"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1--YEUigmPJdaN7dd3O3UIcVT5LzYla9H/view?usp=sharing 男は更にロープを取り出し彼女の両足を大きく開かせた。 玲奈は悲鳴似た声で「嫌。今度はいったい何をしようというの?」 男はピアスを取り出すと「お礼に、アクセサリーで飾り付けをしてあげるよ」と言いながら 激しく抵抗する玲奈の乳首とクリトリスにピアスを突き刺した。 次に悲鳴を上げて躰を捩る女を面白そうに見ながら、ディルトを取り出した。 「今日のお礼に、こいつで生け花の飾り付けてやるぜ」 そい言うと男はディエルとを玲奈の膣に突っ込んだ。 1本目はディルとはスムーズに入ったが2本目は女が腰を振って抵抗するために多少手間取った。 「痛い。痛い。痛いわ、止めてーーーーーー裂けちゃうーーーーー」 3本目になると更に女の悲鳴が大きくなり激しく抵抗した。 しかし、容赦が無い男は腕力で強引にメリメリと彼女の膣にディルトをめり込ませていった。 そして4本目を男が手に取ると玲奈は涙を流しながら頭を激しく左右に振ってこれ以上無理と懇願した。