閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1OiJ3LGw3lY0D-ZG_ljmQzEzAfWPJwsUI/view?usp=sharing ズボンから出て来たマネージャーのペニスは既に勃起していた。 マネージャーは椅子のレバーを操作して舞がバックの態勢になるようにして回転させ、 お尻が高い位置になる世に調整して固定した。 そしてペニスを舞の膣口に当て一気に貫いた 「ギャー」突然襲って来る衝撃に目が覚めたようだ。 「おや、お嬢様お目覚めですかな?」 舞は自分の身に起こっている事が理解出来ずパニックに陥った。 必死に逃げようとするが身体を固定されていているため逃げる事も出来ない。 助けを呼ぼうにもこの部屋は完全な防音室になっておりどんなに叫んでも外には全く聞こえない。 ただひたすら自分が犯されている事実を受け入れらるしかなかった。 悪いねーーー。一寸余り時間が無えんだよ、前戯無じゃ悪かったかー?」 そう言いながらはマネージャーは激しく腰を振り続けた。 「ああああ・・・・思った通りだ。凄え気持ち良いマンコだぜ」 直ぐに舞の様子に変化が現れた。最初は抵抗を見せていたのだが次第に反応が小さくなり喘ぎ始めた。 どうもこの手の女は自分の貞操の危機には鈍感らしい。まあ無理も無い事かも知れない。 今まで男性経験の乏しい箱入り娘のようだから、いざ襲われればこんなもんだろうと思いながらも更に腰を振る。 「おい?俺のちんぽこで突かれて感じてるんだろう?」 舞の反応が良くなって来てると感じたマネージャーはより一層の動きを始めた。 「あっ、あん・・・いやん、何これぇ・・」自分を襲う男が何を言っているのか良く分からなかったけど何故かとても気持ちよくなっている事に戸惑いを覚えた。 舞は自分に注射された薬の効果を知らなかったので無理もない。 「へっ!いい具合になってきたぜ」そう言うと、今度は首筋に舌先を当て舐め回し始めた「うふぅん・・・」 何とも言えない感覚に身悶える舞を見て気をよくしたのか、マネージャーはさらに強く吸い付いた。 舞は思わず喘ぎ声を上げる。そんな喘ぎ声を聞くうちにマネージャーは益々興奮して来た。 (ああなんて耳障りの良い声なんだろうか、もっと聞いていたくなる。もっと泣かしてみたくなる。) マネージャーのサディスティックな性格が彼を益々興奮させていく。 「ああ・・・ん、ああ・・・ん」舞の声が一段と高くなった。 絶頂が近い証拠だ、このままイカせてやるぜ」そう言ってさらに激しく突き上げる 「ああ・・・ん・・・もう駄目」 ジャックとのセックスより何倍も気持ちが良い。 犯されているのに感じてしまう自分自身が信じられなかった。 この快感を舞はどうるす事も出来ずただ受け入れるしか無かった。そして舞は頭の中で何か弾けたような気がした。 舞は「ああイク・イッちゃう!!」そう叫ぶとビクンと痙攣し、全身を硬直させながら感じていたのだった。 「おお、いい具合に締め付けてくるぜ」そう言いながらマネージャーは思い切り突き上げた。
andypandy
2022-07-09 21:38:25 +0000 UTC