このシーンに登場人物は全て18歳以上です。 このシーンで行われる行為は全てお互い同意の上でのプレイです。 https://www.pixiv.net/users/15141538 「こんな奴がレギュラーに成れると本気で思っているのか?情けない話だ」 舞はその言葉に悔しくて涙が零れ落ちた。 「よしわかった。それならお前が二度とコートに倒れられないようにするまでだ。」 コーチの言葉を聞き舞は怯えながら尋ねる 「いたい、どうしようと・・・」 コーチは道具置き場から拘束用のバンドとワイヤーを持って来た。 そして拘束用バンドを舞の右手に取り付けると、そのフックにワイヤーの先端を固定した。 舞が驚いて 「これは一体何ですか?」と聞くとコーチは 「こういう事もあるかもしれないと事前に用意しておいたお前の為の特別メニューだよ」 そう言いながら同じように左手・左右の足首にも同じ様の拘束用のバンドを取り付けた。 舞は自分の手足に取り付けらた拘束具とワイヤーを見て此れからどんな特訓が行われるのかと不安になった。 しかし、昨日コーチと自ら特訓を受けると誓ったいじょう今更嫌だとは言えなかった。 「さあ、いつまでものんびり床に座り込んでいないで、さっさと立ち上がるんだ」 コーチは床に座り込んでいた舞を強引に立ち上がらせた。
andypandy
2023-04-12 12:59:09 +0000 UTC