"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1bp6_FhTI-61Y5Q4TAAMl04PUjQTBYgcU/view?usp=sharing 更に男は便器に腰かけた状態で彼女の腰を抱えたままバックで攻め立てた。 もう何度彼女の膣の中に精子を放出しただろうか 彼女の股間からは大量の精液が流れ出ていた。 しかしこの男の精液は尽きない。その後も彼女は何度も中出しを繰り返された。 誰か助けに来て・・・・玲奈は思ったが、こんな陵辱されている姿を友達に見られるなんて死んでも嫌だ。 今となっては誰かに助けを呼ぶ事すらも躊躇してしまう。 もはや、この男の精力が尽き果て速く少しでは早く何処かへ行ってくれる事だけを祈るばかりだ。 そう考えている間も男は激しく躰を痙攣させながら玲奈の躰に何度目かの射精をするのだった。
andypandy
2021-10-11 07:52:53 +0000 UTC