「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 ジョセフは更にチェーンを引いて舞の身体を吊り上げていった。 トーマスは舞の身体がケージごと揺れたり回転したりしないよう彼女の身体を支えながらも、ムッチリとした舞の太腿の感触を楽しんでいるようであった。 トーマス 「いやぁ、何度触れてみても堪んねぇ触り心地の太ももだなぁ~♪♪」 リチャード 「よ~し、ジョセフよ~、そのくれぇで良いだろう!」 舞の足先が床から1メートルくらい上方に吊り上げられたところで、リチャードは舞の直下の錆びついた鉄格子の扉を開いて奥を覗き込んだ。
andypandy
2022-03-01 13:58:57 +0000 UTC