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性奴隷に堕ちたユウナの二日間

「あっ♡ んおっ♡ あああっ♡ ご主人様っ♡ あんっ♡ ふおおおおっ♡」


 深夜のバラッド侯の寝室にユウナの喘ぎ声が響いていた。

 部屋の中は淫らな匂いと熱気が充満しており、ユウナは息苦しさすら感じてしまう。

 しかし呼吸をするたびに身体の内側から愛撫されていくような感覚もあり、体力が減っているのを実感しつつも淫らな欲望はますます増えていくばかりだった。


「んっ♡ んううううっ♡ すごいよぉっ♡ ご主人様のおちんちんっ♡ ずっと硬いままっ♡ あんっ♡ 素敵すぎますっ♡ ふああああっ♡」

「はぁ……はぁ……属州民の小娘など暇つぶしに使えればいいと思っておったが、ここまで淫らな本性を隠しておったとわ驚いたわい。ほれ、褒美にもっと責め立ててやるわ!」

「んひいいいっ♡ 奥っ♡ 一番奥を突かれるの気持ちいいっ♡ んあああああああっ♡」


 二人は恋人繋ぎの正常位で繋がっている。

 しかし二人が行っているのは恋人同士が愛し合うようなセックスではなく、オスの欲望をメスに思う存分ぶつけるという行為だった。

 子宮口をこじ開けられるほど強く何度も突かれて、その度にユウナが小さな絶頂を繰り返す。


「ふおっ♡ おおおっ♡ また入っちゃう♡ あああっ♡ ご主人様ぁっ♡ んひいいいいいっ♡」


 ビクンっとユウナの身体が大きく跳ねてバラッドの動きがいったん止まる。


「ふぅ……夜になってしまったか。一日中犯してしまったな。おぬしを抱いておると勃起が全く収まらんわい」

「はぁ……♡ はぁ……♡ ごめんなさい♡ ご主人様を勃起させちゃうダメな性奴隷でごめんなさい♡ あんっ♡ お詫びにあたしの身体を好きに使ってすっきりしてください♡」


 今は深夜だが、バラッドがユウナを犯し始めてから24時間ほどが経過していた。

 バラッドは部屋から出ることなく一日中ユウナを犯し続けているのだ。

 時折ミルディーヌが持ってくる食事をとりながら休憩なども挟んでいるが、その際にもユウナには自分の肉棒をしゃぶらせている。


「ここにもだいぶワシの種が詰まってきおったな」


 バラッドがユウナの腹を撫でる。

 そこは精液が注がれすぎて僅かに膨らんでしまっていた。

 バラッドに撫でられるたびに子宮に詰め込まれた精液がかき回されているようで感じすぎてしまう。


「はい♡ ご主人様に気持ちよくなってもらった証がたくさん詰まってて嬉しいです♡ あんっ♡ ふあああっ♡ ああああああっ♡」


 ユウナの腹を撫でながらバラッドが再び動き始める。

 バラッドの肉棒の形に完全に作り替えられた彼女の膣は、抽送のたびに程よい締め付けでバラッドに快楽を与えていく。


「くぅ……小娘が生意気に締めつけてきおって。いや、ワシの調教の賜物か。感謝するのだぞユウナ。そなたのような属州民を時間をかけて調教するなど本来はありえんのだぞ」

「もちろん感謝していますっ♡ んっ♡ ミルディーヌみたいに貴族でも何でもない下賤な属州民に、ご主人様の高貴なおちんちんと精液をお恵みくださtってありがとうございますっ♡ んひいいいいいっ♡ ああああっ♡ すごいっ♡ おちんちんがまた大きくなってるっ♡ んっ♡ あたしの赤ちゃんのお部屋にもっと出したいって叫んでるよおおおっ♡ んおおおおおおっ♡」


 バラッドが恋人繋ぎに戻してスパートをかける。

 子宮の中で暴れる精液と膣を蹂躙する肉棒の感触が、ユウナをすさまじい速さで絶頂へと押し上げていく。


「ふああああっ♡ もうダメっ♡ イッちゃうっ♡ イクうううううううううっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!


「んひいいいいっ♡ またいっぱい出てるっ♡ んおおおおおおおおおおおおおっ♡」


 子宮に精液を追加された瞬間に、背筋と足をピンと伸ばしてユウナが絶頂した。

 何度放っても全く衰えることのない量の精液が、ユウナの子宮をさらに拡張していく。


(あぁ……すごい♡ ご主人様の熱いので、お腹が股広げられちゃう……♡ )


 バラッドは腰をグイグイと押し付けて最後まで気持ちよく出し切ると、数時間ぶりにユウナの膣から肉棒を抜いた。


「んひいっ♡」


 下品な声を漏らしてユウナがベッドに手足を投げる。

 丸一日のセックスで体力はほぼ尽きているのでろくに動くことができなかった。


「ほれ、次は胸と口で奉仕せぬか」

「あ……はい♡」


 バラッドが仰向けのユウナに馬乗りになると、そのまま肉棒を胸で挟んだ。

 馬乗りパイズリだが自分で動こうとはしないで、あくまでユウナに奉仕させようとしている。

 彼女は胸を自分で持って、左右からぎゅっと力をこめると肉棒を強く挟む。

 谷間が火傷しそうなほど熱く、それだけでユウナの身体がぶるっと震えた。


「ん……それじゃあご奉仕しますね♡ んっ♡ んうううっ♡ ふあああっ♡」


 左右の胸を別々に動かして肉棒を扱き、先の亀頭部分は舌を伸ばして舐めていく。

 バラッドにさんざん弄ばれて大きさと感度、そして使い心地も増した胸は、膣では得ることのできない快楽をバラッドに与えていく。

 すでに精液と愛液でたっぷりと汚れていた肉棒は滑りがよく、汗をかいていたユウナの肌にもしっくりと馴染むようだった。

 奉仕を続けていくたびに、自分の胸はバラッドの肉棒を挟むためだけに存在すると強く思ってしまう。


「うーむ……奉仕の類はやはりミルディーヌに軍配が上がるか。ユウナはこちらの物覚えは悪いようだな」

「あぅ……ごめんなさい♡ ちゅっ♡ ちゅるるうう♡ いつか絶対に上手になります♡ ちゅう♡ ご主人様に育ててもらったおっぱいで、気持ちよくご奉仕できるように頑張りますからぁ♡ ちゅるるううう♡」


 ショックを受けながらも奉仕の手は止めず、バラッドの性奴隷としての役割を果たしていく。

 乳首を使って竿を擦るだけではなく、カリの深い部分も乳首を使って刺激していく。

 舌先を硬くして裏側を舐めながら、もう一度乳首で竿を擦る。

 胸の柔らかさと乳首の硬さという二つの刺激にくわえて、舌による刺激もバラッドは堪能していた。


「んちゅっ♡ れりゅうう♡ じゅるるううう♡ ご主人様のおちんちん美味しいです♡ ちゅっ♡ こんなに逞しいおちんちんにご奉仕できて幸せです♡ じゅるるううう♡」

「その割には最初の頃は嫌がっていたでないか」

「っ♡ ご、ごめんなさい♡ あの頃はまだご主人様の偉大さを理解できていなかっただけなんです♡ ちゅるるううう♡ 帝国貴族の頂点に立つお方にご奉仕できるなんて、女として最高の幸せなのに……ちゅっ♡ れろぉ♡ じゅるるうううう♡」


 尿道を優しく舐め上げながら両手にも力を入れて乳圧を高める。

 熱くて硬い凶悪な肉棒に温かくて柔らかい極上の胸がぴったりと吸い付く感触をバラッドが堪能していく。

 とうとう我慢できなくなり、彼女の胸を鷲掴みにして自分でも動き始めた。


「あんっ♡ ふあああっ♡ おっぱい擦れて気持ちいいですっ♡ んっ♡ 火傷しちゃうよぉっ♡ んあああああっ♡」


 仰向けになっても形の崩れない巨乳をつぶす勢いで揉みしだき、太い指を食い込ませて形をゆがめていく。

 指はどこまでも沈んでいきバラッドの手に極上の感触をもらし、身動きできない女の胸を一方的に使っているという優越感をバラッドに与えていく。


「んひいいっ♡ ああああっ♡ おっぱいつぶれちゃうっ♡ ひああああっ♡」

「なんじゃ、嫌なのか?」

「嫌じゃないですっ♡ ちゅっ♡ ちゅるうう♡ あたしのおっぱいなんていくら潰してくれてもいいですからねっ♡ ご主人様に使っていただくことが最優先ですからっ♡ ふあああっ♡ おちんちんが震えてますっ♡ んうううっ♡」


 ユウナの胸の谷間で肉棒が一回り大きくなって震え始める。

 バラッドの指の上に自分の手も重ねて肉棒を扱いていく。

 早く出してほしいと口を開けて精液を迎え入れる準備をしていると、バラッドの口からうめき声が漏れた。


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!


「んあああっ♡ こんなにいっぱい♡ あああああああっ♡」


 凄まじい勢いで放たれた精液がユウナの顔を汚していく。

 口に入った精液はすぐに飲み干し、胃の中に熱いモノがぼたぼたと落ちていくのを感じた。

 子宮に注がれるのと同じだけの量を胸と顔にぶちまけられて、ユウナの顔が真っ白に染まっていく。

 呼吸をするだけで精液の匂いを感じて、次はもう一度子宮に欲しいとそこが疼き始めた。


「はぁ……ん♡ ご主人様の、大きいまま♡ すごい……♡」

「この程度で萎えるほど情けぬ男ではないわ。たとえそなたが気を失おうとワシが満足するまで使ってやろう♡」

「は、はい♡ 頑張ります♡」


 バラッドがユウナからどくと、精液を注がれすぎて膨らんだ下腹部がまた目に入る。


(ご主人様に使ってもらえるのは嬉しいけど、赤ちゃんは大丈夫なのかな……)


 不安を感じながらも、ユウナにできることはバラッドの欲望を受け止めることだけだった。



「んおっ♡ おおおっ♡ ふおおっ♡ ご主人様っ♡ んああああっ♡」


 すっかり夜が明けてしまい窓から朝日が差し込んできている。

 その朝日がベッドの上でバラッドに跨って腰を振るユウナを映し出した。


「ひあああっ♡ んおおっ♡ あああっ♡ おちんちんすごいっ♡ おちんちんすごいよぉっ♡ んおおおおおおっ♡」


 ユウナは騎乗位で腰を振っているが、彼女のお腹はますます大きさを増していた。

 腰を上げて落とすという単純な動作をするだけでも子宮の中の精液が波打ってイキそうになってしまう。

 それでも性奴隷としてバラッドを気持ちよくしなければいけないという使命感が彼女の身体を動かし続けた。


「ふむ。だいぶ膨らんだな」

「ふああああああっ♡ な、撫でちゃ駄目ですっ♡ んひいいいいっ♡ ふおおおおおおおっ♡」


 バラッドがユウナの膨らんだ腹を撫でる。

 撫でるだけではなく軽く押すと手がわずかに沈み、結合部から精液がぶぴゅっとあふれ出した。

 あっさりとイってしまうユウナを下卑た目で見ながら彼女の奉仕に身を任せる。

 ベッドは二人の体液でぐしゃぐしゃになっているのだが、バラッドの火照った体が冷えてちょうどよかった。

 何より自分にあれほど反抗的だった属州民の小娘が、こんなにも変わり果てた姿で自分に奉仕しているのだから気分がいい。


「んひっ♡ ふおおおおっ♡ ご主人様っ♡ 気持ちいいですかっ♡ あたしのおまん――こっ♡」


 ――ズプッ♡


「んおおおおおおおおおおっ♡」


 子宮口が降りてきてバラッドの肉棒がユウナの子宮の中に入る。

 もはやこの二人にとってはよくある事なのだが、その度にユウナは雷に打たれたように絶頂してしまう。

 背筋がピンと伸びて天井を仰いだまま口をパクパクさせて動かなくなるが、バラッドはそれを許さない。


「ほれ、さっさと動かんか!」

「んひいいいっ♡ ご、ごめんなさいっ♡ んおおおおっ♡ ふああああああっ♡」


 ユウナのお腹を叩くと彼女が正気に戻って腰を振り始める。

 抽送のたびに亀頭が子宮に出入りするのでその度に絶頂してしまう。

 腰を上げるとバラッドの肉棒の凶悪なカリの部分が子宮口に引っかかり、落とすと先端が子宮口をたやすくこじ開けてくる。

 子宮内性交で興奮したバラッドの肉棒はますます太くなり、ユウナの膣をさらにみちみちと拡張していく。


「んあああっ♡ ふおおおっ♡ 感じすぎちゃうっ♡ 狂っちゃうくらい気持ちいいですっ♡ ご主人様ぁっ♡ んおおおおっ♡」

「ふぅ……貴様のような属州民には本来味わえぬ快楽だ。ワシに仕えることができて幸せであろう?」

「幸せっ♡ んあああっ♡ おちんちんにご奉仕できて幸せっ♡ ああああっ♡ 属州民なのにご主人様に抱いて貰えてしあわせですっ♡ んっ♡ お腹重いっ♡ ご主人様にたっぷり出してもらった精子が重いですっ♡ ふああああああっ♡」


 激しく腰を振るたびに胸と腹が揺れてしまうので、自分で腹を抑えて撫でながら腰を振り続ける。

 上下に動かすだけではなく、根元まで突き入れて腰を大きくグラインドさせて刺激を加えていく。


「おお、よいではないか。メス犬なりに知恵をつけているようだわい」

「んっ♡ んひいいいっ♡ ありがとうございます♡ ご主人様の性奴隷として♡ メス犬として恥じないように頑張りますっ♡ ふおっ♡ おおおおおっ♡」


 動くたびに子宮の中の精液が波打ち、下腹部がはち切れそうなのに動きを止めることができない。

 何時間も前から体力は限界で気絶しそうなのだが、一匹の雌としてバラッドに奉仕することをやめたくないのだ。

 精液を注がれすぎてお腹の子供が大丈夫なのかと不安に思っていたのだが、絶対にバラッドが満足するまで耐えなければいけないと自分に言い聞かせる。


(あたしはご主人様に選んでいただいた性奴隷でメス犬なんだから♡ 絶対に最後まで耐えて、ご主人様の元気な赤ちゃんを産んでみせるわっ♡)


 二つの決意を胸にユウナがバラッドと両手を恋人繋ぎにしてスパートをかける。


「んあああっ♡ ご主人様ぁっ♡ 好きっ♡ 愛してますっ♡ 元気な赤ちゃんいっぱい産みますっ♡ ふああああああっ♡」

「なにが愛しているだ。貴様ごときがワシの正室になれるはずがなかろう! 所詮は側室以下の性奴隷にすぎぬわ」

「ふおおおおっ♡ それでもいいですっ♡ 一生ご主人様の性奴隷でいいですからっ♡ ずっとお傍においてくださいっ♡ 性欲処理に使っていただくだけでも嬉しいですっ♡ あああっ♡ 属州民ですけど、ご主人様に満足してもらえるように頑張りますっ♡ んひいいいいっ♡」


 ユウナのバラッドの興奮は一向に収まらない。

 それどころか時間を重ねれば重ねるだけ膨れ上がっていく。


「んおおおっ♡ 出して下さいご主人様っ♡ あたしの赤ちゃんのお部屋はいつでも精子を出してもらう準備ができてますっ♡ ご主人様の熱くてドロッとした精子をもっとくださいっ♡ 世界で一番優秀な雄の精子っ♡ もっと出して下さいっ♡ ふおおおおおおおっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!


「んひいいいっ♡ 子宮が膨らんでるっ♡ ひああああああああああっ♡」


 肉棒の先端が子宮の中に侵入し、直接そこに精液を吐き出していく。

 バラッドの欲望は全く衰えることはなく、ユウナはうっとりした表情で注がれた精液の感触に浸る。

 全身にメスの悦びが広がっていくのを感じながら、膣をキュッと締めて肉棒から精液を搾り取っていく。


「ああ……お腹がまた大きくなっちゃう♡ んっ♡ 赤ちゃんがおぼれちゃいます♡ んひいいっ♡ んおおおおっ♡」


 射精はなかなか収まることはなく、バラッドはユウナの腕を引いて腰を突き上げながら精液を送り込む。

 口元から涎を垂らしながらユウナはそれを受け止め続けて、最後にどぴゅっと濃い精液を吐き出してようやく射精は収まった。


「はぁ……♡ はぁ……♡ ご主人様……ふおっ♡ んおおおっ♡ んほおおおっ♡」


 射精が終わった瞬間にバラッドが動き始める。

 騎乗位から正常位に体位を変えて、ユウナの胸やうなじにキスマークを付けながら腰を打ち付ける。


「たまらんなぁ。ここまで燃えるのは久しぶりだわい。朝になってしまったが、まだまだ抱きたりんわ」

「んひっ♡ ふおおおっ♡ す、好きなだけ可愛がってくださいっ♡ ああっ♡ 幸せですっ♡ ご主人様に抱かれて幸せっ♡ ふおおおおおおおっ♡」


 二人は朝食を取る事もなくそのまま交わり続けるのだった。



 正午になりバラッドの部屋からはユウナの獣のような喘ぎ声は消えていた。

 しかし二人は眠ってしまったわけではない。


「はむっ♡ れりゅうう♡ ちゅるるうううう♡ ご主人様のタマタマ、すごくずっしりしています♡ ちゅっ♡ れりゅううう♡ あたしの中にたっぷり出してくれたのにすごいです♡」

「ふん、ワシをそこらの男と一緒にするでないわ」


 ユウナにフェラをさせながらバラッドがワインを味わっている。

 今までも何回か休憩をはさんでいるのだが、その度にバラッドはユウナに口で奉仕させているのだ。

 自分の肉棒に夢中になっている女の顔を見ながらだと、いつも以上にワインも美味く感じる。


「ちゅっ♡ れりゅうう♡ ご主人様のおちんちんってホントにステキですよね♡ ちゅうう♡ れりゅうう♡ 女だったら誰でも堕とせちゃいますよ♡ じゅるるうううう♡」


 玉袋の皺はとっくにふやけており、中の玉を舌で転がしながら肉棒を手で扱く。

 肉棒という栓は抜けているのでユウナの膣からは常に精液が垂れ流されているのだが、彼女の膨らんだお腹は全く小さくならない。

 それほどまでに大量の精液を注がれて、自分の子宮はバラッドのモノだと完全にマーキングされてしまったのだと思うと嬉しくなってしまう。

 もう入らないと思ってもユウナの子宮はいくらでもバラッドの欲望を飲み込みお腹はどんどん膨らんでしまう。

 抱かれれば抱かれるほどバラッドに夢中になっていき、もう彼のことしか考えられなくなっていた。

 そっと自分の下腹部を撫でながら肉棒を根元まで咥えこむ。

 喉の奥が先端で擦られて餌付いてしまうが、それすらも快楽のスパイスになっていた。


「おお、根元まで咥えこんだか。だが動きがぎこちないわい……ふんっ♡」


 ベッドの縁に腰かけていたバラッドが立ち上がり、ユウナの頭をがっちりと掴んだ。

 そのままセックスをするように彼女の口で肉棒を扱いていく。


「んぐううっ♡ んむっ♡ んぶううううううっ♡」


 射精をするための道具として使われているのに、バラッドを気持ちよくできていると思うと嬉しくて自分も感じてしまう。

 頭を掴まれて激しく動かされているので髪止めが解けて髪型も崩れた。

 口をすぼめて舌を肉棒に絡ませてサポートを行い、口の中で肉棒が一回り大きくなって震え始めたのを感じる。


「んっ♡ んうううう♡ んむうううううっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!


「んぶううううううううううううううっ♡」


 胃の中に直接注ぎ込まれるかのような射精が始まってユウナが絶頂した。

 もはや全身が性感帯になってしまっている彼女は、バラッドの射精と共に絶頂する身体になってしまっているのだ。

 大きく息を吐きながら気持ちよさそうに射精を続けるバラッドを見て、気持ちよくなってもらえて嬉しいとメスの部分が達成感を感じている。

 それと同時に子宮にもっと注いでほしかったという切なさも感じていると射精が終わる。


「ん……ちゅるるううううう……ちゅぽんっ♡」


 尿道に残っていた塊のような精液も吸い取り、何度も咀嚼して噛み切りながら飲み込んでいく。


「あんっ♡」


 ぺちんっとバラッドの肉棒で頬を叩かれた。

 すでに固さを取り戻している肉棒を見て、ユウナは自然とその場で四つん這いになってバラッドに尻を向ける。


「ほう……まだ犯してほしいか?」

「は、はい……ご主人様にもっとしてほしいです♡」


 体力も付きかけているのにバラッドと同じでユウナの欲望も一向に衰えないのだ。

 自分はこんなにも淫らな存在だったのかとユウナ自身驚いている。


「よかろう。ワシもまだまだ満足しておらんからな」

「ありがとうございます♡ ご主人様に満足していただけ――んひいいいっ♡ ふおおおおおおっ♡」


 休憩時間は終わり、部屋に再び獣の声が響くのだった。



 時刻は深夜。

 二人のセックスが始まってから二日が経過していた。

 部屋の中には淫らな匂いが染みついて取れないのではないか、この部屋の空気そのものが媚薬なのではないかと思うくらいの匂いで満ちていた。


「んちゅっ♡ れりゅうう♡ じゅるるううう♡ ご主人様とのキス♡ 幸せ♡ ちゅっ♡ れりゅううう♡」


 二人はベッドで背面座位で繋がっている。

 髪止めが解けたユウナの髪はボサボサになっており、体中キスマークだらけだ。

 背後からユウナの巨乳をタプタプと弄びながらバラッドは彼女の膣を楽しんでいる。

 ねっとりとした唾液を交換しあうようなキスはすでに一時間以上続けられていた。


「れろぉ♡ ちゅるるううう♡ もっと♡ もっとご主人様の精子下さい♡ もっとぉ♡」

「このメス犬めが。いくら注いでやれば気が済むのだ?」

「わかんないです♡ わかんないけどもっと欲しいの♡ ちゅう♡ れりゅうう♡」


 この体位のまま何度も精液を注がれて、もはやユウナのお腹は出産直前と言っていいほどまで膨らんでいた。

 これほどたっぷりと精液を出してもらったにもかかわらず、バラッドとのセックスに完全に溺れている彼女は満足できない。


(こんなにいやらしいお母さんでごめんね♡ でも止められないの♡ ご主人様のおちんちんがすごすぎるの♡ もっとくださいご主人様ぁ♡)


 内心で子供に謝りながらバラッドの精液を強請り続ける。

 そしてこれほどまでに自分の欲望を受け止める女の前に、バラッドも同じく欲望が尽きることはない。


「ご主人様♡ ちゅるるう♡ 好きですっ♡ ちゅうう♡ おちんちん好きっ♡ 精子も好きっ♡ 大好きですっ♡ れりゅううう♡ もっとしてください♡ 生意気な属州民を、立派な性奴隷に調教してください♡ じゅるるううう♡」


 バラッドがユウナ抱えどりになって、彼女の乳首をねじりながら腰を打ち付けた。

 ユウナの胸にはキスマーク以外にも指の跡もいくつも付いてしまっている。

 乳首を引っ張って胸を伸ばすと、ユウナの身体が何度も痙攣する。

 膣も収縮して肉棒を締め付けて精液を搾り取ろうとしていた。


「んおおおおっ♡ おっぱい伸びちゃいますっ♡ 乳首気持ちいいっ♡ んひいいいっ♡ ふおおおおおっ♡ そんなに子宮口をイジメられたら――あ♡」


 ――ズプッ♡


「ひぎいいいいっ♡ また入ってるっ♡ ご主人様の大きなおちんちんがあたしの赤ちゃんのお部屋に入っちゃったぁ♡ ふああああああっ♡」


 右手でユウナの胸を揉みしだき、左手では下腹部を撫でながら抽送を続ける。

 彼女のうなじに何度もキスの雨を降らせて、そこにキスマークも付けて自分の所有物だとマーキングも行う。

 いくら求めても、そして欲望をぶつけても壊れないユウナにバラッドも夢中になっていき、うなじの次は耳を甘噛みしながら責め立てる。


「んあああっ♡ おっぱいも耳もきもちいいっ♡ ひあっ♡ 脇もペロペロされちゃってるっ♡ ああああっ♡ ふおおおおおおっ♡」

「ワシのモノだという証を体中に刻んでやるわい」

「刻んで下さい♡ んひっ♡ おおおおおっ♡ ひあああああああああっ♡」


 耳や脇を舐められても恥ずかしさ以上に快楽を感じてしまう。

 バラッドへの嫌悪感が完全に消失して彼を最高に優秀な雄だと認めてしまったので何をされても嬉しいのだ。

 肉棒が一回り大きくなって震え始めると、ユウナは右腕をバラッドの首に回して彼に唇を重ねる。


「んむっ♡ ちゅるるううう♡ ご主人様のおちんちんが大きくなってます♡ 精子だしてっ♡ もっと欲しいんですっ♡ ふああっ♡ ああああっ♡」

「心配せずとも出してやるわい。ここが破裂しても知らんがなぁ」

「んひいいっ♡ 絶対に大丈夫ですっ♡ ご主人様に気持ちよくなっていただいて、赤ちゃんをたくさん産むためだけにあたしは生まれてきたんですよっ♡ ふあああっ♡ また大きくなったぁっ♡ すごいっ♡ すごすぎですっ♡ おちんちんがあたしの中で暴れてるっ♡ ああああっ♡ んひいいいいっ♡」


 ユウナの胸を二つとも揉みしだきながら、バラッドの方からも唇を押し付けて舌を絡ませる。

 今までで一番濃い精液が込みあがってくるのを感じて、それをユウナの中に注ぎ込むことだけを考えて腰を振り続ける。


「んちゅう♡ れりゅううう♡ イッちゃうっ♡ あたしもイッちゃいます♡ イクうううううううっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!


「んむうううっ♡ んうううっ♡ んおおおおおおおおおおおおおっ♡」


 何度目かわからないほどの精液がユウナの子宮に注ぎ込まれる。

 視界が真っ白になり何も考えられなくなるが、子宮に注がれた熱さだけははっきりと感じ取れる。

 腰を押し付けながら子宮の中に直接精液を注ぎ込むバラッドも、あまりの快感に何も考えられなくなっていた。

 固形物のように濃い精液が尿道を通っていくのがはっきりとわかり、それをユウナに注ぎ込む快感と優越感でおかしくなりそうだった。


「んおっ♡ おおおおっ♡ ふおおおおおおっ♡ ご主人様っ♡ まだ出てますっ♡ 精子出て――ふおおおおおおっ♡」


 ユウナをベッドに押し倒し、彼女の尻を指が食い込むほどがっちりと掴んでバラッドが腰を打ち付ける。

 射精はまだ終わっておらず、相変わらず固形物のような濃い精液はユウナの中に送り込まれている。

 射精しながらのノンストップピストンでユウナの身体を貪りつくす勢いで抽送を続けていた。


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!


「おおおおっ♡ んおおおっ♡ んぎいいいいいいいいっ♡」


 子宮口は何度も肉棒の先端を飲み込み、精液は直接子宮に注がれる。

 腰を引くたびに結合部から精液が溢れて、シーツに大量のシミを作っていた。

 バラッドは体重をかけてユウナを押しつぶすように腰を押し付けているので、膨らんだ下腹部がベッドにあたりつぶされてしまう。

 膣からも内側からも外側からも気が狂いそうなほどの刺激を与えられて、ユウナは完全に欲望を受け止めるだけの肉人形になっていた。


「休むでない! ワシの性奴隷ならばもっと締め付けぬか!」


 しかしご主人様であるバラッドの言葉には体が自然と反応してしまう。

 膣が収縮して射精中の肉棒を締め付ける。


「んおおおっ♡ もっと出して下さいっ♡ 精子欲しいですっ♡ お腹いっぱいにしてくださいっ♡ ふおおおおおおっ♡」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!


 ユウナに覆いかぶさって体を密着させて、唇を重ねながらバラッドが動きを止める。

 そのまましばらく射精が続き、ユウナの身体が何度も大きく跳ねた。

 舌を絡め合わせながら二人は絶頂の余韻に浸る。

 最後にどぴゅっと特別濃い精液を放たれて、ユウナの身体がぶるっと震えた。

 二人の唇が離れると、ユウナは放心状態で口元からは唾液が零れていた。

 しかし彼女の表情は「もっと♡」とおねだりをしているようにしか見えなかった。


「あ……あぁ……んひいいいいっ♡」


 そのおねだりにバラッドが答えて再び腰を動かし始める。

 部屋から獣の声が消えたのはもう少し先の事だった。



「……そろそろご主人様も満足していただけたでしょうか?」


 バラッドとユウナが部屋にこもって半日ほどが経とうとしていた。

 朝になるどころか昼になってしまい、ミルディーヌは二人の様子を見に部屋に向かっていた。


「それにしてもユウナさんがここまで頑張って下さるなんて嬉しい誤算ですね♡」


 ミルディーヌは元々妊娠で体力の落ちた自分の代わりにユウナに頑張ってもらおうと思っていたのだが、彼女は想像以上にバラッドに気に入られたようだ。

 そして今では完全にバラッドに堕とされており、自分と同じで彼に抱かれてメスの悦びを感じている。

 自分よりもセックスになれていないはずなのに、半日もバラッドの欲望を受け止めることができるとは、ミルディーヌも予想していなかった。


「失礼しますご主人様♡ 食事とお飲み物をお持ちしました♡」


 部屋のドアをノックすると、中から入れというバラッドの声が聞こえてくる。


「んひいいいっ♡ ふあっ♡ ああああっ♡ あんっ♡ み、ミルディーヌっ♡ ふあああっ♡」

「酒も持ってきたのか? そこにおいておけ。ワシはまだこやつを抱きたりんからな」


 ユウナは後背位で犯されており、ミルディーヌの予想通り完全に快楽に溺れてしまっている。

 精液を注がれ続けて下腹部が少し膨らんでしまっているほどだ。


(ご主人様の優秀なザーメンをあんなに……まちがいなく妊娠していますね♡)


 自分と同じところまで堕ちたユウナの姿を見て嬉しく思う。

 また夜に来ますと言い残してミルディーヌはその場を去るのだった。

 しかし、彼女が不安を覚え始めたのはその日の夜。

 二人のセックスが始まって一日が経過したころだった。


「ふおおおっ♡ んおっ♡ おおおおっ♡ ちゅるるう♡ れりゅうううう♡」


 もう一度食事をもって様子を見に来ると二人のセックスはまだ終わっていなかった。

 ユウナは対面座位でバラッドに抱かれており、キスをしながら夢中で快楽をむさぼっている。

 お互いに抱きしめあっているので見えにくかったが、ユウナの下腹部は昼と比べてますます大きくなっていたのだ。


「何をしておるミルディーヌ?」

「い、いえ……失礼します」


 食事を置いて部屋を出る。

 今のユウナを見ていて自分も抱いてほしいと羨ましく思うと同時に、このままではユウナの身体が壊れてしまうのではないかと不安に思ってしまう。

 下腹部が膨らむほどに大量の精液を注がれて、体がバラバラになりそうなほど欲望をぶつけられる。

 当然だがユウナの体の負担は相当大きいはずだ。

 バラッドの欲望も収まるどころかますます激しくなっているので、朝になってもセックスは終わらないかもしれない。

 そしてその予想は正しく、朝になっても二人のセックスは終わっていなかった。


「んひいいっ♡ ご主人様すごいっ♡ すごいのっ♡ おちんちんでもっと突いてくださいっ♡ 属州民マンコをもっと使ってください♡ んあああっ♡」


 騎乗位で腰を振り続けるユウナの下腹部は、すでに自分と同じくらいに大きくなっていた。

 だんだんとミルディーヌの不安が現実味を帯びてきてしまう。


「あ、あの……ご主人様? 朝食を――」

「そこにおいておけ」

「は、はい……」


 ユウナは腰を振ることに夢中になっていてミルディーヌに気が付きもしない。

 このあとミルディーヌは昼になると昼食も持って行ったのだが、朝食は手つかずのままだった。

 つもりこの二人は食事もとらずにセックスに没頭していたのだ。

 昼食を持って行った際に後背位で突かれて獣のような声を上げていたユウナはぐったりしており、体力はとっくに限界を迎えているのがわかる。

 子供どころかユウナ自身の命が危ないのではないか?

 そんなことまで考え始めてしまう。

 そして二人のセックスが始まって丸二日。


「んおおおおおっ♡ ふおっ♡ おおおおおっ♡ んおおおおおおおおおっ♡」

「ほれっ! ここがいいのであろう!」

「いいですっ♡ 気持ちいいですっ♡ んおっ♡ ふおおおおおおおっ♡」


 部屋の中から聞こえてくる二人の声は全く止むことはない。

 昼食は取ったと思うのだが夕食はいらないと言われて、部屋に入ってくることも禁止されてしまった。

 ユウナの子供も、ユウナ自身も壊されてしまうのではないかという恐怖でミルディーヌの身体が震えてしまう。

 ドアの前から離れることも出来ずにその場に立ち尽くす。

 そして恐怖を感じながらもユウナの声で自分の体は反応して濡れてきてしまう。


「ユウナさん……女神よ……どうかユウナさんをお守りください」


 ドアの前で女神に祈りながら時間が過ぎるのを待つ。

 そして朝になり、部屋の中からようやく声が消えた。

 ミルディーヌが顔を上げるが部屋の中からは物音すら消えている。

 眠ってしまったのだろうかと考えていると、微かに足音が聞こえてきた。

 ゆっくりとドアが開き、同時にむあっとした熱気と媚薬のような淫らな匂いがミルディーヌを襲った。

 そしてユウナが変わり果てた姿でそこに立っていた。


「あ……ミルディーヌ?」


 髪は解けてしまっており、体中にいくつものキスマークや手の跡がついている。

 そして膨らんでいた下腹部は、妊娠している自分以上の大きさになっていた。

 膣からは精液が漏れて糸を作っているが、よほど濃い精液を出されたのかあまり漏れてきていないようだ。

 ミルディーヌの記憶にある活発な面影などそこには一切存在しない。

 ふらふらしながらも同じ女である自分すらもぞくぞくするような色気に満ちた笑顔を浮かべている。


「ユウナさん!」


 ユウナが無事だったことに安堵したミルディーヌが思わず彼女に抱き着いた。

 汗と精液まみれの身体を優しく抱きしめて涙を流してしまう。


「ん……どうしたのミルディーヌ? あたし……ん♡ ワインを持ってこいってご主人様に言われて……あぁ♡」

「そのくらいわたくしがやりますから!」

「えへへ……ほら、見てこのお腹♡」


 ユウナがボテ腹になったそのお腹を撫でる。

 ありえないほど精液を詰め込まれて膨らんでいるので、間違いなく苦しさもあるだろう。

 だがそれと同時に、性奴隷としてバラッドの欲望を全て受け止めることができた達成感も感じ取れる。

 そしてなによりメスに生まれたことを女神に感謝するほどの幸福感もだ。

 ミルディーヌが何度も味わった気持ちを今ユウナも味わっていると確信できた。


「あたしは……大丈夫♡ だから……泣かないで……ね♡」


 今度はユウナがミルディーヌを抱きしめて頭を撫でる。

 自分を心配してくれた彼女を安心させるように優しくしていると、部屋からバラッドが出てきた。


「ミルディーヌもいたか。それでは最後の仕上げといこうではないか。そのだらしない腹を合わせろ」


 だらしない腹、というのは二人の大きくなっている腹の事だ。

 ユウナは精液を詰め込まれて。ミルディーヌは妊娠で。

 二人は言われた通りに密着させると、その隙間にバラッドが勃起した肉棒を突き入れる。


「ふあああああああああっ♡」

「あんっ♡ ご主人様のペニスがこすれてますっ♡ ふあっ♡ ああああっ♡」


 ボテズリでユウナはそれだけでイキかけて、ミルディーヌは急速に体に火が付いていく。

 二日以上もユウナを犯してもなお硬さを保っている肉棒だが、すぐに震え始めて射精の前兆を感じ取れた。


「ほれ、これで仕上げだわい……うっ!」


 ――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!


「ひあああああっ♡ ご主人様の熱いよぉっ♡ あああああああっ♡」

「ご主人様……♡ お情けをいただきありがとうございます♡」


 熱くて大量の精液が二人の身体を汚していく。

 胸や腹だけではなく顔にまでかかるが、二人はそれを全てその身で受け止める。

 それが最後の一発だったのか、ようやくバラッドの肉棒が小さくなっていった。


「ご主人様ぁ♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ じゅるるうううう♡」

「お清めします♡ ちゅるうううう♡ れりゅうううう♡」


 何も言われなくても二人は跪いてお掃除フェラを始める。


(ご主人様のおちんちん♡ あたしを幸せにしてくれるすごいおちんちん♡ これからはきっとミルディーヌやあたし達の子供と一緒に、ずっとご主人様に可愛がってもらえるのね♡)

(やはりユウナさんをこちらに引き込んで大正解でした♡ ですが今回間違いなくユウナさんは妊娠していますし、また誰かを巻き込む必要がありますね♡ ふふ、次は誰がいいでしょう♡)


 大きくなったお腹をお互いに撫で合いながら、自分たちのご主人様の肉棒を丁寧に清めながら、二人はそれぞれの未来にそれぞれの思いを馳せるのだった。


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