"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1orqS7gba-tlJ9bDI7L2MxvhrAI646kUh/view?usp=sharing 鉄格子の上から舞を見下ろしていたトーマスは、徐ろにズボンとパンツを下ろし図太い男根を露出させた。 トーマス 「舞センセェ~、湯加減はどうでちゅか~? 湯船にゃ浸かれたけど、その格好じゃシャワーは浴びられないでちゅよねぇ~! そもそも、ここにゃシャワーなんてないでちゅねぇ~~!! しょうがないから、僕がとっておきのシャワーを浴びさせてあげまちゅよ~~~♪♪♪」 舞はトーマスが何をしようとしているのか悟り、これ以上ない屈辱感を感じ、ゾッとして身の毛のよだつ思いに駆られていたが、こんな狭い空間で逃げ場などなかった。 舞はこれまでで最もおぞましいものを見るような眼差しでトーマスの方を見上げた。
andypandy
2022-03-01 14:09:39 +0000 UTCddyao007
2021-11-14 11:38:02 +0000 UTC