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熱気球からの生還-29

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 「フンギャーーーーー(エッチ。スケベ。変態野郎止めろ~。) 「成程、是非調べて欲しいそうです。」 そう言うと司会者の男は舞の背後に回り込むとケツの穴に指を突っ込んで掻き回し始めた。 「フンギャーーーーー(馬鹿アホ間抜け。何すんだよ) 司会者は散々ケツの穴を掻き回すと 「今、調べてみましたが何も隠しているようでは無いですね。え?後ろだけじゃなくって、前も調べろですって?。 どうやら今日のお友達は本当に疑い深い人たちが多いようですね。 如何でしょう舞さん。この際全部調べて調べてスッキリするというのは如何でしょうか?」 「フンギャーーーーーー(駄目駄目駄目駄目駄目・絶対嫌!!)」 「なるほど、是非お願いしますとの事です。では失礼して」 「フンギャーーーーー(キャー変態馬鹿アホ止めろ) しかし舞は両足をピッタリ閉じているために舞の大事な部分を確認することは出来なかった。 仕方が無いので司会者の男は強引に指を舞の膣にねじり込んでいく。 「フンギャーーーーー(痛い。痛い。痛い。馬鹿アホ変態!!!!止めろーーーーー!!!!) 司会者の男は舞の膣の中に指を突っ込んで奥の方まで確認しようとしたが中々指が入らない。 舞は抵抗しようと身を捩ったがクリトリスを刺激された躰の方は彼女の意志とは無関係に愛液を分泌して男の指を受け入れてしまう。 彼女の躰は「グチョグチョ」と厭らしい音を立てながら勝手に濡れていき、男の指を膣の奥深くを受け入れて行った。 「やはり前にも何も隠してないようですね。」 と言いながら、男は舞の愛液でヌルヌルになった指先をハンカチ拭いた。 舞は全身を拘束された状態で両方の穴を散々引っ掻き回された屈辱感と怒りで赤面したまま身をよじった。 そのうえ逆さ吊に慣れてない舞は頭に血が上り早くも意識が飛んでしまいそうである。 そんな舞の状態を確認すると司会者はマイクを片手に持ち観客達に向かって叫んだ 「それでは大変お待たせいたしました。全ての準備が整ったようですので只今より熱気球を大空に放ちたいと思います。」

熱気球からの生還-29 熱気球からの生還-29

Comments

ええ、勿論綺麗ですよ、 昨夜もお風呂で・・・。 いやいやビール瓶で・・・・。 いやいやいぼいぼドリルで・・・・。 いやいや・・・・・ ええっと、何の話でしたっけ? (^_^;)

おぃ、司会者、先に後穴に突っ込んだ指をその後に前穴に突っ込んだりしたらバッチイじゃないかぁ~😡 順番、逆にしてや~❗・・・と「突っ込んで」みたりして😅😉 (あっ、でも、舞ちゃんだから後穴だって綺麗かなぁ~、ハハハッ😄)


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