閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 舞は幸せな気分に包まれてジャックとのSEXの余韻に浸っていた。 疲れてベッドで仰向けになった舞は彼のペニスを見て驚いた。 まだ、ビンビンに元気なのだ。 ジャックは新しいコンドームに着け終わると今度はバックから挿入してきた。 舞は驚き「え?まだするの?」と聞いた。 「だって、凄く溜まってるから」と言いながら早速腰を振り始めた。 「いくら年下で若いとはいえ、元気が良すぎるわ、私の方がどうにかなりそう」 舞は疲れてしまって「ねえ、もういいでしょ」と言ったが 彼は「じゃ、もう1回だけ」と言いながら突き立てる。 結局「もう1回だけ」を何度も繰り返されて舞はすっかり彼のペースに嵌ってしまっていた。 「こいつ元気良過ぎ、ああ・・・もう駄目・・・・」 舞は意識を朦朧とさせながら彼が激しく突き上げるのに身を任せていた。 そしてジャックが疲れ果てて泥のように眠ると舞も一緒に夢の中に引き戻されていった・・・・・・・。
andypandy
2022-03-22 13:51:31 +0000 UTC