閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 料理長の指が舞の股間に当てられた。 「ひゃう!」っと舞は小さな悲鳴を上げた。 「しー!舞ちゃんもう少し我慢だよ」 料理長はここで敢えて本名で呼びかけ安心させると舞の膣内にゆっくりと人差し指を差し込んで行く。 「ああっ」 舞は下唇を強く噛み締めた。 ゆっくりと慎重に舞の胎内の奥深くに差し込まれてゆく。 料理長が更に中指も入れようとするので舞は流石に耐え切れなくなって 「ダメぇ」と甘い声で訴える。しかし本当に嫌がっていない事は明白である。 料理長はそんな舞の様子を満足そうに眺めながらは更に二本目の指を入れて行った。 同時に右手で舞の乳首の先を指先で摘まんで刺激を与えて行く 先程のマネージャーと同じことをされているというのに舞は余りの快感に意識が飛びそうになった。 「ああ、、、」 料理長は舞の声を聞きつつ少しづつ激しく動かして行く。 グチュッグチャッヌッチャクチャクチヤ 水音が激しくなって来た。 シンクの水面が激しく波打つ。 「あああ、、、、、、、、、、、気持ちいい、、、、、、、、」 舞は思わず恥ずかしさから料理長の手を掴み抵抗しようとしたが 「腕はそのまま真っすぐ伸ばしておくんだ」と言われた。 言葉のニュアンスこそ優しいが、抗うことを許さない強い意志を感じる。 料理長は更に三本目の指を入れると同時にクリトリスを激しく刺激した。 舞の口からは喘ぎが止まらなくなった。 「ふわあああん、ダ、、メェエ、、、、も、、、も、もぅ、、い、、、いっ、、、、、、、、、、、、、いく、、、、、、、、、」 そして絶頂を迎えると躰を仰け反らせ激しく痙攣させながらいってしまった。 料理長はそんな様子を冷静に観察していた。どうやら彼女は絶頂に達し失神してしまったようだ。 そろりと彼女の中から指を抜くと舞の股間から大量の愛液が流れ出て、水槽に広がっていく。 まだ舞の躰はピクンピクンと痙攣していた。料理長は舞の表情を観察する。 気を失っているが、その顔はとても幸せそうな表情である。 それを見て料理長は心の中で呟いた。 『よし、そろそろいいだろう』 料理長は彼女が意識を取り戻すとグッタリなった彼女の躰を抱ぎ上げシンク外に出してあげた。 そして全身を隈なくタオルで拭き上げられてゆく。 舞は水槽から出た後もボーっとしていたのだが料理長に声を掛けられると我に帰った。 舞はこの時この人なら・・この身の全てを任せても構わないとさえ思うようになっていた。 既に舞は彼の卓越した技術に依って身も心もコントールされていたのである。