今日もまた、彼女たちは彼に奉仕している。
Added 2022-09-04 20:31:45 +0000 UTC材木座義輝が目を覚ますと、すでに下半身に心地よい刺激を感じていた。
部屋には何かを舐めるような水音が響いており、昨日一緒に眠っていたはずの少女が隣にいない。
「ちゅっ♡ れりゅう♡ じゅるるう♡ あ、お兄ちゃん、おはよー♡ 今日もおちんちんすっごく大きいねー♡ ちゅるるう♡ じゅるるうううう♡」
材木座の肉棒を小町が笑顔でしゃぶっている。
すでに長い間しゃぶっていたのか、彼の肉棒は今にも射精しそうだった。
まだ目が覚め切っていない微睡の中で、全身の力を抜いてベッドに身体を預けながら小町の奉仕に身を任せる。
「ちゅるるう♡ はぁ♡ はぁ♡ 昨日も何回もしたのに相変わらず朝立ちしちゃうんだもんね♡ 小町がしっかりと抜いてあげないと♡ ちゅるるう♡ タマタマもずっしり♡ はむっ♡ れりゅりゅうううう♡」
玉を手で揉み解しながら竿を根元から舐め上げて、カリの深い部分も舌先を硬くしてなぞっていく。
射精が近いことは小町も察しており、タマを咥えて舐めながら手で竿を扱き始めた。
「はむっ♡ れろぉ♡ ちゅるるううう♡ ここにせーしがたっぷり詰まってるんだよね♡ 今日は何回出してくれるのかな♡ ちゅうう♡ じゅるるううう♡」
「ふぅ……そろそろ出そうだ。咥えろ小町」
「はぁい♡ あむっ♡ んっ♡ んううっ♡ じゅるるううう♡」
竿を根元まで咥えこんで顔を上下に動かし、肉棒全体を扱いていく。
もちろん玉を揉み解すのも忘れない。
今まで何度も繰り返している行為なので、小町も材木座の好きなやり方は理解していた。
「んっ♡ んううううっ♡ れりゅうう♡ お兄ちゃんっ♡ らひてっ♡ じゅるううう♡ んううううううううううっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んううううっ♡ んぶううううううううううっ♡」
熱くてドロッとしたものが一瞬で小町の口の中を満たしてしまう。
窒息しないように飲み込んでいくのだが、放出される量のほうが遥かに多いので口から洩れてしまっている。
昨日も夜遅くまでセックスをしていたのだが、精液の量も濃さも全く衰えておらず、むしろ濃くなっている気がした。
朝フェラで出すせりーのような特濃精液が胃の中に落ちていき、一瞬で小町は発情してしまう。
「ん……ちゅるるううううう……ちゅぽんっ♡」
尿道に残った精液もしっかりと吸い取って肉棒から口を離す。
精液を何度も咀嚼して噛み切りながら少しずつ飲んでいく。
「ん……んっ……はぁ♡ ごちそうさまでした♡ お兄ちゃんの朝のせーし、やっぱり美味しいね♡ 昨日は二人で可愛がってもらったのに全然薄くなってないもん♡」
「はっはっは! そのくらい剣豪将軍ならば当たり前だ」
一発出してすっきりしたので材木座も完全に目が覚める。
「ってまだ大きいままだし……妹のおまんこ使う?」
小町がベッドに四つん這いになって尻を振り材木座を誘う。
「それはいいが留美はどうした?」
「お風呂に入ってるんじゃないかな? どうせこの後留美ちゃんを使うんでしょ?」
「そのつもりだが……なっ!」
小町の尻をがっちりと掴んで肉棒を挿入すると、彼女の背筋がピンっと伸びた。
「んひいいいいいいいっ♡ か、硬いっ♡ お兄ちゃんのおちんちん♡ 一回出したのに硬すぎっ♡ あっ♡ あああああああっ♡ お兄ちゃんっ♡ ああっ♡ んああああああああああっ♡ い、一回だけだからねっ♡ 学校に遅刻しちゃうからっ♡ ふあああああっ♡」
「一回で満足できるはずがなかろう!」
朝から部屋に小町の喘ぎ声が響く。
彼女に数発中出ししてから材木座は部屋を出るのだった。
◇
今日は平日なので高校に登校する必要がある。
小町が気絶するまで彼女を犯した後、材木座は朝食をとることにした。
「んあっ♡ ああっ♡ 義輝っ♡ あんっ♡ た、食べられないっ♡ んむっ♡ ちゅるるうう♡ れりゅううううううう♡」
食卓には朝食が並んでいるのだが、材木座はそれに手をつけていない。
椅子に座って背面座位で留美を犯している。
彼女の小さいが柔らかく温かい身体を潰れるほど抱きしめ、唇を奪いながら膣を蹂躙していく。
「留美は朝フェラに参加しなかったからお仕置きだ」
「んあっ♡ ああっ♡ だ、だって♡ 汗をたくさんかいてたからっ♡ んあっ♡ ああああっ♡ ご飯を食べる時に汗臭いのは嫌でしょっ♡ ああああっ♡」
ふくらみの全くない胸を撫でて乳首を摘まむと、留美の膣がきゅっと締まる。
昨日注がれた精液はまだ子宮に残っており、一番奥をイジメられるたびにタプタプと波打っていた。
「材木座君。はやく食べないと遅刻するわよ♡」
「ゆきのんがせっかく作ってくれたんだから、冷めないうちに食べて♡」
材木座の左右には雪乃と結衣が立っていた。
ここは雪乃の住んでいる部屋なので彼女がいるのは当然であり、昨日は結衣も泊まったのだ。
2人とも……というよりもここにいる4人は全員裸だ。
「ああ、すまんな。今は留美をわからせてやらねば」
「んっ♡ ああああっ♡ そ、そうだよっ♡ 2人の順番は夜でしょっ♡ ああああっ♡ ひああああっ♡」
「うう……こんなの見せられたらガマンできないし……♡」
「寝室では小町さんが気を失っていたわね……羨ましいわ♡」
「夜になればいろはと共にだいてやろう。今はこれで我慢しておけ」
材木座がそばに立っている結衣の乳首にしゃぶりついた。
「ふあああっ♡ ああああっ♡ い、いきなり――んひいいいっ♡ おっぱい取れちゃうっ♡ ふあっ♡ ああああっ♡」
結衣の巨乳に顔を埋めながら乳首をしゃぶる。
彼女の乳房にキスマークをつけて顔を離すと、反対側の雪乃を抱き寄せて唇を重ねた。
「ちゅるる♡ れりゅううう♡ んっ♡ 材木座君♡ ちゅっ♡ れりゅるるううう♡」
舌を激しく絡めあって雪乃の口の中の隅々まで舐めて唾液を交換しあう。
ねっとりとした唾液の糸を作りながら二人の唇が離れると、雪乃の表情はすでに蕩けきっていた。
「も、もう♡ ますます我慢できなくなってしまうでしょう♡」
「学校があるのに……中二のバカ♡」
「んああっ♡ よ、義輝っ♡ 今は私の番でしょ♡ ちゃんと中に出してっ♡ あっ♡ ああああっ♡ んむっ♡ ちゅるるう♡ れりゅうううう♡」
留美がやきもちを焼くように背後を向くと、材木座の首に腕を回して自分から唇を重ねる。
強弱をつけて唇を押し付け合い舌を絡めると、膣の中で肉棒が一回り大きくなって震え始めた。
「あんっ♡ おちんちん震えてるっ♡ あっ♡ ああああっ♡ ひああああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふああああっ♡ 熱いのいっぱい出てるっ♡ んああああああああああっ♡」
留美を抱きしめながらたっぷりと熱い欲望を注ぎ込む。
子宮の位置を撫でられいるので注がれている感覚を留美ははっきりと感じ取り、彼の腕の中で何度も絶頂してしまった。
「はぁ♡ はぁ♡ 義輝、もっと♡ ちゅっ♡ もっとして♡ もっとしてくれないと、欲求不満で学校にいけないからぁ♡」
「ざ、材木座君♡ 私にも……♡」
「ゆきのんずるい♡ あたしもしてほしい♡」
「二人は夜までお預けだ。留美は時間ギリギリまで可愛がってやる」
材木座はその言葉通り、登校時間のギリギリまで留美に精液を注ぎ込んだ。
◇
雪乃にせかされて材木座は何とか遅刻せずに登校することができた。
結局彼女と結衣はお預けを食らったので不満そうだったが、材木座は彼女たち以上に不満がたまっている。
朝に留美に中出ししたのはいいのだがヤリたりなかったのだ。
「あんっ♡ ふあっ♡ あっ♡ 材木座君、激しすぎっ♡ んううっ♡ こ、声が漏れちゃうから、もっとゆっくりしてっ♡ あああああああっ♡」
なので彼は一時限目が終わった後に、材木座は海老名姫菜を呼び出した。
女子トイレの個室に連れ込むと、立ちバックで彼女の穴をオナホールのように使っている。
「んっ♡ ふああああっ♡ あ、朝にしてきたんじゃないの? んひっ♡ んうううううっ♡ こんなに早く呼び出されるなんて思ってなかったんだけど♡ あああああああっ♡」
「ヤリ足りなかったのだから仕方があるまい。それにろくに準備しないうちからここは濡れていたぞ? 姫菜も入れてほしかったのではないのか?」
「あんっ♡ あっ♡ ふああああっ♡ だ、だってっ♡ 昨日の放課後からしてないからっ♡ ふああああっ♡ オマンコも子宮も疼いちゃってたのっ♡ あんっ♡ あっ♡ んひいいいいいいいっ♡」
姫菜の制服に手を潜り込ませて、ブラをたくし上げて乳房を鷲掴みにする。
乳首はすでに固くなっており、それを指で扱きながら胸の柔らかさも楽しんでいく。
トイレの個室という狭い空間なので声は反響して、それが姫菜の羞恥心を更に煽っていった。
抽送を繰り返すたびに愛液が結合部から漏れ出し、まるでおもらしでもしてしまったかのように足元に水たまりができてしまう。
「んっ♡ んうううううっ♡ ほ、ホントに、誰か来たら――っ♡」
こんこん、と個室のドアがノックされた。
誰かが来てしまったと姫菜の血の気が引くが……
「来たけど」
ドアの向こうから自分のよく知っている声が聞こえたのでホッとする。
材木座がドアを開けると、そこには優美子がムスッとした表情で立っていた。
「あのさ……休み時間に呼び出すとかんむっ♡ んっ♡ んうううううっ♡」
文句を言おうとした彼女を材木座が抱き寄せて唇を重ねる。
姫菜がドアを閉じて鍵を閉めると、材木座はそのまま抽送を再開した。
「んっ♡ んうううっ♡ 優美子、諦めなよ♡ あんっ♡ 材木座君にわからされちゃったのが運の尽きなんだからっ♡ ふああああっ♡」
「ちゅるるる♡ れりゅうう♡ じゅるるううう♡ わ、わかった♡ するっ♡ するからっ♡ ふああああっ♡ む、胸をそんなに揉むなっ♡ アンタのせいでまたでかくなったんだからっ♡」
「ちょうどいい所に来たな。そろそろ出そうだからケツを舐めろ」
「うう……」
言われた通りに優美子がしゃがんで材木座のそこを舐める。
皺の一本一本まで丁寧に舌を這わせていくと、彼が気持ちよさそうな声を漏らした。
その快感は肉棒に直結して彼のそれをどんどん固くしていく。
「ふあああああっ♡ 大きくなってるっ♡ 私のおまんこをみっちり広げてるのっ♡ 壊れちゃうっ♡ あああっ♡ 材木座君っ♡ せめてもう少しゆっくり――あああああああっ♡」
ゆっくりするどころか材木座は姫菜の肩を掴んでスパートをかけた。
肉同士が激しくぶつかり合う乾いた音が響き、肉棒のカリの深い部分で膣の壁がガリガリと擦られるたびに姫菜の口から甘い声が漏れる。
二人同時に絶頂に向かっている事を察した優美子も、ケツ舐めをさらに激しくしていく。
「れりゅうう♡ ちゅるるううう♡ じゅるるうううう♡ ちゅっ♡ れろぉ♡ じゅるるうううう♡」
「あんっ♡ あっ♡ ふああああっ♡ イクっ♡ イッちゃうっ♡ 材木座君に中出しされてイクううううううっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふああああっ♡ んおっ♡ ふおおおおおおおおおおおっ♡」
子宮口に先端をぴったりと密着させて精液を注ぎ込む。
腰をグイグイと押し付けられているので子宮口も押し上げられ、姫菜は何度も絶頂してしまった。
優美子のアナル舐めのサポートもあってなかなか射精は止まらず、材木座は姫菜にキスをしながら精液を放出していく。
「ちゅっ♡ れろぉ♡ じゅるるうううう♡ 材木座君っ♡ あんっ♡ メガネがぶつかってるっ♡ じゅるるう♡ ちゅるるるううううう♡」
ようやく射精が終わると姫菜から肉棒を抜き、結合部から大量の精液が溢れてくる。
すぐに後ろを向いて優美子の口に肉棒を突っ込んだ。
「んむっ♡ んううううっ♡ いきなりっ♡ ちゅ♡ れりゅううう♡」
「優美子のおかげで気持ちよく出せたぞ。これからもその調子で我に尽くせ」
「っ♡ ……ちゅっ♡ れろぉ♡ じゅるるううう♡」
頭を撫でられて頬を染めながら優美子はお掃除フェラを続けるのだった。
◇
昼休み。
かつての材木座は一人で食事を取っていたのだが、今の彼は一人で昼食をとることが全くない。
いつも最低一人は彼と一緒に食事をしている。
「はぁ……♡ はぁ……♡ あ、あんたさぁ……さっさと食べたほうがいいんじゃないの? ふあっ♡ ああっ♡ んああああっ♡」
「弁当もいいが今は沙希を抱くのを優先してやろう。お前も我に抱かれたかったのだろう?」
「んっ♡ んううううっ♡ そ、それはそうだけどっ♡ あんっ♡ あああっ♡ こ、コラっ♡ 胸を吸うな――ふあああああっ♡」
材木座は屋上で沙希と対面座位で繋がっていた。
制服の前をはだけているので胸が丸見えになっており、桜色の乳首に思い切り吸い付く。
沙希の身体を抱きしめながら肉棒で膣を堪能してく。
「うむ、また育ったようだな」
「あっ♡ ふあああああっ♡ あ、あんたが毎日毎日っ♡ ひあっ♡ 揉むからでしょっ♡ んううううっ♡ あああっ♡ ちょ、ちょっとっ♡ 跡をつけるなっ♡ あんっ♡ ひああああっ♡」
材木座に揉まれ続けて沙希の胸はますます大きくなっている。
乳首にしゃぶりつきながら顔を胸に沈めて、柔らかさと温かさを顔全体で楽しんでいく。
その過程で胸の様々な箇所に吸い付いていくつものキスマークをつけていった。
「こ、こらっ♡ 午後からは体育があって着替えなきゃ――あああっ♡ ば、バレたらどうすんのっ♡ んっ♡ んううううっ♡」
「我の女だと言えばよかろう? それとも嫌なのか?」
「い、嫌じゃないけど……恥ずかしい♡」
頬を染めて目を逸らす沙希を自分の方に向かせ、材木座が唇を重ねる。
「んちゅっ♡ ちゅるるうう♡ れろぉ♡ じゅるるううう♡ はぁ♡ はぁ♡ んっ♡ ちゅっ♡ ちゅるるうう♡」
沙希の方からも材木座の首に腕を回して唇を押し付けた。
自分の胸も押し付けながらキスに夢中になっている。
キスをしながら材木座は沙希腰に腕を回し、自分の方に引き寄せた。
肉棒がさらに深く挿入されて子宮口をイジメていく。
ぐりぐりと入り口をこじ開けるように動かされて、沙希の身体が何度も痙攣した。
「ちゅっ♡ れりゅう♡ じゅるるうううう♡ はぁ♡ はぁ♡ は、早く終わらせなよね♡ んっ♡ ご飯食べる時間が無くなる――ふあっ♡ き、聞いてんのっ♡ あああっ♡ ひああああっ♡」
「うむ、聞いているぞ。沙希は自分が作った弁当を、はやく我に食べてほしいのだな?」
「っ♡ せ、せっかく作ったのを無駄にしたくないだけっ♡ あっ♡ ひあああっ♡ も、もったいないでしょっ♡」
いつもは材木座の弁当は雪乃が作っているのだが、今日は昼休みに沙希とセックスをすることになっていたので彼女が作ってきたのだ。
ひそかに自信作のそれをはやく食べてほしいのだが、材木座は沙希とのセックスに夢中になっている。
「とりあえず3発は中出しせねば落ち着かんからな。はやく食ってほしければさっさと搾り取れ」
「ああ、もうっ♡ ちゅっ♡ ちゅうう♡ れりゅうううう♡」
抱き合ってキスをしながら二人がスパートをかける。
お互いが一つになるかのようなセックスで共に絶頂に向かっていく。
はやく出して弁当を食べてほしいと沙希は思っていたのに、このセックスがずっと続けばいいとも思ってしまっていた。
膣の中で肉棒が一回り大きくなって震えるのを感じてさらに強く抱き着いて唇を重ねる。
「んちゅっ♡ れろぉ♡ じゅるるうう♡ もう出すんでしょ♡ 中でいいからっ♡ あんっ♡ ふあああああっ♡ このまま中に出してっ♡ んああっ♡」
「外になど出すはずがなかろう。それにしても沙希の胸はいつになったら母乳が出るようになる?」
「そ、そんなの妊娠してないんだから出るわけないでしょっ♡ あああっ♡ んむっ♡ れりゅうう♡ じゅるるううう♡ 卒業するまで我慢してよ♡ あんっ♡ 卒業したらあんたの子供だって産んであげるからっ♡ ちゅっ♡ ちゅるるうう♡」
「仕方なくというよりも沙希のほうが欲しがっているように見えるが?」
「~~~っ♡ 文句あんのっ♡ あああっ♡ あんたにわからされたんだから、子供を欲しがるのだって普通でしょっ♡ ちゅっ♡ れろぉ♡ じゅるるううう♡」
「それならば卒業と言わずに……今……うっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ふああああっ♡ 入って来てるっ♡ 子宮に材木座の熱いのがいっぱいっ♡ ふあああっ♡ んああああああああああっ♡」
子宮にたっぷりと熱い精液を注がれて沙希が絶頂した。
固形物のように濃いそれが入ってくるたびに彼女はメスの悦びを感じ、目の前が真っ白になって何も考えられなくなる。
材木座の頭を抱きしめて自分の胸に押し付けながら、口をパクパクさせて絶頂の余韻に浸っていた。
腰をグイグイと押し付けながら最後まで出し切った材木座は、沙希の胸に顔を埋めたまま再び動き始める。
「あっ♡ ふあああっ♡ ちょ、ちょっと♡ 本当に食べる時間が――んああああっ♡」
その後も沙希は抱かれ続けて、結局弁当は昼休みが終わる直前まで食べてもらえなかった。
◇
放課後。
雪ノ下雪乃や由比ヶ浜結衣が奉仕部で活動している頃、材木座もまだ帰らずに校舎に残っていた。
「ちゅっ♡ れろぉ♡ じゅるるううう♡ はぁ♡ 義輝様のオチンチン♡ 今日もずっと挟みたかったんです♡ ちゅっ♡ れりゅるるうう♡ 私のおっぱいできもちよくなってくださいね♡」
生徒ではないはずの雪ノ下陽乃が、空き教室で裸になって材木座の肉棒をパイズリしている。
放課後に急遽呼び出された彼女は材木座に抱かれる為にここに来たのだ。
彼は今日何度も射精している事は陽乃も知っており、それでもなお硬さを保っている肉棒にうっとりしてしまう。
「はぁ……そういえば一番最初にわからせたのは陽乃だったな。お前のパイズリも随分とマシになったものだ」
「んっ♡ んっ♡ ありがとうございます♡ 義輝様のご指導の賜物です♡ あんっ♡ 私のおっぱいの間でおちんちんが暴れてるっ♡ んっ♡ ふふ、こんなすごいので可愛がってもらったら、静ちゃんがああなっちゃうのも仕方がないですよね♡」
陽乃がちらりと横に視線を向ける。
「……あっ♡ ……ふおっ♡ ……おっ♡」
そこには裸の平塚静が横たわっていた。
手も足もカエルのようにだらしなく投げ出しており、膣と肛門からは大量の精液が溢れている。
見た目だけなら美人なのにいまはそれが見る影もないほどだらしない表情になっていた。
陽乃が来る前にさんざん中出しされて動けなくなってしまったのだ。
「んっ♡ ちゅるるう♡ 静ちゃん、年なんじゃないの? んっ♡ んっ♡ 私も義輝様と同じ高校だったらなぁ♡ いつでも好きなだけ使ってもらえるのに……んぎっ♡」
パイズリがおろそかになっていた陽乃の乳首をギュッと抓ると、彼女は慌てて奉仕に戻った。
乳首でカリの部分をなぞって根元から扱きあげる、
肉棒の先端にはキスの雨を降らせて、わざと音が出るように下品に舐め続ける。
「はぁ♡ はぁ♡ 静ちゃんには何発出してあげたんですか?」
「いちいち数えていられるか。静、陽乃に出し終わったら車で雪乃の家まで送ってくれるのだろう? その調子で大丈夫なのか?」
「……あひっ♡ 肉便器にしてもらうの……気持ちいい♡」
男日照りだった彼女にとって肉便器という扱いですら嬉しいものらしい。
材木座にわからされてメスの悦びを知ってしまったので無理はないのだが。
「んっ♡ れろぉ♡ じゅるるううう♡ とりあえず一回出しちゃいますね♡ んっ♡ んうううっ♡ 私のおっっぱいに出して下さいっ♡ んっ♡ ふあああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ああああっ♡ 義輝様の熱いのが、私のおっぱいに――んっ♡ 幸せぇ♡」
陽乃の谷間に熱い精液が弾ける。
凄まじい粘度と熱さを誇っているそれは何度受け止めてもうっとりしてしまうほどだ。
胸で受け止めているだけなのに子宮が疼いてしまい、1秒でも早くこれを注いでほしくてどうにかなりそうになる。
「ふぅ……我は少し疲れた。陽乃が動け」
疲れたと言いながらも材木座の肉棒は全く萎えていない。
彼が床に横になると陽乃も騎乗位で挿入する体勢になった。
肉棒に手を添えて自分の秘部に宛がうと、一気に腰を落として挿入していく。
「ふあああっ♡ あああああああっ♡ 義輝様の大きいっ♡ あんっ♡ こんなたくましいおちんちんを入れてもらえるなんて幸せですっ♡ ああっ♡ ひあああっ♡」
陽乃が腰を振るたびに彼女の巨乳が激しく揺れていく。
乳首が曲線を描くのを見ながら陽乃の奉仕に身を任せていると、突然材木座の視界に静の顔が現れた。
「ちゅっ♡ れろぉ♡ 材木座ぁ♡ ちゅるるう♡ 私はまだセックスできるぞ♡ ちゅう♡ 陽乃だけではなく私の身体も使ってくれ♡」
材木座に抱き着いて恋人のように甘いキスを交わしながらおねだりを始めると、腰を振っていた陽乃が慌て始める。
「んっ♡ あんっ♡ ちょ、ちょっと静ちゃん♡ 今は私の番でしょっ♡ あっ♡ 義輝様っ♡ 私ともキスしてくださいっ♡ んむっ♡ ちゅるる♡ れりゅるるうう♡」
陽乃が身体を倒して材木座に密着させると、静を押しのけて唇を重ねてくる。
自分を取りあう二人の美女をなだめながら、材木座は交互にキスをかわしていった。
「ちゅるるうう♡ 義輝様っ♡ 今日はこのまま夜まで私と楽しみましょうっ♡ あんっ♡ 明日の朝までずっと私がおちんちんのお世話をしてあげますからっ♡ ちゅるるうう♡」
「私だって世話をするぞ♡ ちゅっ♡ ちゅううう♡ フェラチオでもパイズリでも何でもするし、肉便器としてただの穴として使ってくれてもいい♡ ちゅっ♡ れりゅるるうう♡ 雪ノ下達よりも満足させてみせるっ♡ れろぉ♡」
「全く、順番は事前に伝えてあるだろう。この後は雪乃、結衣、いろはと楽しむのだ。文句を言うのなら……」
「ああっ♡ ごめんなさい義輝様っ♡ 義輝様のモノの分際で意見してごめんなさいっ♡」
「ちゅっ♡ ちゅるるうううう♡ 使いたい時に使ってくれるだけでいいっ♡ それだけで私も十分幸せだっ♡ あっ♡ じゅるるううううう♡」
陽乃の膣の中で肉棒が一回り大きくなって震え始める。
あと少しで出してもらえることを感じ取って、激しく腰を振ってスパートをかけた。
「んむっ♡ んうううっ♡ イクっ♡ わたしもイッちゃいますっ♡ 義輝様に中出しされてイッちゃう♡ んああああああああああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んああああっ♡ ふあああああああああああああっ♡」
待ち望んでいた熱いモノを子宮に注がれて陽乃が絶頂した。
材木座が舌を伸ばすと陽乃と静も同じように舌を伸ばして彼の舌を舐め始める。
「ちゅっ♡ れろぉ♡ 材木座っ♡ ちゅっ♡ いつでも私を使っていいんだからなっ♡ れろぉ♡ 都合のいい肉便器にしてくれ♡ れりゅううう♡」
「ちゅるるうううう♡ 義輝様の気が向いたときに、好きなだけお使いくださいっ♡ ちゅっ♡ じゅるるうううう♡」
年上の美人が自分を求めている事に優越感を感じながら、材木座はもうしばらく二人と楽しむのだった。
◇
帰宅後。
とは言っても最近材木座が帰ってきているのは自宅ではなく雪乃の住んでいる部屋だ。
静の車に乗って送ってもらった彼は、雪乃から預かっている鍵を使って高級タワーマンションに入っていく。
速いエレベーターにもだいぶ慣れて、降りると表札のないドアの前にいき鍵を開ける。
「あ、せんぱーい♡ おかえりなさーい♡」
扉を開けた瞬間に一色いろはが抱き着いてきた。
すりすりと材木座に頬ずりをする彼女は制服のままだ。
「もう、帰ってくるのが遅いですよ♡ わたし先輩に会いたくておかしくなっちゃうところだったじゃないですか♡」
「いろはは今日は生徒会ではなかったのか?」
「あー、副会長に押し付けてきました。雪乃先輩と結衣先輩はまだ部活の最中ですかね。そんなことより、こんなに可愛い後輩が抱き着いてるのにリアクション薄くないですか? って思いましたけど……ここは正直みたいですね♡」
いろはが制服の上から材木座の肉棒をすりすると撫でる。
制服越しでも硬くなっているとわかるそれを撫でながら、彼女は材木座に唇を重ねた。
「ちゅっ♡ れりゅう♡ 今日はこの後四人で楽しむ予定ですけど、先輩さえよければわたしと二人っきりでしちゃいませんか♡ わたしのおまんこは準備ができてますよ♡」
いろはが材木座の手を握って自分のスカートの中にいれると、ショーツはもう愛液でびしょびしょだった。
「まったく、そんなにしたかったのか?」
「もう我慢できないんですよ♡ ちゅっ♡ ちゅるるるううう♡ 授業中もずっと先輩の事が頭から離れなくて、多分発情しちゃってました♡ 男子がちらちらとわたしを見てましたけど、この体を自由にできるのは先輩だけです♡ あんっ♡ その気になってくれましたか?」
材木座がいろはの制服のボタンを外していく。
ブラジャーをめくって乳房を直接揉みしだきながら自分からも唇を押し付けた。
舌を絡めて唾液を交換していくたびにいろはも夢中で材木座に抱き着いてくる。
「れろぉ♡ じゅるるうう♡ はぁ♡ はぁ♡ 先輩♡ 好き♡ ねぇ、しちゃいましょうよ♡ 雪乃先輩と結衣先輩には内緒にしておけば怒られませんって♡ きゃっ♡」
材木座も我慢ができなくなったのか、その場にいろはを押し倒した。
ベッドですらない玄関で挿入されようとしているのに、いろはは満足気な表情で彼を受け入れようとしている。
勃起した肉棒で彼女の秘部を擦ると切ない声が漏れて、いろはが「もう焦らさないでください」と視線を送ってくる。
「ん――ふあああああああああああああっ♡ 先輩の大きなオチンチンが――んっ♡ みちみちって……んああああっ♡ ひああああっ♡」
ゆっくりと閉じられて穴が開かれていき、入ってきた肉棒をいろはの膣が大喜びで締め付ける。
こつんと子宮口に先端が当たると、材木座はいろはの胸を揉みながら動き始めた。
正常位なのでいろはが感じている顔がはっきりと見える。
「あんっ♡ あっ♡ 先輩っ♡ ああっ♡ 気持ちいいですっ♡ これがずっとほしかったんですよっ♡ ああっ♡ 昨日からずっとほしかったんですっ♡ あああああああっ♡」
「この欲しがりめ。夜まで我慢できなかったのか?」
「んっ♡ ガマンなんてできるわけないじゃないですかっ♡ 先輩がわたしをこんな体にしたんですから、責任取ってもらいますからね♡ ふあああっ♡ 一番奥をグリグリされたら感じすぎちゃいますっ♡ んっ♡ もう♡ せっかく二人だけでしてるんですから、もっとラブラブなやつしましょうよ♡」
いろはが自分の胸を揉んでいた材木座の腕を握り、両方とも恋人繋ぎにする。
手を繋いだまま材木座が上体を倒していろはに覆いかぶさると、彼女と密着しながら唇を重ねた。
「ちゅるるるう♡ れろぉ♡ はぁ♡ はぁ♡ 先輩とのキス好きですっ♡ れりゅるるうう♡ これだけで妊娠しちゃいそう♡」
「孕んでしまえばもう高校にも行けなくなるかもしれんぞ?」
「いいですからっ♡ ちゅっ♡ 高校やめて先輩の赤ちゃん産みますっ♡ あんっ♡ お腹を大きくしたまま通ってもいいですよっ♡ んっ♡ ひああああっ♡ 生徒会長を孕ませて自分の女にしたって、学校中に自慢しちゃいましょうよ♡ ちゅっ♡ れろぉ♡ ちゅうううう♡」
いろはの胸が密着してつぶれる感触を楽しみながら材木座がスパートをかける。
からっぽの子宮が早く精液を注いでほしいと収縮し始めて、いろはは恋人繋ぎだった手を離してだいしゅきホールドで材木座にしがみついた。
「ちゅっ♡ ちゅるううう♡ 好きっ♡ 材木座先輩♡ 大好きですっ♡ れろぉ♡ 先輩に中出しされてイッちゃうっ♡ イクっ♡ ふああああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ひああああああっ♡ 先輩っ♡ ああああっ♡ ふあああああああああああああっ♡」
マグマのように熱い精液をぶちまけられていろはが絶頂した。
目を見開いて口をパクパクさせながら精液を注がれ、彼女の全身にメスの悦びが広がっていく。
最後の力で腰にギュッと強く足を絡めるとさらに精液が追加されて、それを受け止めたいろはが手足を投げ出した。
「はぁ♡ はぁ♡ 先輩♡ もっと♡ もっと抱いてくださいよぉ♡ わたしの身体を好きに使っていいですからぁ♡ あんっ♡ ふああああっ♡」
可愛らしくおねだりをするいろはを、材木座は何度も犯し続けるのだった。
◇
「ただい――まああああっ!?」
「由比ヶ浜さん、いきなり大声を出さないでもらえるかし――ら……これは仕方がないわね」
雪乃と結衣が帰宅して部屋のドアを開いた瞬間、むあっと男女が交わった後の匂いが充満しているのが分かった。
玄関では材木座といろはが対面座位で交わっている。
制服は周囲に脱ぎ散らかっており二人とも裸だ。いろはの身体にはキスマークもいくつも付けられており、何度も中出しされたのか結合部から精液が溢れて目も虚ろだった。
「ちゅっ♡ れりゅう♡ 先輩♡ 先輩好きっ♡ ちゅるる♡ 好きですっ♡ じゅるるううう♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んむううううっ♡ んっ♡ んううううううううううっ♡」
さらに精液を追加されていろはが絶頂する。
お互いに抱きしめあって絶頂の余韻に浸っていた2人だったが、カクンと糸が切れた人形のように材木座を抱きしめていたいろはの手がだらりと下がった。
「はぁ……♡ はぁ……♡ あ……おかえりなさい♡」
「おた、ただいま――じゃないし! いろはちゃん何やってんの!」
「今日の私たちの順番は夜だったはずよね?」
「えへへ……待ちきれなくて一人で可愛がってもらいました♡ お二人は奉仕部だったから誘えなかったんですよー♡」
「いろはちゃんズルい……」
「材木座君、あなたもあなたよ。何のためにローテーションを決めていると思っているの?」
「はっはっは! 焼きもちを焼くな。ふたりともしっかりと可愛がってやる」
いろはを離して材木座が肉棒を抜く。
今日も一日中セックスをしていたにもかかわらず、彼のモノは全く萎えていなかった。
可愛がってもらえることを想像して雪乃と結衣の子宮が疼く。
「わたしは少し休みますので、お二人は先にどうぞ♡」
「ちょ、ちょっと、今からするつもりなの? まずは夕食を――んっ♡」
「あんっ♡ い、いきなり揉むなし♡」
材木座が雪乃の尻をスカート越しに揉み、結衣の胸を制服越しに揉む。
「夕食など後でも無しでもいいだろう。ベッドに行くぞ。二人纏めて可愛がってやる」
「もう……仕方ないわね♡」
「あ、あたしも待ちきれなかったからいいけど……♡」
二人の尻と胸を揉みながら材木座たちが寝室へと入っていく。
数秒後、部屋の中から二人の喘ぎ声が聞こえてくるのだった。
◇
深夜。
雪乃の部屋にはまだ喘ぎ声が響いていた。
「ふあっ♡ ああああっ♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ 材木座君っ♡ あんっ♡ もう入らないっ♡ ああああっ♡ 私の子宮にザーメン入らないわっ♡ ひあああああああっ♡」
ベッドの上で雪乃が材木座に後ろから突かれている。制服ははだけているがブレザーもまだ着たままなので、すっかり汗で濡れてしまっていた。
彼女の尻を揉みしだきながら雪乃の身体を壊す勢いで腰を打ち付けるたびに、すでに彼女に注がれた精液が結合部からあふれてくる。
数時間のセックスで雪乃はすでに何度も中出しされており、抽送のたびに子宮の中で精液が波打っていた。
意識も飛んでしまいそうだったが、彼女が気を失っていないのは正面にいる結衣のおかげだろう。
「ゆきのんかわいい♡ ちゅっ♡ ちゅうう♡ こんな顔前は絶対に見られなかったから嬉しいな♡ れりゅう♡ じゅるうううう♡」
「んむっ♡ ちゅっ♡ 由比ヶ浜さん♡ あんっ♡ そんなにキスされたら――ひああああっ♡」
雪乃と両手を恋人繋ぎにして結衣が唇を重ねていた。彼女も制服は前をはだけているだけだ。
すでにその胸にはキスマークがいくつも付けられており、膣からは精液が垂れ流しになっている。
材木座のキスと比べればまだぎこちないが、女同士のキスという背徳感が雪乃を更なる快楽へと導いていく。
美少女二人のキスという光景は材木座の事も興奮させ、彼の肉棒が太くなりさらにみっちりと雪乃の膣内を押し広げた。
「ふあっ♡ あああああああっ♡ おかしくなるっ♡ んむっ♡ れりゅううう♡ 材木座君と由比ヶ浜さんに挟まれておかしくなっちゃうわっ♡ ふああああっ♡ れりゅうう♡ じゅるるうううう♡」
「おかしくなっちゃおうよ♡ ゆきのんの可愛いとこもっと見たいし♡」
「ああああっ♡ そ、そんなところをあなたに見せられないわよ♡ んっ♡ ふあああっ♡ 材木座君、お願いっ♡ もっとゆっくり♡ あんっ♡ んひいいいいいいいっ♡ は、早くなってるっ♡ お願いだからもっとゆっくり動いてっ♡ ああああっ♡」
「ゆっくり動いて我が満足できるはずがなかろう? おかしくなったところを結衣に見せてやれ!」
勢いを弱めるどころかさらに激しく腰を打ち付けながら材木座がスパートをかける。
すっかりと材木座専用の穴になった雪乃の膣はぴったりと彼の肉棒に吸い付いて、気持ちよく精液を吐き出せるように務めていた。
オナホールのように使われている今もそれは変わらず、雪乃自身も雑な扱いを悦んでしまっている。
「ちゅ♡ ちゅううう♡ ゆきのん♡ 可愛い♡ 中二とエッチしてる時が一番かわいいし♡ れりゅう♡ ゆきのんも中二とエッチするの好きだよね♡」
「ひああっ♡ ちゅるるううう♡ す、好きよっ♡ 材木座君に抱かれて嬉しくない女なんているはずがないわっ♡ ふあああっ♡ 材木座君とセックスしている時間が一番好きっ♡ あんっ♡ 好きなのっ♡」
「雪乃も結衣もだいぶ中出ししたな。今日こそ孕んでしまうのではないか?」
「んっ♡ ああああっ♡ か、かまわないわっ♡ 一色さんと同じで、私だっていつ貴方の子供を妊娠してもいいのよっ♡ 妊娠したまま高校に通ってもいいし、必要ならやめても構わないわっ♡ ふあああっ♡ だからお願いっ♡ 貴方の子供を産ませてっ♡ 責任なんて取らなくていいから、無責任に種付けしてええええっ♡」
雪乃のおねだりに材木座の肉棒が一回り大きくなって震え始める。
子宮口を先端がノックするたびにそこから雪乃の脳天まで快感が走り、彼女を絶頂へと導いていく。
「あんっ♡ ああああっ♡ 材木座君っ♡ ひああっ♡ 中に出してっ♡ イクっ♡ イッちゃうっ♡ ふあああああああああああああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ひあああああっ♡ 熱いのが来てるっ♡ んむううっ♡ んぶうううううううううううっ♡」
すでに満タンだった子宮に精液が注がれていく。
結衣にキスをされながら精液を注がれて、雪乃の視界が真っ白になって何も考えられなくなった。
恋人繋ぎの両手にも力が入らないが、結衣がギュッと強く握ったままなので二人の手は離れない。
材木座が雪乃の尻に手の跡がつくほど指を食い込ませて腰を押し付ける。
濃い精液を全て注ぎ込んだ後に肉棒を抜くと、ドロッと大量の精液が膣から零れた。
「あ……んひっ♡ ふあ……♡」
「うわぁ……ゆきのんすごいことになってるし♡ 流石に休ませてあげないと……それじゃあ次はあたしの番♡」
結衣が雪乃をベッドに寝かせると、その隣で材木座が入れやすいように股を開いた。
彼女もすでに何度も中出しされており、子宮に精液が入る隙間がないくらいなのだが、ガチガチに勃起したままの肉棒を見ると奉仕しなければならないという使命感が働くのだ。
何より彼女自身ももっとセックスをしてほしいと思っている。
「早く入れて♡ ゆきのんみたいにあたしも気持ちよくして♡ あんっ♡ 大きいおちんちん――入って来てる……ふあああっ♡ んああああああああああっ♡」
一気に子宮口まで入れられて結衣の背筋がピンっと伸びた。
膣の具合を確かめるように数回動いた後、結衣の右足を抱えて松葉崩しで材木座が動き始める。
正常位なので胸が揺れているのもはっきりと見え、その巨乳も揉みしだきながら膣内を蹂躙していく。
「んっ♡ あんっ♡ ああああっ♡ おっぱいももっと触って♡ ふあっ♡」
「だいぶ柔らかさが増してきたな?」
「ふああっ♡ あ、当たり前だし♡ 毎日中二が揉んだり吸ったりしてるんだから、柔らかくなるし大きくなるに決まってるじゃん♡ ふあああっ♡ もっと大きくしてっ♡ んっ♡ 妊娠しておっぱいが出るようになったら、真っ先に飲ませてあげるからね♡ ふあああっ♡ ひあああああっ♡」
「ん……確かにサイズが変わっているわね♡」
結衣の隣で放心状態だった雪乃が、材木座が揉んでいない方の結衣の胸を揉み始めた。
「ひあああっ♡ ゆきのんっ♡ あんっ♡ 乳首くりくりしちゃダメっ♡ あああああああっ♡」
材木座の指とは違う女の子特有の細くて柔らかい指が結衣の胸に沈んでいく。
嫉妬も交じっているのか先ほどの仕返しなのか、結衣の静止の声を無視して雪乃は彼女の秘部にまで手を伸ばした。
乳房とクリを同時に指で刺激すると、結衣の身体がビクンっと大きく跳ねる。
「んあああああっ♡ か、感じすぎちゃうっ♡ あたしもおかしくなっちゃうよぉ♡」
「別にいいでしょう♡ 二人纏めて材木座君におかしくしてもらいましょう♡ それが女の幸せだとこの人にわからせてもらったじゃない♡」
「ふああああっ♡ う、うん♡ おかしくなるっ♡ 赤ちゃんも沢山作るっ♡ 妊娠させてっ♡ 中二の赤ちゃん欲しいっ♡ ふあああああっ♡」
「そうよ♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ 材木座君に抱いてもらって妊娠することは、女として生まれた最高の幸せなのだから♡ ちゅ♡ れろぉ♡ じゅるるるううう♡」
「お前たちもだいぶわかってきたようだな。結衣の中にも追加の精液を出してやる」
結衣に覆いかぶさって体を密着させて、雪乃に唇を重ねながらスパートをかける。
腕の中で二人の美少女が喘いでいることが材木座を興奮させて、交互にキスをしながら射精に向けて駆け上がる。
「ちゅっ♡ れりゅうう♡ 材木座君♡ ちゅうう♡ 出して♡ 由比ヶ浜さんに出してイカセてあげて♡」
「れりゅうう♡ じゅるるううう♡ イっちゃう♡ 中出しでイッちゃう♡ あんっ♡ ふあああああああああああああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「ひあああっ♡ イッちゃう♡ んむっ♡ んううううううううううっ♡」
結衣に唇を重ねて中出しすると、彼女は今までで一番の絶頂に達した。
雪乃と握っている手をギュッと強く握り、子宮に無理矢理入ってくる精液の感触を堪能する。
グイグイと腰を押し付けて精液を出し切った材木座が結衣から唇を離すと、ねっとりとした唾液の糸ができてプツンと切れた。
「はぁ♡ はぁ♡ すごかったぁ♡ もっとできるよね♡」
「私たちが壊れるまで抱いてもらって構わないわ♡ あなたの女としての役目を果たさせて♡」
精液を出したばかりの肉棒は萎える気配はなく、材木座は明け方まで二人を犯し続けたのだった。