閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1OofzW7u0fip9Yri4y6ukoY1iv-wkSA_d/view?usp=sharing マネージャーは激しく腰を振り続けた。 この娘をただ自分の性欲の捌け口の道具としか考えていないような荒々しさだった。 どうせこの後食材として肉片になる女。後でレイプされたと訴えられる心配も無いだろう。 いまこの瞬間、この男にとって、舞は自分の性欲の捌け口としての肉人形だった。 「お前え俺様が睨んだ通り良い物もっているじゃねえか。凄げえ締まりが良いぜ。それに絡み着くような肉ヒダも堪らねえ。 さっきの検査でお前の膣の中に指を入れた時、こいつは名器に違げえねえって思ったんだが俺の睨んだ通りだぜ」 マネージャーのピストン運動は更に激しさを増し舞の細い体を前後に揺する。 「ううううう・・・・もう・・・・嫌だ・・・・」 「ああ??嫌だ?嘘つけ。お前も気持ち良いんだろ? だがな、もうすぐ終わらせてやるさ、お前の中に俺様の精液をタップリ注ぎ込んだらな」。 マネージャーの腰の動きは更に早くなりった。 「いくぞ、いくぞ、中に思いっきり出してやるぞーーーー」 「駄目・・・・・やめて・・・・・・」 マネージャーは腰を大きく痙攣させると舞の膣の中に大量の精子を射精した。 舞は子宮の奥に精子をドクドクと放出されるのを感じ「嫌だーーーーーーーーー」と悲鳴をあげる。 マネージャーは舞の背中に躰を預けゼイゼイ息をしながらまだ、ピクンピクンと痙攣していた。 「お嬢さん、思った通りだ。あんたのは名器だよ。」 ペニスを抜くと同時に膣から大量の精子が膣からドロリと溢れ出て来た。 彼氏にだって中に出させた事は一度も無いのに、それなのに、こんな変態の中年男に中に出されてしまうなんて・・・。 舞は自分の股間から精子が流れ出るのを見て本当ならショックで泣きたいところなのだろうが、もはや涙も出なかった。 今までの屈辱、そしてこの後食材として解剖されて死ぬという現実が余りにも非現実的で本当に自分に起こっている事とは思えなかったからだ。 「これはきっと悪い夢だわ。お願いよ。・・・・夢なら早く覚めて・・・・」