主人公が愛花から友人の沙代里に代わります。愛花の捕食を見てしまった沙代里。だが、彼女にもまた捕食者としての才能が・・・ For translation p1 私は親友の愛花がクラスメートを丸呑みにするところをじっと見ていました。 彼女のお腹は人間とは思えないほど大きくなり、モゴモゴとうごめいて時折中から助けを求める声が聞こえてきました。 p2 普通の人ならその姿に恐怖に覚えると思います。 ですが、私は違いました・・・股間から溢れた体液が地面を濡らしていきます。 異常に私は興奮していました。 そして同時にこんなことを考えていました。 すごい気持ちよさそう・・ p3 あの日以来。私は・・・私がクラスメートを丸呑みにする夢を見るようになりました。 夢の中の私は愛花と同じ能力を持っていて口も喉もとても柔軟に広がります。腕力も桁違いです。 その腕力にものを言わせて友人を胃袋へ押し込んでいきます。 胃袋は人一人くらいではびくともしません。そしてあり得ないほど大きくなり性的快感と食欲を同時に満たせる最高の器官へと進化しているようでした。 p4 わずか十分ちょっとで友人を完全に胃の中へ納めます。 胃袋からすさまじい快感が送り込まれてきます。 乳首があり得ないくらい大きくなり股間からヌメヌメとした汁があふれ出ます。興奮は最高潮になりこれからの出来事に心拍数が跳ね上がります。 いよいよここからが本番です。 ・・・・というところなのですが 夢はいつもここで終わってしまうのです。 p5 目を覚ました私はすぐさまオナニーを始めます。そして、何回何回もオナニーをします。何どもイきます。あそこが痛くなります。でも、満たされないのです。 「食べたい・・・私も食べてみたい・・・」 思わず口走った言葉に困惑します。でも体は理解しているのです。丸呑み以外にこの欲求を満たせるものはないと・・・。 でもどうしていいかわからない。愛花ちゃんに相談してみよう・・・そう考えはじめたときでした。彼女が家に訪ねてきたのは・・・