"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版" https://drive.google.com/file/d/1l05QcCo2-h-oED5wlZ7i8gv8L-UUKYVk/view?usp=sharing 男は両手で彼女の両足を大きく開かせながら巨大な男根を玲奈の膣に挿入していった。 愛撫も無く、いきなりの挿入だったため、彼女は激しい激痛を味わった。 「痛い。痛い。痛いわ。そんな急に無理。」 男は玲奈の言葉を無視して男根を彼女の膣に捻じり込んでいった。 ゆっくりと焦らすように、時に激しく、男は快楽に身を任せた。 玲奈は抵抗しようとする意思とは無関係に躰が勝手に男のペニスを受け入れるべく濡れてゆくのが悔しかった。 「ううう・・・思った通り締まりの良いマンコだぜ。とりあえず一回出しとくか」 そう言うと腰を激しく痙攣させながら呻き声をあげて玲奈の膣の中に遠慮無く大量の精液を射精した。 玲奈も躰の奥に熱い物がドクドクと流れ込んで来るのを感じた。 「ああ、駄目、酷い。本当に中に出しちゃった・・・」 玲奈は悲鳴にも似た声で叫んだ。