閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1PSpnV4l8x-IoV9C5E0NEpPOLsN51sgug/view?usp=sharing 口への接続が終了すると、今度は肛門側にバキュームホースを接続する番である。 料理長が舞の背後に回り込む 舞は自分の後ろで何が始まるのか不安だったが後ろを振り向くことさえ出来なかった。 「いまから肛門の拡幅をするから力を抜いてリラックスするんだ」 (肛門の拡幅?) 今度は何をされるのだろう。舞は新たな不安にドキドキした。 料理長はクリームを手に取り舞のアヌスをマッサージし始めた。 舞は驚いて抵抗しようとしたが身動きが全くできない。 諦めて料理長の成すが儘に身をまかせるしか無かった。 今までお尻の穴をマッサージなどされた事の無い舞は、今まで体験した事のない不思議な感覚を味わっていた。 やがてアヌスの周りがヌルヌルとした感触で覆われて行く。 どうやらクリームを使ったらしいのだが今迄自分のお尻の穴の周りにこんなものが塗られた経験は無かった為少し戸惑っていた。 次に何か冷たくドロっとしたものが自分の肛門から中に入ってくる感じがあった。 いったいどんなものを入れられたのだろうと不思議に思ったが何とも言えない気分になるのだった。 料理長は指先を舞の肛門に差し込んた。 差し込んだ先には何本もの筋状の盛り上がりがある これが括約筋でありこれを広げる必要がある。 最初は指先1本から初め・2本・3本目と増やしていく。 舞は初めこそ痛がっていたようだったが徐々にその痛みにもなれて来たらしく時折小さな声を出すようになっていた。 料理長は舞の様子を確認しながら更に作業を進める 。 10分程作業し肛門が十分に広がったのを確認すると次はバイブレーターを取り出した。 これは直径が4センチ位の棒状になっており全面にイボが付いている。 まず初めにローションを付けゆっくりと中に入れて行く。 既に十分ヌルヌルになった舞の肛門はそのバイブレーターをいとも容易く飲み込んでいった。 そして先端部分まで入った所でスイッチを入れた。 ヴィィィン!グインリグイングイッ!! 強烈な振動音が部屋の中に響き渡る 。 「ひゃう!」 突然の事に驚いた舞はその刺激に耐え切れず思わず悲鳴を上げてしまった。 しかし直ぐのその悲鳴は喘ぎ声に変わってゆく。 「ああん……ああ、何だか変な気持ち・・・・・だんだん気持ちよくなって変になっちゃうー!!」 舞は生まれて初めての感じる淫靡な快感に頭の中が真っ白になり何も考えられなくなっていく。 全身に電気が流れてるかのようにビリビリッと痺れ体中の毛穴が全て開いたような気がした。 腰がくねり、足先は爪の先までピーンと伸びきりヒクヒクと痙攣する。 自分自身の感情が制御不能になり意識を失ってしまいそうになり何度も意識が飛びそうになる。 料理長はバイブレーターを更に大きなサイズの物に取り替えながら更に拡幅を進めていく。 仕上げに料理長は右手にゴム手袋を嵌めると拳を舞の肛門に差し込んでいった。 流石に拳を入れられた舞は激しい痛みにうめき声をあげたが、それはすぐさま快感に取って変わられた。 その拳を激しくピストン運動のように出し入れしなが更に舞の肛門を拡幅していく。 (そろそろいいだろう・・・・。) 十分に拡したと判断した料理長は舞の肛門から腕を引き抜くと汚物も一緒に流れ出てくる。 舞は小水を床に撒き散らしピクッ、ピクッと痙攣していた。
andypandy
2022-08-03 08:37:56 +0000 UTC