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TSサキュバス シーン追加版

リクエストを放置していてすみません!どうしてもサキュバスの方を作りたい欲求が高まってしまったので…今受けてるリクエストは後でちゃんと作ります!

ある日俺は図書館で妙な本を見つけた。 その本には淫魔を召喚する方法が書いてあった。

「ふふ、この呪文でサキュバスを召喚したら...色々な“楽しみ”が待ってるぞ...」

ほくそ笑みながら呪文を読んだ時、俺の体が突然光に包まれた。

「うわっ!?どうして俺の胸が膨らんで!?」

「あああ!どんどん膨らんでくるし髪も伸びてきた!どうなってるんだ!?」

鏡を見て、俺は自分の変わり果てた姿に驚愕する。紫色の長い髪と瞳、それに制御不能なほどに膨らんだ胸。

そして、突如、俺の胸から母乳が勢いよく噴き出し始める。

「だめだ...こんなの...!」

「いやぁ...もうだめだ...あぁん!イキたくないのに...あぁ!いくぅ!」

俺は叫びながら、強制的な絶頂に達する。それは抗いようのない、熱くて甘美な快楽だった。

母乳が止まらず、俺の胸から噴き出し続ける。この異常な感覚に、俺の股間は熱くなり、我慢できなくなる。ズボンを脱ぎ捨て、俺は自らを慰め始める。

「くそ、こんなの...」

俺は自分の身体を激しく慰めながら、快楽の波に飲み込まれていく。そして、絶頂の瞬間、

「あぁ!イクッ!」

全身が快楽で震え、俺はその場に倒れ込む。

意識が戻ったとき、俺は自室の床に横たわっていた。鏡の前に足を運ぶと、そこに映ったのはもはや以前の俺ではなかった。

鏡に映るのは、男性器が失われ、耳が尖った完全なサキュバスの姿。

「まさか…俺はサキュバスになったのか?こんな体でこれからどうしよう…」

魔導書の呪文が引き起こしたこの変化に、俺はただ茫然としていた。

しかし、混乱の中にも、新しい自分を探求する興味が湧いてきた。俺は、いや、今の私は、夜の公園に向かう決意を固める。外の世界でこの新しい身体、このサキュバスとしての感覚を試してみたかった。

公園に着いた時、月明かりの下で一人の若い男性が目に入る。その瞬間、私の中のサキュバスとしての本能が強く湧き上がる。

私はゆっくりと彼に近づき、

「こんばんは、素敵な夜ね」

彼は私の美しさと不思議な雰囲気に引き込まれ、私に惹かれていることがわかる。

私は彼の手を取り、公園の隠れた場所へと導く。月光が私たちを照らし、その光の中で彼は私に身を委ねる。私たちのまぐわいは情熱的で、お互いの欲望を満たし合う。

隠れた木々の陰で、私は彼に後ろから抱かれていた。彼の手が私の身体を強く抱きしめ、熱い息が私の耳にかかる。獣のように激しく、私たちのまぐわいは野生的で情熱的だった。

「あぁん...もっと!」

私の喘ぎ声が夜の静けさを切り裂く。彼の一挙一動に、私の身体は敏感に反応し、快楽の波が私を襲う。

彼の動きがさらに激しくなり、私たちのまぐわいは熱を帯びていく。

「あぁん!もうダメ!イク!」

私は喘ぎ、悦びの叫びを上げる。絶頂の瞬間、私の胸から母乳が噴き出し、彼と私は共に歓喜の頂点に達する。この瞬間、私たちの世界は完全に一つになり、周りの全てが消え去る。

絶頂の余韻に浸りながら、私は彼を見つめた。彼の瞳にはまだ夜の魔法が宿っている。私たちのまぐわいは、私に新たな欲求を呼び覚ました。彼もまた、この不思議な世界の一部になるべきだ。

「ねえ、もっと特別な経験をしてみない?」

私は彼に囁くと、魔導書を彼の前に差し出した。彼の顔には好奇心と少しの戸惑いが浮かぶ。

「これを読めば、あなたも私と同じ世界を体験できるわ...」

彼はゆっくりと魔導書を手に取り、呪文を口にする。

呪文を唱える彼の姿が変わり始め、彼の肌は滑らかになり、耳が尖り、目が魅力的な輝きを放つ。彼もまたサキュバスへと変貌を遂げる。

「お姉様...」

彼女は私をそう呼び、私たちは互いに抱き合う。

これから迎える無数の夜が、私たちを待っている。


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