閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://www.pixiv.net/users/15141538 彼は舞にキスすると「ねぇ。今日こそ良いだろう?エッチしようよ」といきなり迫った。 何の本を読んで勉強してきたのか全くその成果が見られない。 舞は呆れ顔だった。 「また、それ?部屋に来ていきなりエッチの話なんて、貴方って本当にムードが無いのね。」 舞は彼のことは好きだったがまだSEXには抵抗が有ったので「駄目よ」と断った。 しかしジャックは諦めない。 「え~?今どき誰だってエッチ位してるよ。良いだろ。頼むよ」 舞は彼女の上に覆い被さって来るジャックを手で押し戻した 「ああん。駄目よ。ちょっと押し倒さないで頂戴、」 ジャックは舞の躰を優しく愛撫し始めた。これもハウツー本で勉強してきたのだ。 「ああん駄目ったら~。」 舞は抵抗したが、その力は弱く体からだんだんと力が抜けていく。 ジャックは舞の胸を服の上から優しく愛撫していたが するりと服の中にて入れると、ブラを持ち上げ直接乳房を揉みしだき始めた。 舞の乳房はとても触り心地がよくジャックは益々興奮を抑えられなくなってくる。 舞は「あっ、駄目」とは言ったが、その言葉に力は無い 指先で乳首を摘むと舞の口から小さいため息が漏れ初めた。
andypandy
2022-03-20 10:04:38 +0000 UTC