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N-oyaji
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美食倶楽部-71

本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 料理長は一旦舞を三和土に座らせると舞を縛りなおすために一旦両腕を拘束している皮のベルトと口に咥えされていたボールギャグを外した。 両腕が自由になった舞はゲスト達から興味深そうにジロジロ見られると感じ思わず両手で胸を覆う。 料理長はすっかりマインドコントロールの解けたこの娘が動揺しない内に急い一本の長い縄を用意するとそれを舞の躰に巻き付け始めた。 ゲスト達は、さては縛って身動き取れないようにしてから、あの鍋の中に放り込むつもりか?と思った。 しかし今日は確か内臓の料理の筈である。 一度丸ごと煮込んでから腹を切り裂いて内臓を取り出すつもりなのだろうか?。 一方舞の方も、これから何をされるのか分からず不安でいっぱいだった。 普通なら小水を漏らしてしまいそうなところだが、 躰の中は先程綺麗に洗浄されてしまい、もう何も出るものは無い。 彼女はただひたすら恐怖に怯えていただけであったが、一方でこんな事も考えていた。 (私の身体は臓器を抜き取られた後どうなるのだろう。バラバラ切り刻まるのだろうか。それとも食卓の上に綺麗に飾らえるのだろうか) いずれにしろ舞には自分自身でそれを見届けることは出来ない。 どうやらゲストの面々も彼女の調理方法に興味津々のようだ。 ゲスト達の殆どは舞の躰に食欲を刺激されているようであった。 そんな中スキンヘッドの男は愛人の様子がおかしい事に気づき声をかけた。 「おい、どうした。顔色が優れないようだが・・・・」 その言葉にハッと我に返る女。 「いえ・・何でも無いわ・・・・。ちょっと気分が悪いだけ・・・・。」 実はこの愛人の女は先程から舞の姿に自分を重ねていたのだった。 彼女は大鍋の前で縛られている自分自身の姿を想像していた。 ロープで縛られた愛人の女は死の恐怖と同時に不思議な期待感をも感じていたのである。 その証拠に彼女の股間はシットリと濡れていた。

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Comments

ありがとうございます。 (*´ω`*) こういうゴチャゴチャしたシーンの場合 周辺をボカスとメインのキャラが引き立つので。 >ほぼ四六時中発情期ってことなのですかね(>_<) ようするに女性物の衣装なら靴でも帽子でもアクセサリーでも何でも興味が有るって事ですかね。 人間って異性と比べて自分に無い物に興味を持つ生き物らしいので。

被写界深度を調節して舞ちゃんの所にだけピントを合わせているのが "匠の技”ですね(*^^*) ソソられると言えば、私はしゃがんだ状態の、尻から太ももにかけての曲線が好みでありんす(#^.^#) 衣裳としてはN-oyaji様が挙げられた他に、 ナース CA チャイナドレス 婦警 チアガール そしてもちろん裸エプロンなど、 ソソられます~ッ...って、ほぼ四六時中発情期ってことなのですかね(>_<)

そうですね~! 普段着の女性でも、何気ない仕草でソソられることも多々ありますね~~❤❤

>「裸の女性の正座姿」は大股開きとは違った意味でソソられるものがありますね~❤❤ 嘘ついてはいけません。<(`^´)> 女子高生の制服も 会社のOLの制服も 喪服の女性の和装も 普段着の女性も 寝巻の女性も 近所の奥さんも 信号待ちしている女性も 陸橋を昇っている女性も 全部ソソられてるでしょ。 (*'ω'*) 襲っちゃだめですよ。 (=゚ω゚)ノ

おやおや、スキンヘッドの男の愛人が動揺しだすとか、何だか単に舞ちゃんが料理されるだけではないような、複雑な展開が待っていそうで、ワクワク、ドキドキしてきましたね~(^O^) それにしても、今回のイラストの舞ちゃんもそうですが、「裸の女性の正座姿」は大股開きとは違った意味でソソられるものがありますね~❤❤


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