「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 ジョセフが舞の身体を直立させた状態で支え、トーマスがロックを外してケージを開き、舞の身体をケージに収め、彼女の両腕を後ろに回して後方に取り付けられた手枷で両手首を拘束した。 次いで両脚を伸ばした状態で足枷で両足首を拘束していった。 そして、ジョセフは天井から吊ってあるチェーンをケージのフックに引っ掛けやすい長さになるよう片側を引きながら調節していった。 リチャード 「どうだぁ、この拘束用ケージは! このネーチャンにピッタリの大きさだろうがぁ!! これもなぁ、予めトーマスにネーチャンの大体のサイズを訊いといてオーダーメイドしておいたモンなんだぞ!!! まぁ、オーダーメイドするほどのものでもねぇんだがぁ、特に小さ過ぎたらネーチャンの肌を圧迫し過ぎて良くねぇからなぁ・・・ハハハッ!!!」 ジョセフ 「いや~、何度も言って恐れ多いっすが、リチャードさんの女に対する配慮というか、用意周到さには感服致しやす! まるでリチャードさんには悪魔と天使の両方が宿ってるみたいっすねぇ~~!!」 リチャード 「その『悪魔と天使』っちゅう表現は面白えが、天使は言い過ぎだろうなぁ! 俺も何度も言ってきてるが、いいオンナは何度も何度も楽しみてえからなぁ♪♪ たった一日で身体がぶっ壊れて使いもんにならなくなっちまわねぇようにしてえだけだぜぇ~~!! また今度拷問で鞭打ちなんかする時にゃあ、また綺麗な白い肌に赤いミミズ腫れを何本も入れてぇじゃねぇかぁ~~!! そん時に今回の鞭痕や拘束用ケージの柵の痕がクッキリ残ってたら、俺にとっちゃあ何だか興醒めなんだよなぁ~~~!!!」 ジョセフ 「あ~、その気持ち、俺も良く解ります! 有り得ねぇ訳ですが、また一から拷問していく、処女の状態から犯していくようなワクワク感とでも言うんでしょうかねぇ~~!?」 リチャード 「あぁ、それに近ぇ感じかも知れねぇなぁ・・・フッフッフッ♪♪♪」
andypandy
2021-10-28 10:15:17 +0000 UTC