"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1V7M0hSoviMr9TrKOLp8genMPR2v6AkJQ/view?usp=sharing 放心状態の玲奈の残し男は満足そうに公衆トイレを出た。 そして入り口のドアに貼られた「故障中、使用禁止」の張り紙を剥がしクシャクシャに丸めて捨てた。 いずれ彼女の友達が居なくなった彼女を探しに来てくれるだろう。 ヴァギナにディルトの生け花で飾り付けられた友達を見付けたら、どんな感想を言うのだろうか。 想像するだけで男は股間が熱くなるのを感じた。 「やべえ、又やりたくなってきたぜ」 男は駐車場に止めてあった車に乗り込むとエンジンを掛けた。 「さてと、次は何処の公衆トイレに行ってみるかな」 おわり
andypandy
2022-03-01 13:48:24 +0000 UTCSlartybartfast
2021-10-20 11:55:58 +0000 UTC