閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1VwWyvVcl_f_knQkiXSE9B02IDrbUUYsP/view?usp=sharing しかし舞の願いとは裏腹に、この悪夢はまだ終わらなかった。 マネージャーは舞の膣からは溢れるほどの大量の精子を放出したというのに未だ元気なままの自分の男根を握りしめながら 「まだ、終わりじゃねえぞ、俺様の精力は人並外れているからな」と言うと今度は舞のアナルを指先で突き始めた。 舞のアナルは先程の洗浄作業の為に未だに緩んだままだった。 「何だい、この緩み切ったアナルは?」 マネージャーは呆れた顔で舞を見下ろしたが 「そうだったな、腸内洗浄の為に巨大なバキュームホースを突っ込まれたばかりだんたよな・・・・。」 今度は一体全体何をされるのかと舞は不安そうにマネージャーの言動に神経をとがらせていた。 「しかし、お前も酷い目にあったもんだな。あんな太いバキュームホース突っ込まれて・・。あれじゃ痛いだけだったろ。 可哀そうだから俺様が後ろの方も気持ちよくしてやるよ。」 舞は驚いた。 (この人は私のお尻に何をしようというのだろうか?) しかし舞は直ぐに気が付いたマネージャーの右手にペニスが握りしめられている事を。 舞の顔色が青ざめる。 「ふふふ・・・どうやらお前もやっと状況が飲み込めてきたようだな。そうだよ。お前のアナルに此れから俺様のペニスをぶち込んでやるんだよ。」 マネージャーは舞の恐怖に怯える表情を見ながら満足気に笑った。 「お前は嬢様だから、さすがにケツの穴でセックスした経験は無いだろうが・・・。 だがまあ安心しろ。前だけ頂いて後は無しじゃ差別ってもんだ。 但しお前の尻の穴はもうすっかりガバガバかもしれないけどな。ガハハハ・・・・」 マネージャの下品な笑い声が金属製の壁や天井に乱反射して舞は気が変になりそうだった。 「嫌だ!!そんなの絶対に嫌っ!!」 舞の必死の叫びも空しくマネージャーは舞のアナルにペニスを当てがうとズブズブと腰を沈めていった。