原稿の息抜きです。
脈絡のないエロを描いて気分転換しようと思ったらエッチな目にあわされる虎獣人さんが出てきました。
彼は個体数の少なくなった虎獣人で、研究機関に保護(捕獲)されてからは健康チェックと称して様々な検査を受けています。
彼がいつか研究機関から逃げ出すのか、それとも調教されきって好事家に引き渡されてしまうのかは誰にもわかりません。(少なくともまともに保護を目的とした研究機関ではないのでしょう)
研究機関の円滑な運用のために調教されきった獣人たちを裏で金持ちの好事家に『レンタル』しているとかありそう。悪い機関だ!
3話の進捗を載せたくてもSNSに載せられるようなコマがないのでスケベパートからちょっぴり引っ張ってきました。
布に包まれていればセーフ!
年末年始も頑張ります
edajyoni
2024-12-18 06:35:23 +0000 UTC