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美食倶楽部-52

閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 料理長は機械からもう1本のホースを引っ張ってきた。 肛門側に繋ぐバキューム用の配管である。 コチラは先程の給水側とは形状が違っており 肛門に深くに突き刺すようになっている。 その形状はまるで消防が使用する消火器のホースのようにさえ見える その太さは男の握りこぶほども有り差し込む部分の長さも長い。 普通の人間がこんな大きなものをお尻の穴に突っ込むなどと言われたら、恐怖で失神してしまうかもしれない・・ だが幸い舞は後ろを見ることが出来ないので実際のこの管が突っ込まれるまで気が付く恐れは無い。 本当ならば、かなりの苦痛を伴う作業なのだが今の舞はこの苦痛を全て快楽と錯覚するだろう。 とはいえ精神面は快楽と感じたとしても実際の肉体はそうでは無い。 これだけのサイズの物を肛門に差し込めば肛門が裂ける恐れが有る事に変わりは無い。 本来ならもう少し小型化する必要が有るのだが必要な水圧を確保するためにはどうしてもこのサイズが必要になるのだった。 先程から前準備のために肛門の拡張を行ったのはこの巨大サイズのバキュームホースを突っ込むためだったのだ。 下処理時に出血を伴うような事は避けたい。 そのためこの作業は慎重に行う必要が有った。 料理長はバキュームホースの先端を右手に持つと左手で肛門の位置を確認する。 そして舞に確認するかのように質問をする「いいか?入れるぞ」 それに対して舞は無言のままコクりと頷いて見せた。 それを確認した料理人は腕に力が込めて先端部分を舞の肛門にめり込ませていった。

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Comments

そりゃ電気ですからシビレますよね。 (^o^;

あの電撃攻撃❕ 舞ちゃんならずとも痺れるモノがありました😆

「ヨガインストラクター」の電撃攻撃は私がイメージして勝手に追加したんですけど・・・。 此れも良い子は真似しちゃ駄目ですね。

やはり経験に裏打ちされた見解にはただならぬ迫力がありますね(;^_^A

そうですね! 真似などなさらないで下さいね(^_^;) 因みに、私が考えた「あそこに突っ込むには危険なモノ」のランキングでは・・・ 1位 (蛇などの)生き物(これは流石に経験ありませんが、「動物愛護法」にも抵触する恐れがありますし、何より、無毒の生き物でも、破傷風菌などの様々な細菌やウイルスなどの感染のリスクが高いですからね!!!) 2位 電球(取り出せなくなったり、万が一中で割れたりしたら間違いなく病院送りですし、割れた場合、ガラスの破片で直腸静脈叢など損傷しようものならば死ぬかも知れませんね!!) 3位 高圧浣腸(器)(これは大量の液体や空気の浣腸によって腸が破裂したという事例もあります!) ・ ・ ・ 取り敢えず、こんな感じでしょうか!?(なんで、こんな事真面目に解説してるんだろ?? 普通やりませんよね(^_^;)) これらに比べたら、例の「ディルド・ドライバドリル」なんて(見た目にはおぞましいですが)まだまだ可愛いモノですね~~~(#^.^#)

お! 師匠! 先生! 女王! 番長! 社長! 流石は余裕のコメントですね。 でも私は良い子ですので真似しません。 グイグイ突っ込むだけです。

Rocky様、大丈夫です! 私も舞ちゃんに負けず劣らず、イラストにあるようなレベルの物でしたら余裕で無傷で入りますよ~(#^.^#) イラストを拝見する限り、一番太いところでも(文章中にあるような)「男の拳」ほどのサイズはなさそうですしね(^_^;)

ウムム、痛そう...かなりのおぞましさであります💦 N-oyaji様の“お断り”にあるように、これはフィクションですので決して真似しないでくださいね、T & Y様(;^_^A


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