閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1PnSgFF0-DV-N9yb-XvUQ69435s0iIQSh/view?usp=sharing ジャックは彼女自身の抵抗が無くなったのを確認したすると、 此処ぞとばかり舞のパンティーに手を入れて優しく触ってみた。 そして指先を彼女の中に入れてみる。 凄く熱くなっていてしっとりと濡れている。。 彼女が十分濡れたのを確認すると彼はズボンを脱いで勃起したペニスを彼女の入口に当てた。 舞は慌てた「ちょっと待って、ちゃんとコンドームを付けて避妊して」 ジャックは「生の方が気持ちが良いんだけどな」とは思ったが 此処で舞に拒否されたら元も子もない 仕方なく用意してあったコンドームを填めるた。 舞は彼がきちんと避妊してくれているのを確認すると、 恥ずかしそうにコクンと頷き赤くなった顔を隠すように手で覆うと仰向けになった。 ジャックは舞のパンティーをスルリと抜き取った。 そして彼女にゆっくりと挿入していった。 舞はいつしか彼氏のなすがままになりながら喘いでいた。 「あああん。年下だと思って油断してたわ、凄く気持ちいい・・・・・。」 舞はリズムカルに激しく突き上げられた。 ジャックの腰の動きは更に早くなり、 舞の両足を掴んで更に子宮の奥当たるほど深く強くピントン運動を繰り返した。 「ああああ、舞、とっても気持ち良いよ。もう駄目だ。俺いっちゃうよーーーーーーーー」 舞も「ああん、私もよ・・・・・」
andypandy
2022-03-21 13:20:34 +0000 UTC