閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 舞は拘束されたまま夢見心地でウトウトしていた。 その時入口のドアが開きマネージャーが部屋へ入ってきた。 そして舞の姿を目にすると、ニヤリと笑った 「何だ?気持ちよさそうに寝てるじゃねえか。おいさっさと起きねえか。サンドラ様がお呼びだぞ」。 そして舞に近づくともう一度厭らしそうな目付きで舞の躰を嘗め回すように見て 「こんな良い女を食っちまうなんてなんて勿体ない事考える連中なんだろうね」 舞の意識がハッキリしていない事を良い事にマネージャーは舞の躰を触り始めた。 先程躰を綺麗に洗ったせいもあり、滑々していて触り心地が良かった。 さっきはサンドラが直ぐ後ろにいたので露骨に触る事は出来なかったが今は違う。 マネージャーは舞の背後から両方の乳房を揉みしだいた。 「形といい、触り具合といい、なかなかだ。流石あのサンドラが目を付けただけの事はあるぜ」 マネージャーはいつしか乳房を揉む手に力が入って行った。 「あああ・・・・ん」舞は気持ち良さそうに声を上げた。 既に注射の効果が全身に及び何をされても快感にしか感じない。 「何だ?お前感じてるのか?そんなにおっぱい揉まれるのが好きか?」 更にマネージャーは舞の股間にも手を伸ばした。 前回の時、この娘は凄く緊張して固くなっていたが、今は躰の力が抜け切っている。 先程剃刀でツルツルに剃り上げてやった部分に手を触れてみた。 段々と興奮してきたマネージャーは、先程と同じように舞の躰に指を入れてみた。 指先は先程と違いいとも簡単に奥まで入ってしまう。 そして意識の無い本人とは関係無くマネージャーの指にねっとりと絡み付いてきたのだ。 「すげえ絡みようじゃねえか。きっとこいつに突っ込んだらさぞや気持ちが良いに違いねえ」 マネージャーは腕時計で時間を見た。 この女を戴くとすれば今が最後のチャンスだった。 少し戻るのが遅れたとしても下準備に手間取ったとか言い訳は何とでもなる。 マネージャーは欲望を抑えることが出来ずベルトを緩めるとをズボンを下した