎておかしくなってしまう♡」
ユウナの両隣にはアルティナとラウラが四つん這いになっており尻を振っている。
肉棒はユウナに挿入しているので彼女の尻から指を離して、二人の膣を指でかき回していく。
「ふああああっ♡ レックス♡ んっ♡ すぐに達してしまう♡ ひあああっ♡」
「レックスさんの指はすごいです♡ 自分でするのと全然違います♡ あああっ♡ んひいいいっ♡」
「ユウナちゃんに中出しキメるまで指で我慢しろよ。アリサ、キスしようぜ」
「はい♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ はぁ♡ レックスとのキス好きぃ♡ れりゅう♡ じゅるるううう♡」
顔を横に向けてアリサと唇を重ね、舌も絡めあいながらユウナ達の秘部をイジメていく。
三人の喘ぎ声がレックスを興奮させていき、肉棒が一回り大きくなって震え始める。
「んあああっ♡ 大きくなりました♡ あああっ♡ このまま中に出してください♡ あんっ♡ ふあああっ♡」
「ユウナちゃんは双子が欲しいんだよな? 今日中出ししまくったらもう一人くらい孕むんじゃねーの?」
「ひああっ♡ む、無理ですよ♡ この前みんなで旅行に行った時に妊娠してますからぁ♡ う、産んだらすぐにまた妊娠させてください♡ あんっ♡ 一回目は一人で二回目は双子がいいです♡ 双子が出来なかったらできるまで何回でも妊娠させてください♡」
「ずるいですよユウナさん♡ 私だって、あんっ♡ 双子でも三つ子でも産みたいです♡ あああっ♡」
「レックス♡ 私も何人でも産ませてくれ♡ そなたの子供なら何人でも産むぞ♡ あんっ♡ ふあああっ♡」
「そんなに必死に頼まなくても、なんにんだろうと産ませてやる……よっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ひああああっ♡ 熱いの来てるっ♡ レックスさん♡ あああっ♡ 好きな人の精液気持ちいい♡ ひああああっ♡」
ユウナの尻に腰をグイグイと押し付けて精液を放出する。
背筋をピンと伸ばしてユウナはそれを受け止めて、絶頂の快感と多幸感をうっとりした表情で堪能していた。
「あぁ……レックスさんに中出しされるの……幸せぇ♡」
ユウナがベッドにうつぶせに倒れるとレックスが肉棒を抜く。
放心状態のユウナからラウラに狙いを定めると、彼女を仰向けにして正常位で挿入した。
「んああっ♡ レ、レックス♡ あんっ♡ どうしてわざわざこの格好にしたのだ♡ あああっ♡」
「ラウラの事はいつもイジメてるから、お詫びにラブラブセックスしようかと思ったんだよ。それとも嫌だったか?」
「っ♡ い、嫌なわけがなかろう♡ あ――んちゅ♡ れりゅうう♡ じゅるるううう♡」
ユウナは犯すように激しく腰を振ったが、ラウラはゆっくりと溶け合うように腰を使っていく。
膣内の形をじっくりと堪能して、ラウラの身体の柔らかさを楽しみながら唇も重ねる。
「へへ、愛してるぜラウラ。お前も沢山産みたいんだろ? 2人目を産んだらすぐに3人目も仕込むからな」
「ちゅるるう♡ れりゅう♡ うん♡ 仕込んでくれ♡ れろぉ♡ 好きだレックス♡ 愛している♡」
新Ⅶ組は以前ユミルに旅行に行った時に初めて妊娠したが、それよりもだいぶ前に妊娠した旧Ⅶ組は一人目の出産を終えており、お腹が膨らんでいないのでわかりにくいが今は全員二人目を妊娠している。
なのでラウラの子宮にも二人目が存在しているのだ。
「アルゼイド流の立派な跡取りをつくらねーとな。オレがいくらでも協力するぜ」
「れろぉ♡ レックスの子供なら強い子供が産まれるに決まっている♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ ああああっ♡ レックス♡ んっ♡ お腹の子供もきっと喜んでいるぞ♡ あんっ♡ ふあああっ♡」
「レックスさん♡ 私も忘れないでくださいね♡」
アルティナがレックスの背中に覆いかぶさり体重をかけてくる。
先ほどまで背後にいたアリサはユウナを介抱しているので交代したのだろう。
ラウラとアルティナに挟まれて、前も後ろも柔らかく温かい身体の感触を感じ、一気に射精感がこきあげてきた。
「レックス♡ 私の中で果ててくれ♡ あああっ♡ 何人でも産ませてほしい♡ レックス♡ レックスううううっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ひあああああああっ♡ 熱い子種が入ってきている♡ ふあああああああああっ♡」
ラウラとアルティナの身体の柔らかさ、体温にメスの匂いを堪能しながら精液を放出していく。
びゅるびゅると欲望を吐き出すたびにラウラの身体がビクンと跳ねて、膣が収縮して肉棒を締め付けていく。
「はぁ……♡ はぁ……♡ レックス……ちゅ♡」
最後にもう一度キスをしてレックスがラウラから離れると後ろを振り返ると、アルティナが四つん這いで尻を振っていた。
「レックスさん♡ 私も我慢できません♡ オチンポ様をぶち込んで熱々のおちんぽミルクを注いでください♡」
どこで覚えたのかわからないがいつもはすました顔の彼女がメス犬の顔で下品な言葉を使い誘うので当然レックスは興奮して、彼女の秘部に狙いを定めると一気に一番奥まで挿入した。
「ふあああっ♡ ああああっ♡ きもちいいですっ♡ んあああああああっ♡」
挿入しただけでアルティナが絶頂してしまい、四つん這いだったにもかかわらずうつぶせにベッドに倒れてしまう。
仕方がないのでそのまま寝バックで抽送を始めると、左右からフィーとサラが寄り添ってきた。
更には背後にはセリーヌも密着して胸をこすりつけてくる。
「セリーヌの小さい胸が背中に当たって気持ちいいぜ」
「んっ♡ んうううっ♡ 小さくて悪かったわね♡ あんっ♡ 文句があるなら、アンタがもっと揉んで大きくしなさいよね♡」
「レックス♡ ちゅっ♡ アルの次はわたしね♡ ちゅるる♡ れろぉ♡」
「フィー、年長者に譲りなさいよ♡ ふああっ♡ そんなに胸を――んひいいいいいっ♡」
左右の二人の胸を揉みしだくと、プシュッと母乳が溢れてくる。
甘い香りに誘われてレックスはまずサラの乳首にしゃぶりついた。
「ふあああっ♡ も、もう♡ 本当にキミは母乳を飲むのが好きね♡ んっ♡ あひいいっ♡ いいわよ♡好きなだけ飲みなさい♡ んああっ♡ キミのおかげで出るようになったんだから好きなだけ飲んで♡ ああああっ♡」
「ふあああっ♡ ひああああっ♡ 子供を産む前から飲んでるから、赤ちゃんよりもレックスの方が多くわたし達の母乳を飲んでるよね♡ ふああっ♡ このヘンタイ♡」
「そんなヘンタイに惚れてるんだろ?」
「ああ、もう♡ そうよ♡ 好きよレックス♡ もっとしてぇ♡ ふあああっ♡」
二人の胸を揉みしだき交互に母乳を飲みながらアルティナの膣内を蹂躙していく。
寝バックなので子宮口が小突かれる感覚がいつもより感じ取れてしまうので、アルティナはすでに何度も絶頂していた。
犯されるだけで人形のようになっておりレックスもアルティナのことなど考えず、自分が気持ちよくなるためだけのセックスをしているのに、アルティナは多幸感と快楽に包まれている。
「ふああっ♡ あああっ♡ レックスさん♡ んっ♡ 私のおっぱいがでるようになったら飲んでくださいね♡ ふあああっ♡ 赤ちゃんよりも先にレックスさんに飲んでほしいです♡」
「任せとけっての。でも今はオレのミルクが飲みたいだろ?」
「は、はい♡ 出してください♡ レックスさんのおちんぽミルクを飲ませてください♡ ああああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んひいいいっ♡ ふあああああああああっ♡」
アルティナの子宮に精液が注がれていく。
母乳を飲みながら精液を出すという行為が気持ちよすぎて、レックスは腰を押し付けて最後の一滴まで放出していく。
「ふぅ……このままもう一発と行きたいけど、他のみんなも待たせてるからいったん抜くぜアルティナちゃん」
「あぁ……んひっ♡」
アルティナの膣から肉棒を抜くと秘部から精液が溢れてくる。
しかし周囲の者達は勃起したままの肉棒に視線を奪われた。
レックスの欲望はまだ尽きておらず、彼は次の獲物に狙いを定める。
「レックス♡ 勃起が収まらないならこっちに来て♡」
「射精するのに都合がいい穴が4つもあるわよ♡」
「ニシシ♡ それともそろそろ打ち止めかなー♡」
「そんなことありませんよね♡ レックスさんの素敵な所を見せてください♡」
フィー、セリーヌ、ミリアム、ミュゼが股を開いてレックスを誘っている。
秘部から精液を垂れてきており、思わずそのポーズの4人を写真にとってからレックスはフィーの正面に腰を下ろす。
「私からなんだ♡ いいよ、いつでも――ふあああっ♡ んひいいいいいいいっ♡」
正常位でフィーに挿入すると、彼女の背筋がピンっと伸びてベッドから背中が浮いた。
仰向けでも形が崩れない巨乳を揉みしだくと母乳が溢れてくるが、かまわずに揉みしだきながら抽送を始める。
「あんっ♡ ふあああっ♡ いいっ♡ 胸もアソコも気持ちいい♡ んっ♡ レックス♡ わたしの使い心地はどうかな♡ あんっ♡ レックスがここまで育てたんだよ」
「もちろん最高に決まってるぜ。すっかりデカくなった胸も締まりのいいマンコも文句のつけようがねーよ」
「ふあああっ♡ 嬉しい♡ もっと使って♡ んっ♡ 共和国に行く前にたくさん使ってぇ♡」
締まりのいい膣内を激しいピストンで蹂躙していくと、膣内が収縮して絡みついてくる。
しかしあまりにも待ちわびていた快楽なので、フィーの身体はすぐに絶頂に登りつめてしまう。
「あああっ♡ レックスダメ♡ イク♡ イッちゃう♡ ふああああああっ♡」
レックスがまだ射精していないのにフィーが絶頂してしまうと、レックスは肉棒を抜いて隣のセリーヌに狙いを定めた。
「んっ♡ ま、まだ出してないよ♡」
「イッたから交代だよ。入れるぜセリーヌ」
「来なさい♡ ずっと待ってたのよ♡ あああんっ♡ ふああああっ♡」
セリーヌの右足を抱えた松葉崩しで一気に挿入すると、レックスはゆっくりと動き始めた。
フィーの時と比べて激しさがないので、セリーヌはおかしくなってしまいそうな快感はなくじっくりと快楽に浸れている。
「ふあああっ♡ レックスのチンポきもちいい♡ あんっ♡ アタシの中にだしちゃいなさい♡ ちゃんと受け止めてあげるわ♡ あんっ♡」
「セリーヌもオレよりも先にイったら交代だぜ?」
「フンっ♡ アタシがそう簡単にイクわけないでしょ♡ あんっ♡ ふあああっ♡ アンタを先にイカせてみせるわ♡」
自信満々のセリーヌだったが、レックスは左手でセリーヌのクリを軽く刺激していく。
「あんっ♡ ふあああっ♡ あ――ひああああああっ♡」
先ほどまでより明確に甘い声が響き、セリーヌの身体がビクンと大きく跳ねる。
「ちょ、ちょっと♡ 何するのよ♡ あんっ♡ そんなところを触られたらっ♡ ふあああっ♡」
「へへ、セリーヌの身体の事なら何でも知ってるんだぜ? エマの目を盗んでオレに会いに来るたびに二人きりで愛し合ってるんだからな」
「あ、愛し合ってるとかいうんじゃ――あ♡」
次にレックスが手を伸ばしたのは、下腹部が肉棒の形に盛り上がっている部分。セリーヌの身体が小さいのでレックスの巨根を入れると盛り上がってしまうのだ。
そこを指で何度も擦って強く押す。
「んひいいいいっ♡ ふあああああああああっ♡」
それだけでセリーヌは絶頂してしまった。
口をパクパクさせて何も考えられなくなっている彼女から肉棒を抜くと、今度は隣のミュゼに正常位で挿入する。
「ふああっ♡ ようやく私の番ですね♡ んっ♡ レックスさんの熱いザーメンを沢山いただけるように頑張ります♡ ふああっ♡ んひいいいっ♡」
「どうやって頑張るんだよ? ミュゼちゃんも感じやすくていつもすぐにイッちまうだろ?」
「ふふ、助っ人を頼みました♡ んっ♡ あああんっ♡」
レックスの左にアリサが、右にエマが抱き着いてくる。
「あんっ♡ レックス♡ 私の母乳も飲んで♡ んっ♡ 空っぽになるまで飲んでぇ♡」
「私のもお願いします♡ んっ♡ ドスケベ魔女のおっぱいを全部飲んでください♡ あんっ♡ レックスさん♡ ひああああっ♡」
二人の胸を揉みしだき母乳を飲むことでミュゼの目論見通りレックスはどんどん興奮していく。
それで射精が近くなっているのは確かなのだが、肉棒の硬度が増したことでミュゼ自身も大きな快楽を得てしまっていた。
「んっ♡ んうううっ♡ レックスさん♡ んっ♡ ああっ♡ 気持ちいいです♡ んっ♡ レックスさんに気持ちよくなっていただきたいのに、私だけ――ああっ♡ ふあああっ♡」
「おいおい、もうイキそうになってんのかよ? そんなんじゃオレがイケねえだろうが。少しは我慢しろよ」
「は、はい♡ んっ♡ ふああっ♡ レックスさんが射精するまでガマンを――ふああっ♡ ひああああっ♡」
ガマンなどできるはずがなかった。
カリ首の深い部分で膣をガリガリと削られて、いつもよりも太い肉棒で膣内を圧迫されている。
すでに何度も中出しされているので、レックスが動くたびに子宮の中の精液がかき混ぜられる。
なにより愛する男の寵愛を受けているという事実だけでミュゼは自分を抑えられなくなってしまうのだ。
「ふあああああああっ♡ も、申し訳ありませんレックスさん♡ あんっ♡ イッてしまいます♡ んあああああああっ♡」
ビクンっとミュゼの身体が大きく跳ねる。
レックスが一度も射精しないまま三人が絶頂してしまい、とうとう残るはミリアムだけになってしまった。
彼女も受け入れ準備万端で股を開いている。
「ニシシ♡ ボクが何回イってもせーえき出すまで使っていいからね♡ オマンコにたくさん――ひあっ♡」
レックスはミリアムを仰向けからうつぶせにすると、小ぶりの尻をがっちりと掴んで動けなくした。
背後に野獣がいるのがわかりミリアムの身体が微かな恐怖と大きな期待で震える。
「レックス、何を――ふおおおおっ♡ んおおおおおおおっ♡」
レックスは寝バックで膣ではなくアナルに挿入した。
ゆっくりと動いて膣よりもキツイ締め付けの穴を堪能すると、ベッドに拳を突いて腰を打ち付ける。
「ふおおおおっ♡ レックス♡ ふあああっ♡ いきなりお尻は♡ あんっ♡ ふあああっ♡」
「このままじゃオレがイケそうにないんだから仕方ねーだろ。ミリアムのケツマンコをオナホールとして使ってやるよ」
「んおっ♡ ふおおおおっ♡ つ、使って♡ ボクの身体を好きに使ってぇ♡ んひいいいいいいっ♡」
レックスは体重をかけて何度も腰を打ち付けていく。
ただでさえ小柄なミリアムが男の全体重をかけられているので苦しさを感じるが、快楽のためのスパイスになっていた。
肉のぶつかる音が部屋の中に響き、二人のセックスを見ている者達があまりの激しさにごくりと唾を飲み込む。
「おい、お前らもヒマなら手伝えよ」
「っ♡ は、はい♡」
「すぐにいくわ♡」
反応したアリサとエマがレックスに胸を密着させる。
レックスに群がるようにサラ、ユウナ、アルティナ、ラウラも体を寄せてきた。
女体の柔らかさというのは何度味わっても興奮する。それが複数の女体ならばなおさらだ。
ミリアムの身体を起こして寝バックから抱えどりにすると、彼女の胸を揉みながらラストスパートをかける。
小さいながらも柔らかい胸に指を食い込ませると、乳首から母乳が飛び出してきた。
「んひいいっ♡ イッちゃう♡ ケツマンコほじられておっぱい出しながら、せーえき出されてイッちゃう♡ ふおおおおおっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ひああああっ♡ レックスのが出てる♡ あああっ♡ これ好き♡ イッちゃうよおおおっ♡ んおおおおおおおおおおっ♡」
ミリアムのアナルに思う存分欲望を注ぎ込む。
精液を注がれてミリアムが絶頂し、レックスが手を離すとドサッとベッドにうつぶせに倒れた。
アナルから大量の精液が溢れてきて、レックスは精液を拭うように肉棒をミリアムの尻にごしごしとこすりつける。
「へへ、次は全員のアナルに中出しキメてやるぜ。口も前も後ろも限界まで詰め込んでやらねーとな」
まだ勃起したままのレックスの肉棒を見て、女性陣は強いオスに可愛がってもらえるメスの幸せを感じるのだった。
◇
「ああっ♡ んっ♡ んひいいっ♡ も、もう限界なのに――んっ♡ なんでキミのチンポはこんなに硬いのよ♡ んっ♡ ひああああっ♡」
サラがレックスに跨って騎乗位で奉仕をしている。
レックスはエマに膝枕されており、彼女の乳首に吸い付いて母乳を飲んでいた。
そんなレックスの身体に寄り添うようにアルティナとユウナが密着している。
「こんなにいい女が揃ってるんだから簡単に萎えるわけね―じゃん。それともすぐに萎える方がいいのかよ?」
「んっ♡ そんな事言ってないでしょう♡ ふああっ♡ あああっ♡」
「そうですよレックスさん♡ こんなにたくさんの人を同時に相手できるなんてすごすぎます♡」
うっとりした表情のエマがレックスの頭を撫でる。
「れりゅう♡ ちゅっ♡ そうですよレックスさん♡ あたしレックスさんみたいな強い人の女になれてうれしいです♡」
「他の男性のデータを集めるまでもなく、レックスさんが一番すごいんだとわかります♡」
ユウナとアルティナも同意する。
彼女たちは疲労で身体がろくに動かないにもかかわらず、レックスに寄り添い乳首を舐めて奉仕していた。
「エマの母乳を飲みながらサラさんに動いてもらうとかスゲー贅沢だぜ。授乳手コキもいいけどこっちもいいな」
「はぁ♡ はぁ♡ んっ♡ たくさん飲んでください♡ レックスさんに飲んでもらうためにこんなにたくさん出るようになったんですからね♡」
「あんっ♡ ふあああっ♡ 動くたびにザーメンが波打って感じちゃう♡ んひいいっ♡」
サラの体はキスマークだらけであり、結んでいる髪もほどけてしまっている。
それは彼女だけではなく10人全員が同じだった。
キスマーク、秘部とアナルと口に何度も中出し。そして数えきれないほどイカされている。
部屋の中はいやらしい匂いで充満しており、行為の激しさを物語っていた。
「ふあああっ♡ あんっ♡ またイッちゃう♡ イクイクっ♡ イクうううううううっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふあああああっ♡ ザーメン追加されてる♡ んひいいいいいっ♡」
マグマのような精液を注がれてサラが絶頂した。
糸が切れた人形のようにサラがベッドに倒れこむと、レックスが身体を起こしてエマをベッドに押し倒す。
正常位で入れる体勢になり、エマの胸を揉みしだきながらゆっくりと挿入していく。
「ああああっ♡ レックスさんのすごく硬いままです♡ んっ♡ 本当に逞しい♡ 何度でも惚れなおしてしまいます♡ ひああああっ♡」
「エマの爆乳もまだまだデカくなりそうだし、オレが揉みまくって育ててやるぜ。へへ、こんなエロいデカパイで授乳して育てるとか絶対にエロい子供に育ちそうだぜ」
「ひああっ♡ そ、そうなったらレックスさんのせいでしょう♡ んっ♡ ふあああっ♡」
エマの胸にさらに強く指を食い込ませてスパートをかけると、ユウナとアルティナとミュゼが身体を密着させてきた。
「はぁ♡ はぁ♡ レックスさん♡ あたし達はまだ母乳が出ませんけど、いつか出るようになりますからその時は飲んでくださいね♡ ふあああっ♡」
「へへ、楽しみにしてるぜ。みんなに会いたくてしょっちゅう帰ってきちゃうかもな」
「レックスさんは共和国でも沢山の女性に手を出して妊娠させるでしょうから、忘れられないか少々不安です♡」
「はぁ♡ はぁ♡ 共和国で子供が出来ても私が何とかしますから安心してくださいね♡ レックスさんを中心にしてリベールやクロスベル、レミフェリアなど国境を越えたつながりが生まれていますから、どこまで広がるのか楽しみです♡」
ミュゼの言葉に周囲の者達が頷く。むしろ楽しみというよりも一種の恐ろしさを感じる。
レックスの女の中には皇族や王族などを始めとした有力者が数多くいるからだ。
「へへ、リィン達が頑張ってるⅦの輪くらい広いつながりを目指すかなー」
「とっくに超えているでしょう♡ 規模もだけど繋がりの強固さも負けていないわ♡ レックスの輪の中には入れて私は幸せよ♡」
アリサの言葉に全員が頷くと、レックスが何か思いついたようにラウラに目線を送る。
「ラウラ、落書き用のルージュ貸してくれよ」
「っ♡ あ、あれを使うのか……♡」
かつてラウラがリィンからもらったプレゼントであるルージュはラウラの身体に落書きする道具になっていた。
しかし黄昏の前に貰ったものでありそろそろすり減りすぎて使えなくなってしまいそうだ。
「使ってもよいがそろそろ使えなくなりそうだ」
「うわ、マジだ。ギリギリ足りるかな……よし、全員に中出しキメてやるから股開いて待ってろ」
レックスが命令すると全員がベッドや床に寝転んで自分で股を開いて待機する。
まずは一人目に中出しすべくレックスはエマに覆いかぶさってラストスパートをかけた。
「あんっ♡ あああっ♡ レックスさんのペニスがまた大きくなってます♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ 2人目が生まれたら3人目もすぐに仕込んでくださいね♡ んっ♡ 共和国で何かあったらすぐに私を呼んでください♡ 転移ですぐに向かいます♡ もちろん私の身体を使いたくなった時などもいつでも呼んでください♡」
「へへ、助かるぜ。お言葉に甘えて何かあった時やチンポがイライラした時にはすぐに呼ぶからな」
「はい♡ 必ず呼んでください♡ あああっ♡ 愛していますレックスさん♡ あん♡ あああっ♡ ふあああああっ♡」
「オレも愛してるぞエマ! おら、中出しキメてやる!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んひいいいいっ♡ ザーメン出てます♡ 赤ちゃんも喜んでる♡ ふあああああああっ♡」
エマに何度目かわからない中出しをキメたレックスは、ルージュで彼女の胸にRの文字を書くと、今度はユウナに挿入する。
「ひあっ♡ ああああっ♡ レックスさん♡ ちゅっ♡ 双子が生まれるまではあたしのことを孕ませ続けてくださいね♡ ひあああっ♡ いえ、双子が生まれても何回でも妊娠させてください♡ あたしの身体はレックスさん専用です♡ クロスベルが独立しても、あたしの心と体は一生レックスさんに占領されてますからぁ♡」
「だったらユウナちゃんは一生オレの属州民だからな。オレとずっと愛の結晶を作り続けようぜ」
「はい♡ 何人でも産みます♡ あたしはレックスさんの属州民です♡ あたしを好きにしていいのはレックスさんだけです♡ んあああっ♡ 好きですレックスさん♡ 大好きです♡」
「好きだユウナちゃん! オレの属州民の証を受け取れ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「レックスさん好き♡ 大好きっ♡ ふあああああっ♡」
ユウナの胸にはOの文字を書いて、ミリアムに挿入する。
「ふああっ♡ ひあああっ♡ レックス♡ んっ♡ ボクも共和国に会いに行っちゃうかも♡ その時はまた子供を作ろうね♡ あんっ♡ Ⅶ組で百人家族を目指そー♡」
「そんなこと言われたらオレも張り切っちゃうぜ。でもユーシスと子供作りたいとは思わないのかよ?」
「思うわけないじゃん♡ ユーシスの事はもちろん好きだけど、なんで子供を作らないといけないのさ♡ あんっ♡ ボクが子供を産みたいのはレックスだけ♡ あああっ♡ ひあああっ♡ レックスが一番大好き♡」
「オレも好きだぞミリアム! ユーシスに変わって好きなだけ孕ませてやるからな!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふあああっ♡ レックス♡ スキ♡ ダイスキだよ♡ ああああああっ♡」
ミリアムの胸にUの文字を書いてサラに挿入する。
「あんっ♡ ふあああっ♡ 共和国に行ったら君とお酒も飲めなくなるのは寂しいわね♡ ふああっ♡ たまには帰ってきなさいよ♡」
「サラさんくらいの美人なら一緒に飲む男なんていくらでもできるだろ? ダンディなおじさまでも見つけて誘えよ」
「ふああっ♡ い、いまさらそんなことできるわけないでしょ♡ あんっ♡ あたしの好みなんてとっくに変えられてるのよ♡ レックス以外好きになれるわけないじゃない♡ ふあああっ♡ この責任はとって貰うわよ♡」
「へへ、任せとけっての! 好きだサラさん! 好きだあああっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んあああっ♡ レックス♡ 愛してるわ♡ レックスうううううううっ♡」
サラの胸にNの文字を書いてアルティナに挿入する。
「ふあああっ♡ レックスさん♡ 私も情報局の任務で共和国に行くかもしれません♡ あああっ♡ いえ、任務がなくても会いに行きたいです♡ レックスさんが大好きですから♡ んあああっ♡」
」
「アルティナちゃんと会えなくなるのはオレも寂しいけど、次に会うときはどれだけエロく成長してるのか楽しみにしてるぜ」
「期待していてください♡ あんっ♡ レックスさんに成長を見てもらいたいです♡ ふああっ♡ ああああっ♡ このまま中に下さい♡」
「もちろんだぜアルティナちゃん! 愛してるぞ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ひああああっ♡ おちんぽミルクすごいです♡ ああああああああっ♡」
アルティナの胸にDの文字を書いてラウラに挿入する。
「レックス♡ ちゅっ♡ れりゅううう♡ そなたが帰って来る時には私ももっと強くなっているぞ♡ だからその時はもう一度私を負かしてくれ♡」
「へへ、ラウラはリィンや親父さんよりは強くなれると思うけどオレには一生勝てないもんな?」
「うん♡ 私はそなたに一生かなわない♡ あああっ♡ 私が心から負けを認めるのは愛するそなただけだ♡ ひあああっ♡ あああっ♡」
「大好きなラウラには絶対に負けないぜ! おら、また負けろ! 中出し受け止めてオレに負けちまえ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んひいいいいいっ♡ レックス♡ ふあああああああっ♡」
ラウラの胸にOの文字を書いてミュゼに挿入する。
「あああっ♡ レックスさん♡ 共和国で子供が出来た時も私に任せてくださいね♡ あああっ♡ 何人でもなんとかしてみせます♡ ああああっ♡」
「オレが遠慮なく種付けできるのもミュゼちゃんのおかげだからな。感謝してるぜ」
「気にしないでください♡ レックスさんの子供が欲しいという気持ちは女として理解できますし、愛するレックスさんのお役に立つことが私の幸せです♡」
「ミュゼちゃんもまだまだ産みたいんだろ! 愛してるぜミュゼちゃん! 一生種付けしまくってやるからな!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ひああああっ♡ 愛していますレックスさん♡ ふあああああああっ♡」
ミュゼの胸にFの文字を書いてフィーに挿入する。
「ちゅっ♡ れりゅうう♡ レックス♡ わたし決めた♡ 共和国のギルドに厄介になる。 あんっ♡ ふあああっ♡」
「オレは嬉しいけど遊撃士が私情でそんなことしていいのかよ?」
「ん、武者修行で各地を回ってみろって言われてるから問題ない♡ ちゅっ♡ れろぉ♡ 共和国も大変そうだから助っ人にもなるし、レックスのそばにもいられるし一石三鳥♡」
「へへ、愛してるぜフィー! これからもよろしくな!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「あ――ふあああああああっ♡ レックスうううううううっ♡」
フィーにRの文字を書いてセリーヌに挿入する。
「んにゃああっ♡ ふあああっ♡ これでアンタの相手をしなくていいと思うと安心するわ♡ んひいいいっ♡」
「そんなこと言ってまたエマに内緒でオレに会いに来るんだろ? 発情期じゃなくてもいいから来いよ。いつもみたいに二人で一晩中愛し合おうぜ。それにセリーヌも絶対に孕ませてやるからな」
「あんっ♡ あああっ♡ で、できるわけないでしょ♡ で、でもまぁ……もしも出来たら、好きなオスの子供くらいいくらでも産んであげるわよ♡ んっ♡ 急に動かないで♡ あんっ♡ 奥に当たってる♡ レックス♡ 好きよ♡ 好きいいいいっ♡」
「言質取ったからな! 好きだセリーヌ! 孕めっ! 孕みやがれえええええっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふにゃあああああああああっ♡ こ、こんなすごいの……いつか本当に孕まされちゃう……♡」
セリーヌにEの文字を書いて、最後にアリサに挿入した。
「んちゅっ♡ れりゅうう♡ レックス♡ 好き♡ 好きよ♡ あんっ♡ 気持ちいいわレックス♡ ふあああっ♡」
「好きだアリサ! 好きだぁ……うっ! 愛してるぜ……!」
最後の一人であるアリサに挿入したはいいが、流石のレックスも疲れが見え始めていた。
屈曲位で繋がりアリサもだいしゅきホールドで受け止めているが、なかなか射精することができない。
「はぁ……はぁ……さすがに疲れて来たぜ……」
「当たり前よ♡ あんっ♡ そもそももう私の全部の穴は貴方の精液で満たされているのよ♡ んちゅっ♡ れりゅうう♡ ほかのみんなもそう♡ なのにまだおちんぽが大きいなんてどうなっているのよ♡」
「へへ、何回でも中出しキメられる男の方が好きだろ?」
「……はい♡ ちゅっ♡ れりゅううう♡」
キスをしながら繋がるがやはり射精は遠い。
こういう時はいつもの手を使うべきだとレックスはいやらしい笑みを浮かべる。
「愛してるわレックス♡ ちゅっ♡ 好きぃ♡」
「リィンよりも好きなのか?」
「ちゅっ♡ ちゅるるうう♡ もう♡ またリィンの名前を出して……♡ 当たり前でしょう♡ リィンよりもレックスのほうがずっと好きよ♡」
いつも通りリィンの名前を出してアリサにリィンよりも好きと言わせると、レックスの肉棒がビクンっと跳ねた。
「あんっ♡ また動いたわね♡ んっ♡ リィンよりもレックスが好き♡ 私を女として必要としてくれたのが本当に嬉しいの♡ あああっ♡ セックスで気持ちよくしてくれるのもステキよ♡ ふあっ♡ あなた以外の男の人なんて目に入らないわ♡」
「オレもリィンよりもアリサの事を好きな自信があるし、リィンよりもアリサの事を良く知ってる自信もあるぜ。とくにアリサの身体の事で知らない事なんてないしな」
「んっ♡ そ、そうよ♡ 私の身体を知っているのはレックスだけ♡ リィンは一生知ることができないの♡ あああっ♡ オチンポが震えてるわ♡ 出してレックス♡ 貴方の精液をちょうだい♡」
アリサの身体を抱きしめながらレックスがスパートをかけていく。
二人同時に絶頂に向けて駆け上がっていき、亀頭が子宮口に完全に密着した。
「ちゅるるうう♡ れりゅうう♡ 私も仕事で共和国に行くかもしれないけれど、その時は絶対に時間を作るわ♡ ちゅっ♡ 仕事で疲れたらいつでも甘えさせてあげる♡ 辛いことがあったらいつでも戻ってきていいのよ♡ 無理だけはしないで♡ あなたに何かあったら、私はもう生きていけないの♡」
「そんなこと言われたらオレもアリサたちがいないと生きていけなくなりそうだぜ」
「あんっ♡ ひああっ♡ だって本当にそう思っているんだもの♡ レックスのモノになれて幸せなの♡ 私はあなたの女になるためだけに生まれてきたんだって思えるのよ♡ ふあああ♡ だからこれからもあなたの女でいさせて♡ 何番目でもいいからぁ♡ ふあああっ♡ んあああああああっ♡ 愛してるわレックス♡ ああああっ♡」
「アリサ好きだ! 好きだあああっ! 孕め! 三人目も孕んじまえええええっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふああああああっ♡ レックス♡ 好きっ♡ 好きいいっ♡ ひああああああああああああっ♡」
特濃精液を追加されてアリサが絶頂した。
キスをしながらの種付けプレスをだいしゅきホールドで受け止めて、お互いに最高に気持ちいい絶頂の余韻に浸る。
固形燃料のように濃い精液が尿道を広げて通っていく感覚が気持ちよすぎて、レックスは腰を震わせながら射精を終えた。
アリサから肉棒を抜くと、ごぽっと大量の精液が膣からあふれてきた。
彼女の胸にXの文字を書くとレックスが満足そうにカメラを手に取る。
「ん……レックス……この文字は何?」
「中出しした順に並んでみろよ」
女性陣が言われた通りに並ぶとROUND OF REXという文章になっている事に気が付く。
「レックスさんの輪ですか♡ ふふ、私達も当然その輪に入っているというわけですね♡」
「嬉しそうですねミュゼさん♡」
「アルも嬉しそうじゃない♡ っていうか嬉しくないわけないよ♡」
ユウナの言葉に全員が頷いた。
心の底からレックスに惚れている彼女たちにとって、Ⅶの輪以上に価値のある繋がりが出来たのだから。
全員がレックスの輪の中に自分がいることに、そして女に生まれたことを女神に感謝している。
「ニシシ♡ 共和国でも広がっていくよね♡」
「うん♡ 間違いなかろ♡」
「ん、誰も止められないだろうしね♡」
「レックスなら仕方がないわよねぇ♡」
「フンっ♡ こんなの書かれても嬉しくないわ♡」
「セリーヌ、尻尾が動いているわよ♡」
「レックス♡ 共和国に行ってもあなたが作ったこの繋がりを忘れないでね♡ あなたのためなら私達は何でも力になるわ♡」
レックスを中心にⅦの輪よりも遥かに強い絆を手に入れたⅦ組の女性人たちに向けてレックスがカメラを構える。
「それじゃあさっそく頼むぜ。まずは記念撮影。それと……みんなを見てたら勃起が収まらねえから、とりあえずもう一巡中出しさせてくれ。というかするからな」
あれほど射精したというのにまだ勃起しているなど本当に信じられない。
しかし彼女たちはそんな強い男の女になれたことを嬉しく思いながら、レックスの欲望を受け止めるのだった。