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黒いスーツ姿の舞ちゃん-04

舞「・・・・しょうがないわね。じゃ一寸だけよ。」

黒いスーツ姿の舞ちゃん-04 黒いスーツ姿の舞ちゃん-04

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有り難や~、有り難や~😍舞ちゃんにはホント申し訳ないけど、今日が偶然にも?(天がN-oyaji様にお時間を与えて下さった)日曜日であったことに感謝申し上げ、またそれ以上にN-oyaji様に感謝申し上げます😄

N-oyaji「しかし、あれだね~」 舞  「何よ?」 N-oyaji「T & Y様もおっぱい揉みとか鞭打ちとか相変わらず注文がハードだね。」 舞  「言っときますけど私絶対嫌だからね。」 N-oyaji「でも今日は日曜日だったね~」 舞  「だから?」 N-oyaji「時間も有るね~」 舞  「だから?」 N-oyaji「鞭も有るね~」 舞  「え?」 ・ ・ ・ ・ 舞「あれ~~~~~~??」

いえいえ、どんどん入り(挿れ)込んで来てくださいな❤❤ ねぇ、N-oyaji様、舞ちゃん♪♪

いやぁ~、このシリーズのT & Y様とN-oyaji様、更にはお二人が代弁されている舞ちゃん御三人のやり取りの面白いことったら❕❕ 私なんかのつけ入る隙なんぞありゃしません(^O^)/

舞「あら?適当にあしらわれて無いつもりだったのかしら? うふふふ・・・・」

これで十二分でございます❤️ 前回、今回とグダグダ書き綴ってしまいましたが、私の感情はかりエスカレートしてしまい、キリもなくなりそうですので適当にあしらって下さいね😆

ははは・・・ 何だかすっかり盛り上がってますね。(*'ω'*) ところでキャットスーツの下って下着で大丈夫ですよね? まさかノーパンってわけでも無いでしょうし。 ブラをどうしたものかと迷ったもので。 (^^;

T & Y 「わ~ぃ! 舞ちゃん、本当にジッパー下げてくれたんだね~♪ いや~、有りがたやぁ、有りがたやぁ~~❤❤」 舞ちゃん 「うふふ、満足したかしら!? でも、残念だけどここまでね!!」 T & Y 「えっ、な、何で~??」 舞ちゃん 「だってぇ、あなた、お金そんなに持ってないんでしょう!?」 T & Y 「うん、そりゃまあそうだけど~~、まだ、もうちょっとは手持ちあるからさ~・・・、あとちょっとだけ、ダメかな~😅」 舞ちゃん 「へぇ~、そうなの~⁉️ で、今度は何をしたいって言うのよ??」 T & Y 「えっと~、その~、オッパイを・・・(ごにょごにょ・・・)とー、お尻を・・・(ごにょごにょ・・・)・・・」 舞ちゃん 「えっ? 何をごにょごにょ言ってるの?? はっきり言いなさいよ❗」 T & Y 「だ、たからね~・・・、オッパイ揉み揉みと~、お尻の鞭打ちをしたいんだよねぇ~~、ヘヘヘッ😅」 舞ちゃん 「えーっ、また、鞭打ち~⁉️ イヤよ❗ この間だって、軽くだっていうからやらせてあげたのに、あ~んなに強く叩くんですもの❗❗ 叩かれたところが凄いミミズ腫れになっちゃって、暫く痕が消えなくって・・・、恥ずかしいけど皮膚科にかかって治療を受けたんだからね😡」 T & Y 「ゴメン、ゴメン、舞ちゃん、本当にごめんなさい😅 あの時は、初めてで、ついつい興奮しちゃって・・・・・😓 今度は最初から万が一の時の治療費も上乗せして払うからさぁ~~、ね、お願い❗ お願いします~~😆」 舞ちゃん 「どうしよっかな~❗ それじゃあ、10万円ね😉」  T & Y 「じゅ、10万円でっか⁉️ 一気に10万円までアップでっか😱」 舞ちゃん 「さぁ、どうするの、出すの、出さないのー⁉️」 T & Y 「う~む、10万円かぁ~❗(ちょっと足元見られてるな~❗❗」  「舞ちゃ~ん、実は今8万円しか手持ちが無いんだよね~😓 な、何とか2万円負けてくれないかな~⁉️ 次の機会に上乗せして返すからさ~😅」  舞ちゃん 「えーっ❗どうしよっかな~・・・・・、でも、利息高く付くわよ~😉」 給料日前で家計も厳しかったが、こんなところで利息をケチってどうする、と意気込むT & Yであった。


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