閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1OA0h_jtlMzhyj-Xjw6GwJIG9ZexVOMlL/view?usp=sharing 舞はビクッとなった、確認されれば処女でないことがばれてしまうに違いない。 処女でなかったらどうなるのだろうか。不合格になるのだろうか? もしくは父の条件に何らかのペナルティーが科せられるのだろうか? もしくは舞には想像も出来ない何らかの処置が施されるのだろうか? 舞は心臓の鼓動が速くなるのが自分でも分かった。 舞は生まれて今日まで見知らぬ人に自分の裸など見せたことなど無い。 それなのに今日、検査と言う名目でこの厭らしい男に密部を見られるのだ。、 しかも、処女かどうかの検査という事は、きっと膣の奥まで見られてしまうに違ない。 舞はまだ産婦人科などには行った事が無かったので何をされるのか全く分からず不安で躰が固くなってしまた。 マネージャーはニャケながら舞を見ていた。 「それじゃお前の女性器を検査するから、そこのテーブルの上に載って両足を広げて貰おうか。」と男は言った。 そう言うと部屋の中に有る大きなテーブルを指した。 舞には其れがまるで解剖台のように感じられた。 (あぁ私これからどんな目に遭わされてしまうんだろぅ)と思いながらも逆らう事も出来ず言われた通りの姿勢を取るしかなかった。 男が指差したその机の上に乗って足を広げるように言われても恥ずかしくてそんな大胆な行動はとても出来無かった。 でも拒否する事なども出来るはずも無く只々恐々と従うしかない自分が情けなく惨めだった。 それでも渋っていると仰向けになるようにテーブルの上に座らされた後そのまま両足を開かさせられてしまった。 (嫌だ!こんな格好恥かしすぎる!!) マネージャーはテーブルの前に椅子を持ってくるとドカッと座り舞の両膝に手を当てた。 そして遠慮無く舞の両端を左右にグイッと大きく広げると股間に顔を近づけて来た。 舞は余りの恥ずかしさに顔を赤らめ顔を背けた。