"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1xRnYVm6_3AObwhlu_Y-AHpeAh1r4rDT8/view?usp=sharing 男は4本目のディルとを手の平で転がし遊びながら言った。 「確かにこれ以上無理すると本当に大事な部分が裂けて使い物にならなくかもな。・・・しかたがねえから最後の1本は勘弁してやるぜ」 男の言葉に少し安心した玲奈であった。 が、次の瞬間最後のディルトが彼女のアヌスに突っ込まれた 玲奈は心の準備もしていなかった為に激痛が彼女を襲った。 「ギャー」 その声はボールギャグをしていても周りに響く程であった。 「おっと、そんなに良かったか?」 男はアヌスに突っ込んだディルトを掻き回しながら女が白目を剥いて痙攣するのを見て楽しんだ。