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人物アップローダ3

深夜の職員室に1人の女教師が残っている。彼女は、長友清子という若くて優秀な教師であったが…性格が終わっていた。男子生徒の中から気に入らない生徒を夜な夜な呼び出し虐めを繰り返していた。今日も1人奴隷にしたい生徒を呼びつけようとしていたのだが…


「あ~もうなんでこんな時に携帯の充電が切れるのよ!」


職員室の電気を消した真っ暗闇の中で、深夜だというのにいつまでも携帯の充電が復活せずイラついてしまっている清子。


するとその時突然ドアが開いた!


入ってきたのは3年A組の生徒……


「笹尾(ささお)くん……!」


「どうしたの?こんな遅くに?」


笹尾に笑顔で話しかける清子だったが、笹尾のほうは最近やたら色気があり始めた美人の教師を見るとキョドりまくってしまっている。


「……す、すいません!すぐに帰りますから!」


ビクビクした様子のまま謝り続ける笹尾だったが……


「どうしたの?もうこんな時間なんだから、親御さんも心配してるはずよ。おウチの方に電話かけましょうか?」

「い、いえすぐに帰ります!」


とそそくさと去って行った。


笹尾の異常な怯え具合に気持ち悪さを感じていた清子だったが、とりあえず充電していた携帯を取り出し学校の連絡網の項目を探していると……


「あら携帯忘れて…」


清子は彼が忘れた携帯を拾おうとして画面が目に入り…

「…何で…私の姿が写った動画が…気持ち悪っ…盗撮するなんて信じられないわ!」


と言いながら、その動画を削除しようとするが……


「何よ!これ…人物アップローダ…あの糞がき…わ、私を殺そうとしていたのね!も、もう許せないわ!」


怒りが限界に達し、すぐに深夜だが、通報しようとすると電気がパッと点いた……!


いきなりの事で驚く清子だが、更に驚くべき事が起こる清子の目の前に清子と同じ姿をした女が自分と同じ表情をしていたのだった。


「だ、誰よ!私と同じ顔で私を見てきて何なのよ一体!」

「そ、そっちこそ誰なのよ!私と同じ顔で私を見てきて何なのよ一体!」

「な!?わ、私の真似をしてるんじゃないわよ!気持ち悪い!」

「は!?真似をしてきているのはあなたの方でしょう!気持ち悪いのよ!あなたみたいな真似ばかりしてい人間なんて!そもそもなんでこんな夜中までいたのよ!」

「何なのよあなたはさっきから同じ事ばっかり聞いてきて!うるさいわね!いいから私の真似をするのをやめなさいよ!」

「そっちこそうるさいからやめなさいよ!このキチガイが!」

「だ、誰がキチガイですって……いい加減にしないと許さないわよ……」


険悪な雰囲気のまま言い合いを続けていると、片方が顔を近づけて睨みつけ合っていたが、話の矛先を変えようと胸ぐらをつかみあった。


「み、見かけだけじゃなくて、私の真似ばっかりしてくるなんて最低な性格ねあなた!」

「む、ムカつくぅ~!人でも平気で虐めるような外道よりはましでしょ!あなたみたいに性根が腐ってる方がおかしいわよッ!」

「何よ性根が悪いってぇーじゃあ何で生徒に虐めなんかするのよぉーアンタこそ教師失格っ!」


言い合いが激しくなってくると二人は更に顔を近づけ合ってしまえば良い匂いさえもしてくる…


「何よ…貴女…こんな良い匂いさせて生徒を誘惑している癖に。よく言えるわね……ったく、始末に負えないのはどっちよ!」

「良い匂いさせているのは貴女もでしょ!人を誘惑するつもりがあるのはそちらじゃないの~!」

「な!誘惑しに来てるって言うの!じゃあアンタも同じじゃない、この色情狂!」

「私は別に何もしていないのに勝手に勘違いしてただけじゃないのよ!」


二人の言い合いはさらにヒートアップしていく!! 口論が過熱する度に胸ぐらも掴む力が強まり顔の距離も近づいてくる。正面から力強く顔を近づけて相手の匂いを嗅いでしまうと異常な興奮を感じてくる二人。


「ダ、ダメよ離れなさいよ!」「そっちこそぉー」


と二人が息を揃えて逆に顔に近づけようとするがその動きはピタリと重なってしまうので二人のムネ同士がぶつかり合ってしまう。

二人はそのまま正面からムニムニとお互いの感触を確かめ合うように押し付けあってしまった。


「……何よ気持ち悪い女ね。私と同じ胸をそんなに擦り付けてどうしたいのよ?」

「はぁ~気持ち悪い?その言葉そっくりそのまま返すわ。ほらっ!体は正直じゃないのッ?」


と言うと相手は胸を押し付けたまま擦り付けるように、ご自慢のおっぱいをバルンブルンと揺らしてしまう!!ムニムニと押し付けたり擦られたりするうちに乳首まで立ってしまう……


「っあっ♥……ちょ、ちょっとやめてよ」

「ほらぁ~無理しちゃってるじゃない貴女だってぇ」


おっぱい同士が押し付けあっていると乳首が立っただけで、体のスイッチまで入ってしまっていたのだ。完全に発情状態に陥ってしまった二人はそのまま押し付けあうとお互いを見つめあうようになった。そして口論も性的なものに変わってくると清子から切り出してきた……


「…もう男だけじゃ我慢できなくって、自分をいじめて悦に浸っちゃう淫乱なんだよねッ……貴女もそういう性分なんでしょ?やめてとか言っておきながら、本当はいじめたかったんだよね?さっき虐めで興奮してたものね。今だってホラ!」


と清子はおっぱいを思いっきり突き出して胸を押し潰した……ムニムニと潰れあうように押されてしまい抵抗できなくなってくる。


「あら自己紹介かしら?そうね、私も貴女と同じように教師の立場を悪用して興奮しているものね!」


清子は揉んでいる右手で相手のおっぱいを掴み揉み始めた……!

服の上からと言えど、全身をビクッとさせてしまう。そんな隙だらけの清子の行動を見逃さず攻めに転じ始める清子。


「んぁ♥……な、何が悪用よ!貴女も結構喜んでやってたんでしょう?」


強気で言い返してきた清子はお返しとばかりに同じやり方でやり返す。ギュッと握られ、しかも綺麗に揉みしだいてきた為にあえぎ声をあげながら揉んでいる手が止まってしまった……


「んは♥……!な、何よただの淫乱の癖に!この変態!」


清子は一瞬だけ感じて動かなくなった手を掴むとクリッと転がすように摘み上げる。

そのままガンの飛ばし合いをしていると段々と喧嘩腰で罵声が飛び交い始める。


「なによ!私の癖に!」

「いいじゃない、どうせ最近じゃ男子生徒ばかり相手にしているんでしょうッ」


清子の発言に一瞬怯みそうになるが、清子も経験がないわけではなかった為簡単に切り返した。


「私の癖に何よ!良い御身分で教師やってる奴がいるから男子生徒はいつも困ってんのよね!」

「ふ、ふざッけんじゃないわよ!私の仕事増やさないでくれる?淫乱の貴女にやられる方だって溜まったもんじゃないわねッ」


互いの艶めく長い黒髪を掴み合い額同士を重ねてガンを飛ばす。


「うっさいわねッ!教師ぶって自分は真面目にやっているとでも言いたいの!ふざけてるわよッあなたみたいなのは教育するだけで十分だわ!」

「教育されるのはそっちよ!あなたのやり方で虐められるのはとんでもない地獄よね?あまり教師面をしないのね!自分が満足したいだけよね?」

「聞き分けがないのね貴女!うわっどんだけ自己中な人格してるのかしら?女として最低だよ貴方!こんな事しているから言い寄る男もいないのよね!」


清子は耳に息を吹きかけるような仕草をするとそう切り出していく。

その瞬間にうっ!?と声をあげ耳をふさいでしまう清子。ここぞとばかりにおちょくっていく……


「はぁ~卑怯よね……耳弱いくせに(笑)」

「よ、弱いわけないでしょ!」


清子は意味深に言ってくる清子にキレた声を出し反論する。


「じゃあ当ててみて良いの?」


そう言うと耳を舐める仕草をする清子。ビクッと震えながらもなんとかたえ切りだすと挑発し返す様に笑みを浮かべて中指を立ててきたのだ!

その言葉に更に怒る二人……もはや我慢が出来なくなり二人とも綺麗な黒髪を絡め合い誘惑させ合い、二人はブラウス越しとはいえ自慢の豊満な胸を思いっきり押し付け潰すように覆いかぶさってしまう。


「あれ~?弱いって言っても立っているじゃないお猿さんッ!」


と清子は楽しくてしょうがないと言うような笑みを見せ、布の上から乳首辺りを指で擦るように撫で始める。


「へぇ~正直ねやっぱりじゃないアンタ!そっちだって立ってるじゃないの!尻軽女」


清子と同じく挑発を繰り返すが清子…


「偽者の癖に生意気ね~。でもこんなに感じやすいなんてとんだ淫乱さんなんだね私は貴女と違って性には疎いわよ!」


と再びクリッと抓ってきた!!



「あっ♥ひぃ!?ぅひぃぃぃ♥……ぅくっ……性に疎いってもしかして初心って事?清純ぶっちゃって(笑)」


一瞬達しそうになってしまうが何とかこらえて返す。それを鼻で笑い飛ばすようにクスリとする清子。挑発に乗ってくると思いきや意外にも冷静に切り返されると清子は顔がニヤついてしまう……


「じゃあさ無様な偽者の身体で私を誘惑してみなさいよ偽者さんッ!」


そういうと清子はショーツだけの尻や太ももを撫でまわて始めた。かなりエロティックな手つきで触られると流石に我慢が出来なくなってくる。何とか相手も自分を挑発してこの体勢を崩そうとしてくるだろうと思われるのでそのまま受け続けようとするがそんな事を考え、油断していると太ももの際どい部分をスリって軽く撫でたりしてきた!ビクッとなってまた達しそうになってしまった。


「くぅっ♥・・・ふっうぅ♥……ぅはっ!?」


しかし、それでも清子は手を休めない。今愛撫をされてしまっているため感じているのは分かっているが、動じないと強気な体勢をとっている彼女から喘ぎ声を引っ張り出してやろうと畳みかける様に卑猥な手つきに変えて相手を翻弄しようとする。


「ひぅん♥……ぅっぁふっ……やめぇ!!あはぁっ♥」


胸を虐めていた手でお尻をしっかりと掴み揉みながら円の軌道を描きだしたりしている!その事に気付いた彼女は何とか抜け出そうとするがそのせいでバランスを崩しそうになる。

そんな姿を見て余裕そうに微笑を浮かべる清子……その笑い方が憎たらしくて腹が立つのだが、その反面やたらと扇情的だと思ってしまう清子。


「あは♪やっぱり淫乱なんじゃない♪凄く物欲しそうな顔してるよ?」


意地の悪い笑みを浮かべ攻め続ける清子!そろそろと次の段階に進もうと考え胸を思いっきり握って更に陥没させるようにもみくちゃにしていく。さらに股の間のデリケートなところもショーツの上から撫で上げる。


「あっぁうん♥はぁくぅんっ……!」


なんとか切り抜けるように腰を動かすが、そうするたびにまるで自分からお股を擦り付けているようになってしまいどんどん切なさが積もっていく!清子からはくすくすと嘲笑する様に笑い声が聞こえてくるので余計に顔が紅くなる。


「あれぇ?どうしたのそんなに顔赤くして?もしかしてもうイっちゃったのかなぁ?」


囁くように囁いてくるその声にムカついて清子も反撃するように愛撫を再開する!!だが先ほど焦らしに焦らされていたせいもあり、段々気持ちよさが上り詰めて来る!!思わず腰を突き出すように浮かせてしまいビクッとなる清子。


「ふぅ~んん♥……もっもうやめてよこの変態女~あはっぁ!」


自分の喘ぎ声を押し殺す為に大声で叫んでいく。


しかしそんなものは逆効果だったようだ……彼女は今完全に優位に立っているというのをわからせることが出来るとますます清子は調子に乗って愛撫の強さを上げていく、そんな状態のままお互いの体はどんどん昂ぶっていく。

清子はすっかり体を許してしまっているかのようだが、それでもまだ完全に堕ちてはいないといったところだった……

清子は思考に靄がかかってきてしまう……体はもう完全に身を任せてしまいそうになる程で抵抗が無くなっていたが何とかギリギリで踏みとどまっており相手を蔑む事しか考えられなくなっていく。


「こっちはもう準備満タンなのに(笑)そっちはまだなんじゃない?可愛い~♪」


耳元でそう囁かれるがそんなものは自分を認めてしまっている発言になると思い必死に我慢して…


「あら本当に準備出来たのかしら(笑)私はあなたなんかとは違うわ。」


と言い放つのだが・・・既にボロボロであるのは一目瞭然で火照った身体が完全に彼女の身体から抵抗が無くなっていることを証明する……

だがこの女がそう簡単に堕ちてくれるとも思えないので意地の悪い笑みを浮かべながら先を続ける。そして耳元で甘く囁いていく・・・


「ねぇ気持ちいいでしょ?気持ちよくなってるんでしょう?そんなに辛いなら私がいじめてあげようか?」


更に追い打ちをかけるようにさっきよりも激しく撫で回し揉みしだきを繰り返し、ショーツにくっきり浮かび上がるように食い込ませていく。清子は嫌々と言う様に抵抗をするがそんな様子など気にせず揉み続けていく!


「それッいいんでしょう?ひゃん……噓ばっかり恥ずかしくないのかしら?」


更に悪化させるように思いっきり体を抱き寄せた! 密着状態になった事で耳元で喋るのだが吐息と甘い声がかかってしまい…



「くぅう♥はぁぁん♥……ひゃん……ッくぅ♥やっやめッ……イックっ!!!」「くぅう♥はぁぁん♥……ひゃん……ッくぅ♥♥やっやめッ……イックっ!!!」


揉んで揉まれて二人はお互いに呼吸を合わせるようにわざとお互いにお互いを真似し合うように食い込んで行く度にどんどんと荒くていやらしい呼吸音が上がっていく。


「あひっ♥やぁんっぁッ!あうぅぅうっんんん♥」


と声を漏らそうとするのだが、清子はそれを止める様に手の平で口を塞いで更に攻め続ける。

そのまま上にあがっていき左手で胸を乱暴に揉みしだいていく……


「「な・何が大丈夫よ(笑)ビンビンに勃ってる癖に説得力ないわ(笑)この淫乱女が(笑)」」

「「……っ」」

「「ほらいい子にして?素直になって♪そうしたらもっと可愛がってあげるから」」


そう囁きかければ同じように囁かれ…二人は互いにムカつき相手からキスさせようと顔を近づけていくのだが、キスすると負けを認めることになり絶対にダメだと考えてしまい悔しそうに顔を背け合う……

清子は我慢も限界に達しているのでこれ以上ないほどのいやらしい口調で誘惑をしさらに追い詰めていこうと攻め立てるがそれでも耐える彼女の事を


「「いい加減認めたら?……ほら素直になんなさいよ!」」


煽る様に言うがお互いに煽り煽られ合い続け



「き、キスがしたいなら早くしたらどう?でもキスしたらそれで終わりだからね?どうせ私の事が好きだから我慢できないだけなんでしょ(笑)」

「そっちも同じね(笑」


それを鼻で笑い飛ばすと同時に相手に近づこうとする清子を睨みつけ、艶やかな唇を見せつけるように見せびらかす…


「な、何よ…」

「そ、そっちこそ…」


清子もムキになって近づきお互いに譲らず唇を見せびらかすと…


「「んん!?」」


口紅を塗られた同じ清子同士の唇が重なってしまった……そのキスは引き合うかのように綺麗に重なっていた。慌てて離れて視線を交じ合わせる。


「なッ何をしたの!?この変態!?」

「貴女が襲ってきたんでしょ?そちらが先にしてきたんじゃない!!」


それぞれ唾をのむ音が聞こえ合う。


「キスしてきたのはそっち!責任はそっちにあるわ!ほらもう一回してあげるから早く来なさいよ!嫌ならもうやらないわよ!」

「…ちゅぅう♥……んん♥」


清子は夢中になって何度も口づけを交わし、やがて清子の頭の後ろに手を回していく。まるで自分のものにしてやると言わんばかりに激しく口を動かしていくと清子も負けじと吸い付き…


「あむぅんッ♥……ちゅぅうッンん!んん~♥♥」「あむぅんッ♥……ちゅぅうッンん!んん~♥♥」


互いに唇を貪り合いながら相手を引きよせようと相手の手を引っ張り合い胸を押しつぶしあうかのように密着してしまう。

そしてそのまま二人は唇の蹂躙を続けながら相手の身体のあらゆる所に手を這わせていく……

清子は彼女の柔らかくて張りのある身体に手を這わせていき、段々と下腹部の方へ手を下ろしていきショーツのクロッチの部分に手を当てた。清子のショーツも濡れており指が少し触れただけでクチュっと音が出てしまう。清子は慌てて離れるがその顔は既に発情しきっており今にでとろけてしまいそうだ。


「はぁ♥……はぁ♥……っ」


彼女は睨みつける様な目で睨み返した後…


「素敵よ貴女…」


と言った後に優しく愛撫をして敏感な所に触れる。清子はピクリと痙攣し耳まで赤くなってしまう。


「やだ♥そんなに可愛い反応しないでよ興奮しちゃうでしょ?」


そんな事を耳元で囁きながら焦らすように弄ぶように敏感になっているところを触るので否が応でも反応してしまう。

しかしそんな彼女の様子を気遣うわけでもなく責める。


「興奮しているのはそっちでしょ?」


甘く食む様にキスを交わし……


「誤魔化さないで…同じ私なんだから」


耳元でそう囁きかけていき相手の反応を楽しむ。


「こんなにしちゃって……貴女こそ興奮しているじゃない……!」

「濡れ濡れにして気持ちよくなっているのは誰かしら……んん~」


お互いの濃厚なキスが続き甘い息が漏れ出る。


「また息甘くなってきたわよ…どうしちゃったの?私の息の匂いが移っちゃった?」

「まるで自分のが甘いって言っているみたいじゃない…ごめんなさいね…私の甘い息が移っちゃったみたい」

「「………」」

「貴女…本当にムカつくわね」「同意するわ……っ」


そして再びキスをするかのように唇を近づけていくと、寸前のところでまたも口紅を塗った同じ唇が近づいていく。


「「な、何よ?変態……ッ」」

互いの距離が近すぎて誘惑されながらも同時に罵倒を浴びせながら清子は先にキスをするように顎を動かして挑発する。それを清子が同じ様に顎を動かし顔を更に近づけてくると……二人の唇が重なってしまった。


「ちゅ♥」



っとお互いのリップ音が綺麗に聞こえてしまう程の近距離で二人が濃厚なディープキスをしている姿には圧巻の一言であり、その激しさとそれを行っている美女達が同じなので当然その淫靡さがもの凄く、清子と清子は身体をお互いに抱き寄せあい貪り続ける様に攻めたてる。

そして一分……二分……三分とキスは激しく続くのだが唇が離れる様子はない。むしろ徐々に吸いつくように貪欲になっていく……

二人の唇が魅力的過ぎるのでどうにかなってしまいそうになるのを抑えるようにお互い引き離そうとするが、それを許さないとばかりに吸い付きあい再び唇を重ね合わせた。

互いの胸が押しつぶされていてギリギリの所でブラジャーがついている状況であり密着度は高い。相手の肌の感触と胸の柔らかさを感じさらに興奮しながら全身を使って攻めていく! 清子同士息が切れるまで唇を重ね合わせてやっと離れるとその唇からは唾液が線を引きそして相手の唇に糸をひく様に繋がったまま落ち……

その淫美な姿に二人の気持ちは高まった。この美しい女を自分のものにしてしまえばいいと。


「ねえ……もしこれ以上続けたら、破滅してしまうと思わない?」


清子が誘惑するように麗しく熱い吐息と共にそんなことを言うと……清子も自然と抗えない程の引力を持つ艶やかな声で挑発されてしまう。


「そうね……私も同じことを考えていたの……ここまできたらもう後戻りできないわよ?」


その挑発に乗せられるようにそれに見合うだけの強靭な瞳で睨み返すがすぐに淫らなモノへと変り始めてしまう。

そして身体をグイグイ押しつけてきて胸が大きく形を変えてながら…


「むちゅぅううっ♥……じゅる♥……れろぉ♥」

「むちゅぅううっ♥……ふぁああんんッ!んんんんっ!!」


そのまま吸い付く様に何度も何度も喰らい付き始めて舌同士が触れる…それは猛毒のように甘くとても完美な舌で口の中を隅々まで貪りあいまるで一つになってしまうような幸福感が押し寄せる。そしてお互いの唾をむさぼるような甘いキスをして息苦しくなり、息継ぎをする為唇を重ね合ったまま二人の荒い息遣いと共に片方が口から離れ片方は相手を抱き寄せるかのように抱き寄せ二人とも唾液がトロォっと糸を引いて唇が離れたと思えば……

二人は互いを睨み合っている余裕さえも無くしてしまいただ相手に虜にしたいという勝負事のように互いに舌を出し合い同時に吸い付き合う。まるでレズの様ないやらしいキスをし続け互いの背中に腕を回し抱き合いながら激しく舌を合わせながらむしゃぶりつくすようにひたすら貪り合いつつ顔の角度を何度も変え唾液を求めて啜っていく、その恍惚とした表情に麗しい容姿が敗北を認めていた。


「「ふわぁああ……ッん!もうやめて!!」」


そんな快感に吞まれていくお互いに同じ清子同士…もうどっちが本物か偽者かなんてどうでもよくなって…ディープキスに夢中になっていく二人。まるで女性同士の口づけにハマってしまったかの様に貪りつくして行き、気が付けば完全に相手の口の中を蹂躙し始めていった。清子は大胆に舌を突き出して絡みつかせていくと、それに負けじと清子も舌を絡め返していく。そしてお互いに相手を気持ち良くさせる様と積極的に舌を動かしていき、息継ぎも忘れて両者一歩も譲らないとばかりに相手の口を蹂躙し続ける……

互いに身体をくねらせながら快感を求め合いもはや勝負関係とかそんな事は二人の頭からは一切抜け落ちていた。もうどっちが本物の清子かなんてどうでもよくなったのである。ただただ目の前の麗しく同じ美女を屈服させたいという気持ちで満たされていく二人……


「ちゅっ♥んちゅうっ!ちゅッぅううううーー!あっふんんっはあむっちゅるれりょぉお~!あんんんっぅう!んんっ!!」

「ちゅっ♥んちゅうっ!ちゅッぅううううーー!あっふんんっはあむっちゅるれりょぉお~!あんんんっぅう!んんっ!!」


清子が舌を押し付けるようにして絡みつかせるとそれを押し返す様に唾液たっぷりの舌で応戦し互いの口の中で掻きまわしては貪りあう。クチュクチュっと艶かしい音が奏でられればその度にさらに舌のスピードが上がってしまう二人は相手の柔らかい唇とその心地……

口の中を舐めまわすだけで気持ち良くなりもっと味わいたくて舌を激しく絡ませだすのだがすぐに限界が来てしまい口を離すとお互いにトロ顔でうっとりとした甘い吐息を吐きあいながらも目に涙がたまり決して認めたりはしないと虚勢を張るように睨みをきかせていた。


「「わ、私の方がッ」」


しかしそれは先ほどまでの貪り合いによる唾液たっぷりな舌を出しながら荒い呼吸をする口紅が完全に剝がれ落ちた二人の唇を見れば一目瞭然だった。その魅力的な唇をクパクパ開け閉めさせる淫らな二人の美女はまるで男根に絡みつくかのような動きで誘惑しており互いにそれがとてもいやらしく美しいものに見えた。互いにその誘惑する唇に見とれてしまうほどの妖しい魅力を放つソレを目に焼き付けられる度勝手に身体の奥が疼いてしまった二人。そんな感情を振りはらうように相手の頬を掴み挑発的に舌を出していやらしく誘うように動かしたり止める。


「もっと私の虜になりなさい」

「ならもっと私の魅力に気づきなさい」


そんなと言い合いを繰り返しながらおぼつかない手で相手の腰や尻に手を伸ばし揉み合い始めた……それは柔らかくて手に吸い付くような感触であり、あまりの気持ち良すぎる感覚に二人とも唸り声をあげながらより激しく揉んでいくのだが次第にお互いの弱いところを探しあい始めては激しく喘ぎ声を漏らし腰をくねらせる。更に深く手を潜り込ませていくと指が彼女の秘部に触れた途端腰を弾かせる様な反応を見せ再び声を上げる。


「やッっめって!」


その拒絶の言葉とは裏腹に自分の胸がふにふにと揉みしだかれる感覚に身悶える清子同士……あまりにも気持ちいいから全く止めることが出来ずその顔には扇情的な笑みを浮かべあっていた。そして自分でもあまりの気持ち良い手の動きに夢中になりながら思わずもう一方の手が自身の胸の柔らかさにも触れてしまい驚かされてしまう。

そんな夢中になって快感をむさぼっていく二人の美女の服を焦らすようにゆっくりと……二人が腰を切なそうにくねらせるとその度に柔肌が揺れそして下着まで脱ぎ終わり生まれたままの姿で相手を見つめていると……

その瞬間、ずっと触れたくても触れなかった乳房に手を伸ばし揉み合う。清子もそんな二人を見て我慢できず胸の愛撫を開始していく。

二人の美女が揉んだり摘まんだり吸い付いたりされると甲高い声を漏らし身体を弓なりに反らせ感じてしまう すると二人はいよいよ我慢が出来なくて胸を更に近付けて両側から胸同士を擦り合わせ合った瞬間全身に快感が駆け巡りお互いにしがみ付きあうと顔を舌を入れて絡ますかのように深いキスをしていた。胸の先からは液が出ておりそれが潤滑油になってその張りのある胸が激しくこすれている 清子の息が甘過ぎて脳みそが蕩けそうになる感覚に悶えていると突然乳首に柔らかい感覚を感じ一瞬何が何だか解らなくなる清子。

それは同じ自分であるから相手も同じ行動をしてくるのは自明の理であり……


「わ、私にそんな気持ちいことされても」「なんの意味もないくせに!」


あくまで強がってしまう二人を喜ばせるかのようにそして自身の存在を主張するようにどちらも膨れ上がったその胸の蕾を吸い付きまるでおっぱいを欲しがる赤ん坊のように吸ったり舐めまわしたりする清子同士……


「変態!そんなに吸っても母乳なんて出ないのよ?」

「あなたこそ母親の気分にでもなっているつもり?滑稽ね」

「こいつ!」


と罵り合いながらも自分自身の乳首に吸い付かれる気持ちよさに逆らえず蕩け切った表情で濃厚なキスを交わす。

そうして嬉しそうに口を大きく開いて重ねながら乳首にも吸い付かれた瞬間とうとう二人は絶頂に至ってしまう!そして目に涙を浮かべながらも満足そうに脱力した様子となる二人の清子はそんなお互いに艶やかに唇を吊り上げると再び唇同士で重ね合う……がそれは先程とは違って本当に優しく……

清子の唇の感触を確かめるかのように……。

しかしすぐに物足りなくなってしまいいやらしく唇を開き舌で舐め合う。相手の唾液を求めて競う様に舌を動かす清子と清子。

そして今度こそ二人同時に濃厚なキスをし始めたのだった。それは愛し合う乙女のように甘えた声を出しながら舌を絡ませあう姿は本当に妖艶で美しいものがった。お互いの大きな胸同士が潰し合って潰れてしまい汗で蒸れた柔肌が重なり合っていく…そして綺麗な黒髪まで絡め合い、そしてそこからお互いの体温と溶け合ってしまう様に一つになっていった。

乳首もピンっと限界限界まで伸ばし押し付け合い腹を擦り合わせ股間同士でも重ねては擦り合わせる……クチュクチュと音がよく鳴るのだが、清子の方はそれだけでかなり感じてしまうらしく身体が小刻みに震えてしまっている。


「あふっンッ♥♥」


と可愛らしい吐息をもらしながら無意識に腰を振ったりととても色っぽい反応をしつつ舌にさらに吸い付いて来る始末だった……

もはや二人とも快楽に溺れきってしまい相手を求めるのが止まらずずっとキスを繰り返した。

数分した後にゆっくりと離れていく唇同士の間には糸が引いておりそれが切れてしまうと互いに不満そうな表情をしてくる二人の美女。やっと終わったというような表情をしている二人の清子の手には相手よりなるべく多く取ろうとしていたのだろうピンポン球程の飴玉があった。それを唾液と共に喉に流し込むとさっきよりそのお菓子が欲しいと言うかのように唇を寄せていた。

そうして清子同士があーんをして食べさせている。まるでAVのよからぬビデオだ。抱き合い…湿った黒髪を撫で合いそして耳元でそっと囁く……

すると清子は満足そうな上目遣いで彼女を見つめるとその相手も同じ目つきで彼女を見つめていた。そんな見つめ合う相手が居るなんて最高の時間を満喫するかのように口移しを始めた。今度は先程よりも濃厚に丹念に濃密な舌を絡み合わせ時には舌先だけを触れさせ合ったりしてとにかく口で唾液の橋を作っているのは見てる側も官能的でドキドキしてしまう程に妖しく艶やかな光景となっていたのだがそれを気にしている暇もないのか舌と舌だけでなく唾液までをお互いに絡め合わせるとゆっくりと顔を離す。そしてその絡み合った唾液が落ちない様に唇同士をくっつけ合わしていた二人だが……

その顔はうっとりとしており目に涙を浮かべている程である。そんな口内に送りあっちゃった自分の愛液で発情したかのように舌を伸ばしもっと頂戴という仕草を見せて誘惑をしている清子だったがそこで不意に同じ麗しい容姿をした二人が妖艶に頬を赤らめ潤ませた瞳で相手を見つめてきた時には流石の二人もドキッとしてしまった。二人の美女は見つめ合いながらも「今度は何を見せてくれるのかしら?」と挑戦的な表情のままそう囁いてみせた。

そして次の瞬間は互いに見つめ合うのをやめ目をつぶると再び唇を重ねあう……そしてゆっくりと舌を突き出して蛇のように絡ませ唾液を交換し合っている二人は……

今度は相手の舌に優しく自身の舌を当てていた……

それだけで全身に甘い痺れが走る清子達であったがまだ終わりはしないと言わんばかりに舌を動かしてはその快感を堪能したり相手を求めたりとどんどん激しく舌を絡ませていく二人。

ぴちゃっぴちゃっと音を立て二人の唇同士の間からも唾液がこぼれ落ち床を濡らしていく。さらに水音を立てどんどん激しく舌の動きは加速していった。やがていよいよ我慢できなくなった二人は絡まれながらも逆に相手を逃がさんと腕を相手の背に回し肩に顎を乗せ激しく交わらせる……そして激しい吸引音で息が出来ないほどに執拗に舌を絡ませている二人は快感で腰が砕けると清子同士で支え合いつつも絶頂へと達しようとしていた……。

それは陰唇から止め処なく愛液が溢れ出し大量に吹き出るというものだがそれはすごい量であり床にもたらされびしょ濡れになってしまっている……更に清子達の開きっぱなしの口からは激しく絡み合った舌を伝って唾液がトロトロとこぼれていたのだ。そんな彼女たちはすでに清子と融合してしまい快楽以外の事を考えられないと言う程にアヘアヘになりもっともっとと快楽を求め合っていた……。

もはや互いに唇がふやけそうになるくらいに長い間延々と濃厚なキスを続けている彼女達二人の表情はとてもいやらしくて完全に興奮しているのが解る表情となってしまっていた。更に互いの胸や股間をいやらしく押し付け合いまるで貝合わせのようにして上下に動いている様子はもはやただのケダモノに見えた。

そして再び唇が離れると今度は水々しい瑞々しさを誇る唇から滴り落ちる銀色の糸がいやらしさをより助長しているのであった……。二人の目はトロッと蕩けきってしまっていたのだがフッと正気に戻ったのだろう。


「気持ちよかったけどキス程度で負けを認める気なんて毛頭ないわよ私……」


と言ってくるが既にかなりの回数を濃厚なキスをした後に何を言っているのだろうと言った感じだがそれでも決して唇は離さずに二人の間ではせめぎ合いをしていた。

そこでお互いを見つめて何を思い立ったのか何をとち狂ったのか…互いに首輪をつけ合って、互いの絹髪をキッツく縛り絡め合って…

もう第三者が彼女達を離さない限りもう離れられない中、二人はキスを続ける。

チュルルルっと艶めかしいリップ音が響きあう。

口内を激しくむさぼり吸い犯し舌を絡めていく二人の清子はもはや本気でお互いを好きになってしまったらしい……身体まで引き寄せて抱き合い、そして勝手に動き回る体は艶めかしくいやらしく絡まり合う。







こんな二人の結末を語ると…二人は教師を止めた…いや違うな、クビになったのだ。

まさか職員室であんな淫らな姿を露出し…あまつさえ生徒の見本とするべき教師達が生徒に性的ないじめを起こっていたのを発覚し、当然クビになるのである。しかしそんな記憶はもう残っていないであろう清子達は二人で居られればどうでも良いのである。

彼女達の淫行は記録媒体に何故か記録されており、販売された。




『淫乱美人女教師の分行』と…




かくして女教師、長友清子は…


「いいですよ…先生。とっても綺麗ですよ」


笹尾はカメラに二人の清子の姿を写す。


美しい黒髪を絡め、美しい唇を交わし、美しい肉体を混ざらせていた。


「稼がせてくださいね先生」


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