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美食倶楽部-04

閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1PnSgFF0-DV-N9yb-XvUQ69435s0iIQSh/view?usp=sharing ジャックは彼女自身の抵抗が無くなったのを確認したすると、 此処ぞとばかり舞のパンティーに手を入れて優しく触ってみた。 そして指先を彼女の中に入れてみる。 凄く熱くなっていてしっとりと濡れている。。 彼女が十分濡れたのを確認すると彼はズボンを脱いで勃起したペニスを彼女の入口に当てた。 舞は慌てた「ちょっと待って、ちゃんとコンドームを付けて避妊して」 ジャックは「生の方が気持ちが良いんだけどな」とは思ったが 此処で舞に拒否されたら元も子もない 仕方なく用意してあったコンドームを填めるた。 舞は彼がきちんと避妊してくれているのを確認すると、 恥ずかしそうにコクンと頷き赤くなった顔を隠すように手で覆うと仰向けになった。 ジャックは舞のパンティーをスルリと抜き取った。 そして彼女にゆっくりと挿入していった。 舞はいつしか彼氏のなすがままになりながら喘いでいた。 「あああん。年下だと思って油断してたわ、凄く気持ちいい・・・・・。」 舞はリズムカルに激しく突き上げられた。 ジャックの腰の動きは更に早くなり、 舞の両足を掴んで更に子宮の奥当たるほど深く強くピントン運動を繰り返した。 「ああああ、舞、とっても気持ち良いよ。もう駄目だ。俺いっちゃうよーーーーーーーー」 舞も「ああん、私もよ・・・・・」

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Comments

おっと、此処にも舞ちゃんファンの方が

Bastard! You don't deserve a girl like Mai!

andypandy

打ち過ぎて、そして打たれ過ぎて・・・・・真っ白になっちまったぜ!!!

ジョー!!!! やや内角をねらい、えぐりこむようにして 打つべし!打つべし!打つべし!打つべし!打つべし!

こ~んな羨ましいような光景の後に「世にも奇妙な〇〇」的な展開が待っているとは・・・・・、何とも不気味なものですねぇ~~~(-.-;) ところで、この角度から見ると良くわかりませんが、初めてのエッチですしね~、当然普通に前に入っているんでしょうね! これが私でしたら、焦って(? いや、ワザとかな~!?)後ろに挿れちゃって、舞ちゃんに「痛イィィ~! ちょっとー、そこ違うーー!! あんた、何処に挿れてんのよーーー٩(๑`^´๑)۶」なんて怒られて、一発で嫌われちゃってそうです~~~(^_^;)

只今布石中です。(*^^*) 間もなく話がガラリと変わり奇妙な扉が・・・。

「猟奇的」「残虐的」な作品ということで、どんなおどろおどろしいシーンが展開されるのかと思っていましたが、とても微笑ましい(?)スタートですね(*^^*) T&Y様ではないですが、私もン十年前の淡い郷愁に浸りました(❁´◡`❁)


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