"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1ZtpUlPGiw2Bh69CTs8ObhsAout57uuWJ/view?usp=sharing 「こら、もっと大きく両足を開かねえか」 男はパックリ開いたままの玲奈の膣の中を指先で開き中を覗き込んだ。 「ふふふ。お前の膣の中は俺様の精液でプール状態だぜ。それに俺様の精液は他の野郎と違って濃いからな。 絶対妊娠間違い無しだぜ」と言いながらせせら笑った。 「ほらマンコに力を入れてみろ、早く出さねえと本当に妊娠しちゃうぞ」 玲奈は膣に力を込め汚らわしい男の精液を絞り出そうと必死だった。 「これでやっと解放されるわ」 しかし男はそんな彼女の事などお構いなしだった。 「それじゃ最後の仕上げに取り掛かるか。」
andypandy
2021-10-14 11:04:14 +0000 UTC