久々に会長が登場。 For translation p1 「こんにちわ。初めまして・・・私は私立母阿学園生徒会長の母阿香織と申します」 私がどうにか気を紛らわせようとオナニーをしているとき彼女はやってきました。 (母阿学園?あの名門の?どうして家に?) 様々な疑問が頭に思い浮かびましたが悪い人じゃなさそうなので話を聞いてみることにしました。 「あ、あの、母阿学園の生徒会長さんがどうして家に?」 生徒会長さんは背負っていたリュックの中から何かを探しているようです。 (この人胸だけじゃなくてお尻も足も全部すごいなぁ・・・何食べたらこんな体になるんだろ?) 私の脳裏に先日の光景がよみがえります。 (ん?食べる・・・?まさか・・・) 私の背中に嫌な汗が吹き出します。 「すみません。この映像を観てもらえますか?」 生徒会長さんがタブレットを私の手に勢いよく渡します。 p2 そこに映されていたのは、ほの暗い路地裏で目の前にいる生徒会長さんが・・・ 3人以上は丸呑みにしたであろう人物をさらに丸呑みにしているにわかには信じられない映像でした。 食べられたくない!やだ!やだぁ! p3 もう誰も食べません!だから許して! p6 「な、何ですか?これ?よくできたCGですね」 (ど、どうしよう。やっぱりこの人も愛花と一緒・・・。人間を丸呑みにできる人だ) そして彼女がここに来たということは何か目的があるということ・・・ 「とぼけなくてもよろしいですよ。貴方と貴方の友人について・・・もう調べがついています。この映像を観てどう思うか正直に答えてください」 私は恐怖で動けなくなりました。生徒会長さんが私を見る目はまるで・・・ 獲物を狙う蛇のようだったからです。 理由はわからないけどこの人は私を食べに来たんだ・・・。 そう確信しました。 「わ、私も生徒会長さんみたいになりたいです」 ここで噓をついてもしょうがありません。いや、もしかしたらただ単に自暴自棄になっていたのかもしれませんが・・・ 私は正直に今の気持ちを答えました。 「貴方も私のようになりたいと?人間を丸呑みにしたいと?」 そう言うと生徒会長さんが嬉しそうに微笑みます。 p7 「ふむ・・・」 生徒会長さんは何かを考えているようでした。 嫌な雰囲気もなくなりました。どうやら私は助かったようです。 「貴方、友人と一緒に母阿学園初等科に転入しなさい」 「え?転入ですか?あの、いきなり転入とか言われても・・・パパとママの許可も 必要だし・・・」 私が戸惑っていると生徒会長さんが口を挟みます。 「貴方に選択権はありません。もちろん今回の動画のことも口外してはいけません」 その口ぶりからして私を食べる気だったのは間違いないようです。 「わ、わかりました。それで・・・あのぉ・・・私も生徒会長さんのようになれるんですか?」 「それはわかりません」 全然助かってませんでした。 でも私は内心ワクワクしていました。 もしかしたらあの動画の生徒会長さんのようになれるかもしれない。 何人もの人間を呑み込みお腹をパンパンに膨らませる そんな自分を想像するだけで・・・ 自然と股間がびちょびちょと濡れてくるのでした・・・