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N-oyaji
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美食倶楽部-44

閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1QxTbfQfZjGT8AC82sZX-CG9fbNK0nvUH/view?usp=sharing 料理長は次の段階に進むことにした。 「それでは隣に椅子に移動してするんだ」 しかしそこに設置されている器具はどう見ても椅子のようには見えない。 何だか変な形をした物が置いてあるだけである。 それは金属のパイプで出来ていたが何処に座ったらいいのかさえも分からない。 不思議そうにしている彼女に料理長が説明する。 「先程のシンクは君の躰表面を洗浄するものだったが、こいつは君の内部を洗うための機械だ。 まあ、ちょっと特殊な形をしているけど君は先程と同じように全てを私に任せていれば大丈夫だよ」 それでも舞が少し不安そうにしていので料理長は彼女を安心させるために舞の肩にそっと手を触れ 「大丈夫、この機械も痛くは無いから。寧ろ気持ち良いかもしれないよ」と説明しながら彼女を椅子の前に連れて行った。 たしかに洗浄作業自体はそんなに痛く無いのは確かだった。 しかし洗浄作業の前に彼女の躰にパイプを接続する必要があるのだが・・・・・・いずれ分かる事だ。 舞は両手で胸を抱きしめるようにしながら立っていた。 ここに来ても未だ彼女は裸でいることに恥じらいがあるらしい。 それは料理長にしてみれば好ましい事であった。 つまりそれは此処までの処置でこの娘が精神的に安定しているという証拠なのだからである。 そうでなければ彼の求める究極の食材にはなり得ない。 またそういう状態の人間の方がより美味であるとされているからだ。 料理人も又サンドラと同じように彼の期待に応えてくれるであろうこの娘に対して興味を覚えていた。 此れまでのどの素材より従順で既に自らの運命を受け入れ、私の言葉にも素直に従うようになってきている。 おそらくは此れまでのどの料理にも負けない程の素晴らしい料理になるだろうと・・・・。

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Comments

N-oyaji様、大変厚かましいですが、私からもお願い申し上げます(*´ω`*)

この舞ちゃんは古今東西の絵画、彫刻を含めた裸婦像の中でも右に出る物が無いほど美しいと思われます。✨ N-oyaji様、できれば料理長や変な“椅子”などの不純物(失礼💦)を省いた舞ちゃんだけの立像を前後左右から鑑賞できるシーンをアップして頂けないでしょうか?

そぅ、それです! このイラストの舞ちゃんの「艶めかしさ」、何かに似ているなぁと思っていたのですが・・・・・。正にそれ、「ミロのヴィーナス」だと思います👑👑 それにしても、この“椅子”、何とも不気味な器具ですね(-.-;)

確かに、この舞ちゃんを前にしたらミロのヴィーナスでさえも裸足で逃げ出しそうですね😍 それにしても、この奇妙な形をした“椅子”にどういう風に「座る」のでしょう?

同じことばかり申し上げて恐縮ですが・・・・・、「この腰つき、太もも、舞ちゃんのちょっと恥じらいでいる表情、(今回のイラストでは更に)微かに割れて見える腹筋、等々、何から何まで興奮モノです🎵🎵😍😍


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