閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 ゲストたちは裸の舞を無遠慮にジロジロ観察した。 彼らは此れから頂く食材を先ず目で見て楽しみ、次に舌で味わって楽しむのだ。 彼らにはこの娘への同情の感情など微塵もない。なぜなら彼らにとってこの娘は家畜と同じなのだから。 それは食べる側と食べられる側の立場の差からくるものであった。 もし貴方がこの場に居合わせたとしたら、貴方は少なくとも食べらる側の人間にはなりたくないと思うかもしれない。 サンドラは皆がこの娘に満足しているのを見てほくそ笑んだ。 「それでは早速調理の方に取り掛からせて頂きまます。皆様方には実際に調理の状況をご覧いただくようになっておりますので、どうぞお楽しみください。」 舞は自分がいよいよ調理される事を知ると、改めて恐怖の感情が心の奥から湧き上がってくるのを感じ躰を硬直させた。 その時だった。 舞の股間からスーッと一筋の何かが足を伝わり流れ落ちた。 それまで腕を組んで突っ立っていたマネージャーがギョッとした。 それは先程自分がこの娘の中に射精した精液だったからである。 ギョッとしたマネージャーはサンドラが挨拶を続けているにも関わらず舞の前に進み出て 「すみません。サンドラ様。料理長から挨拶が済み次第直ぐに連れて戻るように言われているものですから」 と言ったが、その顔は明らかに動揺していた。 サンドラは少し変に思った。 そういえば、この娘・・・・さっきまでは従順で既に自分の運命を受け入れて覚悟も出来ていたように見えた。 なのに今はまるで囚人のように両腕を拘束し、しかもボールギャグまで噛ませられている。 あの腕のいい料理長がこんな事をするだろうか?それにこの男の慌てようと言ったら何?。 しかし次の瞬間サンドラも気が付いた。股間から流れ出ている液体に。 サンドラは一瞬顔色を変えたが、直ぐに元の表情に戻ると 「そうね。そうして頂戴」と2人を見送った。
いってくだちぃ
2022-07-25 14:52:10 +0000 UTC