閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 「よし!これでバレる事わねえだろう・・・・・ しかしよく考えたらやっぱりこのまま客の前に連れて行くのは流石にまずいぞ・・・・。 もしサンドラ様と顧客の前に連れて言った時に この娘が(この人にレイプされたんです!)とか変な事口走ったら大変だ。 よもや自分からレイプされたなどと品の良いお嬢様が言うとは考え辛かったが万が一という事も有る。 実は先日自分が手配した若い男がドラック中毒野郎だとバレて、サンドラから厳重注意されたばかりだからである。 「客に今日の卵巣料理が俺様の精子注入済みだとバレたら今度こそ俺様が次の食材にされかねねえからなぁ・・・。 そうだ!この女が変な事言えないように口輪を嚙ませとくか」 マネージャーは舞を拘束椅子から下ろすと、改めて革のベルトで両腕を背後で拘束し口にもボールギャグを噛ませた。 「へっへっへっ・・・これでもう何も喋れないだろ。」 「ううううう・・・・」 「何だ?」 「ううううう・・・・」 「何だか分からんが忙しいから後にしろ」 「ううううう・・・・」 そして背後から舞の背中を小突いて命令した。 「では、今からゲストの皆様方がお待のゲストルームへ行くぞ。 分かっているとは思うが、今日のゲストの皆様方は特に大切な方達なんだから、くれぐれも粗相の無いようにな」