舞 「本当に大丈夫なの前回みたいに手が滑ったとか嫌よ」 野郎「大丈夫だよ。僕の計画に抜かりは無いさ。」 舞 「あ~ん。どこ触ってんのよ!!」 野郎「あ!御免!つい手が滑っちゃって」 舞 「・・・・・やっぱり止めようかな~。」 野郎「大丈夫だって、とりあえず、このお喋りな口は塞いでおこう」 舞 「ふんぎゃ~ん」
いってくだちぃ
2022-06-27 18:22:13 +0000 UTC