「「くっ!抜いてよそれ!」」
"APE直属特殊親衛部隊に所属するエリートパイロットで、『同乗すると老化現象が加速する』特殊な適正からパートナーが3回も同乗できない事から
『パートナー殺し』の異名を持つ。ゼロツーと呼ばれた者がいた。
彼女は叫竜を倒しパートナーを潰してしまったが、そこまでは良かった。だが突然ゼロツーの股関が熱くなり、自らの女性器に何か硬いモノが突き刺さる。そして、熱いモノも何か見知らぬ何かに包まれた。
ゼロツーの目の前には自分と同じ姿をした者がいて、突然生えた男性器を相互挿入していた。
「いきなり何なんだよお前!」
「お前こそなんだよボクに差しているそれ抜いてよ!」
「そっちが抜いてよ!これじゃあ動けないだろ!」
「それはこっちの台詞だ!」
二人は言い争い、その最中も互いの男性器は相手の膣内を刺激していた。
「あっ……んっ……」「や、やめろぉ……」
「…ぉ…こそ…」
美しい桃髪を混じらせながら、二人は同時に達した。
「はぁ……はぁ……」
「これが……"エッチ"とかいう奴か……」
「よくもボクに変な事をしてくれたな」
二人は息を切らせながら言い争いを続けた。そして再び股関が熱くなるのを感じた。
「……また勃ってきてるよ?」
「それはお前も同じだろ」
二人は互いのモノを見て、再び挿入した。
「……っ!」「んっ……!」
「何するんだ」
「お前こそ!」
「だったら抜いてよ!」
二人はそう言いながらも互い違いに動かしていた。
「お、おい動くなぁ……」
「じゃあボクが動かないからお前も動くな!」
「……分かった」
そしてお互いのソレは深く插入したままピタリと動かなくなった。
二人のものはピタリとくっついたまま動かなかった。だがやがてどちらからともなくゆっくりと動き始めた。
「んっ……」「ふぁ……」
段々と腰の動きが早まる中、二人の口から声が漏れる。
「な、まだやるの!?」
「そ、そっちこそ」
「
二人は離れずそのまま腰を打ち付けた。二人のものは、互いの膣内で擦れ合い、そして子宮口と亀頭がキスする度に、二人は同時に絶頂を迎えていた。
「んっ……またっ……」「ボクもっ……」
二人は再び同時に達した。
しかしそれでも二人の動きは止まらない。
「まてっ……今イってるからぁ……」
「ボクだってぇ……もう限界なんだよぉ」
二人は互いに腰を動かし続ける。やがて二人のものは完全にくっついたまま痙攣をし始めた。
「唇近づけてくるな!キスなんか絶対やら「ボクだっていやだよ!」
「知ってるよそんなこと!見れば分かるけどそんなことはどうでもよくて」
そう言いながら二人は互いの唇に吸い付いた。
二人の膣内のヒダが絡みつき、全く離れないほどきつく締め上げる。
その動きに耐えられずに、二人は同時に果ててしまった。
「はぁ……はぁ……お前の唇…甘い…何なんだよ…」
「お、お前の……うますぎるよぉ……はぁ……はぁ」
二人は互いに肩を上下させながら、お互いに嫌がりながらもお互いの唇を貪る。二人の周りには二人の唾液と愛液の混合物が纏わり付き…
「はぁ……気持ち悪いよ。舌絡めてくるな」
「お前だって。ボクの口の中で暴れ回るなよ!」
二人は一度口を離すと、再び互い違いに腰を動かし始める。
「んっ……また……」
「ボクもっ……もう無理ぃ……」
二人は同時に絶頂を迎えた。しかしそれでも二人の腰の動きは止まらない。それどころか更に激しさを増していく。
「まてっ!今イったばかりだ!」
「ボクだってぇ!」
二人は互いに抱き合い、再び唇同士を重ね合う。そして舌を絡ませながら、二人の体は激しく痙攣し始める。そして遂に限界を迎えた二人は互いの膣内に大量の精液を放出した。
「んっ……ふぁあ……」
「ま、まだ出さっ、ボクの奥にお前のがぁぁ」
二人は絶頂を迎え続けると互いの体に腕を回し、一層密着した状態で動き出す。そして二人の舌は再び絡みついた。
「なんでボクがボクにキスしなきゃいけないんだよ!」
「それはこっちのセリフだ!」
二人は互いに嫌がりながらも舌を絡ませる。そして二人は再び同時に絶頂を迎える。
「はぁ……はぁ……もう限界だよ……」
「ボクだってぇ……もう無理なんだよぉ」
二人は互いの体を抱きしめ合いながら、再び腰を動かし始める。そして二人は同時に絶頂した。
「まて!今イってるからぁ!」
「ボクだって!またイっちゃう!」
二人は互いに抱き合いながら、再び同時に絶頂を迎える。
「まてっ!今イってるからぁ」
「ボクだって!またイクゥゥ!」
二人は互いの体を強く抱きしめ合いながら、同時に絶頂を迎える。
「まてっ!まだ動いてるからぁぁ」
「ボクだってぇ!今イってるからぁぁぁ!」
二人は互いの体を強く抱きしめ合いながら、同時に絶頂を迎える。
そして……
「はぁ……はぁ……なんでボクが二人も……」
「はぁ……はぁ……なんでボクが二人も……って真似しないでよ!本当にムカつくな」
「それはボクの台詞だよ!」
二人は互いの顔を殴り合うと、そのまま唇同士を重ね合わせる。そして舌を絡め合い…
「んっ……またっ……」
「んん…同じことを…」
舌を滅茶苦茶に絡ませ合いながら互いの口内を貪り合う。互いの唾液を交換するように強く押し付け合う。二人の体は汗でびっしょりと濡れており、自分もそうだが相手もまた快感に耐えるのに必死で余裕がない様子だった。
「「はぁ……んっ!もう……」」
「っ!!」「んあっ!」
「「はぁ……はぁ……っ!」」
二人の体は痙攣し、秘部からは愛液が溢れ出していた。
「「ちょ!激しっんん!」」
「「はぁ、んっ!こんな……くっ!」」
二人は互いの体を激しく揺すり合い、その衝撃で二人の腰がぶつかり合う。
「ちょっ!それだめっ!」
「うるさい」
「んんっ!!」
互いの乳首が擦れ合い、その度に二人同時に体を痙攣させ…
「もう無理ぃ…なんだよ…」
「ボクもぉ……ダメだよ…」
二人は絶頂を迎えると同時に抱き合いながら倒れ込んだ。そして互いに相手の顔を見つめると……お互いに馬鹿にするように…
「……可愛い顔してるね」
「そっちもね」
そう言って二人は再び唇を重ね合わせながら顔面に顔面に押し付け憎い同じ顔を破壊しようと試みた。
「んぐっ!んんっ!」
「んっ!?」
二人は互いの舌や顔などを滅茶苦茶に絡ませ合いながら、そのまま絶頂を迎えてしまった。
「……はぁ……はぁ……真似し過ぎ」
「そっちこそ…だよ…」
二人は疲れ切った様子で言った。しかしそこで一つ問題が生じた。それは二人とも同じ姿なのでどちらが上なのかが分からないのだ……
「下になってよ」「嫌だよ」
二人は再び言い争いを始めた。そして互いに相手を押し倒そうと掴み合うと、そのまま相手の胸を揉み合った。
「んあっ!」「ひゃあっ!?」
二人の口から思わず甘い吐息が漏れ出す。
「……変な声出して……」
「そっちだって……」
二人は顔を赤くしながら相手の胸を強く握ると、そのまま激しく擦り始めた。
「んっ……あっ……」
二人は体をくねらせながら相手を睨みつける。そして手を動かし続けていて思った事がある……
「同じ揉み方…気持ち悪いよ…真似ばっかだね……」
「そんな揉み方するからっ……んんっ……!」
「おいおい、人の事言えるの?」
二人掛かりで胸を掴むと互いの口から甘い吐息が漏れる。
「……いつまで揉んでるんだよ!」
二人は同時に手を離すと今度は相手を地面に押し倒した。そして相手の両足を上げさせ開脚させると互いに割れ目を広げ合って、二人の秘部同士が触れ合い水っぽい音が響き渡る。そのまま激しく擦り合わせて…
「こんなのまで同じなんめ…気持ち悪いよ……」
「それはこっちのセリフだよ……」
「何言ってるんだよ真似しているのはそっちだよ」「違うね。お前こそボクの真似をするなよ」
二人は再び互いの秘部を激しく擦り合わせ始める。
「んっ……あっ……はぁ……んくっ……」「んっ……あっ……はぁ……んんっ」
二人は秘部同士を擦りつけ合う。互いの一番敏感な部分が擦れ合い。
「んああっ!」
「はぁ……はぁ……」
二人は倒れ込みながらも抱き合い唇を奪い合う。
「んっ……んんっ!」「んっ!んんっ!」
二人の体は痙攣を起こし、秘部からは愛液が流れ出す。そして二人は再び互いの唇を奪い合った。
「んっ……んちゅ……ちゅぱ……んん」
「んふっ……はぁ……んあっ……」
互いの口の中に舌を入れ合いながら激しく絡み合う二人。
「んっ!んんん!」
二人は同時に絶頂を迎えると共に強く体を絡ませ合ったまま一瞬意識を飛ばした。
「はぁ……はぁ……」
二人は互いに抱き合いながら息を整えていた。そしてゆっくりと体を起こすと、お互いに見つめ合い再び唇を重ねた。そしてそのまま舌同士を絡み合わせていく。
「んっ……んっ……」
二人の口から唾液が垂れ落ちるが、それでも構わずにキスを続ける。
そして、二人は互い違いに腰を動かし始めた。二人のモノは結合したまま一向に離そうとしない。二人のモノは既に通常の状態に戻っているというのに。
「くっ、頼むから早くどいてよ!!」
「それはこっちの台詞だよ!」
二人は言い合いながら互い違いに腰を動かし続ける。その度にお互いの秘所は擦れ合い快感を生み続けていた。
「んっ……あっ……」「んぁっ……」
二人は同時にまた絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも二人の腰の動きは止まらない。それどころか更に激しさを増していく。
「ま、またぁ!?」「まだ出るの!?」
二人は互い違いに腰を打ち付けながら同時に果てる。しかしそれでもやはり二人の動きは止まらない。
「んぁ……イってるのにぃ……」
「ボクもぉ……んっ」
二人は同時に絶頂を迎えたようだ。だがそれでもまた二人の腰の動きは止まらない。
「ま、またぁ……」
「ま、まだ出るんだ……」
「んぁっ……」
「ま、待って……んっ…舌噛まないでよ……」
「んっ……噛んでない……あむっ……」
「んっ……舌噛まないでってば」
「お前が動くからだよぉ!」
二人は互いに抱き合いながら髪も絡め合って、腰は互いに相手を求めて……
「お前ふざけんなよ!」
「お前がふざけてんだろ!」
二人は互いの口を塞ぐように唇を奪い合うと、舌を絡ませながら互いの唾液を交換し合った。
「甘党のボクでもお前のは甘すぎるよ」
「ボクの舌まで甘くなっているんだよ!」
二人は互いの唇を貪るように吸い付き合い、舌を絡めながら唾液を流し込み合って…
「もう唾液いらないよから返すよ。ほら下にっ」
「お前こそ返すから下にっんっ!」
二人は互いの口に唾液を流し込み合いながら、相手の舌へと吸い付いていく。そして二人の体は互いに相手を引き寄せ合うかのように密着していき……
「んっ……ぷはっ……」
二人はようやく唇を離すと、そのまま再び抱き合って、ようやく冷静に正気に戻った二人は…
「もう終わりにしようよ……」
「そうだね」
二人はゆっくりと立ち上がると、互いに相手に向かって歩き出した。そして互いの手を掴むと同時に相手の顔を殴りつけた!
二人の体が吹き飛び倒れるが、すぐに立ち上がり殴り合いを始めた。
「はぁ……はぁ……いい加減にしろよ!」
「はぁ……はぁ……それはこっちだよ!」
二人は激しく殴り合うが、二人はすぐに立ち上がり再び殴り合いを始める。
「はぁ……はぁ……」
二人の体が地面に倒れると、立ち上がることもできずにいた。しかしそれでも二人はボロボロになりながらも相手に向かって拳を振り下ろす。
「このぉ!」
「ボクの方が強いんだからな!」
二人は強く抱き合っていた。お互いの顔を押し付け合おうとしながら歯を食いしばる二人だったが、やがて力尽きてしまい体を離すとそのまま倒れ込んでしまった。
だが二人はそれでも何とか体を起こすと、相手に抱きつき合うようにして唇を重ね合わせ舌を絡ませていく。
「んっ……はぁ……」「はぁ……んっ……」
二人は夢中になって相手の唾液を飲み込んでいく。しかしそれでも二人の性欲は収まらないようで、再び腰を動かし…ポテ腹は密着させ合っていて…
「んあっ!またお腹が!」
「ボクもっ!お腹がぁぁ!」
二人は互いの体を抱き合いながら、激しく体を上下させる。
「んっ!んっ!」二人の体が上下に動く度に孕んだ腹同士がぶよぶよと擦れ合い……
「お、お腹も、別のナニかで擦られてるみたいぃぃ!」
二人が快楽に悶える度に腹同士が擦れ合って……
「んっ!んっ!」
二人は互いの体を強く抱きしめながら激しく体を動かし続ける。二人の体は密着したまま離れようとしない。そしてそのまま絶頂へと達し……二人は同時に果ててしまったようだ。そしてそのまま地面に倒れ込み、抱き合ったまま…
「はぁ……はぁ……いい加減にしてよ!ボクが二人もいるなんておかしいだろ!」
「はぁ……はぁ……それはこっちのセリフだ!そもそもボクは一人しかいないぞ!」
「はぁ……はぁ……ボクだって一人しかいないぞ!」
お互いにお互いが相手の膣内を刺激し、絶頂を迎えると離れまいと締め付ける。二人は自然と抱き合い再び腰を動かし始めた。
二人の体の上部は完全に密着し互いの肩の部分に頭を乗せて抱き締め合ったままの状態で動いている。しかし膣内は完全に密着されており互いに抜ける様子は全く見られない。
「んっ……本当に離せって。好きでもない奴とこんな顔寄せ合って……なんなんだよこれ!」
「好きでもない奴とボクがこんな事するわけないでしょ!そっちこそ離れろよ!」
二人は互いに相手を押し退けようとするが、互いの腕は相手の背中に回されており、離れる様子は全く見られない。それどころか更に二人の体は密着し、互いのモノはより深く突き刺さり合う形になる。
「このっ……いい加減に……してよっ!」
「そっちこそ……んぁっ」
二人は互いの体を強く抱きしめ合いながら互いに絶頂を迎えると同時に互いの口内へと舌を入れ合う。
「んんっ……んぁっ」「んっ……んぁっ……」
二人は互いに相手の舌へと吸い付き合いながら、何度も舌を絡め合い唾液を交換し合い尽くし…
「もうやめてよぉ!」
「ボクだって!やりたくないのに!」
二人は互いに相手の膣内へお互いのモノを入れると同時に相手のモノを自分の膣内へと挿入し合う。そしてそのまま何度も腰を動かし続け…二人は互いに何度も打ちつけ合う。
「「んあっ!だ、だめぇっ!」」二人は同時に絶頂を迎えると共に体を痙攣させ、そのまま意識を失った。
それからというもの、二人は毎日のように愛し合った。毎日互いの身体を求め合い、二人の関係はもはやただのではなくなっていた。二人の情事は日に日にエスカレートしていき、今では互いに獣のように快楽を貪り合うようになっていたのだ。
「んっ……ちゅぷ……」「んむ……れろっ……」
今日も二人は互いのモノを相互挿入し狂っていた。