"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 もう何度中出しされたのだろう。彼女は茫然自失となった目で天井を見つめていた。 まさか白昼にこんな形でレイプされるとは想像もしなかった玲奈は成すすべもなく犯され続けた。 「お願い。もう勘弁してください。友達の所に返して・・・・」 玲奈がやっとの思いでそれだけ言うと、男は玲奈の膣から男根を引き抜いた。 「ふううううう・・・お陰様でスッキリしたぜ。」 放心状態になった玲奈の膣からは大量の精液が流れ出ていた。 「おいおい勿体ねえな、俺様がせっかく種付けしてやったのに零しているぞ」 男は玲奈を抱き抱えると再度カウンターの上に彼女の躰を乗せで両足を大きく開いた。