閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1VyeQ-Jv3MyDBtD_4GuELxBX7u2jWWsyN/view?usp=sharing ドピュ ドピュ!大量の精液が舞の中に注ぎ込まれた。 舞は自分の中に出されたこの男の精子の熱さにアナルまでも犯されたことを感じ、その屈辱感に唇を噛んで耐えるしかなかった。 「はあ、はあ、はあ・・・」 マネージャーは肩で息をしながら満足気に笑みを浮かべる。 「ふふふ・・・やっぱり最高だったぜ。どうだ?お前も気持ち良かっただろ?」 マネージャーが自分のペニスを引き抜くと同時に大量の精液がドロリと流れ出てきた。 舞は余りのショックと悲しみで声も出なかった。 そして舞の嗚咽と同期するように菊門の花がヒクヒクと収縮を繰り返えし、その度に腸内からダラリ・ダラリと精子が溢れ出て来てくる。 マネージャは自分の欲望が満たされた事でやっと我に帰った。そして腕時計を見てドキッとした。 「しまった!ちょっと時間を食い過ぎてしまったぞ!これではサンドラ様に何かあったのでは?と疑われかねない。」 マネージャーは急いで舞の拘束を解こうとして更にギョッとした。 夢中になって精子を中出ししてしまったが洗浄作業が終わった筈の娘のヴァギナとアナルが精子まみれでは流石の俺様にも適当な言い訳が見つからない。 どうする? 料理長ならともかく、この俺様にこんな奇妙な洗浄機械の使い方なんぞ全然わからないし第一そんな悠長な事をしている時間もない・・・・ とりあえずシャワーで誤魔化すか・・・。 「おい、お嬢ちゃん。今からお前の体に付いた精液を洗い流すからな。じっとしているんだぞ」 マネージャーはそう言って近くのシンクの給水シャワーを使い舞の股間を洗った。 しかし洗っても洗っても膣とアナルからダラダラと精子が流れ続ける。 マネージャーは舞の肛門に指を入れると、残った精子を指先で掻きだし始めた。 「い・痛いわ!もっと優しくして!」舞は苦痛に顔を歪める。 「我慢しろ。時間がねえんだよ!。くそっ、どうしてこんなに大量に出しちゃうかね・・・」 マネージャーはまるで舞に責任でも有るようにぼやきながら必死で精液を掻きだしていた。 舞も屈辱と痛みに必死で耐えていた。 マネージャーは何とか舞の体内に残っていた精液を掻き出し終えるとタオルを取り出し舞の躰を拭きあげた。
andypandy
2022-08-03 09:11:08 +0000 UTC