[※日本語only/皮モノ小説] スリーパー孤児院 part1 ~Hypno Orphanage~
Added 2025-07-18 08:20:59 +0000 UTC「スリーパー孤児院」part1 始めて長編小説を書きました!最初はマンガにしようと思いましたが断念し、次に挿絵と短い小説にしようと思いましたが、あまりの文章量の多さに断念しました!😭 長いので4パートに分け、今回は英語翻訳できず日本語のみです。私の作った初めての長編小説なので、良ければ読んだ感想をコメント欄にお願いします😀 I wrote my first full-length novel! At first I wanted to make it into a manga, but I gave up. Then I thought about making it into a short novel with illustrations, but I gave up because there was too much text!😭 It's long, so I've divided it into 4 parts, and this time it's only in Japanese because I can't translate it into English. This is my first length novel, so if you'd like, please read it and let me know what you think in the comments section😀 ※この小説は以下の要素が含まれます。 エロ / グロ / ホラー / 憑依 / 皮モノ / ポケモン / エイリアン / 脳ミソ吸収 / 人格植え付け / 悪堕ち / おしっこ / 子供 / スリーパー / ツタージャ / 食べ物射精 / バッドエンド 「スリーパー孤児院」part1 ここはポケモンだけが住む世界。とある地方の街外れ、小さな山の上にある孤児院では、優しいマザーの元、子ども達が健やかに育み、元気に勉強しながら穏やかな時を過ごしていた。 春の日の午前中 孤児院1階 勉強室 マザー「さぁみんな注目!みなさんに紹介するわ。今日からみんなのお友達になるツタージャ君とポチエナ君よ。」 今日から私がお世話になるマザー。黒と白の修道服を着たスリーパーは、戸惑い困惑し、マザーの顔を見上げる私の背中にそっと手を当て、優しく微笑み返す。 ツタージャ「……えーと…」 ポチエナ「オレはポチエナだ!みんなよろしくな!」 私の発言が待ちきれず、同じ新入生のポチエナがお先にと自己紹介をする。 ツタージャ「私はツタージャ…その…よろしく。」 ポチエナ「よろしくな!相棒!へへっ!よろしくな!みんな!」 ツタージャ「えっ、ちょっと…!」 ポチエナが勝手に私の肩に手を掛け、にたにた笑いながら、図々しく皆に親しみ易さをアピールする。私は恥ずかしさのあまり顔を赤くし、下を見るしかなかった… ヤンチャム「うわっ!なんだよお前ら、もうデキてんのかぁ?」 子供達「あははははははは!」 子ども達の拍手と笑いが部屋の中をこだまし、歓迎か嘲笑かの拍手を送る。 スリーパー「2人共、これからよろしくね!」 マザーは変わらずの笑顔で微笑み返し、私達を孤児院の子ども達の中へと誘導する。 スリーパー「それじゃあ、お勉強の続きをしましょうか!」 子供達「はーい!」 私と同じくらいの子ども達の珍奇な眼差しの中、私はこの子ども達の一員として、今日からここで私の孤児院生活が始まることとなったのだった… 昼食後 昼下がり 孤児院前の草原 孤児院の前には草木が生えた見晴らしのいい丘と草原が広がっている。自然の空気を吸う安らぎ、窮屈な孤児院の中と比べて、少しはこの不安な気持ちを解消する事ができそうだ。 ポチエナ「あいぼっ!」 ポチエナが背後から私に飛びかかる。 ツタージャ「ちょっと…!アンタさっきから馴れ馴れしいのよ!孤児院に来る馬車の中でも、馴れ馴れしく絡んで来たし…! そういうの困るから…止めてよね!」 ポチエナがシュンとなり、私から離れる。 ポチエナ「ごめん!そのオレも不安だったからさっ…! 少なくとも偶然同じ日に新入したお前とは仲良くしときたいなぁ…なんて!」 私は再びポチエナの返答に恥ずかしがっていると… ヤンチャム「おい!バカップル!お前らデキてんだろ?オレたちの前でキスでもしてみろよ!」 いかにもいじめっ子のヤンチャムと取り巻きのズルッグ、チョロネコがにたにたしながら私達の前に現れる。 ポチエナ「なんだよお前ら!オレたちはそんなんじゃねえっての!」 取り巻き2人が私とポチエナの背後に周り、腕を這わせて肩を固定し動けなくする。 ツタージャ「ちょっと…!止めてよ!放して!」 ポチエナ「おい止めろよ!放せっ!」 ヤンチャム「キース!キース!早くキスしてるとこ見せろよ!バカップル!ははははっ!」 私は背後からチョロネコに拘束され、ポチエナも同じようにズルッグに拘束されている。ジリジリと強制的に私とポチエナの顔が近づけられ、キスを強要される。 ポチエナ「お前ら絶対マザーに言いつけてやるからな!」 ヤンチャム「…………マザー?……あっ…ひっ…!!」 ヤンチャムは目を大きく見開くと硬直しピクピク震えだす。 ポチエナ「…おい…?どうした?」 彼の取り巻き、ズルッグとチョロネコも心配そうにヤンチャムを見つめる。 ズルッグ「お、おい…ヤンチャム?」 チョロネコ「ねぇ?大丈夫…?」 私も緩んだ拘束からヤンチャムを睨みつける。しかしその異様な光景からか、私も驚きの表情へと変わる。 ヤンチャム「ひっあっ…あぁぁぁ………!」 ヤンチャムは立ったまま痙攣し、そのままチョロチョロと失禁し、勢いが止まらなくなったおしっこを草地に垂れ流しはじめる。 私とポチエナ、そして取り巻き達もヤンチャムのその異様な光景に絶句し見続けるしか無かった… ヤンチャム「……っは!…えっ?オレ何して……?」 ズルッグ「おいヤンチャム…大丈夫か?」 チョロネコ「どこか悪いんじゃ…?マザーに見てもらお…!」 ヤンチャム「あっ、ああ…」 ヤンチャムはそのままトボトボと取り巻き達に連れられ、マザーであるスリーパーの元に駆け寄り、スリーパーと共に孤児院の中に入って行くのが見えた。 ポチエナ「なんだあれ?ただのお漏らし野郎じゃんか…はははっ!」 ツタージャ「ねぇ、でもあれ…普通じゃなかったと思う…」 ポチエナ「そうか? てっきりオレのいかくでちびらせたと思ったんだけどなぁ…!」 そんな異様な状況に私は違和感を覚え、考え込んでいると… ???「……エイリアン…」 ツタージャ「えっ?」 私が振り返ると小さなスケッチブックを持ったリーフィアが怯えたように佇んでいた… ツタージャ「今、なんて?」 リーフィア「……どうせ…みんな食べられるっ…!」 リーフィアのあまりの怯え具合に私はたじろぎ、彼女の恐怖が私に伝染する。 ツタージャ「…それってどういう…」 リーフィア「なっ、何でもない…忘れて…!」 彼女とすれ違いざまに肩がぶつかり、スケッチブックから何かがヒラヒラと落ちるが、彼女はそれに気が付く事なく、そのまま振り返らず孤児院の中へと戻って行く。 ポチエナ「どいつもこいつも、一体なんなんだ?」 ツタージャ「……」 私は地面に落ちた紙を拾い上げ、それがスケッチ用紙だと分かると、彼女が描いたであろうその絵を見る。 ツタージャ「……これがエイリアン…?」 ポチエナ「えっ?何だって?」 私に寄り添いポチエナもその絵を覗く。 その絵には、頭に触覚があり、ハチのような見た目の、しかし羽はなく、赤い目のでっぷり太った異様な姿の生き物が描かれていたのだった… 深夜 就寝時間 孤児院2階 寝室 ツタージャ「うーん…眠れない…」 私は他の子ども達との共同部屋であることや、新しいベッドであること、何より今日の異様な出来事の為になかなか眠れないでいた。 ツタージャ「……おしっこ行きたい…」 私はベッドからムクリと身体を起こし、部屋を後にし教えられたトイレに向かう。 ジョロロロロロロロロロロロ… ツタージャ「ふぅ…」 トイレを済ませ、部屋に戻る為、廊下を歩いていると… 「んっ…あっ…❤️ああんっ❤️ジュル…じゅぽっ❤️」 私の寝室の隣の部屋から何やら悶えるような子ども達の声が聞こえる。扉が少し空いていた為、恐る恐る部屋を覗いて見る… ツタージャ「っ…!」 月明かりに照らされた部屋の中、等間隔に配置されたベッドに寝る子ども達、そして自身の大きな逸物を勃起させ、意識の無い子ども達に順番に寄り添う裸のオスのスリーパー。 ツタージャ 「 (マザー…っ!)」 子ども達はみな裸にされ、おちんちんやおまんこにスリーパーのサイコキネシスの紫色の波動を受け、意識の無いままベッドに硬直され、全員が快感からびくびくと身悶え続けていた。 スリーパー「ズルッグちゃん今日もやんちゃしちゃったのね💜 ほんとにイケナイ仔なんだから💜」 スリーパーは右手をズルッグの頭に当て頭に直接紫色の波動を与えながら、左手でズルッグのまだ幼い皮かむりのおちんぽをいやらしく扱く… シコシコシコシコ💜 ズルッグ「あっ…❤️んっ…❤️」 スリーパー「ふふふ💜 洗う時にちゃんと皮を剥かないからカスが溜まっちゃってるわよ💜おちんちんきれいきれいしましょうね💜はむっ💜」 スリーパーがニヤけ目で、無抵抗のズルッグの顔を見上げながら、おちんちんを口に咥え、巧みに舌を動かし、皮の中に舌を入れると、亀頭をぐるりぐるりと舐め回す。 ズルッグ「おっ…❤️おぉっ❤️おっ…❤️」 スリーパー「んっ💜ちゅぱ💜れろっ…💜ぷはぁ…💜あなたのおちんちんは、やっぱり蒸れてて青臭くてすごく美味しいわぁ💜ふふふ💜この仔はこんな感じ💜」 スリーパーが次のベッドの仔へと移る。 ズルッグはスリーパーが立ち去って尚も、たくさん汗を掻きながらびくびくと痙攣し、何かに取り憑かれたかのように激しく腰を前後に動かし、舌を垂らしながら身悶え続ける。 スリーパー「チョロネコちゃん💜 あなたも今日いたずらしちゃったのね💜残念ねぇ💜お仕置きしなきゃ💜 スリーパーはチョロネコの右隣に添い寝し、再び右手の紫色の波動をチョロネコの頭に当てる💜 チョロネコ「んあぁ…❤️…あっ…❤️あぁ…❤️」 チョロネコの幼いおまんこが限界までくぱぁと開き、いつでも繁殖ができるように良く湿りだすと、それを見計らったかのように股間に漂う紫色の波動が、おまんこの中と外へ交互に動きだす。 じゅぽっ💜じゅぽっ💜じゅぽっ💜じゅぽっ💜 スリーパー「あなたのおまんこももちろん素晴らしいけど💜こっちの開発具合はどうかしら?💜」 スリーパーは左手でチョロネコの小さな右乳首を摘み、くりくりと弄りだす。 くりくり💜くりくり💜 チョロネコ「んふぅ…❤️!んっ…❤️!あっ…❤️」 チョロネコの吐息が一段と激しさを増し、痙攣し、快感により腰を左右にくねらせる。 チョロネコ「…っ!! んふぅぅぅ………!!❤️」 スリーパー「おっと💜まだよ💜チョロネコちゃん💜みんなと一緒にイくまで我慢しましょうねぇ💜」 チョロネコは紫色の波動に絶頂を食い止められ、腰を浮かせ、ベッドを激しく揺らしながら再び身悶え続ける。 スリーパーは次にタブンネのベッドへと移る。 スリーパー「年長のタブンネちゃん💜私に毎晩、何年間もおまんまんぐぽぐぽされているのに、全く気が付かない、哀れな仔💜」 タブンネは無意識に自身の順番が回ってくるのを待っているかのように既におまんこがくぱりと開ききり、スリーパーのちんぽが挿入されるのを今か今かと待望しているようで… にゅぷぷ…💜 スリーパー「はぁはぁ💜素晴らしい名器よ💜タブンネちゃん💜あなたの膣が私のちんぽの形にしっかり密着して…💜あなたに彼氏が出来ても、もう私のちんぽ以外では満足できないんじゃないかしら💜かわいそうに💜もう何処にもお嫁になんか行けないわね💜 パンッ💜パンッ💜パンッ💜パンッ💜 スリーパーが激しく腰をタブンネに打ち付ける。タブンネは寝ながらよだれを垂らし、汗をかき、ニヤニヤにやけ、自身の身体が犯されている事など知らずにビクッビクッとただ全身を震わせる。 スリーパー「はぁはぁ💜ごめんねタブンネちゃん💜今日は他の仔に出すから中に出せないの💜」 にゅるぽっ💜 スリーパーはタブンネのおまんこから荒々しくちんぽを引き抜くと、隣のベッドへと移る。 スリーパー「ブイゼルちゃん💜今日も楽しみまちょうね💜」 スリーパーはベッドの上でブイゼルの上半身を起こし抱きかかえると、右手の紫色の波動でブイゼルの頭を慈しむように愛撫し、左手でブイゼルのちんぽを扱き始める。 シコシコ💜シコシコ💜 ブイゼル「…ま…ママぁ…❤️ちゅぱちゅぱ❤️」 ブイゼルは安心したのか、口を尖らせてチュパチュパと空気を吸い始める。 スリーパー「もう年長さんなのに、まだ赤ちゃん離れ出来ていないんでちゅねぇ💜よしよし💜ほらママのおっぱいでちゅよ💜」 スリーパーはブイゼルの口を自身の乳首へと宛てがうと、ブイゼルはその乳首を美味しそうにちゅうちゅう吸い始める。 チュパ💜チュパ💜チュパチュパ💜 スリーパー「んっ💜ふぅ💜そうよ💜ママはいつでもあなたのそばに居ましゅからね💜」 シコシコ💜シコシコ💜 ブイゼルはスリーパーにちんぽを扱かれながら幸せそうに乳首を吸い続ける。 スリーパー「っと💜それじゃあみんなでイキましょうね💜」 スリーパーはベッドで激しく身悶える子供達を見ながら満足そうに部屋の真ん中に立ち、両手の紫色の波動を一気に強め、両手を勢い良く頭上に伸ばす。 スリーパー「それっ!💜」 子供達「はぁっ…!❤️んあああぁぁぁぁ…!!❤️❤️❤️」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル…!!💜 プシャアアアァァァァァァ…!!💜 部屋の子供達が全員ベッドから宙に腰を反り上げると、子供達のおちんちんやおまんこから勢い良く精液や愛液が噴水のように噴き出す。 ガクガクと身悶えながら気持ちよさそうにイく子供達を見ながら、スリーパーは満足そうに扉の方へと振り返る。 ツタージャ「…えっ、あっ……」 廊下から部屋を覗く私はその光景に圧倒され、身体が硬直し、目を反らすことができないでいた。 そして、月明かりに照らされ、振り返り様にこちらを見るマザーの赤い目が私の脳裏に焼き付く ツタージャ「…あっ………」 私はそこでふらりと意識がなくなり、廊下の床へと倒れ込む… 次の日 早朝 寝室 ツタージャ「……はっ…!!」 私は自身のベッドから飛び起きる。 他の子供達もベッドから起き始め、至って普通の何気ない朝を迎える。恐る恐る掛け布団を捲ると、自身のスリットからちんぽが飛び出し、汁で少し布団を汚してしまっていた… ツタージャ「あぁ…でもよかった…白いおしっこは漏らさなかったみたい…」 しばらくすると意識がはっきりとし、あの光景を思い出す。 月明かり、痙攣し射精する子供達、そして満足そうにニヤけるスリーパーの赤い目。 ツタージャ「…マザー……」 マザーのことを考えると、なんだかその疑念が失われ、おぼろげになっていく。 ツタージャ「きっと、夢…よね…」 ポチエナ「おはよう!相棒!」 突然声を掛けられ、驚きビクリと身体が跳ねる。 ツタージャ「ひっ!おっ…おはよう…!あ、朝から何よっ!びっくりするじゃない!」 ポチエナ「わるいわるい、へへっ、さぁ早く飯食いに行こうぜ!」 私はポチエナに見られないように、しばらく掛け布団の中で勃起したちんぽがスリットに戻るまで待ち、そしてベッドから飛び降りる。 ツタージャ「ん?あれ…?私のお腹って…こんなに膨れてたっけ?…………まぁいいか…」 私のお尻も痛んだのだが、慣れないベッドで寝た為だと思い、部屋を後にし、ポチエナや他の子供達と共に食堂に向かうのだった…。 [ つづく… ]
Comments
Thank you for liking my work!😃 The Chikorita anime will eventually be released to the public once it's completed. However, I want to have a stock of animations, so once it's finished, it will be limited to FANBOX for a while. After that, I might post it on Pixiv or somewhere similar after a month to six months.
reuben
2025-08-01 00:08:55 +0000 UTCHello Rubben, please release Gengar and Chicorita. I can't wait any longer. I use this site and kemono And I'm very curious
joao gui
2025-07-31 13:28:20 +0000 UTCThe English translation of Part 1 is now complete! I plan to post the English version here soon.😊
reuben
2025-07-26 07:32:55 +0000 UTCDammit I wish I could understand it. But happy hope you had fun writing this here!
Hinata-Chan
2025-07-21 03:28:33 +0000 UTC