NokiMo
N-oyaji
N-oyaji

fanbox


黒いスーツ姿の舞ちゃん-13

失礼、投稿時間を19時にしてました。(^_^;)

黒いスーツ姿の舞ちゃん-13 黒いスーツ姿の舞ちゃん-13 黒いスーツ姿の舞ちゃん-13

Comments

ええ、想像が膨らむと股間も膨らむっというわけで。 \(^o^)/

このアングルだと…どっちに入れているか判らなくて想像が膨らみますね(^o^) あっちも…こっちも…どっちも使っているかもしれないなぁ(*´・ω・)(・ω・`*)ネー ドッチモイイヨネ-

いってくだちぃ

でも、やはり私は断然「後穴」派ですよ~😆😍

あまり後ろばかりですと苦情も出るかと思いまして・・・😅 それに、今回は「パイプカット」のエピソードを盛り込んだものですから、前穴にしました✌️😉

後ろの穴の方かと思ったら今回は前の方だったんですね。個人的には前が好きなんですがT & Y様の影響で最近は後ろも好きになっちゃいました。(^_^;) 投稿時間の件ですが間違えて夜の19:00に設定してました。自動投稿されてないのに気づいて慌てて手動投稿したので変な時間になりました。 待っていてくれたのに、どうもすみませんでした。 (^_^;)

あれ、今日は変則的な時間でのご投稿でしたね。12時にPCの前で待ち構えていたのですが、ご投稿がなかったので、今日は無いか、19時になるのかと思っていました(^_^;) では、「最終回」の「舞ちゃんと T & Y のやりとり」をどうぞ(#^.^#)(長くなってしまいましたので、2編に分けております(^_^;) それにしても、今回のイラストの男(一応、T & Y ということにさせて頂きましたが・・・)の方もイイ尻してますね~~♪♪ お尻だけでしたら、私とそっくりですよ~~❤❤

<P.1> T & Y は自身の男根を握りしめると、その先端を舞の秘部に充てがった。 舞は執拗なまでの乳房揉みと乳首責めによってオーガスム間近まで達していたとみられ、秘部は愛液で湿ってヌラヌラとしていたため、男根の挿入も容易な感じであった。 舞ちゃん 「ちょ、ちょっと~・・・、T & Y さん、いや、ご主人様ぁ~~、お願いです、着けるものをちゃんと着けて下さいね~~!!」 T & Y 「あ・・・、あぁ、そこんとこはちゃんとしとくから~~!!」  T & Y の返事は今一歯切れの悪いものであった。 それもその筈、どうしても「生挿入」したかったT & Y は、きちんとゴムを着けたフリをしながら、実際にはゴム無し・生男根を挿れようとしていたのである。 T & Y 「じゃあ、行くぜぇ~! もっと、ケツを突き出せやぁ~~!!」  T & Y は舞の秘唇を分け入るように男根の先端を挿し込むと、腰に力を入れてグイグイと奥深く男根をねじ込んでいった。 舞ちゃん 「あああぁぁぁ~~~、す、凄いぃぃぃ~~~!!!(何で~? アソコがジンジンして熱いような気がするわ~~!!)」  実は、T & Y は挿入の直前に自身の男根の表面に強力な『媚薬』を塗り込んでいたのである。 この媚薬は肌感覚を敏感にし、更に男にとってはイチモツの増大効果および射精時の興奮増大効果を、女にとってはオーガスムの感受性を高めるといった効果を持ったクリーム剤であった。 T & Y 「オオオォォォーーー、スゲェーーー!!! 肉襞がチ○ポに纏わりついてギュウギュウ締め付けてきやがる!! た、堪んねぇぜ~~~♪♪♪」  舞の双臀に打ち付けるT & Y の腰の動きはどんどん速さと強さを増していった。 舞の方も媚薬が効いてきたようで、全身が火だるまになったように火照っており、T & Y の男根で突き上げられる度にみるみる快感が増していった。 (P.2 へ続く)

<P.2> 舞ちゃん 「ご主人様ぁ~~、い、良いぃぃぃ!!! 凄くイイですぅぅぅ~~~♪♪♪ もっともっと激しく突いて下さいぃぃぃぃぃ~~~~~!!!!!」 T & Y 「ハァ、ハァ、ハァ・・・・・、うりゃあぁぁぁぁぁーーーーー・・・・・、おぅりゃあぁぁぁぁぁーーーーー・・・・・、そぅりゃあぁぁぁぁぁーーーーー!!!!!・・・・・・・・・あああぁぁぁ~~~、舞ちゃん、イキそうだぁーーー!!!」 舞ちゃん 「(『舞ちゃん』ですって~!? T & Y さん、快感で陶酔しちゃってて、もう何がなんだか分からなくなっちゃってるみたいねぇ~~!! で、でも、私も何だか気持ち良すぎて訳分かんなくなってきちゃってるわ~~~!!!)」 T & Y 「おおおおおぉぉぉぉぉーーーーー、ダ、ダメだぁ! 出る、出る、出すぞーーーーー・・・・・ウッ!・・・ウッ!!・・・・・ハァァァァァ~~~~~・・・・・出ちゃったよ~~~~~ん♪♪♪♪♪」  舞は T & Y が迸らせた生温かい精液が腟の奥に当たり、暫くすると腟内に充満してくるのをはっきりと感じ取っていた。 舞ちゃん 「エエエエェェェェーーーー!?!? T & Y さん、ゴム着けてくれなかったの~~!? それに中に出しちゃったの~~~??? あれほどゴム着けてって言ったのに~~~~!!!!」  T & Y は射精した後も媚薬の効果のためか、勃起したままであり、舞の身体から男根を抜き出そうとしなかった。 T & Y 「ご、ゴメンね、舞ちゃん、嘘ついて生で中出ししちゃって~! でもね、俺、この前『パイプカット』してきたからさぁ~~、妊娠の心配は無いから大丈夫だよ~~~!!! だ、だからさぁ・・・、このまま第二回戦行こうよ~~~♪♪♪」 舞ちゃん 「えっ!?・・・・・そ、そういう問題じゃなくってぇ~~!!(な~んか、相変わらず破茶滅茶な人ねぇ~~~!!!(^_^;))」  こんなことを言いながらも、舞の方もまんざらでもなかったようで、媚薬の効果も手伝ってその後二人は意気投合し、二回戦、三回戦・・・とエンドレスでやり続けたそうな・・・・・・・・・・。 ~おしまい~


Related Creators