T & Y様、独壇場ですね(;^_^A
この尻を前にして一本鞭を手にしたら「演技」なんてしていられないですよね~(;^ω^)
2022-07-29 04:05:40 +0000 UTC
舞ちゃん 「イタイ、イタイ、イタイ・・・痛いよ~!(T & Yさん、一体、いつまで続ける気ぃ??)」
T & Y 「ヒッヒッヒッ、こりやぁ見ものだなぁ♪ 赤~く染まったケツに、ぶっといミミズが何匹も這い回っているみてぇだぜぇ~~♪♪」
「そぉりゃあ~、まだまだいくぜ~!!」
(ヒューン~~~、ビシーン!・・・・・ヒューン~~~、バチーン!!・・・・・ヒューン・・・・・ビチャーーン!!!)
舞ちゃん 「T & Yさん、お願い、もう止めて! ダメッ、これ以上耐えられないわ!!」
T & Y 「おぃ、メス豚~! T & Yさんじゃねぇだろ~!! 『ご主人さま』と呼ぶ約束だろうが~!!! それに、止めてほしかったら、もっともっとイイ声で泣けやぁ~~♪♪」
(ヒュン~~、バチーン!・・・・・ヒュン~~、ビシャーン!・・・・・ヒュン~~、ビシャーン!!・・・・・ヒュン、ビッチャーーーン!!!)
舞ちゃん 「あああぁぁぁーーー・・・・・、ご主人さまーーー・・・・・、ひいぃぃぃぃーーーー!!!! お願いですぅぅぅ~~~、もう、堪忍してくださいぃぃぃぃぃ~~~~~!!!!!」
T & Y 「そうだ、そうだ、メス豚~! 良い声出るじゃねぇかぁ~~!! そうこなくっちゃなぁ~~~!!! ゾクゾクするぜぇ~~~♪♪♪(#^.^#)」
こうして、いつしか T & Y は「演技」であることを忘れて、真の「卑劣な変態サディスト」になりきっていたのであった。